スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

家出と嘘と(封神より:乙/玉、現代パロ)



(注:封神を題材にした二次創作です。現代パロで、またキャラのイメージや設定が原作とかなり異なっていたり、今までの現パロものと若干設定が異なっている部分があります。許容出来る方のみご覧下さい)


 「はぁ~っ、やっと終わった・・・・」
太乙はどっと疲れが出たといった表情でそう呟くと、どっかと腰を降ろした。
先ほどようやく最後の患者を診終えたところだ。
「先生~、それじゃ失礼しま~す」
「ご苦労様~、明日も頼むよ~」
仕事を終えて帰ってゆく看護師達に太乙はそう挨拶する。
「さてと・・・私も一休みするかな・・・」
そんなことを呟くと、太乙は二階にある自宅の方へ引き上げていった。
 「ハァ・・・凝り凝りだなぁ・・・・」
シャワーを浴びつつ身体を動かし、太乙はそんなことを呟く。
(マッサージでも受けたいけど・・・平日も土曜も仕事だしなぁ・・・日曜はここら辺の店は休みだし・・・自営業は辛いよね)
身体を洗いながらそんなことを太乙は考える。
医者はいわゆる自営業、サラリーマンなどと違って病気とかでも中々休めない。
休めるのは日曜日くらい、そのときは当然マッサージ店も、他の医者も休みだ。
同じ医者でも、どこかに勤めているならサラリーマンと同じだから、シフトで平日に休むことも出来る。
だが、自分で経営しているとそうはいかないのである。
自然、疲れも溜まるというものだ。
 そんなとき、不意にベルが鳴った。
(誰だろ?)
「ちょっと待ってー!」
そういうものの、呼び鈴はますます激しく鳴り続ける。
「ああ~!誰だい一体!!」
あまりにも鳴りまくる呼び鈴にさすがに太乙もイラつきかける。
やむなく腰にバスタオルを巻いただけの格好で玄関の方へ駆けつけた。
 「誰だい一体!いい加減にしてよ!」
そう言いながら太乙がドアを開けると、現れたのは玉鼎の姿。
「あれ?玉兄(ぎょくにい)じゃないか、どうしたんだい?」
思わず太乙はそう尋ねる。
玉鼎とは昔からの付き合いで、玉鼎の方が年上なので普段は玉兄と呼んでいた。
 「どうしたのさ、こんな時間に?しかもそんな荷物持って?」
太乙は玉鼎が引いているスーツケースを見やりながらさらに尋ねる。
「とにかく上がってよ。詳しい話はそのあとで」
「ああ・・・」
太乙に促され、玉鼎はスーツケースを引きながら上がっていった。


 「それで、どうしたんだい?」
着替え終わると、太乙は玉鼎に麦茶を出しながら尋ねる。
「ああ。すまないがしばらく泊めてくれないか?」
「え?どうしてだい?」
太乙が尋ねると、玉鼎は何やら取り出して渡す。
中身は楊ゼンの手紙で、しばらく出張するのだが、兄のことが心配なのでしばらく面倒を見てやって欲しいということだった。
 「なるほどね、まあ別にいいよ」
太乙の言葉に玉鼎はホッとした表情を浮かべる。
「すまないな」
「別に構わないよ。それにしても楊ゼンも心配性だねぇ」
「だろう?私は子供じゃないって言ってるのに・・・」
(まあ楊ゼンが心配するのもわかるけどね・・)
太乙は玉鼎を見やりながら心の中でそう呟く。
見た目はとてもカッコよくてデキる男に見えるし、おかげで弟の楊ゼンともども美形神父兄弟として信者や近所の奥様・お姉さま方に大人気な玉鼎だが、正体がそんな立派なものじゃないことはよく知っていた。
大人っぽい見た目とは逆にワガママで大人げなくお子様、それが本当の姿なのだ。
おかげで昔から燃燈や道徳をはじめとする友人達からしばしば叱られてはお仕置きをされていた。
今でもそれは変わっておらず、しっかり者な弟にお仕置きされる日々を送っている。
それだけに楊ゼンが心配して兄弟そろっての友人である太乙のところに預ける気持ちもよくわかった。
 「まぁそれはとにかく・・・勝手にもの触ったりしないでよ?」
「わかってるよ!私は子供じゃない!」
「わかってくれてればいいけどね」
「全く・・・どうして皆いつもいつも・・子供じゃないって言ってるのに・・」
「はいはい。それより汗かいてるんじゃないかい?一風呂浴びたらどうだい?」


 それから二三日経った頃・・・。
「ふ~っ。お昼でも食べようか・・・・」
午前の診察が終わった太乙は、身体を伸ばしてあくびをしながらそう呟く。
そんなこんなで二階の自宅で、買ってきたコンビニ弁当を食べていたときだった。
 突然、卓上に置いていたケータイがブルブルと震動する。
取りあげて見てみると楊ゼンのケータイ番号。
「もしもし、楊ゼンかい?」
「あっ!太乙先生っ!兄さんが来てませんか?」
「玉兄なら二三日前からうちに来てるよ。っていうか出張するから面倒見てくれって君がよこしたんだろう?忘れたのかい?」
何を今さら言ってるんだ、と問いたげな口調で太乙は言う。
 「兄さんそんなこと言ってるんですか?」
「もしかして違うのかい?」
楊ゼンの口調に太乙は何やら玉鼎の言っていることと話が違うということを感じ取る。
「ええ・・実は・・・・」
電話の向こうから楊ゼンが話す内容にだんだん太乙の表情が変わっていく。
「それは・・・本当かい?」
「ええ・・・」
「わかったよ。帰ってきたらよ~く言い聞かせておくよ。だから待っててくれるかい?」
「わかりました。色々とすみません・・・」
「いいさ、別に」


 太乙のところに戻って来るや、玉鼎は太乙が怖い顔をしていることに気付く。
「ど・・どうしたんだ・・?そんな顔して・・・」
思わず気圧されたのか、玉鼎は恐る恐る尋ねる。
「話があるんだけど・・・いいかい?玉鼎?」
(う・・・)
太乙の呼び方に玉鼎は嫌な表情になる。
普段は玉兄と呼んでいるが、怒っていると玉鼎と呼び捨てになるのだ。
 「嫌だ・・・だって怒ってるじゃないか・・・」
「玉鼎・・・あんまりワガママ言うと・・」
そういうと太乙はハァ~ッと手に息を吐きかける真似をする。
「わ、わかった!わかったから!話は聞く!だからお尻叩かないでくれ!!」
慌てて玉鼎がそう言うと、ようやく太乙は手を降ろした。
 太乙の寝室に連れて行かれた玉鼎は正坐させられると、ベッドに腰を降ろした太乙にジッと怖い顔で見据えられる。
「さてと・・・実は楊ゼンから電話があってねぇ・・・」
(やっぱり・・・余計なことを・・・)
玉鼎はそう心の中で呟く。
「君・・・家出したんだって?何だってそんなことしたんだい・・」
「う・・・それは・・・」
そう呟くと玉鼎はそのまま押し黙ってしまう。
 「どうしたんだい?まさか言えないような理由かい?」
「だって・・・言ったら怒るじゃないか・・・」
「今だって怒ってるんだけど?それならちゃんと言えるまでお尻叩いてあげようか?」
「わ・・わかったよ!言うからっ!」
「それじゃあ何だってこんなことしたんだい?」
「楊ゼンが・・・悪いんだ・・・。いつもいつもお尻叩くから・・。だからお仕置きをやめるって約束するまで帰らないつもりだったんだ」
「そういうことかい・・・全く・・・それで・・あの手紙はどうしたんだい?」
「ああ、あれか?あれは楊ゼンの手紙とか帳簿の筆跡をなぞったりしてつくったんだ。よく出来てただろう?」
「よく・・出来てたじゃないよ・・。つまり・・・勝手な理由で家出した挙句・・・僕に嘘ついて騙してたってことだね?」
玉鼎は危険を感じるや、慌てて逃げようとする。
だが、あらかじめ予想していたのか、太乙は先回りして捕まえてしまう。
 「ちょ・・!離してくれっ!太乙っ!」
「何言ってるんだい!散々悪いことして!今日は怒ってるんだよ!」
そういうや太乙はベッドまで玉鼎を引っ立ててゆき、ベッドの縁に腰を降ろすと同時に玉鼎を膝に載せてしまう。
「ひ・・・!やめ・・・!」
お仕置きの恐怖に玉鼎は悲痛な声を漏らすが、太乙はそれを無視して玉鼎の神父服を捲りあげると、ズボンを降ろしてあっという間にお尻を出す。
左手で玉鼎の身体を押さえると、太乙はゆっくりと右手を振り上げ、勢いよく振り下ろした。


 パアッシィィ~~ンッッッ!!!
「ひぃんっ・・!」
弾けるような音と共にお尻の表面で痛みが弾け、思わず玉鼎の口から声が漏れる。
パッシィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!パッアァ~ンッ!パッチィ~ンッ!
甲高い音と共に太乙の平手が振り下ろされ、玉鼎のお尻に手形が刻みつけられてゆく。
 「全く・・・・何をやってるんだい・・・玉鼎・・・」
呆れたような口調で呟くようにして、お尻を叩きながら太乙はお説教を始める。
ピッシャ~ンッ!パッアア~ンッ!パッチィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!
「ちょ・・・太乙・・痛い・・・」
玉鼎は平手を振り下ろす太乙に抗議しようとするが、太乙はそれを無視してお尻を叩く。
 パッチィ~ンッ!パッアア~ンッ!ピッシャ~ンッ!パアッシィ~ンッ!
「お仕置きをやめさせるための家出なんかして・・・・」
パッシィ~ンッ!パッアァ~ンッ!ピッシャ~ンッ!パアッチィ~ンッ!
「痛・・・太乙っ!痛いってば!」
パチィ~ンッ!パッシィ~ンッ!パッシィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!
「しかも・・そのために嘘ついたり・・・手紙の偽造なんてして・・・本当に何を考えてるんだい?」
さすがに予想外な行動だったのか、呆れが入り混じった声で尋ねる。
 「そんなこと・・・どうだって・・・いいじゃないか・・・それより・・・太乙・・・さっきから何度も痛いって言ってるだろ!?」
何度も抗議しているのにお仕置きする太乙に怒りの混じった声で玉鼎は言う。
「玉鼎・・・君・・・自分の立場わかってるのかい?君はお仕置きされてるんだよ?」
平手を振り下ろしながら太乙はそう尋ねる。
 「何を言うんだ!何だって私がお仕置きされなきゃいけないんだ!!」
だが、玉鼎は不当だとでも言いたげに声を上げる。
「は・・・?玉鼎・・・本気で言ってるのかい?」
太乙は玉鼎の態度にまさかと言いたげな表情を浮かべる。
幾ら玉鼎が大人げなくてお子様な性格だといっても、さすがに自分の非ぐらいはわかると思っていたからだ。
 「本気に決まってるだろう!早く降ろしてくれないか!!」
玉鼎は振り向くと、今にも噛みつきそうな表情で抗議する。
「じゃあ・・聞くけど・・どうして自分が悪くないって言うんだい?」
深呼吸をして自身を落ち着かせながら太乙は尋ねる。
「そんなの言うまでもないだろう!だいたい楊ゼンが悪いんだ!何かあればすぐにお仕置きだなんだってお尻叩くから!私は子供じゃないって言ってるのに!だから決めたんだ!楊ゼンがもうお尻叩かないって約束するまで家出してやるって!!」
「つまり何かい?楊ゼンがお尻叩くのが悪いって言いたいのかい?」
「決まってるだろ!説明しないとわからないのか!?」
「玉鼎・・・・楊ゼンが私のところに電話かけてきたとき・・どんなだったと思う?本当に慌ててたんだよ?どれほど君のこと探したか考えたかい?」
「それくらい・・・当然だろ・・・いつもお尻叩いて痛い思いさせてるんだから・・・少しは心配させたってバチなんか当たらないだろ」
「いい加減にしなさいっっ!!!!」
ビッダァァ~~~ンンンッッッ!!!!
玉鼎の態度にさすがに太乙も本気で怒り、渾身の平手打ちを叩きつけた。
 「ぎひぃぃっっっ!!!!痛いぃぃぃぃ!!!」
あまりの痛さに玉鼎は背をのけぞらせて悲鳴を上げた。
「何するんだっ!痛いじゃないか!!」
思わず玉鼎は振り返って抗議する。
だが、太乙の表情に思わず引いてしまう。
 「玉鼎・・・・君・・・本気でそんなこと・・思ってるのかい?」
静かな、だが怒気が満々な声に玉鼎は思わず身体を震わせる。
自分のミスを覚った玉鼎だったが、今さら引っ込みもつかず、どうにでもなれと半ばヤケになって叫んだ。
「だったら何だって言うんだ!さっさと降ろしてくれ!!」
「そう・・・よくわかったよ・・・・君が全然反省してないってことがね・・・」
そういうや、太乙は足を組む。
玉鼎のお尻が突き上げられた体勢になったかと思うや、太乙の平手が真っ向から振り下ろされた。


 ビッダァァ~~~~~ンンンッッッ!!!
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッッ!!!
「ひぃぃぃぃんんんんっっ!!!痛ぁぁいいいっっっ!!!」
まるでどしゃ降りのような平手の嵐に玉鼎は悲鳴を上げる。
 バアッジィィ~~~~ンンンッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッッ!!!
「ひっ・・!太乙っ!やめ・・・やめて・・」
「何を言ってるんだい!さんざん楊ゼンに心配させた上に私に嘘までついてっ!それも自分勝手な理由でっ!そんな悪い子は絶対許さないよっ!!」
「ひ・・!ひぃんっ!ゆ・・許し・・・」
玉鼎は必死に許しを乞うが、太乙の平手がさらに容赦なくお尻に降り注ぐ。
幾重にも重なる肌を打つ音と玉鼎の悲鳴が部屋に響き渡った。


 「ひっ・・・ひぃぃん・・・ふっえ・・・ふぇぇん・・・」
玉鼎はしゃくり上げながら子供のように泣いていた。
お尻は今や濃厚なワインレッドに染まった上、一回りか二回りほど大きく腫れ上がっている。
 「ひぃん・・・太乙ぅ・・・痛・・・痛いぃぃ・・・も・・もぅ・・やだぁ・・・・お仕置き・・・やだぁぁ・・・・」
ボロボロ泣きながら振り返り、玉鼎は必死に訴えかける。
「少しは反省したかい?」
「してる・・・してるよぉ・・・・・」
「それじゃあ何が悪かったか言えるかい?もし・・・言えなかったら・・・あと100回はペンペンするよ?」
「ひゃ・・・100ぅぅ!!!」
太乙の宣告に玉鼎は飛び上がってしまいそうになる。
 「ひ・・・!!わ・・・ワガママいって・・・家出・・したぁ・・・」
「そうだねぇ、それから?」
「そ・・そのために・・た・・・太乙に・・嘘・・・ついたぁ・・・」
「だねぇ。でも・・一番大事なこと忘れてないかい?」
「え・・・?」
玉鼎はキョトンとした表情を浮かべる。
太乙の言いたいことがわからなかったからだ。
 (何だ・・・一体・・・何が・・・足りないんだ?)
玉鼎は必死に考える。
「あれ?わからないかい?仕方ないなぁ・・・・それじゃあ、あと100回くらいお尻に聞いて・・・・」
「ひぃぃぃんんっ!も、もう叩かないでくれっ!本当に反省してるから~~~~!!!」
心底恐ろしいのだろう、玉鼎は熱病にでも罹ったかのように全身を震わせながら叫ぶ。
 (あらら。ちょっと薬が効きすぎちゃったなぁ)
太乙はやり過ぎたことに気づくとさすがに反省する。
「いいかい、玉鼎。君が家出したおかげでどれだけ楊ゼンが心配してるか考えたかい?」
「そ・・それは・・・」
「人に心配かけるようなことをするのは何よりもいけないことだよ。だからこんなに怒ったんだよ。わかってくれるかい?」
「う・・・すまなかった・・太乙・・・」
「こらこら。一番謝らなきゃいけないのは楊ゼンにだろう、玉兄」
「ああ・・・そうだな・・・ちゃんと・・・後で・・・謝らないとな・・・」
玉鼎がそういうと、ようやく太乙はお尻を叩く手を止めた。


 「ひぃんっ・・!太乙っ!もっと・・優しく・・!ひっ!痛いっ!」
「少しは我慢してよ、玉兄」
「そんなこと・・言ったって・・・痛いんだっ!くうっ!」
お尻に薬を塗ってもらいながら玉鼎はそう言う。
 「とりあえず今日は泊っていきなよ、まだお尻痛いだろうし」
「太乙・・・やっぱり・・・怒られるかな・・・」
おずおずと不安そうな表情で玉鼎は話しかける。
帰った後の楊ゼンの反応が怖いのだ。
 「そんなこと考えてるとまたお尻が痛くなっちゃうよ。今はとにかく寝て身体休めなよ」
「そうだな・・・」
玉鼎は手当てが終わると、目を閉じてそのまま眠りに入る。
「やれやれ・・これで私より年上なんだからねぇ」
太乙は玉鼎の姿に思わず苦笑するも、優しさの籠った視線を向ける。
そのとき、ケータイが再び鳴った。
 「ああ、楊ゼンかい?今寝たところだよ。お尻の腫れが引いたら連れて帰るから。ん?別に気にしなくていいよ。玉鼎が色々やらかすのは昔からじゃないか。何を今さらって感じだよ」


 それからさらに二三日経ったある日・・。
ビッダァ~~ンッッ!!
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッ!!
「ひぃぃんんんんんっっ!!楊ゼン痛いぃぃぃ!!!!」
楊ゼンの私室では激しく肌を打つ音と玉鼎の悲鳴が響き渡る。
 「当り前でしょう!自分勝手な理由で家出してっ!どれだけ僕が心配したと思ってるんですかっ!しかも太乙先生に迷惑かけてっ!」
楊ゼンは激しい口調で叱りながら兄のお尻にパドルを雨あられと降らせる。
「今日という今日は許しませんっ!!」
「ひぃぃぃんんんっっ!!!許してぇぇぇぇ!!!!」

 ―完―
スポンサーサイト

theme : 自作小説(二次創作)
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。