スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

神父物語16 家出と痴漢(BL・アダルト要素あり)



(BL・アダルト要素ありです。その点をご了承の上、お読み下さい)


 パチィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!パアッア~ンッ!パッシィ~ンッ!
「うわぁ~んっ!痛いっ!痛いってば~~!佐々木さぁ~んっ!」
佐々木の膝の上で両脚をバタつかせながら今井は泣き叫ぶ。
「お仕置きなんだから痛いのは当たり前だろ!全くまた性懲りもなく癇癪起こして!」
「だって佐々木さんが構ってくれないから~~!!ケチ~~!!」
今井は泣きながらも文句を言う。
また性懲りもなく仕事で忙しい佐々木に色っぽく迫ったが構ってもらえず、いつものように癇癪を起して物に当たって被害を出したため、お仕置き中というわけである。
「だからって物を壊すんじゃない!!」
「うわぁ~んっ!!ごめんなさぁぁ~~~いっっ!!」
平手を勢いよく叩きつける音と共に佐々木の叱る声と今井の泣き声が重なり合って室内に響き渡った。
 「うぅぅ・・・。真っ赤になっちゃってるぅぅ・・・」
今井は自室にある全身用の大きな鏡に映るお尻を見返りながら、ため息をつく。
お尻は見事なまでにワインレッドに染め上がっており、ジンジンと痺れるような痛みがする。
 「佐々木さんのバカぁ・・。構って欲しいだけなのにいっつもお尻叩くんだからぁ・・」
自分がワガママや癇癪を起こすのはすっかり棚に上げて今井は佐々木に恨み事を言う。
「うう・・。いいもんいいもん。こうなったら僕だって考えがあるもん!僕のこと構ってくれないくせにお尻ばっか叩く佐々木さんにタップリ慌てさせてやるんだから!!」
そんなことを言ったかと思うや、今井はバッグを取り出し、着替えやら何やらを詰め込む。
そして書置きをしたかと思うと、バッグと携帯を持って部屋どころか教会を出て行ってしまった。


 (ふふ・・。今頃慌ててるかなぁ?)
ガタガタと揺れる電車の車内で、今井は書置きを見て慌てる佐々木の顔を想像してほくそ笑む。
部屋に残してきた書置きには、二度とお尻を叩かないと約束しない限り帰らないと書いてきた。
いわば家出というわけである。
(ふふ。佐々木さん僕のこと大事なんだから絶対折れてくるよね)
今井は佐々木の自分に対する感情からそう計算する。
そんなことを思っていると、ふと周りからグイグイと他の乗客が押してくる。
 (それにしても・・・何とかならないの?)
周りを見やると、今井は不満そうな表情を浮かべた。
車内はいわゆる満員電車状態で、しっかりと吊革に捕まっていないと倒れてしまいそうだった。
前や横は無論、グイグイと後ろからも人が押してくる。
(満員だから仕方ないけど・・でも・・暑苦しくてやだなぁ・・・)
すし詰め状態にムスッとしていると、ふと背後で何やらゴソゴソと動いているような気がする。
 (え?何・・?)
手らしき感触がゆっくりと背中から下がっていくかと思うと、やがてお尻のあたりで止まる。
やがてお尻のあたりでいやらしく撫でまわすような感触が始まった。
 (嘘・・!!痴漢!?)
まさかの事態に今井は身を強張らせる。
かなり手慣れているのか、痴漢は堂に入った手つきで今井のお尻を撫でまわす。
いやらしくおぞましい感触に虫唾が走り、吐き気がこみ上げそうになって来る。
 「ひ・・!や・・やだ・・やめて・・!!」
ばれないように小声で泣きそうになりながら言うが、ブルブルと怯える今井の姿にさらに悦に入ったのだろう、痴漢は神父服の裾を巧みに捲ってズボンの中にまで侵入してくる。
 (ひ・・!や・・やだぁぁ!!)
下着の中にまで手を入れられ、生のお尻を触られる恐怖に今井はもう泣きそうになってしまう。
そのとき、電車が止まり、ドアが開くのが見えた。
「降ります!!降りるからどいて~~~~!!!!」
痴漢から逃げ出すことだけを考え、叫ぶように言うや、今井は他の乗客を蹴散らさんばかりの激しい勢いで電車から降りた。


 「うえ・・げぇぇ・・」
駅構内のトイレに急いで駆け込むと、嫌悪と恐怖から今井は便器に向かって吐いてしまう。
吐き切ってようやく一心地つくものの、それでもまだ今井はブルブルと震えていた。
 「ふぇ・・佐々木さぁん・・・」
佐々木に慰めてほしくなってしまい、つい今井は佐々木に呼びかける。
そのとき、携帯が振動するや、慌てて今井は着信履歴を見てみる。
画面に出たのは佐々木の名前。
地獄で仏とばかりに今井はすぐにも電話に出た。
 「あ!佐々木さぁんっ!」
「信幸!何やってるんだ!すぐに帰ってこい!今帰ってくれば平手50回で許してやる!」
「やだ!お尻叩くんなら帰らないもん!!」
今井は佐々木の態度に思わず反抗的になる。
(書置きしたのに全然反省してない!佐々木さんの馬鹿!)
佐々木のつれない態度に今井はそう罵りたくなるが、痴漢のことを思い出すと泣けてきてしまう。
 「うえぇ・・うぇぇえん・・・」
「お・・おい・・。どうしたんだ!?信幸!!」
突然泣き出した今井の声に何かを感じたのだろう、佐々木は慌てた声で呼びかける。
「ふぇぇん・・。と・・とにかく・・迎えに・・来てよぉぉ・・。うぇぇぇん・・」
「わ・・わかった!どこにいるんだ!?すぐ行くからな!!」
今井はぐずりながらも駅の名前を教えると、トイレを後にして駅前の広場で迎えに来るはずの佐々木を待つ。
 やがて、教会の車が見えたかと思うと、適当な場所に停車し、佐々木が降りてきた。
佐々木の姿にホッとするものの、今井の姿を見た佐々木の表情が一瞬強張る。
「佐々木・・さぁん・・・」
「怖い目に・・あったな・・」
「わ・・わかるの?」
「服の乱れ方と表情で・・何があったのかすぐわかった」
佐々木にそう言われ、今井はうつむいてしまう。
「とにかく・・帰ろう」
佐々木はそう言うと、今井に手を差し出す。
今井は佐々木の手を取ると、ジッと押し黙ったまま、後について車に乗り込んだ。


 教会に戻ってくると、佐々木は今井に寄り添いながら自室へ入れてやる。
「信幸・・怪我とかは無いか?」
「あ・・な・・ないよ・・でも・・ふぇぇん・・・」
痴漢の気色悪さを思い出してしまったのだろう、今井は今にも泣き出してしまいそうになる。
 「全く・・。家出なんかして・・その揚句に痴漢なんかに会って・・何て馬鹿なことをしたんだ・・」
「うぅ・・。言わないでよぉぉ・・。恥ずかしいってばぁ・・・」
「それより怖かっただろう、大丈夫か?」
「うえ・・うえぇ~~んっ!!佐々木さぁ~~んっっ!!」
今井は泣き出したかと思うと、押し倒さんばかりの勢いで佐々木に抱きつく。
 「よしよし・・。もう安心していいからな」
佐々木は今井を抱きしめると頭を撫でてやる。
「ふえ~~ん。怖かったよ~~!気持ち悪くて・・死んじゃいそう・・だったよぉぉ・」
「もう大丈夫だ。俺がついてるからな」
佐々木はしばらくの間、そうやって信幸をあやしてやる。
今井はグスグスと泣いていたが、しばらくすると落ち着きを取り戻した。
 「信幸・・大丈夫か?」
「う・・うん・・。何とか・・・」
「そうか。それなら・・お仕置きを始めようか?」
「え・・・?」
佐々木の言葉に一瞬今井は耳を疑った。
 「今・・なんて?」
「聞こえなかったのか?お仕置きだ」
「嘘っ!何でぇ!?」
「当たり前だろう。家出なんかした上に危ない目に会って!どれだけ心配させたと思ってるんだ!?」
「だって・・佐々木さんがいつもお尻叩くから!佐々木さんがお尻叩かなきゃ僕だって家出なんかする気にならなかったもん!そしたら痴漢なんかに遭わなかったのにぃ!」
「本当に・・そう思ってるのか?」
佐々木に睨まれ、今井は思わず後ずさる。
だが、すぐにも噛みつくように言い返す。
「思ってるもん!佐々木さんが悪いんだ!それなのにお尻叩くなんて!鬼っ!悪魔っ!尻叩き魔っ!」
「そうか・・。よくわかった・・・」
佐々木はそう言うと今井の手首をしっかりと捕まえ、ベッドに引き立てる。
「いやあ~~~っっ!!離してぇぇ~~~!!」
今井は叫んで抵抗しようとするが、叶うはずもなくあっという間にいつものように佐々木の膝に乗せられるや、お尻をむき出しにする。
 「いやあ~~~っ!助けてぇぇ~~~!!!」
「助けてじゃない・・全く・・・」
往生際の悪い今井の態度にため息をつきながらも、佐々木は左手で今井の身体を押さえつけ、右手に丹念に息を吐きかける。
そして、ゆっくりと右手を振り上げたかと思うと、真っ向から振り下ろした。


 ピシャア~ンッッ!!
「きゃあんっ!」
お尻に手形が浮かび上がると同時に今井は悲鳴を上げる。
パア~ンッ!ピシャアンッ!パアア~ンッ!パッシィ~ンッ!
「やあっ!痛あっ!佐々木さんっ!痛いってば!」
平手を振り下ろす佐々木に今井は痛みを訴える。
「痛いのは当たり前だろ、お仕置きなんだから」
パシィ~ンッ!ピシャア~ンッ!パアア~ンッ!パッチィ~ンッ!
お尻を叩きながら佐々木はそう説教する。
 ピシャア~ンッ!パアッア~ンッ!パッシィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!
「やあ~んっ!ひぃ~んっ!痛あっ!痛ぁい~っ!」
今井は強めに平手打ちに苦痛の声を上げる。
「全く・・・何を考えてるんだ・・お前は・・・」
さすがに呆れた口調で佐々木は言いながらお尻を叩く。
 パッシィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!パッアァ~ンッ!パッシィ~ンッ!
「ひぃ~んっ!きゃあんっ!痛いっ!佐々木さん痛ぁいっ!」
「お仕置きをやめさせるために家出なんかして・・・」
パァシィ~ンッ!パチィ~ンッ!ピッシャァァ~ンッ!パッシィ~ンッ!
「ひぃ~んっ!だってぇぇ・・いつも・・お尻・・叩くからぁ・・・」
「それで痴漢なんかに遭って!もっとひどいことになったかもしれないんだぞ・・」
「そんなこと考えなかったもぉぉ~~んんっ!佐々木さんっ!痛いってばぁ~~!!」
「だからお仕置きだって言っているだろう?我慢しろ」
「やだ!何でお尻叩かれなきゃいけないのさ!!」
今井は癇癪を起して叫ぶように言う。
それを見た佐々木は、一旦お尻を叩く手を止めると口を開いた。
 「本気でそう思ってるのか?」
「思ってるもん!だいたいいつも佐々木さんがお尻叩くから悪いんじゃない!!僕、子供じゃない!!さっきも言ったけど佐々木さんがお尻叩かなきゃ家でなんかしなかったし痴漢になんか遭わなかったもん!そもそも佐々木さんが僕のことちゃんと構ってくれないせいじゃない!!それなのにお尻叩くなんてひどいよ!!」
全然反省していない今井の態度に佐々木はさすがにため息をつく。
「そうか・・。よくわかった・・・。なら仕方ないな・・・」
佐々木はそう言ったかと思うと、一旦今井を起こし、ベッドにうつ伏せに寝かせる。
 「さ・・佐々木・・さん・・?」
訝しげに今井が呼びかけるのを尻目に、佐々木は机の脇に置いてあるバッグを取ってくる。
やがて、バッグから何かを取り出した。
 佐々木が取り出したのはお灸で使うモグサ。
小型のものだがそれを何個か用意する。
「ね・・ねぇ・・何・・するの?」
「昔から言うだろう、悪い子にはお灸を据えるって。あんまり信幸が悪い子だったら使おうと思って買ってみたんだ」
「ちょ・・!怖い冗談はやめてってば!!」
今井は恐怖のあまりに叫ぶ。
「冗談?」
佐々木は一言そう言うとジロリと今井を見やる。
「ちょ・・ほ、本気!?」
答える代りに佐々木はお灸とライターを持ってやってくる。
 「嘘!やだ!やめてってば~~~!!」
危険を感じた信幸は逃げようとするが、それより先に佐々木に押さえ込まれてしまう。
佐々木は今井を捕まえると、両手と両足をそれぞれ紐で拘束してしまい、腹の下に枕を差し込んでお尻を上げさせる。
そして赤く腫れ上がったお尻に何個か小さいお灸を置くと、全部に火をつけた。
 「ひ・・!!」
ジワジワとモグサから煙が上がり、少しずつ色が変わって熱くなってゆく。
「やああ!!佐々木さんっ!熱いっ!熱いよぉぉ~~~!!!」
「お仕置きだから我慢しろ。悪い子だった分、しっかりと反省するんだ」
「やだぁぁ~~~!!!熱いっ!熱いってばぁ~~!!」
熱さと恐怖で今井はお尻を振って落とそうとする。
だが、佐々木はしっかりと片手で押さえつけて動きを封じる。
「うわぁ~~んっ!!熱いっ!熱い熱い熱いよぉぉ~~~~!!!」
モグサの匂いが部屋中に立ちこめると共に、今井の悲鳴が室内に響き渡った。


 「ひぃひぃん・・。ふぇぇぇん・・・」
ボロボロと今井は涙をこぼして泣いていた。
「お尻・・痛いよぉぉ・・熱いよぉぉ・・・」
お灸による熱さと痛みに今井はすっかり泣きじゃくっている。
 「信幸・・・反省したか?」
そろそろ強情も引っ込んだと見たのだろう、佐々木は声を優しい調子に変えて尋ねる。
「ふええぇぇん・・。した・・したよぉぉ・・。ごめ・・ごめんなさぁぁい・・佐々木さぁん・・・」
「それじゃ何が悪かったか言えるな?」
佐々木の問いに今井は頷くと、必死に答える。
 「ひぃん・・。また・・ワガママ・・やって・・・家出・・したぁ・・・」
「そうだ。それから?」
「それで・・ひぃん・・痴漢に・・遭ったぁぁ・・・」
「まぁそうだが・・。信幸、家出したり痴漢に遭ったのがどうして怒られるんだ?」
「え・・ええと・・その・・」
今井は必死に考える。
しかし、中々わからないのだろう、必死のあまりに今井は百面相している。
それを見てとると、佐々木は助け船を出してやった。
 「信幸・・お前が家出したり、挙句に痴漢に遭ったって知って俺がどれだけ驚いたと思う?」
「う・・そ・・それは・・・」
「本当にビックリしたよ。まさかなんて・・・最悪の事態だって想像した。わかるか?」
「ひぃん・・。ごめ・・ごめん・・なさい・・。心配・・かけて・・ごめん・・なさい・・。も・・もぅ・・しないから・・だから・・き・・嫌わないで・・・」
いまさらながら自分が仕出かしたことの重大さに今井は気づき、泣きながら必死に謝る。
「わかってくれたようだな・・。よかった・・」
佐々木はそういうと、ようやくお灸を取ってやる。
そしてベッドの縁に腰を降ろしながら今井を抱き上げ、膝の上に座らせて顔を合わせた。
 「ひぃん・・。佐々木・・さぁ~~んんっっ!!」
今井はボロボロ涙を零しながら泣きつく。
「よしよし・・痛かったろう。もぅ大丈夫だからな」
佐々木はお仕置きされて真っ赤になったお尻を優しく撫でてやりながら今井をあやす。
しばらく今井は愚図ついていたが、しばらくすると落ち着いてくる。
 「信幸・・落ち着いたか?」
「うん・・」
「それなら薬塗ろうな。お尻、痛いだろ?」
「ううん。それよりも・・・シテくれる?」
今井は甘えかかるような仕草で誘う。
「そうだな。痴漢なんかに遭って気持ち悪かっただろ。消毒も兼ねてするか?」
「うん。佐々木さんので・・しっかり消毒して・・・」
 今井にそうおねだりされ、佐々木は今井と唇を重ね合わせると抱き合ったままベッドへと倒れる。
口腔内で二人の舌が絡み合う中、佐々木は今井のお尻に手を滑らせる。
そして最奥部にゆっくりと指を差し込んだ。
 「あん・・さ・・佐々木・・さぁん・・」
内部で動く佐々木の指に今井は身体をくねらせて呼びかける。
「こらこら、二人のときは只行だって前に教えただろう?」
「はぁん・・た、只行ぃぃ・・・」
「ふふ。凄い吸いついてくるな。もう欲しいのか?」
「欲しいもん。早く・・ちょうだいってばぁ」
「そうだな。それじゃあ四つん這いになるんだ」
「うん・・」
 今井は言われた通りベッドの上に四つん這いになると、お尻を高く上げる。
「おやおや。まるでサルみたいなお尻だな」
「むぅ~。只行がしたんじゃない。まだビリビリするんだからね」
佐々木の言葉にお仕置きの痛みを思い出したのだろう、今井はちょっとふくれっ面になる。
 「冗談だって。さぁ、たっぷり消毒してやるからな」
「うん。只行ので・・痴漢なんかの・・忘れさせて・・お願い・・」
今井はお尻を左右に艶めかしく振って佐々木を誘う。
佐々木は上着を脱いで実家の道場で鍛え上げた一流スポーツ選手顔負けの見事な上半身をさらし、同時にズボンの下から熱くなった自分自身を出してやる。
そして今井の細腰をしっかりと抱え、先端を恋人の最奥部に当てると、ゆっくりと押し込んだ。
 「あ・・・・あぅぅ・・・」
逞しく力強い佐々木にジワリジワリと侵入され、今井の表情が変わってゆく。
やがてゆっくりと佐々木が前後に身体を動かし始める。
「あん・・た・・只行ぃん・・」
「の・・信幸・・あぅ・・・」
佐々木は身体を動かしながら今井の身体へ背後から覆いかぶさる。
やがて今井は佐々木の方へ片腕を回して四つん這いのまま身体を向ける。
佐々木も腕を回して今井を支えてやると繋がりあったまま唇を重ね合った。


 ―完―
スポンサーサイト

theme : 自作BL小説
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。