弟子からのお仕置き(封神より:楊/玉)



 (注:封神演義を題材にした二次創作モノです。許容できる方のみご覧下さい)


 (まだか?)
玉鼎は待ちきれないといった様子で空を眺めた。
ジッと眺めているうちに白い斑点のようなものがおぼろげながら見えてくる。
それを見るや、玉鼎の表情が和らいだ。
 しばらくすると白いものがはっきりと姿を現す。
大きな犬だ。
犬の上には女性と見まがうばかりの美しい青年が乗っていた。
「おかえり、楊ゼン」
青年の姿を見ると、玉鼎は微笑んで呼びかける。
楊ゼンも犬から降りると、玉鼎と向き合い、ニコリと微笑み返すと、口を開いた。
「ただいま戻りました、師匠」
「しばらくいられるのかい?」
「ええ。何日か休みをもらってますから」
「それはよかった。立ち話も何だから家に入ったらどうだい?」
玉鼎は顔には出さないが嬉しそうに楊ゼンを伴って洞府へ入っていった。


 「それにしても、お前が帰ってくると聞いたときには本当に嬉しかったよ」
お茶を飲みながら、玉鼎は愛弟子に心底から嬉しそうな声で言う。
「ええ。師叔が僕はたまには家で休めと言ってくださったんですよ」
「それにしても珍しいな。サボリ好きでお前にいつも面倒かけてそうな太公望が休みをくれるなんて」
師匠の太公望評価が当たっていることに苦笑しつつ、楊ゼンは答える。
「サボリが過ぎて周公旦様たちに缶詰にされてるみたいですよ。それで代りに僕の方はいつも大変な分、休んでくれということだそうです」
「そうか。まあとにかく久しぶりに帰ってきてくれて嬉しいよ。元気でやっているようだね」
楊ゼンの様子に玉鼎は安心したような様子を見せる。
「僕の方こそ、師匠がお代わりないようでよかったです」
「心配してくれて嬉しいよ。そういえば毎日仕事だ何だで疲れているんじゃないのか?お風呂を沸かしておいたから入ったらどうだい?」
「そうしたいんですが、実は片付けておかなきゃいけない書類とか持ってきてるんです。それが済まないと・・・」
「何を言っているんだ。せっかく休みをもらったんだろう?まずは疲れを取ることが大切だよ、楊ゼン」
「そうですね。それじゃあお言葉に甘えさせてもらいますね、師匠」


 楊ゼンがお風呂で人間界での仕事の疲れを癒している頃、玉鼎は楊ゼンの部屋にいた。
玉鼎は箒を動かして楊ゼンの部屋を片付けている。
楊ゼンがゆっくり休めるようにと思って風呂に入っている間に掃除をしておこうと思ったのだ。
 「あとは・・・机の上か・・・」
一通り掃除をした玉鼎は部屋を見回し、残った掃除場所を確認してそう呟いた。
机を見ると、色々な書類や資料と思しきものが載せられている。
中には開いてあるものやハンコを押したものなどもある。
恐らくまだ決裁が済んでいなくて、なお且つどうしても休み中に処理しなければならないものなのだろう。
 (せっかくの休みなのに・・大変だな、楊ゼンも)
玉鼎は弟子の立場に思わず同情する。
(それなら・・・お菓子やお茶でも用意して置くか)
ふと、玉鼎はそんなことを思いついた。
頭を使う作業をするときには、甘い物とかがいいと聞いたからだ。
お茶やお菓子でも用意して少しでも楊ゼンが片付けなければいけない仕事をするのが楽になればと思ったわけである。
(確か太乙からもらったのがあったはずだったな・・・)
玉鼎は太乙からもらった茶菓子や茶があるのを思い出すと、台所へ向かった。


 (さてと・・・どこに置こうか?)
入れたてのお茶と太乙からもらった月餅を載せた盆を持ったまま、玉鼎は机を見渡す。
しばらく見ていて盆を置くのによさげな場所を見つけると玉鼎は机に近寄ろうとした。
何歩か歩いたところで不意に玉鼎は転んでしまった。
「あっ・・・」
慌てて起き上がった玉鼎が小さいながらも声をあげると同時に茶碗が宙を飛んだかと思うと机上に落下する。
ガシャン、という音と共に湯飲みが砕け散り、中身の茶で書類が汚れてしまった。
「し・・しまった・・」
玉鼎は慌てた様子でティッシュ箱を取ると机に駆けつける。
そして濡れてしまった机を拭こうとした。
だが、慌てていた為に、今度は腕を筆立てや墨壷にぶつけてしまう。
衝撃で墨がこぼれて黒い汁があたりに広がり、書類をさらに汚してしまう。
「・・・・・・・・」
書類の無残な姿に玉鼎は思わず沈黙し、声も出ない。
緊迫した表情のまま、玉鼎が机をジッと見つめていたそのときだった。
 「師匠・・?」
突然、楊ゼンの声が聞えてきた。
ハッと我にかえるや、玉鼎はドアの方を振り向く。
すると、いつの間にか楊ゼンがドアの前に立っていた。
 「や・・やぁ・・楊ゼン・・・」
玉鼎は現れた弟子にぎこちない素振りで話しかける。
「どうしたんですか?僕に何か用ですか?」
「いや。仕事が残っているみたいだったから、お茶でも用意しようと思ってね・・」
「そうだったんですか。あれ、どうされたんです?顔色が悪いですよ?」
「い・・いや・・何でもないよ・・」
「師匠・・何か変ですよ・・・ん?」
楊ゼンは机の様子がどこか変なことに気付く。
不審に思った楊ゼンは机にもっと近づこうとした。
とっさに玉鼎は楊ゼンが近づくのを妨げるように動く。
だが、玉鼎は動くと同時に無残な書類が見えた。
 「なっ・・・!」
楊ゼンは慌てて机に近づくと、まじまじと書類を見つめる。
書類はお茶と墨のせいで完全に台無しになってしまっていた。
「し・・師匠・・こ・・これは・・どういう・・わけですか?」
楊ゼンは震える声で玉鼎に尋ねる。
「す・・すまないっ!実は・・・」
玉鼎はそういうと自分のミスでお茶をぶちまけ、さらに墨壷を倒してしまったことを話した。
話しているうちに楊ゼンの顔色がどんどん変わってくる。
「な・・何てこと・・してくれたんですか・・師匠。この書類は緊急を要するものだったんですよ・・・。遅れたりしたらどれだけ皆に迷惑がかかるかわかりますか?」
「す・・すまないっ!」
玉鼎はひたすら謝る。
だが、重要書類を台無しにされた楊ゼンの怒りはそれで納まるものではなかった。
「まあやってしまったことは仕方がありません。ですが師匠・・・いくら師匠でも・・許して差し上げるわけにはいきませんよ。ものがものですからね」
「わ・・わかっているよ・・わ・・私に出来る・・ことなら・・何でもする・・」
「何でも・・?本当ですか?師匠?」
「あ・・あぁ・・・」
 玉鼎の答えを聞き、楊ゼンはしばらく考え込む素振りを見せる。
「では師匠・・壁に手をついてもらえますか?」
「壁に・・・こうか?」
玉鼎は訝しげな表情を浮かべつつも、近くの壁に手をついて立つ。
玉鼎が言う通りにすると楊ゼンは師匠の傍へ寄った。
「今度は・・お尻をこっちに突き出して下さい」
「お尻・・?何をするつもりなんだ・・」
弟子が何を考えているのかわからず、玉鼎は思わず尋ねる。
「何でもするって言ったのは師匠ですよ?言う通りにして下さい」
楊ゼンは有無を言わせない強い調子で促した。
やむなく玉鼎は言う通りに楊ゼンに向かってお尻をやや突き出す。
 玉鼎がお尻を向けると、楊ゼンは玉鼎の腰を片腕で抱え込むようにして押さえる。
同時に玉鼎の長い上着を捲り上げるとクリップを使って裾を止めてしまう。
捲り上げた裾の下から見えたズボンに手をかけたかと思うと、楊ゼンは太ももの付け根までズボンを降ろす。
あっという間に玉鼎の白く引き締まった形のいいお尻があらわになった。
 「な・・何をしてるんだ・・楊ゼン・・」
玉鼎は恥ずかしそうな声で楊ゼンに尋ねる。
「何ってお仕置きに決まってるじゃないですか」
楊ゼンは何をわかりきったことをいった調子で返す。
「お・・お仕置き・・?」
わけがわからないといった様子で玉鼎が尋ね返すと、楊ゼンは事も無げに言った。
「そうです。今から師匠のお尻をたっぷりと叩いて差し上げますから覚悟して下さいね」


 「なっ・・・!!」
玉鼎は楊ゼンの言葉に愕然とする。
まさかそんなことをされるとは思いもしなかったからだ。
「よ・・楊ゼン・・そ・・それだけは・・・」
玉鼎は思わず楊ゼンに懇願する。
いくら自分が悪いといってもそんな子供のようなお仕置きはあまりにも恥ずかしかった。
「駄目です。何でもするとおっしゃったのは師匠ですよ?自分が言ったことを破られるんですか?」
「う・・・・」
楊ゼンの言葉に思わず玉鼎は言葉に詰まる。
「師匠・・自分が言ったことを破るのはいいことですか?」
「ち・・違う・・」
「そうですよね。それに悪いのは誰ですか?」
「わ・・私だ・・・」
「そうですよね。悪いことしたらお仕置きですよね?昔、よくおっしゃってましたよね」
楊ゼンの言葉にさらに玉鼎は言葉に詰まってしまう。
 楊ゼンがまだ小さな子供だった頃、楊ゼンがイタズラをしたり、心配をかけるようなことをすると、玉鼎がこうお説教したりした後、お尻を叩いてお仕置きしていたのである。
しかし、まさか自分がこういう立場になるとは思いも寄らなかった。
玉鼎はしばらく煩悶していたが、やがて観念したのか、諦めたような表情になる。
「わかった・・・お尻叩きのお仕置きを受けるよ・・・それでいいのか?」
「わかって下さればよろしいんですよ。さぁ、大人しくして下さいね」
「うぅぅ・・・・・」
 玉鼎は身動きするのを止めたものの、恥ずかしそうな表情を浮かべている。
楊ゼンは片手を師のお尻にやると、ピタピタと軽く叩くようにして触れる。
「くす・・・師匠・・綺麗なお尻ですね・・・」
「ううぅ・・み・・見ないで・・くれ・・・」
玉鼎は恥ずかしさに思わず頬が赤くなる。
「駄目ですよ、師匠。恥ずかしいのもお仕置きの内ですよ」
楊ゼンの声に玉鼎はさらに顔を赤くする。
「では、行きますよ。覚悟はいいですね?」
楊ゼンが通告するように言うと、玉鼎は口をギュッと引き結んで身構える。
それを察知したかのように楊ゼンの手がゆっくりと上がった。


 バアッシィィィィンンンンン!!!ビッタァァアアァァアアアンンン!!!
「うっ・・くっ・・!!」
容赦のない強烈な一撃に玉鼎は思わず目をつぶり、歯を食いしばる。
ビバシィィィィンンンンン!!バアチィィイイインンン!!!バシィィイイイインンンンンンン!!!
「うあっ・・ふっ・・かはっ・・」
玉鼎は耐えようとするが、あまりに強烈な打撃に苦しげな表情を浮かべる。
一撃ごとに骨にまで響いてきそうな衝撃が襲ってくる。
同時に冷やりとした感触が肌に伝わってくる。
その冷やりとした感覚を感じる間もなく、打撃が見舞った部分を中心に今度は逆にお尻が熱くなった。
(い・・一体・・何で・・叩いてるんだ・・)
あまりの痛みに玉鼎は振り返る。
振り返った玉鼎が楊ゼンの手を見つめると定規が握られていた。
定規は5,60センチはありそうな大きく幅広のもので、金属製だった。
「よ・・楊ゼン・・そ・・それは・・何だい・・?」
玉鼎は恐る恐る尋ねる。
「見ておわかりにならないんですか?定規ですよ」
「そ・・それでぶつのか!?」
玉鼎は思わず声をあげそうになる。
「そうですよ。師匠にはしっかりと反省していただこうと思いますからね。師匠、お仕置きはまだこれからですよ。さぁ、ちゃんと立って下さい」
「うぅ・・・・」
玉鼎は楊ゼンに促され、やむなく壁の方に向き直る。
空いている方の手で腰をしっかりと押さえると楊ゼンは再び定規を振り下ろしだした。


 バアチィィンンンンン!!ビタァァァアアアアンンンンンン!!バアッシィィンンンンンンン!!ビッシャアアァアアアァァンンンンン!!!
「うくっ・・!!あうっ・・!!ふくっ・・!!はっ・・!!ひゃっ・・・!!」
肌を打つ激しい音が鳴り響くごとに玉鼎の口から苦痛の声が漏れる。
玉鼎は声が漏れないように必死に口を閉じようとする。
定規が赤い短冊形の筋を玉鼎のお尻に刻みつけるたびに玉鼎の身体が痙攣する。
「あの書類は・・本当に・・大事なもの・・だったんですからね・・」
ビッタァァアンンンンンンンン!!バアッチィィイインンンンンン!!!ビッシャアアアアアアアアアンンンンン!!バアッシィィィィンンンンンンンン!!ビバアチィィンンンンンンンンンンンン!!!!!
「くうっ・・!!ぐっ・・!!あぐっ・・!!はっ・・!!ぬぐっ・・・!!ひぐうっ!!」
ビバッシィィィィンンンンンン!!!ビッタアァアアァァアアンンンンンン!!!バアッチィィィイイインンン!!ビバシャチィンンンンンンンンン!!!!
「それなのに・・・あんなに・・して・・・っっ!!!」
ビバッシャアアアァァアアアアンンン!!!ビッタアァアアアンンンンンン!!!バアチィィィイイインンンンン!!!バチィィイイイィィイイイインンン!!!!
「うっ・・!!ぐっ・・!!ぬぐ・・っ!!ひっ・・!!はっ・・・!!」
玉鼎が荒い息を吐くたびに脂汗が噴き出し、顎から床へポタポタと滴り落ちる。
嵐のような定規打ちが効いているのか、玉鼎の身体はわずかづつだが床にずり落ちそうになっていた。
 ビバッシャアアアンンンンンン!!ビッタアアアアンンンンン!!バアッシィィンンンンンンン!!ビシャアアアアアンンンンンンンン!!
「一体・・・どれだけの人に迷惑かかると思ってるんですか!?ひどいですよ!!師匠っっっ!!」
楊ゼンは普段からは考えられないほど激昂した様子で玉鼎のお尻に定規を叩きつける。
ビバシャアアアアアンンンン!!バアシィィィンンンンンンンンン!!ビッタアァアアアアアアンン!!バアッシィィィンンンンンンン!!!
「うああああっ!!ひううっ!くうううっっ!!」
あまりに容赦のない定規打ちに玉鼎はとうとう悲鳴をあげてしまう。
同時に身体が崩れたかと思うと、そのままものが落ちるかのような勢いで床に座り込んだ。
 「はぁ・・・はぅ・・くぅ・・ひっ・・うぅうぅ・・・」
玉鼎は熱病にでも罹ったかのように身体をブルブルと震わせ、酸欠になったかのように息をつく。
両頬は朱色に染まり、目尻にはうっすらと涙が浮かんでいた。
 「師匠・・・・お仕置きはまだ終わってませんよ?さぁ、立って下さい」
楊ゼンは厳しい声で玉鼎に促す。
「わ・・わかってる・・・」
玉鼎は息をするのも辛そうな声で答えると立ち上がろうとする。
だが、両脚はガクガクと震えており、どこか危うげで頼りない。
実際、途中まで立ち上がりかけたものの、限界だったのか再び玉鼎は床に座り込んでしまった。
「師匠・・・。反省してますか?」
さすがに限界と思ったのか、楊ゼンが尋ねてくる。
「あ・・あぁ・・・わ・・私が悪かった・・・許してくれないか・・・?」
玉鼎は荒い息を吐きながら楊ゼンに懇願する。
「わかりました・・ではあと十回・・我慢出来ますか?」
「だ・・大丈夫・・だと・・思う・・」
「わかりました・・それでは床に肘をついて四つん這いになって下さい」
「こ・・こうか?」
玉鼎は恥ずかしそうな表情を浮かべながら言う通りのポーズを取る。
「もう少しお尻を上げて下さい。そうです・・では、最後の十回、行きますよ」
楊ゼンの宣告を聞くと、玉鼎は目をつぶる。
同時に定規が振り下ろされた。
 バアシィィィィィンンンンッッッ!!!
「う・・っっ!!」
バチィィィィィンンンンンンンンン!!ビタアアアアアアンンンン!!!バアッチィィイイイイインンン!!!バッシャアアアアンンンンンンンン!!!!
「くっ・・!ぐっ・・!うぐっ・・!ひぐっ・・・!!」
玉鼎は身体がまた崩れ落ちそうになるのを必死に堪える。
ビッタアアアアンンンンンン!!!ビバアッッチィィイイイイイインンン!!!バッタアアアアアァァアアアァァアアンンン!!!ビシィィィイイイイインンンンンンンン!!!!ビッタアアアアンンンンンンッッッッッ!!!!!!
「ぐっ・・!ふぐっ・・!ひぐっ・・!ふっ・・!はああっ・・・!!うあああっっ!!」
最後の一撃がよほど強烈だったのか、玉鼎は声をあげると同時に思い切り背を仰け反らせる。
同時に、再び身体を崩して床に倒れ伏してしまった。


 「あっ・・・くぅぅぅっっ!!し・・染みるっ!!」
薬が腫れ上がった表面に染みるや、火が燃えるような熱さに思わず玉鼎は顔を顰めた。
「だ・・大丈夫ですか、師匠?」
楊ゼンが心配そうな表情で覗き込む。
楊ゼンの手には薬の瓶やそれを塗るための布巾が握られていた。
「あ・・あぁ・・大丈夫だよ・・心配ない・・」
ソファにうつ伏せになったまま、玉鼎は安心させるように言う。
「すいません、師匠。カッとなりすぎてしまって・・・叩きすぎてしまいました・・・」
楊ゼンは申し訳なさそうな表情で謝る。
「いや・・私こそすまなかったな・・お前が少しでもリラックス出来るようにしてやりたかったのに・・逆に迷惑かけるようなことしてしまったし」
「いえ・・・僕こそ師匠にこんなことしてしまって・・・」
「気にすることはないよ。お前が怒ったのは当然だからね。それより、お前がきちんと仕事をしているようで私も安心したよ。それに・・・お前とこうして二人一緒にいられるのも久しぶりだからね。嬉しいよ」
「僕もです、師匠・・・」
二人は互いに相手の顔を見つめると嬉しそうに微笑を浮かべた。

 ―完―

スポンサーサイト

theme : 二次創作
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード