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女悪魔ルクレティア・バルツィーニ9 開かずの間・エピローグ



 開かずの間の一件から数日経ったある日、屋敷の庭に作業着を着た大勢の悪魔の姿があった。
彼らは開かずの間に置いてあるあらゆる品を持ち出しては梱包し、蝙蝠羽根の生えた馬に繋いだ荷馬車に積み込んでゆく。
やがて例の像も丁寧に梱包されて馬車の中へ積み込まれていった。
 「終わりましたかな?」
老執事のミラノは積み込み作業を見届けると、作業着姿の悪魔達の責任者に尋ねる。
「はい。あとは全てこちらにお任せください」
「わかりました。それではよろしくお願いいたします」
「こちらこそ今後とも是非ご贔屓に。おい!行くぞ!」
責任者が命令を出すと馬車が出発する。
同時に作業をしていた悪魔達も飛び去った。


 ブスッとした表情で、執務室の窓からルクレティアは開かずの間の品が全て運び去られるのを見届けていた。
「やっと・・せいせいしたわ・・」
ルクレティアはそう呟くと椅子に座ってコーヒーカップを傾ける。
(全く・・・あんなもの何だって置いておいたのよ!さっさと壊すかどこかに売り飛ばすなりすればいいものを!)
ルクレティアは例の像のことを思い出すやムカムカしてくる。
屋敷に置いておくのも嫌だったから業者を呼んで部屋にあったものを全て売り払ったのだ。
(あの部屋も後でドアを塗り込めさせなきゃ・・・)
ルクレティアはコーヒーを飲みながら部屋の処置も考える。
坊主憎けりゃ~の理屈か、あの像のおかげでルクレティアは部屋自体にも悪感情を抱いていた。
 ルクレティアがコーヒーカップを傾けていると、ふとノックの音が聞えてきた。
「何よ・・?」
ルクレティアは不機嫌な声で入ってきたニエマンスに尋ねる。
「ご当主様からのお手紙です」
「何ですって!だったらさっさと渡しなさい!」
ルクレティアはそう言うと奪い取るようにして手紙を受け取る。
手紙を受け取るや、ルクレティアの機嫌はすっかりよくなる。
すぐにも封を切って中味を読み出すが、その途端、嬉しそうだった表情が消え、代わりに顔から血の気が引いた。
 「どうなさいました?」
さすがにニエマンスは主人の様子がおかしいことに気付き、心配そうに尋ねる。
「何でもないわよ・・」
ルクレティアは平静を装うが、声は微かに震えていた。
「しかし・・・」
「何でもないって言ってるでしょう!さっさと出てゆきなさい!」
ルクレティアはそう叫ぶとニエマンスを追い出した。
 ニエマンスを追い出したルクレティアはグルグルと室内を回りだした。
「まずい・・まずいわ・・絶対に・・・」
ルクレティアは手紙をチラチラと見ながら呟く。
そこには開かずの間の件の報告を受けたのでこれから屋敷の方へ来るといったようなことが記されていた。
 (間違いないわ・・絶対に・・絶対に・・お尻叩かれちゃう・・)
無意識のうちにルクレティアの手はお尻に伸びる。
あの部屋は絶対に開けてはいけないときつく兄に言われていたのだ。
だが、それを破った。
チェーザレが怒っていないはずがない。
たっぷりとお尻をぶたれてしまうのは間違いなかった。
 「どっか・・逃げなきゃ・・隠れなきゃ・・」
ルクレティアはそう呟くと急いで旅行用トランクを引っ張り出す。
適当に着替えやら何やらを詰め込むと急いでニエマンスを呼び出した。
 「すぐにパリ行きの切符を用意しなさい!これからパリに行くわ!」
「よろしいのですか?ご当主様から連絡が入りましたのに?」
「いいから!私は何も見てない!聞いてない!手紙が来るずっと前にパリにたったの!いいわね!」
「しかし・・・」
「しかしじゃないわよ!言う通りにしなさい!」
ルクレティアは凄まじい剣幕で怒鳴りつけるように言う。
「わかりました」
ニエマンスはそう言うとすぐにも部屋を去る。
「全く・・・少しは察しなさいよ」
ルクレティアはニエマンスが出てゆくのを見ながらブツブツと不満そうに呟いた。


 数時間後、パリ市内にある悪魔族用のある高級ホテルの一室にルクレティアの姿があった。
「ここまで来れば・・・大丈夫よね・・」
ルクレティアはホッとした表情を浮かべると、ルームサービスで持ってこさせたカフェ・オレのカップを傾ける。
(取りあえず・・兄さんがイタリアに帰るまでこっちにいるのがいいわ)
ルクレティアはそう考える。
幾ら兄でもいつまでもルクレティアの屋敷にいるわけにもいかないだろうし、パリにいることはわかっていてもここにいるなどとは知るはずも無い。
 (そうと決まったら・・・どうしようかしら・・?)
ルクレティアはカフェ・オレを飲みながら考える。
買い物やら観光やらするつもりなのだ。
 不意にお腹が鳴った。
ルクレティアは食事を済ませていなかったことを思い出し、空腹を覚える。
(何か食べてこようかしら)
ルクレティアはそう考えると立ち上がり、部屋をあとにした。


 (何にしようかしら・・?)
ルクレティアは廊下を歩きながらホテルの案内を見ていた。
ホテルにはフレンチ、イタリアン、中華、トルコ、日本の五種類のレストランがある。
どのレストランもおいしそうで迷っているのだ。
(困ったわね・・・。一つに決められないわ・・)
ルクレティアは悩みながら歩く。
意識はレストランに集中していたために前方から人がやって来ることに気付かなかった。
 「あ・・っ」
ルクレティアは前から歩いてきた人物とぶつかってしまう。
「ちょっと!どこ見て・・・」
ルクレティアはぶつかってきた相手に文句を言おうとしたが、途中で言葉が止まってしまう。
「やぁ、ルクレティア」
チェーザレはルクレティアの姿を見るや、ニコリと微笑む。
「に・・兄さん・・何で・・?」
ルクレティアは信じられないといった表情で尋ねる。
「パリに用があってね。それでこっちの方へ出てきたんだよ」
「そ・・そう・・。でも・・どうしてここに?」
「お前が泊まりそうなホテルをあらかじめ調べておいたんだよ。お前と一緒のホテルの方がやっぱりいいからね」
(や・・やられたわ・・)
ルクレティアは心中で呟いた。
チェーザレのことだ、手紙を出すや妹がお仕置き嫌さにどこかへ逃げ出すかもしれないと予想したのだろう。
そこで先回りをしてこのホテルで待ち構えていたのだろう。
 「ルクレティア・・」
「な・・何・・?兄さん・・」
「ちょっとお前と話がしたくてね。私の部屋まで来てくれるかい?」
チェーザレはそう言いながらルクレティアの手を捕まえる。
手はしっかりと掴まれ、逃げるのは不可能だった。
「わかったわ・・」
ルクレティアが観念したように言うとチェーザレは妹を自分の部屋へ連れて行った。


 ルクレティアはチェーザレの部屋に入ると落ち着かない様子で室内を見渡す。
「さて・・・ルクレティア、何か兄さんに話すことがあるんじゃないのかい?」
「な・・何のこと・・?な・・何も話すことなんかないわよ・・・」
ルクレティアはぎこちない表情で答える。
「本当に何も無いかい?」
「な・・何もないわよ。やぁねえ兄さんったら~~」
ルクレティアは笑って誤魔化そうとするが、さすがに表情が引きつってしまう。
 「いい加減にしなさい・・」
チェーザレが呟くように言った。
静かな口調だったが、ルクレティアはギクリとする。
「ルクレティア・・これ以上嘘つくと兄さん怒るよ?」
ルクレティアは兄の言葉に身体が震えだす。
「うぅぅ・・ごめんなさい・・・。実は兄さんが開かずの間のことで来るって手紙で読んだから・・怖くなっちゃって・・逃げたの・・・」
「やっぱり・・全く・・お前って子は・・・」
チェーザレは妹の告白を聞くと、大きなため息をつく。
「だってぇ・・・」
「だってじゃないだろう。それより・・・わかってるね?」
チェーザレはそう言うとベッドの縁に腰を降ろしたまま、膝を軽く叩く。
「やぁ・・・兄さん・・それだけはぁ・・・」
ルクレティアは首を振って後ずさる。
予想していたこととはいえ、やっぱり嫌なものは嫌だった。
「駄目だよ。お前が悪いんだからね。さぁ、早く来なさい」
「やぁ~~。絶対に嫌あぁぁ~~~っっっ!!!」
ルクレティアはそう叫ぶや、一目散にドアに向かって駆け出した。
「こら!待ちなさいっ!」
チェーザレはそう言うとルクレティアを追いかける。
ルクレティアがドアノブに手をかけようとしたところで追いつくや、チェーザレは妹の手首を掴んで引き戻した。
 「やだやだやだやだやだ~~~~!兄さん離してってばぁ~~~~!!!」
ルクレティアはお仕置き逃れたさに必死になって抵抗する。
「何を言っているんだい、全くお前って子は・・・」
チェーザレはやや呆れた口調で言いながら妹をベッドへ引っ張ってゆく。
ベッドの縁に腰を降ろすと、チェーザレはいつものようにもがくルクレティアを膝の上に載せてしまう。
妹を膝に載せるとチェーザレは慣れた手つきで妹の上着をまくり上げる。
あっという間にルクレティアのお尻があらわになった。
パンツがいわゆるTバック系のもののせいか、履いているにも関わらずお尻がほとんど丸出し状態になっている。
しかし、チェーザレはそれには構わずにパンツも降ろしてしまい、完全にお尻を丸出しにしてしまう。
 「やぁぁ・・お願いだから痛くしないでぇぇぇ・・・」
ルクレティアは後ろを振り返るや、今にも泣きそうな表情で兄に訴えかける。
「何を言うんだ。それじゃあ意味が無いだろう。さぁ、覚悟しなさい」
「うぅぅ~~~。やぁぁぁ~~~」
ルクレティアは駄々っ子のように左右に首を振るうが、チェーザレは構わずに妹の腰を左手でしっかりと押さえつける。
ゆっくりと右手を上げたかと思うと、勢いよく平手をお尻目がけて振り下ろした。


 パアシィンッ!
「きゃ・・っ!」
甲高い音と同時にルクレティアは声を上げる。
雪のように綺麗なお尻にはほんのりピンク色の手形がつき、そこからジンワリと痛みがお尻全体に広がってゆく。
パアシィンッ!ピシャアンッ!パチィンッ!パアアンッ!
「やぁ・・・あんっ・・・ひゃんっ・・ひぃんっ・・」
平手が振り下ろされるたびにルクレティアは声を上げる。
「全く・・お前って子は一体何をやってるんだい・・・」
お尻を叩きながらチェーザレはお説教を始めた。
 ピシャアンッ!ピシャンッ!パアンッ!パチィンッ!
「ひゃあん・・ああんっ・・やぁんっ・・ひぃんっ・・」
パチィンッ!ピシャアンッ!パアンッ!パシィンッ!
「あれだけ絶対に入っては駄目だといっておいただろうに・・・」
パアシィンッ!パアンッ!ピシャアンッ!ピシャアンッ!
「ひゃあんっ!だ・・だって・・・全然訳教えてくれないんだもん・・・」
ルクレティアは責めるような声で言う。
彼女にしてみれば訳も教えてくれなかったのが不満だったのだろう。
「それじゃあ私が悪いとでもいうのかい?」
チェーザレは一旦手を止めて尋ねる。
「そ・・そうよ!兄さんが悪いんだからぁ!教えてくれれば私だって入ろうなんて思わないわよぉ!」
ルクレティアは憤慨して言う。
「それじゃあ聞くけど私が話したら本当に入る気にならなかったかい?」
「え・・ええと・・それは・・」
チェーザレの切り返しにルクレティアは思わず言葉を濁す。
「部屋のことを話したらもっと見たくなったりするんじゃないのかい?」
チェーザレの問いかけにルクレティアはだんまりを決め込む。
兄の言葉を完全に否定しきれなかったからだ。
妹の態度を肯定と見抜いたのだろう、チェーザレはため息をついた。
 不意にルクレティアはお腹の下で何かが動くのを感じた。
ハッとして振り返るとチェーザレが足を組もうとしている。
「ちょ・・!!兄さん何やってるの!?」
ルクレティアは慌てふためいた様子で兄に尋ねる。
足を組まれるとお尻がとても痛くなるのを知っていたからだ。
チェーザレは妹の慌てふためく姿には構わずに足を組んでしまう。
あっという間にルクレティアのお尻はグッと突き上げられた。
 「やだあっ!兄さんやめてってばぁ!!」
ルクレティアは手足を激しく動かして逃げようとする。
バアシィンッ!
「きゃあんっ!」
突然、容赦ない平手打ちが襲いかかり、ルクレティアは声を悲鳴を上げた。
「お前が反省してないのはよくわかったよ。だから、ちゃんと反省できるようにたっぷりお仕置きしてあげるから覚悟しなさい」
「やぁぁぁ~~~~!兄さんの意地悪~~~~!!」
「さぁ、たっぷり痛い思いして反省しなさい」
チェーザレはそういうと念入りに右手に息を吐きかける。
直後、勢いよくチェーザレの手がルクレティアのお尻に叩きつけられた。


 バアチィィィンンンン!!
「ひぃぃぃんんんん!!」
鼓膜が震えるかと思えるほどの強烈な音と共にルクレティアは背を仰け反らせた。
ビダバァンッ!バアジィンッ!ビバアンッ!ババジィンッ!
「ひひゃあんっ!痛いっ!やあっ!兄さん痛い~~!」
ルクレティアは手足をジタバタ動かして暴れるものの、チェーザレはものともしないで平手を振り下ろし続ける。
「勝手に入って・・・」
バアジィンッ!ビダアンッ!ビダーンッ!バジィーンッ!
「きゃあ!痛いっ!痛ぁっ!やああんっ!」
ビダァンッ!バアジィンッ!ビダアンッ!ビシャーンッ!
「ニエマンス達が来なかったらどうなってたと思ってるんだい?叩き殺されたかもしれないんだよ?」
ビダーンッ!バァジーンッ!ビバダァーンッ!ババジィーンッ!
「だ、だって~~~」
バアジィーンッ!ビバシャーンッ!ババーンッ!ビダァーンッ!
「おまけにこんなところにまで逃げて・・・本当に悪い子だね・・悪い子!」
ビダァーンッ!バアジィンッ!ビダァーンッ!バシャーンッ!
「きゃああ!痛ぁぁい!やあっ!痛いぃぃぃ!」
ルクレティアは叫び声を上げる。
お尻はもはや濃厚なワインレッドに染め上がっており、二周りくらい大きく腫れていた。
 バアジィンッ!バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッ!
ビダァンッ!ビシビシビシバシバンバンバンバンバンバンバンバンバンッ!
「うわぁぁぁんん!きゃあああ!やめてっ!やめてやめてやめてぇぇぇぇ!」
ルクレティアは左右に首を振りながら泣き叫ぶ。
だが、チェーザレは容赦なく大雨のような平手打ちを振り下ろし続ける。
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッ!!
バチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチィンッ!!
「うっえ・・ひっく・・もうやぁ・・やめてぇ・・・痛いぃぃ・・ひぃぃんんん・・・」
ルクレティアは顔を涙でグショグショに濡らし、しゃくり上げながら言う。
お尻は石炭のように熱くなっていた。
「反省したかい?」
チェーザレはお尻を叩く手を止めて尋ねる。
「したぁ・・・したからぁ・・も・・もう叩かないでぇ・・・ひぃぃんん・・・」
「それじゃあ何が悪かったんだい?言ってごらん?」
チェーザレは声のトーンを変えて尋ねる。
「ひっく・・ひん・・か・・勝手に・・部屋・・入った・・・」
「そうだね。それから?」
「み・・皆に・・め・・迷惑・・かけたぁ・・」
「そうだね。あとは?」
「え・・ええと・・・」
チェーザレの問いに答えようとルクレティアは必死に考える。
だが答えは全然思い浮かばない。
「わ・・・わかんなぁい・・・・」
「それじゃあ仕方ないね。もう少しお尻に聞いて・・」
チェーザレはそういうと手を振り上げようとする。
「やだぁ!やだやだやだやだやだやだぁぁ!も、もう叩かないでぇぇぇぇ!!」
ルクレティアはお仕置きされてはたまらないと半狂乱になって叫ぶ。
「本当にわからないのかい?」
「わ・・わかんないぃぃ・・・・」
ルクレティアは再開されるかもしれないお仕置きにビクビクしながら答える。
チェーザレはルクレティアの言葉に嘘は無いと見たのか、妹を起こすと膝に座らせて顔をつき合わせる。
 「いいかい?あの部屋には危ないものがあるから入っちゃ駄目だって言ってたのはわかってるね?」
兄の言葉にルクレティアは黙って頷く。
「それじゃああの部屋にお前が入ったって聞いたとき、兄さんがどう思ったかわかるかい?」
「あ・・・・」
チェーザレの言葉にようやくルクレティアはあることに気がついた。
「し・・心配・・した・・?」
「当たり前じゃないか。お前があの像に叩き殺されたんじゃないかとハラハラしたよ。本当に・・よかった・・無事で・・・」
チェーザレはそういうと妹の身体をギュッと抱きしめる。
「ごめん・・なさい・・・心配かけて・・・」
「いいんだよ、こうして無事だったんだから・・」
「も・・もう・・怒ってない・・・?」
ルクレティアは恐る恐る尋ねる。
「怒ってないよ。ちゃんと反省出来たんだからね」
チェーザレはそういうと妹の頭を撫でてやる。
「そうだ。せっかく二人ともパリに来たんだから、明日はパリ見物でもしようか?」
チェーザレは妹を慰めながらそういう。
「え!?本当!?」
「ああ。しばらくは城や領地の方も家来達に任せておいても大丈夫だからね」
チェーザレは妹に愛情に溢れた笑みを浮かべる。
「えへ。兄さんだーい好き!」
ルクレティアはさっきまで泣いていたのがもう笑顔になったかと思うと、飛びつくようにして兄の身体を抱きしめた。


 ―完―
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theme : 自作小説
genre : 小説・文学

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