災厄は微笑の下で(封神より:普/玉、鬼畜・BL要素あり)



 (注:漫画『封神演義』を題材にした二次創作モノです。原作と違って普賢が鬼畜だったり、玉鼎が大変な目にあったりしています。また、BL要素も入っております。ですので、許容できる方のみご覧下さい)


 (玉鼎・・・どこに行ったのかな?)
玉虚宮の中庭を、あたりを見回しながら普賢は玉鼎の姿を捜し求めていた。
普賢は両手に桃の入った袋を抱えている。
親友の太公望から桃をもらったので、同じ十二仙で普段仲のよい玉鼎におすそ分けしようと思ったのだ。
10分くらい歩いたところで、普賢はある部屋の窓から玉鼎の姿が見えるのに気付いた。
 「あっ・・玉・・・」
名前を呼びかけたところで普賢の口が突然止まった。
誰かと一緒にいることに気付いたのだ。
 一緒にいるのは青い美しい長髪の青年。
玉鼎の弟子の楊ゼンだ。
普賢がジッと様子を伺っているとどうやら一緒にお茶を飲んでいるらしい。
非常に仲睦まじげで、他人が踏み込むのは憚られる雰囲気が普賢には感じ取れた。
 普賢は二人の姿を見ていると、だんだん胸が苦しくなる。
楊ゼンは幼い頃から玉鼎の元で育てられた。
だから、二人がまるで親子のように仲睦まじいのは頭では普賢もわかっている。
だが、理屈では割り切れないものを同時に普賢は感じてもいた。
 (あんな・・顔するんだ・・楊ゼンの前では・・)
普賢は玉鼎が弟子に見せる、心底から楽しそうなリラックスした表情に寂しげで悔しそうな表情を浮かべる。
(わかってるよ・・。楊ゼンが玉鼎にとってはただの弟子じゃないのは・・でも・・でも・・・あんな顔・・僕には絶対に見せてくれることは・・)
 普賢は自分の心の底からどす黒い気持ちが沸き上がってくるのを感じる。
同時に、敗北感とでもいうべき、打ちひしがれた惨めな気持ちになった。
色々な感情が普賢の胸中で荒れ狂い、普賢はいたたまれなくなってくる。
やがて、普賢はきびすを返すと脱兎のごとき勢いで走り出し、逃げるようにその場を去った。
そのとき、普賢の頬から一筋の涙が地面に滴り落ちた。


 その数日後、玉鼎の姿が普賢の洞府にあった。
「よく来てくれたね。玉鼎、今お茶淹れるからね」
普賢はそういうとお茶を淹れだす。
「ああ。それよりどうしたんだい、普賢?」
玉鼎は思わず尋ねる。
話したいことがあるから来て欲しいと言われたので、やって来たのだ。
とはいえ、詳しいことを全く普賢が話してくれなかったため、見当がつかないのである。
「その前に・・とりあえずお茶でも飲まない?話はそれからでもいいでしょ?」
普賢の言葉に玉鼎は何の疑いも抱かず、お茶を口につける。
玉鼎がお茶を飲み干したそのときだった。
 (ん・・?)
玉鼎は舌先に痺れるような感覚を覚える。
同時に全身がだるくなり、眠気に襲われる。
「どうしたの?」
「い・・いや・・急に・・眠く・・ベ・・ベッド貸してもらえ・・・」
そこまで言いかけたところで、玉鼎の身体が床に崩れ落ちた。
あっという間に玉鼎は深い眠りに落ちる。
 (やった。うまく行ったんだ)
普賢は玉鼎が眠ったのを確かめると、思わず笑みを浮かべた。
実は玉鼎が飲んだお茶には雲中子に造ってもらった特製の眠り薬が入っていたのである。
普賢は倒れた玉鼎の元に近づくと、悪戦苦闘しながら玉鼎の身体を起こす。
そして、ウンウン言いながら自分の寝室の方へ引きずるようにして玉鼎を連れて行った。


 (う・・・うぅうん・・・)
ようやく目覚めた玉鼎はうっすらと目を開けると、鉛のように重い頭を動かそうとする。
目が覚めたばかりでぼんやりしているためか、玉鼎は空気を吸いたくなる。
だが、息をしようとしておかしなことに気がついた。
口元に違和感を感じた玉鼎は何かが口を塞いでいることに気付く。
はっきり目が覚めるや、肌色の布で口を完全に塞がれていることに気がついた。
しかも、目の前の両手も、両手首を交差させるようにして縛り上げられているではないか。
「んんー!んうんんんううぅうぅんうう――――ッッ(何だ!どういうことなんだ!!)」
玉鼎は声を出そうとするが、口を塞がれている為にくぐもった声しか出ない。
同時に玉鼎は腹の下や足にも違和感を感じる。
玉鼎は口や手首を拘束されたまま、身体を揺り動かしてみる。
すると、玉鼎は手だけでなく、足首の方まで縛られてしまっていることを感じ取る。
さらに腹や胸の下に柔らかいものが当たったときの感触を感じる。
モゾモゾと芋虫のように身体を動かすと、玉鼎は自分が枕だかマットの上に載せられているのに気付いた。
同時に、玉鼎は正面に何かがあることにも気付く。
ジッと見てみると鏡だった。
縦長で全身が映るようになっている大きな鏡だ。
玉鼎は鏡を通して自分の姿を見る。
すると、丸めた布団の上にうつ伏せにされた状態で自分が寝かされている姿が入ってきた。
布団のせいで身体はくの字型に曲がり、お尻が上がった状態になっている。
ご丁寧にも、背後の方にも正面と同じ鏡が置いてあり、互いの鏡が反射するように置かれているため、正面の鏡の上部に緑色の上着の裾に覆われた玉鼎のお尻が映っていた。
 (な・・・何だ・・これは・・?)
玉鼎は自分が置かれた状況が理解できず、困惑している。
「くす。目が覚めたんだね」
不意に頭上から声が降ってきた。
よく知っている声に玉鼎は右に振り向く。
拘束された状態のまま、玉鼎は身体を何とか捻るようにして見上げると、普賢の姿があった。
 「んんうー!んぅうんううぅうんうんううんんうー!(普賢!一体どういうつもりなんだ!)」
玉鼎は口を塞ぐ布の下から問い詰めるように言う。
だが、布に遮られてくぐもった音にしか聞えない。
普賢はくすりと微笑んだかと思うと、玉鼎の正面に立って屈むと玉鼎の顎に手をかけて、顔を持ち上げる。
不自然な体勢で顔を付き合わせると、普賢は口を開いた。
 「ねぇ・・玉鼎・・・。君が悪いんだよ」
「んんうううー!んぐんんぐうぐぐんぐぐぐぐ~~~!(何をわからないことを言っているんだ!早くほどいてくれ!)」
普賢は玉鼎の言葉はわからないが、表情などから大体推察出来た。
普賢は再び笑みを浮かべると、答えるように口を開く。
「駄目だよ。だって君が悪いって言ったでしょ。君が楊ゼンとばっかり仲良くするからいけないんだよ。僕だって・・君のこと好きなのに・・・」
普賢は一旦言葉を切ると一瞬、切なそうな表情を見せる。
だが、すぐに別の表情に変わった。
苦々しさや悔しさなどを感じさせる苦りきった表情だ。
 「この間・・実は君のこと見かけたんだよ、玉虚宮でね。楊ゼンと一緒にいたよね。とても楽しそうで、仲睦まじげだったよね・・・」
普賢はこの間目撃した光景を語って聞かせる。
「玉鼎・・僕がどんな気持ちだったかわかる?凄い悔しかったんだ。それに・・辛くて・・悲しくて・・・。そのうち、どうしようもなく君が許せなくなったんだ。楊ゼンとばっかり仲良くしてる君がね。僕だって・・玉鼎と一緒にいたいのに・・楊ゼンに見せてたような姿を見せて欲しかったのに・・・」
 玉鼎は普賢の言葉にゴクリと息を飲む。
普賢が自分に対してそんな気持ちを抱いていたことなど全く知らなかったからだ。
「だから・・・これは楊ゼンとばっかり仲良くしてて、僕のことには全然気付いてくれなかった玉鼎への・・お仕置きだよ。くす。覚悟してね」
普賢はにこりと微笑んでみせる。
まるで天使のように美しい笑みだったが、玉鼎はその表情に暗い嫉妬や独占欲を感じ取った。
玉鼎は危険を察知し、その場から逃げ去ろうとする。
だが、手足を拘束された身では、身体を揺り動かすのが精一杯だった。
 「駄目でしょ、逃げたりしちゃあ。まだ、お仕置きは始まってもいないんだよ」
普賢はそういうと玉鼎の身体を押さえる。
同時に普賢は玉鼎の上着に手をかけると、上着を捲り上げ、ズボンを降ろす。
あっという間に玉鼎のお尻が露わになった。
「わぁ。綺麗なお尻・・・」
雪のように白くて形のいいお尻に普賢は思わず感嘆の声をあげる。
普賢の視線を感じた玉鼎は恥ずかしさに顔を真っ赤にし、顔を床に伏せようとする。
だが、普賢は玉鼎の口を覆っている布を引っ張り、強引に玉鼎の顔を持ち上げてしまう。
おかげで、玉鼎は正面の鏡を通して自分のお尻がさらしものになっている様を嫌でも見させられる。
 「どう?玉鼎?自分のお尻が丸出しになってるのを見るのって?どんな気分?」
普賢はにこやかな笑みを浮かべながら、酷い質問をする。
玉鼎はあまりに恥ずかしくて情けない姿に表情を歪める。
「ふふ・・恥ずかしいよね。悔しいよね。でも、君が楊ゼンとばっかり仲良くしてるのを見させられた僕の気持ちはこんなもんじゃないんだからね。こんなの、まだ序の口ですらないよ」
普賢はそういうと今度は玉鼎の背中にまたがる、馬乗りになる。
「さぁ・・玉鼎、お仕置きの時間だよ」
普賢は微笑んだかと思うと、腰の後ろに手を回して何かを引き抜き、それを持ったかと思うと、左手を振り上げた。


 バシィ――――ンンンン!!!ビシリィ―――――ッッッ!!!パアァアア―――――ンンンン!!!
「んぐっ!ぐっ!ぬぐうっ!」
強烈な一撃が三度、立て続けに玉鼎のお尻を駆け抜けた。
玉鼎は思わず目をつぶり、布の下からくぐもった音で苦痛の声を漏らす。
ビシャァ―――――――ンンンンン!!バチィィィ――――――ンンン!!パシィ―――――――ンンンン!!!
「んんーっ!んんううーっ!んをーっ!」
玉鼎は苦痛に頭を左右に振るう。
頭を振っていると正面の鏡が目に飛び込んでくる。
鏡に映る普賢の姿を見たとき、玉鼎は普賢が左手に何かを握っていることに気付く。
 痛みを堪えつつ、玉鼎は鏡をジッと見つめる。
すると、普賢が手にしているものの姿がはっきりと見えた。
普賢が持っているのは鞭。
鞭は見事な黒色で、しっかりした柄の上端から短い数本の鞭が生えている。
いわゆるバラ鞭と呼ばれるタイプの鞭だ。
 「ふふ。気付いたみたいだね。そうだよ。玉鼎のことだから普通に叩いたんじゃあまり痛くないと思ったんだよ」
普賢はバラ鞭をヒラヒラさせ、微笑みながらそういう。
普賢はニコリと笑ったまま、手を下げ、鞭がお尻の表面に触れるようにすると、鞭で玉鼎のお尻をすく。
前後に置かれた鏡のおかげで、玉鼎は正面の鏡を通してその様子を嫌でも見させられた。
 「ふふふ・・まだ始まったばかりだけど・・ほんのりピンクに染まってて、綺麗だよね」
普賢の言葉に思わず玉鼎は顔を赤らめる。
「なぁに?恥ずかしがってるの?別に恥ずかしがることないじゃない。玉鼎のお尻が綺麗なのは本当のことなんだから。でも、僕がもっと綺麗にしてあげるよ」
普賢はニコリと笑うと、再びバラ鞭を振り上げた。


 バアシィ―――――――ンンン!!バシィィ―――――――ンンン!!ビタァァ――――――ンンン!!ビシャアアァ――――ンンン!!ビシィーーーーーーッッッ!!
「んんー!んんうっ!んをっ!んんをんをんををんっっっ!!!」
一打ごとにビリビリという、電撃を思わせる痛みが玉鼎のお尻に走り、玉鼎は頭を仰け反らせる。
同時に、苦痛から逃れようとするかのように、玉鼎は身体を揺らす。
「あれ?逃げるつもりなの?悪い子だね」
そういうと普賢はさらに力を込めて鞭を振り下ろす。
バチィンッ!ビシリィッ!バシィンッ!パアシィンッ!ピシャアッ!ピシィッ!パシリィ!ピシリィ!ビシリィ!ビシャンッ!バチンッ!バアンッ!バアチィンッ!バアンッ!
「ううーーーっ!うをををっ!うもををっ!ををっ!をっ!んんんっ!んっ!んっ!んんんんん~~~~~!!!」
肌が焼けるような苦痛に玉鼎は苦しげな表情を浮かべたまま、首を振り続ける。
そこへさらに追い討ちをかけるかのように普賢が口の布を引っ張る。
「んんんっ!んっんっんっ!んんをんをんんんをををっっ!!」
玉鼎は身体を可能な限り、激しく揺り動かす。
普賢を振り落として、責めから逃れようとしているのだ。
だが、普賢は慌てるどころか、落ち着いている。
「おやおや?僕を振り落として逃げるつもりかい、玉鼎?でも、その手は無理だよ」
バアチィ――――――――ンンンンンン!!!!
バアシィ――――――――ンンンンンン!!!!
ビタァァ―――――――――ンンンンンン!!!!
ビシリィ―――――――――ッッッッッッ!!!!
「んんんうううう!!!んんをををっっ!!んをっ!!んをををっっ!!!」
玉鼎は今までとは比べ物にならない痛みにくしゃくしゃに丸めた紙のような表情を浮かべる。
普賢を振り落とそうとするも、あまりの苦痛に身動きすら出来ない。
ビバシィ――――――――ンンンンンン!!!
ビタァ―――――――――ンンンンンン!!!
バアチィィ―――――――ンンンンンン!!!
バッチィィ――――――――ンンンンン!!!
ビシャァアア――――――――ンンンン!!!
「うぐ――ッッ!!んむぐ―――ッッ!んんぐ―――ッッ!!!」
くぐもった声で悲鳴とおぼしき唸り声をあげると、玉鼎はぐったりしてしまう。
だが、いつまでもぐったりしていることは出来ず、轡代わりの布を後ろから引っ張られて強制的に顔を上げさせられる。
 顔が上がると同時に、鏡に映る自分の姿が目に飛び込んでくる。
両頬は赤みが差し、苦痛のあまり、両目からは涙が流れて顔をグシャグシャに濡らしてしまっている。
口元を覆っている布は涙と唾のせいでぐっしょりと湿り、口や頬に張りついて気持悪い。
 しかし、何よりも玉鼎を打ちのめすのは、馬乗りになっている普賢の姿だった。
普賢はにこやかに微笑んだ状態で玉鼎の背中に乗っかっている。
そして、ニコニコと楽しそうにしながら、くつわ代わりの布を引っ張ったり、鞭を振るって玉鼎に苦痛のダンスを躍らせるのだ。
「んっん・・・んっを・・ぅうぅぅぅぅ・・・んんんん・・・・」
鏡を見ているうちに、玉鼎は自分の姿があまりにも情けなくて、恥ずかしくて、涙が出てくる。
普段の玉鼎だったら子供のように泣くなど恥ずかしくて出来なかっただろうが、こんな屈辱的な姿を既にさらしてしまっている今の状態では、そんな自制も吹っ飛んでしまった。
 「どう?玉鼎、恥ずかしい?」
普賢の問いに玉鼎は黙って頷く。
「それじゃあ許して欲しい?」
続く問いに玉鼎はコクコクと首を縦に振る。
もはや、プライドも何も無かった。
一刻も早くこの屈辱的な状態から解放されたい、それだけが玉鼎の心を占めていた。
 「そうしてあげようと思ったんだけど・・けどね・・そうしたら君、楊ゼンのところに帰っちゃうでしょう?」
普賢は馬乗りになったまま、玉鼎にそう尋ねる。
玉鼎はそれを否定するかのように思い切り左右に首を奮う。
 ビシャア―――――ンンンッッッ!!!
「!!!!!!!!!」
いきなり不意打ちのように鞭をお尻に振り下ろされ、玉鼎は身体を硬直させる。
「嘘は許さないよ!君たちがどれくらい仲良いか僕が知らないとでも思ってるの!」
興奮した様子で叫ぶように言った普賢は、次の瞬間には落ち着いた口調に戻る。
「それに・・玉鼎が帰ったら、楊ゼンに今日のことがばれちゃうでしょ?そうしたら僕は二度と玉鼎に近づけなくなっちゃう」
一旦言葉を切ると、普賢は腹を決めたという感じの表情で言った。
「だから決めたんだ。絶対に僕は玉鼎を離さないって。君をずっと閉じ込めて僕だけのものにするってね」
玉鼎は普賢の言葉にゾッとした。
恐る恐る玉鼎は鏡を通して普賢の顔を見る。
普賢の表情は天使のような微笑を浮かべていたが、その目には狂気まがいの鋭い眼光を浮かべていた。
 「んんっ!んっんっんうううっっ!!!」
玉鼎は普賢を振り落とそうと身を動かそうとする。
ビシャアア――――――ンンンンン!!!!
再び鞭の音が鳴り響き、玉鼎が苦痛の表情を浮かべた。
「玉鼎・・まだ・・わからないの?仕方ないね。それじゃあ・・僕が徹底的に躾けてあげるよ」
玉鼎の顔が蒼白になると同時に普賢の鞭がゆっくりと上がる。
直後、鞭の絶え間ない音が部屋に響き渡った。


 「少し・・やりすぎちゃったかな・・・」
普賢はソファの上でぐったりとしている玉鼎の姿を見つめながらつぶやいた。
あのあと、一時間前後に渡って普賢は玉鼎を責め続けた。
あまりに苛烈な責めのせいか、玉鼎が気を失って普賢がお仕置きを中止したときには、玉鼎のお尻は赤どころか青に変色し、失禁までしてしまっていた。
 さすがにやり過ぎたと反省した普賢はソファに運ぶと、気絶している玉鼎をうつ伏せに寝かせて、お尻の手当てをしたのである。
「でも・・・どうしても僕は玉鼎が欲しかったんだ・・自分勝手だって・・狂ってるって言われるだろうけど・・・玉鼎・・・愛してるよ・・・」
普賢は玉鼎の傍に近づくと、彼の頭を抱える。
そして、いとおしそうな表情を浮かべたかと思うと、彼の頬にキスをした。

 ―完―

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