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会いたくて・・・(SO2より:ルシ/アシュ、BL)



(SO2を題材にした二次創作です。BLありです。許容出来る方のみご覧下さい)


 皆が寝静まった夜・・・。街外れの教会にアシュトンの姿があった。
アシュトンは何かを待ちわびているかのように、ずっと夜空を見つめている。
やがて、闇に紛れて黒い影が現れたかと思うと、地上に降り立った。
 現れたのは、黒いローブを身にまとった銀髪の美青年。
敵である十賢者のナンバー2、ルシフェルだ。
だが、アシュトンにも、ルシフェルにも、敵と相対している、という雰囲気は全くない。
「アシュトン、待たせたな」
ルシフェルは、普段からは想像できない優しい笑みを浮かべ、何とアシュトンを抱きしめた。
 「うん・・。凄く・・待ちかねたよ・・」
「私もだ・・。会いたくて・・会いたくて・・たまらなかったぞ」
そういうと、二人は連れ立って、教会の中へと入っていった。
 数時間後・・・。
「アシュトン・・」
「何?」
服を着ながら、ルシフェルは恐る恐る声をかける。
先ほどまで、互いに相手を求めあい、貪り合っていたところだった。
 「き・・気持ち・・よかったか?い・・痛くは・・なかったか?」
「は・・恥ずかしいこと聞かないでよっ!!」
ルシフェルの問いに、アシュトンは顔を真っ赤にする。
「す、すまんっ!だ、だが・・・やはり・・痛いだけでは・・も、申し訳・・ないからな」
「大丈夫だよ。天国に連れてってくれたみたいだったから。それにしても・・君が・・そんなに優しいなんて意外だったね」
「ふん・・それはアシュトンだからだ。他の輩など・・私にはゴミ同然だ。それに、アシュトンこそ、そんなに大人しそうなのに、情熱的ではないか。先ほども・・」
「もうっ!だから恥ずかしいこと言わないでよっ!!」
「す、すまんっ!!」
ルシフェルは必死になって謝る。
「次に会えるのがまたしばらく後になってしまうからな・・。つい・・・」
「もう・・ずるいんだから・・君は・・。そんなこと言われたら・・・何も言えなくなっちゃうよ」
そういうと、アシュトンと顔をルシフェルに近づける。
 「アシュトン・・・愛している・・」
「僕もだよ・・・」
そういうと、互いに唇を重ね合わせた。


 「ふぁぁぁ・・・・」
「大丈夫かい?」
「あ・・・うん・・。ちょ、ちょっと・・寝不足でさ・・・」
あくびをするアシュトンに、クロードは心配そうな表情で尋ねる。
「また、夜中に剣の練習してたのかい?」
「う、うん・・。そ、そんなところ・・・」
微かに罪悪感を感じつつ、アシュトンはそう答える。
ルシフェルは、本来は敵のナンバー2。
決して、愛してはいけない相手だ。
だから、例え仲間にも、話すことは出来ない。
嘘をつかざるを得なかった。
 「アシュトン・・熱心なのはいいけどさ、やり過ぎは却って身体に毒だよ?」
「わ・・わかってるよ。だ、大丈夫だって・・・」
「ならいいんだけど・・。皆も心配しているから、それだけはわかってくれるかい?」
「う・・うん・・・」
心配そうなクロードに、アシュトンはおずおずと返事をした。
 数日後・・・約束の日の当日・・・・。
「ううう~~~~~~~」
アシュトンは呻き声を上げていた。
「大丈夫、アシュトンお兄ちゃん?」
「う・・・うん・・。な・・何と・・ゲホッ!ゲホゲホッ!!」
「こらこら。病人なんだから無理すんなって」
氷枕や氷嚢を使いながら、ベッドに横になっているアシュトンに、レオンとボーマンがそう声をかける。
突然、体調を崩してしまい、レオンとボーマンが看病中だった。
 「まぁとにかく・・今はゆっくり休みなって。皆も心配してっぞ」
「そうだよ。僕がついてるからさ、安心して寝ててよ」
「二人ともありがとうね。じゃあ・・お言葉に甘えて・・」
そういうと、アシュトンは二人が見守る中、静かに目を閉じた。


 その日の夜・・・・。
「やーだーっ!アシュトンお兄ちゃんの看病するんだってばーーー!!」
「そうはいかないよ。子供が夜遅くまで起きてるなんてダメだってば」
クロードはそういうと、レオンを強引に連れて行こうとする。
 「やだっ!ずっとアシュトンお兄ちゃんのそばにいるんだってば!!」
だが、レオンは頑として、譲らない。
「レオン・・・あんまり聞きわけが無いと・・」
クロードは怖い顔を浮かべると、手に息を吐きかけるしぐさをする。
その仕草に思わずレオンはお尻を押さえる。
これ以上ゴネると、お尻を叩かれる。
そう思ったからだ。
 「わ・・わかったよ・・。ね、寝ればいいんでしょ!!」
「わかってくれればいいんだよ。アシュトンの面倒は僕やボーマンさんでちゃんと見るからさ」
「ぜ、絶対だよ!も、もしアシュトンお兄ちゃんに何かあったら、クロードお兄ちゃんでも許さないからね!!」
そういうと、レオンは渋々部屋を出て行く。
 「ちょ、ちょっと・・かわいそう・・だったかなぁ・・」
部屋を後にするレオンに、アシュトンはそう言う。
「いいんだよ。レオンに徹夜させるのもよくないし」
「うん・・。でも・・レオンだって僕のこと、心配してくれてるから・・ああ言ってくれるんだよね・・・」
「そうだけど、でもそれでレオンまで倒れたら却って悪いだろう?」
「そ・・そうだよね・・」
「アシュトンもちゃんと寝るんだよ。これ以上レオンに心配かけたくないだろう?」
「う・・うん・・。そ、そうだよね・・」
「もし、何かあったら呼んでくれるかい。すぐに駆けつけるから」
「うん、ありがとうね。クロード」
「いいんだよ。それじゃあ、ゆっくり寝るんだよ」
クロードはそういうと、静かに寝れるように、寝室を後にした。
 それからしばらく経った頃・・・・。
(そろそろ・・大丈夫かな?)
アシュトンはこっそり起き上がると、慎重に他の仲間達の様子を伺う。
幸いなことに、皆、熟睡していた。
 (よし・・大丈夫!!今のうちなら!!)
アシュトンはベッドの中に枕などを入れ、寝ているように見せかけると、窓を開け、手製のロープを使って地面に降りる。
(皆・・ごめんね。でも・・どうしても会いたいんだ)
心の中で皆に詫びると、アシュトンはルシフェルとの待ち合わせ場所へと急いだ。


 「遅いな・・・・・」
時計を見ながら、ルシフェルは呟く。
待ち合わせ時間になっても、アシュトンが現れないからだ。
(途中で・・事故にでも遭ったのか?いや・・まさか!?私とのことが仲間にバレ、裏切り者として責められてれているのではなかろうな!?)
中々現れないアシュトンに、ルシフェルは心配が募って来る。
 (こ・・こうなったら私の方から・・・)
居ても立ってもいられず、ルシフェルがアシュトンの宿屋へ乗り込もうとしたそのときだった。
 「ご、ごめんっ!ま、待ったっ!?」
息せき切って、アシュトンが駆け込むように現れた。
「おおっ!アシュトンッ!!」
ルシフェルはアシュトンの姿を認めるや、すぐに抱きしめる。
 「よかった・・。中々来ぬから・・途中で事故に遭ったのかと・・心配したぞ・・」
「ご、ごめんね。み、道が混んでたり・・・皆と色々やってて・・・なかなか抜けられなくてさ・・・・」
「な、ならよいのだが・・。私との事がバレ、裏切り者として責められているのではとも思ってな・・・・」
「だ、大丈夫だよ。み、皆にはバレてないし。お、遅れてごめんね」
「いいのだ。アシュトンが無事な顔を見せてくれさえすれば・・ん?」
「ど、どうしたの?」
怪訝な表情のルシフェルに、アシュトンも思わず問い返す。
 「アシュトン・・・もしや・具合が悪いのではないのか?」
「な、なな何言ってるのさ!?そ、そんなことないよ!!」
「しかし、どう見ても顔色が悪いぞ?」
「ち、違うよっ!来る途中で死ぬほど怖い思いしただけで・・あ!!」
誤魔化そうとするアシュトンだったが、不意に身体が揺らぐ。
「あ、アシュトンッ!アシュトンーーーー!!」
ルシフェルが呼びかける中、視界が真っ暗になったかと思うと、そのまま意識を失った。


 「ううん・・・・」
目を覚ましたアシュトンは、見知らぬ部屋にいることに気づく。
「アシュトンッ!目が覚めたのか!?」
「あれ?ル、ルシフェル?どうして?それに、ここどこ?」
「近くの街の宿屋だ。倒れたのを運び込んだのだ」
「そ、そうだったんだ。ご・・ごめん・・迷惑かけて・・」
「いいのだ。それよりゆっくり休むのだ。私がついているから安心するがいい」
「わかったよ。それじゃあ・・お言葉に甘えて・・・」
やはり身体が辛いのだろう、そのまま目を閉じると、アシュトンは再び深い眠りへと落ちていった。


 数日後・・・・。
「アシュトン・・もう身体はよいのか?」
「うん、全然大丈夫。凄く軽くなった感じだよ」
すっかり元気を取り戻したアシュトンに、ルシフェルは安堵の表情を浮かべる。
だが、直後、初めてエクスペルで出会った時、そしてフィーナルに一回目に突入し、返り討ちにされたしまった時のような、恐ろしい雰囲気を纏った。
 「アシュトンッ!!」
「は・・はいっっ!!」
思い切り怒鳴られ、アシュトンは縮こまりながら返事をする。
「何故?あのようなことになったのだ?」
「ご・・ごごめんなさいっ!ほ、本当は体調悪くて・・ダウンしてたんだけど・・。ど・・どうしても・・ルシフェルに会いたくて・・・」
「だからと言ってあんな無茶をしおって!?死んでしまうのではないかと思ったのだぞ!?」
「ご・・ごめんなさい・・・」
謝るアシュトンだったが、ルシフェルの表情は厳しいまま。
 「ダメだ!絶対に許さんっ!!」
そういうと、ルシフェルはアシュトンの手首を掴む。
気づいた時には、床が目の前に迫り、ルシフェルの膝に乗せられていた。
 アシュトンを膝に乗せると、ルシフェルは膝を組む。
おかげで、アシュトンはお尻を突き上げた体勢になる。
(ひぃぃぃ~~~っっ!!やっぱり~~~!!??)
アシュトンは恐怖に身体が震える。
実は、お仕置きをされるのは初めてではない。
以前にも、何度かルシフェルを怒らせる事をしてしまい、そのたびにお尻を叩かれてお仕置きをされていた。
その際の経験から、膝を組んだ体勢でのお仕置きはとっても痛いこと、そういうときはルシフェルが本気で怒っていることを身を以って、それこそ背筋が寒くなるくらいに知っていた。
そんなアシュトンの恐怖を尻目に、ルシフェルはローブの裾を捲り上げ、下着ごとズボンを降ろし、アシュトンのお尻をあらわにする。
 「アシュトン・・・覚悟はよいな?」
アシュトンは黙って頷く。
ダメだと言っても聞き入れてなどもらえない。
大人しくお仕置きを受けるしかなかった。
ルシフェルはアシュトンが頷くのを見ると、片手で身体をしっかり押さえる。
そして、もう片方の手を振り上げるや、思い切り振り下ろした。


 ビッダァァァァァァ~~~~~~~ンンンッッッッッッ!!!!!
「うわああああっっっっ!!!!」
最初から容赦のない一撃に、アシュトンは悲鳴を上げる。
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~ッッッッッッ!!!!!
「ひっ・・!ひぃぃぃぃぃぃ~~~~っっっっっ!!!」
まるで豪雨のような平手打ちに、アシュトンは絶叫する。
 バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~ッッッッ!!
「馬鹿者めっ!体調が悪いのに出てきたのか!?何を考えている!!」
容赦なくお尻を叩きながら、ルシフェルはお説教を始める。
 バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~ッッッッッ!!!!
「ひぃんっ!だ・・だって・・痛っ!痛あああっっ!!ど・・どうしても・・ひぃん・・!痛ああっ!き、君に・・ひぃん・・!会いた・・ひぃん・・かった・・からぁぁ・・・」
涙を浮かべ、苦痛に悶えながら、アシュトンは必死に言う。
 バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~ッッッッッ!!!!!
「それが馬鹿だと言っておるのだっ!!それでどうなった!?倒れたではないか!?目を覚ますまで、私がどんな気持ちだったと思っている!?」
「ひぃん・・。ご・・ごめんなさぁぁい・・・」
涙を浮かべながら、アシュトンは必死に謝る。
 「馬鹿者っ!『ごめんなさい』は当然だろう!無茶をした挙句に心配させおって!!二度とせぬよう・・・身に沁みて反省出来るようにしてやろう・・・」
ルシフェルはそう言うと、特製パドルを取り出す。
 「ひ・・っ!!ひぃぃぃ~~~~!!!」
特製パドルに、アシュトンは顔から血の気が引く。
そんなアシュトンを尻目に、ルシフェルはパドルを振り下ろした。
 ビッダァァァァァ~~~~~~ンッッッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!
「うっわああああ!!ひぃぃんっ!痛っ!痛いぃぃ!!ひいっ!ぎゃあんっ!ひぃぃんっっ!!」
平手とは比べ物にならないパドルの苦痛に、アシュトンは両脚をバタつかせ、悲鳴を上げる。
 「ごめんなさーいっ!ごめんなさいっ!二度としませぇぇぇんん!!ごめんなさぁぁいいいいい!!ごめんなさぁいっ!!やめてぇぇぇ!!お願いだからやめてぇぇぇ!!ごめんなさぁぁぁいいいい!!!」
その後、必死に謝り続けるアシュトンの悲鳴混じりの声、激しくパドルを振るい続ける音が長い長い間、響きわたり続けた。


 「うう・・・ひっぐぅぅぅぅ・・・」
ルシフェルの膝の上で、アシュトンは全身を震わせて泣いていた。
お尻は今や、ワインレッドどころではない色に染め上がっている。
 「ごめんなさぁい・・ごめんなさい・・ごめんなさいぃぃ・・・」
「アシュトン、反省したか?」
一旦パドルを振るう手を止め、ルシフェルは尋ねる。
「したっ・・したよぉぉぉ・・。心配・・かけて・・ごめんなさぁぁぁい・・。二度と・・しませぇぇん・・・」
「わかればよい。だが・・」
ルシフェルはそう言うと、再びパドルを振るう。
 バッシィィィィィ~~~~~ンッッッッッ!!!!
「ひぃぃぃんんんんっっっ!!」
油断していたところを思い切り叩かれ、アシュトンは悲鳴と共に背をそらす。
「もし、また同じことをやって心配させおったら・・今度は鞭で倍は叩く。その上、お灸も据えるぞ。よいな?」
恐ろしいルシフェルのお仕置き宣言に、アシュトンは必死に頷く。
それを見ると、ようやくルシフェルはパドルを手放した。


 「くひぃ・・・!!」
「し、沁みたのか?大丈夫か?」
声を漏らしたアシュトンに、ルシフェルは思わず尋ねる。
 「ううん、大丈夫。冷たくてヒヤリとしただけだから・・」
「そうか・・」
ルシフェルは安堵の表情で、薬を塗り続ける。
 「ごめんね・・心配させちゃって・・」
「全くだ!だが・・・無理をしてでも私に会いに来てくれたのだろう?それは・・本当に嬉しかったぞ・・・」
「ルシフェル・・・」
二人は互いに相手を熱の籠った視線で見つめる。
 「アシュトン・・・。気持ちは分かる・・。だがな・・くれぐれも自分の身体は大切にしてくれ・・。アシュトンに何かあったら・・・私も・・生きていられん・・・」
「ずるいなぁ・・。そんなこと言われたら・・何も言えなくなっちゃうよ・・・。でも・・君の言う通りだね。これからは・・ちゃんと自分を大事にするから・・安心して」
「わかってくれたか。嬉しいぞ」
ルシフェルはそう言うと、顔を近づける。
そして唇を重ねた。


 数日後・・。
パンッ!パンパンパンッ!パンパンパンパンッ!パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!
「うわああんっっ!!ごめんなさぁぁいいい!!!」
「ごめんなさいじゃないだろう?全く・・どこ行ってたんだい!!」
必死に謝るアシュトンに、クロードは容赦なくお尻を叩く。
あの後、大事をとりお尻が治ってから宿へ戻ったのだが、それまでに既に数日が経ってしまっていた。
その間、アシュトンがいなくなったことに皆が気づき、必死で探しまわっていた。
当然、心配させられた分、皆も怒っており、今度は仲間達からお仕置きだった。
 「ごめんなさぁぁぁいい!!二度としませぇぇん!!」
「そんなのは当然だろう?僕も、ボーマンさんも、チサトさんやセリーヌさんだって怒ってるんだからね!!皆からお仕置きだよ!!」
「そんな~~っ!!うわああ~~んっっ!!」
その後、レオンやレナ以外の面々から、順々にたっぷりとお尻を叩かれる辛い時間が続いたのだった・・・・。


 「心配してくれるのは嬉しいし・・・ありがたいけど・・お尻が壊れちゃうかと思ったよ・・・・」(アシュトン、心の叫び)


 ―完―

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