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脇見運転の代償(封神より:道/玉)



 (注:封神を題材にした二次創作モノです。キャラのイメージが原作と異なったりしております。許容できる方のみご覧ください)


 (ええと・・・このルートでいいんだったかな?)
玉鼎は黄布力士の操縦席にあるカーナビの画面を見つめる。
しばらく前に太乙がつけてくれたもので、随分と重宝していた。
今日は薬をつくるのに必要な薬草を採りにある山へ行く途中なのだが、あまり行かない場所で記憶がおぼつかないため、運転しながらカーナビを確認していた。
 だが、カーナビをチェックすることに気を取られていたためか、玉鼎は操作レバーを知らない間に切ってしまう。
直後、思いっきり力士が傾いた。
「な・・何だ・・」
慌ててレバーを切り返そうとしたときには既に遅く、そのまま倒れ続けたかと思うと、ちょうど真下の地面に向かって急降下していった。
 その下の地面では天化がジョギングの真っ最中だった。
「はぁ~・・・。一休みするさね」
天化は適当なところを見つけて座ると、スポーツドリンクを飲み始める。
不意に天化は頭上が暗くなったことに気づいた。
「何さ・・いった・・・」
頭上を見上げながら途中まで言いかけてハッとする。
グングンと猛烈な勢いで黄布力士が落ちてくるのが見えたからだ。
「やっば・・・・」
慌てて天化は走り出す。
ある程度離れたところで轟音と共に地面が衝撃で揺れる。
「わ・・・・」
思わず地響きで足を取られたところへ、墜落の衝撃で弾け飛んだ土の塊が鈍い音と共にもろに天化に命中した。


 「こんな感じでいいかい?普賢?」
道徳は目の前の畑を見やりながら尋ねる。
地面はしっかりと深く土が掘り返され、種をまいて畑をつくれる状態になっていた。
「うん。十分だよ。ありがとうね、道徳」
「別に構わないさ。いい運動になったし」
道徳は汗を拭きながら答える。
土を耕したのは道徳だった。
というのも、普賢が洞府の庭に薬草用の畑を作ろうと考えたのだが、どうやら土が固くて耕すのに骨が折れる土地だとわかり、体力自慢の道徳に手を貸してもらったのである。
 「でもどうするんだ?普賢の体力じゃあ一苦労だろう?」
「大丈夫だよ。後で太乙に野良仕事用の宝貝でもつくってもらうつもりだから」
「そうか。それなら大丈夫か」
「それより疲れたでしょ。お茶でも淹れようか?」
「そうだなぁ。せっかくだからもらおうか」
そのとき、ブルブルと胸ポケットに入れておいた携帯が振動した。
 「もしもし・・・あれ?え・・!?何だって!」
みるみるうちに表情が変わったかと思うと、道徳は慌ただしく携帯を切る。
「普賢。悪いけど急用が出来たから。それじゃ!」
それだけ言ったかと思うと、道徳は慌ただしくその場を立ち去った。


 玉鼎はジッとそのドアを見つめていた。
その表情には不安や恐怖、罪悪感といったものがない交ぜになって浮かんでいる。
不意に足音が聞こえたかと思うと、息せき切って道徳が現れた。
 「玉鼎、一体どういうことなんだ!?」
駆けつけるなり、道徳は玉鼎に詰め寄って尋ねる。
玉鼎が説明しようとしたとき、ドアが開いて太乙が現れた。
「太乙!?天化は大丈夫なのか!?」
「今手当し終わったところだよ。後頭部に思い切り土の塊がぶつかったみたいだけど幸い怪我は軽かったよ。脳震盪とかも起こしてなかったね」
「そうか・・・。よかった・・・」
太乙の話に道徳は心底から安堵の息を漏らす。
 「それにしてもどうしてこんなことになったんだ?」
「おや?玉鼎から何も聞いてないのかい?」
「玉鼎からは天化が怪我したとしか聞いてないよ」
「そうかい。なら玉鼎から聞くんだね。私は一眠りするよ」
太乙はそういうとその場を離れようとする。
「あぁ。話をするんならリビングの方でやってくれないかい。ここでされるとうるさくて天化君に迷惑だろうからね」
そういうと太乙は体よくリビングの方へ二人を追いやってしまった。
 「で・・・?どういうことなのかきちんと説明してもらおうか?」
リビングの方へ来ると道徳は玉鼎にそう尋ねる。
「あ・・あぁ・・。すまない・・・私のせいなんだ・・・」
「君のせい?」
「あぁ。実は黄布力士を操縦してたら・・・墜落したんだ・・そのときの衝撃で・・」
「ちょ・・ちょっと待ってくれ。どうして墜落なんか・・」
「実は・・太乙につけてもらったカーナビを見てたんだ・・。その・・脇見運転だったんだ・・・」
「な・・何だって・・?」
玉鼎の言葉に道徳は表情がひきつる。
「ほ・・本当に・・すまない・・。まさか・・こんなことに・・」
「謝ればいいってもんじゃないだろう!一つ間違えばどうなると思ってたんだ!?」
さすがに道徳の声も荒くなる。
その後、二人とも黙ってしまい、しばらくの間重苦しい沈黙があたりを支配する。
やがて、しばらくして道徳が口を開いた。
 「玉鼎・・・こんなことした以上・・覚悟は出来てるのかい?」
「か・・覚悟・・?」
「そうだよ。わかってるだろう?」
道徳はソファに腰かけると軽く膝を叩く。
その仕草に道徳が言いたいことを理解するや、玉鼎の表情が変わった。
 「ど・・道徳・・。本当に悪かった・・。反省してるよ・・。だ・・だから・・それだけは・・・」
「何を言ってるんだい。悪いのは君だろう?さぁ、早く来てもらおうか」
かなり怒っているのだろう、道徳は容赦のない口調で呼びかける。
 「う・・・」
玉鼎は道徳に反論できず、口ごもってしまう。
(そりゃ確かに私が悪いけど・・。でも・・お尻叩くだなんて・・・恥ずかしすぎるじゃないか・・・)
自分に非があるのはよくわかっている。
だからといってお尻叩きのお仕置きを素直に受けられるかとなると話は別だ。
愚図愚図していれば却って道徳が怒るのは今までの経験から十分にわかっている。
だが、それでもどうしても素直にはお仕置きを受けることは出来なかった。
 本能的に玉鼎は後ろへ下がろうとする。
直後、アッと言う間の早業で道徳が立ち上がったかと思うと、しっかりと手首を掴んでしまった。
「玉鼎・・・逃げる気だったね?」
図星を刺され、思わず玉鼎はギクリとする。
「やれやれ・・・素直に受ける気なら多少は手加減してもいいかなぁとは思ってたんだけどねぇ・・・・」
道徳はため息をついたかと思うとグイッと引っ張る。
あっという間に引き寄せられたかと思うと、抱きかかえられ、流れ作業のような手際で玉鼎は道徳の膝に載せられてしまう。
膝に載せるや、道徳は玉鼎の上着の裾をまくり上げ、ズボンを降ろしてしまう。
 「う・・・・・」
お尻がむき出しにされたことに気づくや、玉鼎は羞恥に顔を赤らめる。
「玉鼎・・・。今日は本当に怒ってるからな・・・・」
有無を言わせない道徳の口調と背中を押さえる左手の強さに玉鼎は今更ながら道徳の怒りの強さを感じる。
思わず玉鼎が身構えてお尻に力を入れると同時に、道徳の右手が振り上げられた。


 パアチィ~ンッッ!!
「う・・・!!」
甲高い音と共に強い衝撃がお尻に走り、思わず玉鼎は声を漏らす。
パアチィ~ンッ!パシィ~ンッ!ピシャアァ~ンッ!パア~ンッッ!
「く・・あ・・う・・うく・・・」
強烈な衝撃に玉鼎の口からはうめき声が漏れ、苦痛に顔を歪める。
 パアシィ~ンッ!ピシャア~ンッ!パアア~ンッ!パチィ~ンッ!
玉鼎が苦痛の声を洩らすのを尻目に道徳はさらにお尻に平手を落としてゆく。
平手の勢いのせいか、まだ始まったばかりだというのに既に玉鼎のお尻はほんのりと色づいていた。
 「玉鼎・・・本当に何やってるんだい?」
呆れたような、怒りを抑えかねているような口調で道徳が口を開き始めた。
パアシィ~ンッッ!ピシャア~ンッ!パアシィ~ンッ!パアア~ンッッ!
「う・・くぅ・・ひ・・うくぅぅ・・・」
平手が叩きつけられるたびに玉鼎の口から苦痛の声が漏れる。
「玉鼎だって脇見運転が危ないってことくらいはわかってるはずじゃないのかい?え?」
平手打ちの音が響く中、道徳は言い聞かせるような口調で玉鼎へのお説教を続ける。
ピシャア~ンッッ!パアチィ~ンッッ!パアア~ンッッ!
「う・・そ・・それは・・・」
玉鼎は道徳に答えようとするが、容赦のない平手打ちが玉鼎が口を開くのを妨げる。
パアッチィ~ンッ!ピッシャア~ンッ!パッアァ~ンッ!パシィ~ンッ!
「それなのに脇見運転なんて真似やらかして!しかも人の弟子に怪我までさせて!」
お説教をしているうちの道徳自身のボルテージが上がりだしているのか、声のトーンが厳しくなってゆく。
バッチィンッ!バアアアンッ!ビダァァンッ!バアジィンッ!
「くっ・・!ひっ・・!ひうっ・・!あくっ・・!」
不意に音のトーンが変わったかと思うと、平手打ちの衝撃が強くなる。
今までより強烈な打撃に、玉鼎の声は詰まったようなものへと変わった。
「下手をすればどうなってたのかわかってるのかい!?全くもう!!」
バシィンンッッ!バアッアアンッッ!バッジィィンンッ!
「ひっ!ひうっ!ひくぅっ!あうっっ!!」
悲鳴と共に玉鼎は苦痛に身体を揺り動かす。
雪のように白かったお尻は今や茹でたタコのような見事な赤色に染め上がっていた。
恥ずかしさと苦痛で頬にも赤みがさし、さながら猿のようだった。
 バッシィィィンンッ!ビッシャアアンッッ!ビッダァァアンッッ!
「ぐあっ・・!くっ!痛ぅぅ・・!」
苦痛に玉鼎は背中を反らして呻く。
(あ・・熱い・・・痛い・・・)
お尻を叩かれながら玉鼎は両肩を上下させ、粗い息を吐く。
額や頬にはジンワリと脂汗が浮かんでおり、目尻に浮かぶ涙で目は潤んでいる。
その視線はどこか遠くを見ており、熱に浮かされているかのようだった。
 (こ・・このままでは・・・)
お尻の痛みと熱でうまく回らない頭を玉鼎は必死に働かせる。
ただでさえ馬鹿力な道徳のお仕置きは痛いのだ。
幾ら苦痛には耐性のある玉鼎でもキツい。
しかも、弟子を怪我させられたからだろう、今までとは比べ物にならないくらい怒っていて初っ端からお尻が壊れるんじゃないかと思うほどの平手打ちをご馳走してくれている。
(な・・何とか・・しないと・・・)
玉鼎は必死の表情を浮かべる。
早く許してもらわないと本気でお尻が壊れてしまいそうに思えた。
 バアッチィィンンッ!ビダァァンンッ!ビダバァンッ!バアッジィィン!
「ひ・・ど・・どう・・道徳・・ひうっ!・・・ひいくっ!」
玉鼎は道徳に話しかけるが、道徳は聞こえていないのか、容赦なくお尻を叩き続ける。
「ひ・・ひゃ・・ど・・どう・・道徳・・道徳・・どう・・とくぅ・・ひいっ!ひんっ!」
激しい平手打ちに妨害されつつも、玉鼎は諦めることなく呼びかけ続ける。
 「どうかしたのかい?」
何度も話しかけてようやく道徳が問いかけてきた。
「お・・お願いだ・・。も・・もぅ・・許して・・くれないか・・?ほ・・本当に・・悪かった・・から・・。ほ・・本当に・・ど・・道徳が・・怒ってるのは・・わ・・わかってる・・。でも・・でも・・も・・もぅ・・・許して・・くれないか・・?は・・反省・・してる・・・から・・・」
「それじゃあ聞くけど、玉鼎、脇見運転するのはいいことかい?」
「い・・いや・・・」
「それはわかってたのかい?」
「あ・・あぁ・・・」
今更否定できないため、やむなく玉鼎は肯定する。
「なら聞くけど、やっちゃダメだってわかってるのにそういう真似するのは大人のすることかい?」
「そ・・それは・・・・」
「わかってるのにやるなんて大人のすることじゃないだろう?それじゃあ子供と同じだろう?」
「し・・仕方ないじゃないか・・・。だ・・誰だってミスの一つや二つあるだろう?」
道徳の口調が気に入らなかったのか、ややけんか腰な口調で玉鼎は答える。
「って今度は言い訳かい?」
「うるさいなぁ!いちいち挙げ足取るような真似はやめてくれないか!私は子供じゃないんだ!!」
道徳の態度がカチンと来たのだろう、思わず声を荒げるようにして玉鼎は言い返す。
だが、すぐにしまった・・・とでも言いたげな表情に変わった。
墓穴を掘ったのは明らかだったからだ。
 「ふぅん・・。そういう態度取るのかい。よくわかったよ・・・」
「ど・・道徳・・い・・今のは・・・」
慌てて弁解しようとするが、もはや後の祭りだった。
「自分が悪いのに素直に反省するどころか、言い訳したり逆ギレなんかして。そんな子供の言うことは聞いてあげるわけにはいかないなぁ。そんな悪い子にはもっときつーいお仕置きをしてあげなきゃね」
予想はしていたがはっきりと宣告されると、今更ながら玉鼎の顔からサーっと血の気が引いてゆく。
本能的に玉鼎は道徳の膝から抜け出そうとする。
だがすぐに掴まれて引き戻してしまう。
「ど・・道徳・・や・・やめてく・・・」
途中まで言いかけたところで再び平手が振り下ろされる。
 バアチィ~~ンンンッッ!!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!
「ひっ・・!ひっあっくっ・・!きゃぅぅ・・!あうあっ!」
土砂降りの雨のような勢いで振り下ろされる平手打ちの嵐に玉鼎は立て続けに悲鳴をあげる。
その後、部屋には幾重にも重なり合うような平手打ちの音が響き渡った。


 「うっう・・ひっう・・うううぅ・・ひっ・・うくぅぅ・・ひっう・・・」
玉鼎は涙をこぼしてしゃくり上げる。
これでもかといわんばかりに罰せられたお尻は二回りくらい大きく腫れ上がっている。
表面は耕された畑のようになっており、濃厚なワインレッドに染め上がったその姿はさながらあまりにも熟しすぎたリンゴかスモモのようだった。
「ひっ・・痛・・・ど・・道徳・・も・・もぅ・・やめ・・やめて・・ひっ・・・」
玉鼎は泣きながら許しを乞う。
その姿にはプライドも何も無かった。
まるで小さな子どものように泣きじゃくりながら玉鼎はひたすらに許しを乞うていた。
道徳も十分だと思ったのだろう、手を一旦止めると玉鼎に尋ねる。
 「反省したかい?」
「した・・してる・・してるから・・。だ・・だから・・も・・もぅ・・許し・・て・・
ひっ・・痛・・・痛ぁ・・・痛いぃぃ・・・・」
玉鼎は泣きじゃくりながら訴えるように許しを乞う。
「それじゃあ『ごめんなさい』できるかい?悪いことしたらごめんなさいだろう?」
「ひ・・ひっう・・うっく・・。ご・・ごめん・・なさい・・ひ・・人に・・け・・怪我させて・・ごめ・・ごめん・・ごめんなさい・・・・」
玉鼎は嗚咽混じりの声で必死に謝った。
「よしよし。よく言えたね。いい子だ」
道徳はそういうとようやく表情を和らげ、玉鼎の頭を撫でてやった。


 「痛・・・痛たたた・・・た・・太乙・・も・・もう少し優しく・・!!痛っっ!!」
「何言ってるんだい。これくらい我慢しなよ」
太乙はそういうと薬を塗ったお尻を軽くはたく。
ビリビリという痛みに襲われ、思わず玉鼎はベッドの上で恨めしげな目を浮かべて太乙を見返した。
 「それにしても随分きつーくやったもんだねぇ。もう少し手加減してあげてもよかったんじゃないかい、道徳?」
玉鼎のお尻のあり様にさすがに太乙も同情するような声を出しながら道徳に話しかけた。
「そういうなよ。ちょっとやりすぎたかな~ってこれでも思ってるんだからさ・・・」
さすがの道徳もバツが悪い表情を浮かべる。
「だったら最初から少しは手加減してくれたっていいじゃないか。これじゃあ操縦するどころか歩くのだって辛いんだぞ?」
太乙が味方になってくれたからか、お仕置きされた分を取り返そうとでもいうように玉鼎が言う。
「わかってるよ。後で俺が送るからそれで勘弁してくれるかい?」
「それだけなのかい?お尻が痛いからしばらく遠出も出来ないし。おかげでまたしばらく薬草も採りに行けないんだが?」
「わかったって。それじゃあそっちも後で俺が代わりに取ってくるから。それでいいだろう?」
「なら許してやってもいいか・・・」
ようやく玉鼎は鬱憤が晴れたような表情を浮かべる。
 「おやおや。手のかかる弟を持つとお兄ちゃんは大変だねぇ」
太乙がそんなことを言ってプッと笑う。
「誰が手のかかる弟だ!それにこんな乱暴者の兄なんか持った覚えはないぞ!」
「別に気にしてないさ。もう慣れたし」
思わず声を上げる玉鼎とは対照的に道徳は苦笑する。
「まあ別に構わないけどね、私は。それじゃあ弟くんのことは頼むよ、お兄さん」
道徳にそういうと太乙は部屋を後にした。
 「むぅ・・・。何だか馬鹿にされてる気がする・・・」
「もういいじゃないか。あいつはああなんだから」
道徳はそういうと宥めるように玉鼎の頭をポンポンと軽く撫でてやる。
それがまた馬鹿にされたように感じたのだろう、玉鼎は再びむぅ・・と声を漏らした。


 ―完―

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theme : 二次創作
genre : 小説・文学

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