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心配かける子には・・・(好きしょより:空&七海/クリス)



 「おい、大丈夫かよ?」
羽柴空はクリスの顔を見るなり、そう尋ねてきた。
「え?何がですか?羽柴さん?」
クリスは怪訝な表情を浮かべて尋ねる。
「何がって顔赤いぜ?風邪じゃないのか?」
空は赤く上気したクリスの顔を見ながら心配そうな表情を浮かべる。
 「大丈夫ですよ、別に熱とかありませんし・・・」
「ならいいんだけどよ・・。無理しないで後でなな・・・」
そこまで言いかけて羽柴はハッとした表情を浮かべる。
いきなりクリスが崩れ落ちたかと思うとそのまま床へ倒れてしまったのだ。
 目を覚ましたクリスの目に飛び込んで来たのは保健室の白い天井だった。
「あれ・・?ここは?」
「あ、目ぇ覚めたんだな」
不意にベッド脇に座っていた空が起きたクリスに声をかける。
 「あれ?羽柴さん、何でここに・・・」
「いきなりぶっ倒れたから七海ちゃんところに運んできたんだよ」
「そ、そうだったんですか・・。す・・すみません・・」
「別にいいって。おーい、七海ちゃん、クリス気がついたみたいだぜ」
羽柴は表の方で書類と睨めっこしている七海に声をかける。
 「あぁ、気づいたんですね、クリス君」
「あ・・ドクター・・すいません。迷惑かけちゃって・・」
「別に気にしてませんよ。でも念のため、早退した方がいいですからね。羽柴くん、送ってってくれますか?」
「わかった。んじゃ、荷物取ってくるわ」


 それから数日後・・・学校が休みのある日・・。
クリスはいつものように自分が見習神父として勤めている教会の庭を掃除していた。
箒を動かしながらふと顔を上げると、見なれた顔がやってくるのが見えた。
 「おーい、クリス~」
「あっ、羽柴さんにドクター、こんにちは」
「こんにちは、クリスくん」
互いに挨拶をすると、クリスは二人を中へと案内した。
 「はあ~っ。うまいなぁ、これ」
「そうですか。満足してもらえたようでよかったです」
空がクリスが出した紅茶を褒めると、クリスは嬉しそうな表情を浮かべる。
 「その様子だともう身体は大丈夫みたいですね、クリスくん?」
「はい、ドクターや羽柴さんのおかげです」
「なら一安心だな。なっ、七海ちゃん」
「ええ。そうですねぇ」
すっかり元気なクリスの姿を見ると、空も七海も安堵した表情を浮かべる。
 「ところで・・今日はどうしたんですか?」
「そうそう。すっかり忘れるところでしたね。実はクリスくんに話があったんですよ」
「話?何ですか?」
「とっても大事な話なんですよねぇ・・・ねぇ、羽柴くん」
七海はにこやかな笑みを浮かべたまま、空に呼びかけるように言う。
空も同意するかのように頷くと、クリスの方を向いた。
 「なぁ、クリス。俺達と三人だけで話したいんだけど大丈夫か?」
「えぇ。大丈夫ですよ。何なら僕が使わせてもらってる部屋の方に行きましょうか?」
「そっちの方がいいかな、七海ちゃん?」
「そうですねぇ。私達にとってもクリスくんにとってもその方がいいでしょうからね」
七海の言葉に思わずクリスは怪訝な表情を浮かべる。
だが、空達の言った通りにクリスは自分が寝泊まり用に使っている部屋へと二人を案内していった。


 「あの・・話って何ですか?」
部屋へ二人を案内すると、クリスはおずおずと二人に尋ねる。
何だか七海達の雰囲気が普段と違うような感じがしたのだ。
 「クリスくん・・それはですねぇ・・この間のことですよ」
「この間のことといいますと・・・?」
クリスが尋ねると、今度は空が口を開いた。
「熱出して倒れたときのことだって。覚えてるだろ?」
「あ・・・」
あのときのことを思い出し、クリスは思わず声を漏らす。
 「あ・・あのときは・・すみません・・。ご迷惑・・かけてしまって・・」
クリスは恐縮した体で二人に謝る。
「別にそれは構わねえって。だけどよ、一つ聞きたいんだけどよ、あの日、全然おかしいとか思わなかったのかよ?」
「あの・・それは・・・」
クリスは口ごもってしまう。
その様子を見た七海は畳みかけるように尋ねる。
「クリスくん・・・気づいてましたね?」
「え・・あの・・そ・・そんな・・こと・・・」
「だったら私の目を見てちゃんと言えます?」
七海はにこやかな、だが目は笑っていない表情でクリスの顔をジッと見つめる。
それを見てダメだと思ったのだろう、観念した表情を浮かべて答えた。
 「す・・すみません・・。実は・・朝から・・何だか変な感じは・・・」
「馬鹿っ!!だったら何で素直に言わなかったんだよ!?」
思わず羽柴は声を上げる。
「い・・言うと・・心配・・かけちゃうかなと・・・」
「そうやって無理してぶっ倒れたらもっと心配かけるだろうが!!」
「ご・・ごめんなさいっ!!」
クリスは恐縮の体で必死に空に謝る。
 「羽柴くん、感情的になったらいけませんよ」
「そ・・そうだよな・・。わ、悪い、ビックリさせちまって・・・」
七海にたしなめられ、空は落ち着きを取り戻す。
 「さてと・・それじゃ本題に入りましょうかね。クリスくん、身体が悪いのわかってるのに隠してたんですよね?」
「は・・はい・・」
「そうやって隠し事したり・・・それで倒れて皆に迷惑かけたり心配させたり・・・いいことだと思います?」
「いえ・・・」
「そうですよねぇ。そういうのは悪い子のすることですよね?」
七海にそう言われると、クリスは押し黙ったまま、七海をジッと見つめる。
 「ふふ・・クリスくん・・悪い子はどうなると思います?」
「え・・あの・・・ドクター?」
クリスは七海の言いたいことが掴めず、途方に暮れた表情を浮かべる。
「悪い子は・・お仕置きされるんですよ、ねぇ、羽柴くん?」
七海は同意を求めるように空の方を見やる。
「あ・・あの・・お仕置きって・・何ですか?」
「ふふ・・。覚えてませんか。前、同じように無理して倒れたときのこと?」
「あ・・・」
クリスは顔を真っ赤にしてしまう。
以前、同じように体調が悪いのに無理して倒れてしまったとき、七海からお尻を叩かれてお仕置きされたのだ。
その痛さと恥ずかしさは今でも忘れてはいない。
 「どうしたんです?まさか嫌なんですか?」
「い・・いえっ!そういうわけじゃ・・・」
「ならちゃんと受けられますよね?」
七海にそう問われ、クリスは頷くしか無かった。
心配かけた自分が悪いのはわかっていたからだ。
 「七海ちゃん、俺が先でいいか?」
「ええ。構いませんよ」
「サンキュ、七海ちゃん」
短く相談をまとめると、空はクリスの方を振り向く。
「んじゃ、わかってるよな?」
「は・・はい・・・」
ベッドの縁に腰かけた羽柴が軽く膝を叩いて促すと、クリスは恥ずかしさと恐怖で身体を震わせながらもおずおずと空のもとへ行く。
一瞬、ためらいを見せたものの、覚悟を決めてうつ伏せになったクリスの頭を撫でるように手を置くと、空は口を開く。
 「よくやれたな。でも・・優しくは出来ないからな。覚悟してくれよ」
クリスが頷くと空は神父服の裾を捲り上げ、ズボンを降ろしてお尻を出す。
左手でクリスの身体を押さえると、空はゆっくりと右手を振り上げ、お尻目がけて思いっきり振り下ろした。


 バシィンッ!!
「く・・!!」
最初から強くお尻を叩かれ、思わずクリスは苦痛の声を漏らす。
真っ赤な手形がお尻に浮かび上がったかと思う間もなく、さらに空の平手がクリスのお尻へと叩きつけられた。
 バシッ!バアンッ!バチィンッ!ビダァンッ!バアシィンッ!
「ったくっ!何やってんだよ!!」
怒りの混じった声で空はお尻を叩きながらお説教を始める。
バシンッ!バアシンッ!ビダンッ!バッチィンッ!
「・・ぅ・・・っ・・・ぁ・・・っ・・・」
クリスは声を押し殺して耐えようとするも、空が激しくお尻を叩くせいだろう、堪え切れずに声を漏らしてしまう。
 「体調悪いってわかってんなら何だってちゃんと俺や七海ちゃんに言わないんだよ!!馬鹿っっ!!」
バッシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッアァ~ンッ!バッチィ~ンッ!
「ひゃっっ・・!!痛っ・・あうっ!す・・すいません・・・」
お説教しているうちにさらに感情が高ぶったからか、空のより強烈な平手打ちにクリスは悲鳴を漏らし、謝罪の言葉が口をついて出る。
 バッシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!
「そんで挙句の果てにぶっ倒れたりなんかして!!俺や七海ちゃんがどんなにビックリしたと思ってんだよ!!」
空はバシバシと容赦なくクリスのお尻を叩きながらさらにお説教を続ける。
かなり強く叩いているせいだろう、既にお尻は赤くなっている。
 「ひぃん・・!は・・羽柴さぁん・・ごめ・・ごめんなさい・・」
さすがに苦しいのだろう、目尻に光るものを浮かべながらクリスが謝る。
バアシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!ビッシャ~ンッ!バッシィ~ンッ!
「『ごめんなさい』は当たり前だろ!ったく無茶して心配かけやがって!クリスのバカっ!!」
ビッダァ~ンッ!バッジィ~ンッ!ビッシャ~~ンッッ!!
「きゃあんっ!ひぃぃんっ!痛ぁあっっ!!」
今までよりずっと強烈な平手打ちにクリスは空の膝の上で背をのけぞらせ、飛びあがりそうになる。
 空は額や手にジワリと汗を浮かべ、一息つくと、一旦手を止めてクリスに尋ねる。
「反省・・したか?クリス?」
「はぁ・・はあ・・し・・してます・・。し・・心配かけて・・ごめんなさい・・。羽柴さん・・・」
「よしよし。よく言えたな。さすがクリスだな」
空はそういうとクリスを抱き上げて膝の上に載せる。
 「ケツ・・痛えよな?大丈夫か?」
空はクリスの赤くなったお尻を優しくさすりながら尋ねる。
「いえ・・。大丈夫です・・。それより・・心配かけて・・ごめんなさい・・」
「わかってくれりゃいいよ。でもな、悪い、クリス。実はまだ終わりじゃないんだよな・・」
「え・・?どういうことですか?」
思わずクリスは怪訝な表情を浮かべる。
 「クリスくん・・・羽柴くんが言いませんでした?心配したのは羽柴くんだけじゃありませんよ?」
七海の言葉に思わずクリスは振り向いた。
ゆっくりと立ち上がったかと思うと、七海が空に抱えられたクリスの方へと近づいてくる。
 「クリスくん・・・私だってビックリしたり・・心配したりしたんですよ。わかってます?」
「す・・すみません・・。ドクター・・」
「だから・・私からもお仕置きですよ。いいですね?」
「は・・はぃ・・」
にこやかだが有無を言わせない雰囲気にクリスは頷くしかなかった。
 「羽柴くん、クリスくんをそこの机にうつ伏せにしてくれませんか?」
「へ・・膝じゃないのかよ、七海ちゃん?」
空は思わず怪訝な表情を浮かべる。
自分同様、膝の上に載せてお仕置きすると思っていたからだ。
「えぇ・・。今日は膝じゃないんですよ」
笑みを浮かべながら言った七海の姿に羽柴はギクリとする。
(七海ちゃん・・マジで怒ってる・・・)
空にはにこやかな七海からひしひしと怒りのオーラが出ているように見えた。
 「どうしたんです、羽柴くん?早くしてくれませんか?」
そう呼びかけられると、空は慌ててクリスを抱え、言われた通りにクリスを机にうつ伏せにし、お尻を突き出したポーズを取らせた。
 既に赤くなったお尻の傍に立つと、七海は静かにクリスに呼びかける。
「では・・行きますよ。覚悟はいいですね、クリスくん?」
「は・・はい・・ドクター・・」
何だか普段と七海の雰囲気が違うことを感じ取ったのか、無意識にクリスは身体を震わせ、机の縁を掴む両手にギュッと力を込める。
空はベッドの縁に腰かけたまま、固唾を呑んで様子を見守っていると、何やら七海がバッグを引きよせ、ゴソゴソと中を探り出した。
音が聞こえたせいだろう、再びクリスの身体が震え、赤いお尻にキュッと力が入るのが見える。
やがて七海はバッグからそれを取り出した。
取りだされたものを見るや、空は我が目を疑う。
まさかと思っている空を尻目に、それをしっかりと握りしめて手を振り上げたかと思うと、クリスのお尻目がけて思いっきり振り下ろした。


 バアッチィィ~~~~ンンンンンッッッ!!!
「きゃあああんんんっっっ!!!」
空のよりも比べ物にならないほど強烈な打撃にクリスは絶叫に近い悲鳴を上げ、背をのけぞらせた。
(何!?何で叩いてるの!?)
思わず後ろを振り向くや、クリスは目を大きく見開く。
 「ど・・ドクター・・そ・・それは・・?」
「ああ?これですか?ふふ、皆に心配かけた悪い子にしっかりお仕置きしようと思って用意したんですよねぇ」
にこやかな笑みを浮かべたまま、七海は持っていた大きなブラシを示す。
「さぁ・・クリスくん・・。しっかりと反省させてあげますからね。覚悟して下さい」
微笑みを浮かべたままクリスの身体を押さえると、七海は再びブラシを振り上げた。
 バアッシィィ~~ンンンッッッ!!
バァンバンバチィンバアンバシンバンバンバンバァンバンバンバンッッ!!
「きゃあんっ!きゃんっ!うわぁぁんっ!痛あっ!きゃあんっ!痛いっ!」
普段の穏やかな感じからは想像できないほど凄まじい勢いで七海はクリスのお尻にブラシの背を叩きつける。
大きく硬い木製ブラシは骨にまで響くのでは思えるほどの衝撃をクリスのお尻に与えた。
 バアッシィ~~ンッ!!
バンバンバンバンバァンバンバンバンバンバンバンッッ!!
「ひゃああんっ!痛あっ!ごめんなさいっ!ごめんなさいドクターっ!」
クリスは泣きながらも必死に謝る。
「『ごめんなさい』は当たり前でしょう、クリスくん?どれだけ私は羽柴くんが心配したと思ってるんです?」
七海はやや冷ややかな感じで話しながら、一見静かに、だがこれ以上ないほどの勢いでブラシの嵐をクリスのお尻へと降らせる。
 「うわぁんっ!!心配かけてごめんなさぁいっ!!もぅ・・しませぇんっ!!」
苦痛のあまり、全身を震わせ、目尻に涙を浮かべて謝るも、七海はブラシを振るう手を止めようとしない。
「クリスくん・・。これで何回目です?もう三回目でしょう?」
バシバシと容赦なくお尻を叩きながら、七海はお説教を続ける。
「前にも・・連日徹夜なのに無理して倒れたり、体調悪いのに無理して倒れてるじゃないですか。忘れちゃいました?」
「そ・・そんな・・ことは・・ひぃんっ!!痛あっ!きゃあっ!ドクター・・痛あっ!」
「覚えてたならどうして正直に言ってくれなかったんです?その結果、どうなりました?ねぇ、クリスくん?」
静かに問いかけながら、クリスのお尻をさらに濃厚に染めてゆく七海の姿に空は戦慄に似たものを感じる。
 (七海ちゃん・・・怒ってるなんて・・もんじゃねえ・・・)
自分も無茶をして七海にお仕置きされたことはあるから、一見優しそうだが七海のお仕置きは厳しいのは知っている。
だが、そのときとは比べものにならないくらい七海が怒っているのが否応なしに伝わってきた。
 「ひっ・・!!ごめ・・ごめんなさいっ!!ごめんなさいドクターっ!!」
「謝ればいいってものじゃありませんよ、クリスくん?何度も心配させて、叱ってもわかってくれない子には徹底的にお仕置きしてあげますからね」
七海は恐ろしいことを言うと、さらに容赦なくお尻を叩き続ける。
必死に許しを乞うクリスの声とブラシを叩きつける音が部屋の中に響き渡った。


 「ぐ・・・ぐひぃん・・ひっく・・えっぐ・・・」
クリスはしゃくり上げながらボロボロと涙をこぼす。
今や全身ぐったりとしており、額や手の甲にはじわりと汗がにじんでいる。
お尻は今や濃厚なワインレッドに染まった上、一回りか二回りくらい大きく腫れ上がっていた。
 「ひぐ・・うぇん・・ごめ・・ごめんなさぁいい・・・・」
ボロボロ泣きながらもクリスは必死に謝る。
「反省しましたか、クリスくん?」
ようやくブラシを止めると、七海は尋ねる。
 「ひっく・・し・・しましたぁ・・・。し・・心配かけて・・ごめ・・ごめんなさい・・」
「どうやら反省してるようですね。それじゃあ許してあげましょうか」
七海はそう言うと、ようやく道具をしまう。
そしてクリスを起こしたかと思うと椅子に腰を下ろし、クリスを膝に載せた。
 「大丈夫ですか、クリスくん?お尻・・痛かったでしょう?」
すっかり普段の感じに戻った七海は優しい声で尋ねながら、ワインレッドに染め上がったクリスのお尻を優しく撫でてやる。
「いえ・・。僕の方こそ・・心配かけたり・・・して・・ごめんなさい・・」
「わかってくれればいいんですよ。でも、くれぐれも身体は大事にして下さいね」
「はぃ・・ドクター・・」
クリスは七海にそう返事をすると、抱きかかえられたまま空の方を振り向く。
「羽柴さんにも・・心配かけちゃって・・本当にごめんなさい・・」
「別にいいって。わかってくれればさ。それより、ケツ痛えだろ?七海ちゃん、タオルとか持ってきた方がいいよな?」
「そうですねぇ、お願い出来ますか、羽柴くん?」
「ああ。待っててくれな」
羽柴はそういうと、部屋を出て行った。


 ―完―
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theme : 二次創作(BL)
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

好きしょ待ってました!

好きしょシリーズ実は楽しみに待ってました! 七海が直にお仕置きするのとか見てみたいかもです……。

レス

 こんばんわ、楽しみに待っていただいて下さったとのことで、ありがとうございます。
 七海/直ですか~、すいません、あんまり直萌えではないので、/直は書かないと思うんですよ。個人的には/祭や/クリス派なので。せっかく楽しんでもらっているのにすいません。

クリスも祭も大好きです!
突然すみませんでしたm(_ _)m
これからも作品楽しみにしています!

レス

 いえいえ、あまりお気になさらずに。
こちらこそ、これからも萌えていただけるような作品を書けるよう、頑張りたいです。
プロフィール

山田主水

Author:山田主水
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