スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

子供のキモチ(SO2より:クロ/レオ)



(注:SO2を題材にした二次創作です。キャラのイメージが原作と異なっている可能性があります。許容出来る方のみご覧下さい)


 「いいじゃないか~!一杯くらい~~~!!」
「ダメだよ!まだ子供なんだから!!」
アシュトンはそういうとレオンからグラスを取り上げる。
「何だよ!アシュトンお兄ちゃんのケチッ!!」
「一体何ケンカしてるんだい?」
騒ぎを聞きつけたのか、クロードがやって来た。
 「クロードお兄ちゃん~。アシュトン兄ちゃんが僕に意地悪するんだよ」
レオンはすかさずクロードに訴えかける。
その言葉を聞くや、クロードの表情が変わる。
「アシュトン・・・まさかレオンの事いじめてるんじゃないだろうね?」
「な!?ち、違うよ!?レオンがこれ飲ませてって言うから!?」
そういってアシュトンはクロードに向かって何かを突き出す。
アシュトンが突き出したのは酒瓶。
 「これ、お酒?」
「そうだよ。レオンが飲みたいってダダこねるから・・・・」
「何だ・・・レオン・・・嘘言っちゃダメじゃないか・・・」
「だって飲んでみたいんだってば!?一杯くらいいいでしょ~~~!?」
「ダメだよ。まだ子供なんだから」
「何だよ!?クロードお兄ちゃんのケチッ!!」
そう言い捨てるとレオンは走り去ってしまう。
 「ごめん、クロード。僕のせいで悪役にしちゃったね」
「気にしなくてもいいよ。でも・・レオンの気持ちもわからなくはないけどね」
「そうだねぇ。レオンくらいの年頃だと背伸びしたくなるものだよね」
アシュトンもクロードも、レオンと同じ12歳の頃の自分を思い出してみる。
そのくらいになると、子供扱いが嫌で、大人になりたくて背伸びしたくなるものだ。
とはいえ、子供に酒なんて飲ませるわけにはいかない。
それは絶対に譲れないことだった。
 同じ日の夜・・・。
「やーだーっ!読みたい~~!!」
「ダメだよ。もう遅いじゃないか」
クロードはそういうとレオンが読んでいた分厚い専門書を取り上げる。
12歳でありながら、ラクール王国屈指の天才博士として知られているだけあって、いつも本は欠かせないものだった。
 「今日中に読んじゃいたいんだってば~~~!!」
「ダメだよ。もう子供は寝る時間だよ。それにまた明日読めばいいじゃないか。借りてる本じゃないんだから」
「やーだー!読みたいったら読みたいの!!」
よほど本に執着があるのだろう、あくまでもレオンは駄々をこねる。
 「レオン・・・・あんまりワガママ言うと・・・僕も怒るよ?」
クロードがちょっと怖い表情になったのでさすがにレオンも引いてしまう。
「もういいよっ!?クロードお兄ちゃんのケチッ!!」
レオンはそういうとヘソを曲げて自分の部屋へ戻っていってしまった。
 (何だよ何だよ何だよ・・・・皆して子供子供って馬鹿にして!?)
部屋に戻ったレオンは頭から火山が噴火しそうなくらい怒っていた。
実際子供なのだから子供扱いされるのは仕方ないのだが、12歳という年頃にとってはそれは何とも腹立たしいこと。
 (よ~っし!こうなったら・・・・もう子供じゃないってこと皆に見せてやるんだから!)
そう決意したレオンはアイテムを取りだす。
取りだしたのはマテリアルキット。
マシーナリー(武器やアイテム製作に役立つアイテムを造る特技)を行うための材料セットだ。
必要な機材を取りだすとレオンはアイテム製作を始める。
「よし・・出来た」
完成品を見ると、レオンは満足げな表情を浮かべた。


 次の日・・・。
自由行動ということで、レオンは一人で街を歩いていた。
(誰にしようかな・・・あ!?)
レオンはアシュトンの姿を見つける。
アシュトンは樽を惚れ惚れするような目でジッと見つめていた。
 (本当にわかんないよねぇ。樽なんかのどこがいいんだか)
レオンは樽に夢中なアシュトンに理解不能と言いたげな表情を浮かべる。
アシュトンは極度の樽マニア。
街で自由行動になるたびに、樽を見つけては何時間も見つめ続けているなどということはざらだった。
 (でも・・・僕の目的には都合いいけどね)
そういうとレオンは昨晩製作したアイテムを取りだす。
取りだしたのは手袋。
マジシャンハンドというアイテムで、ある特技を行うために必要なものだ。
レオンはマジシャンハンドを装備すると、ゆっくりとアシュトンに向かって歩き出す。
やがて何かに躓いた振りをしてアシュトンにぶつかった。
 「痛たた・・・」
「アシュトンお兄ちゃん、大丈夫?」
「大丈夫だよ。それよりレオンこそ大丈夫?」
「うん。ちょっと躓いちゃったみたい。ごめんね、アシュトンお兄ちゃん」
「別にいいよ。怪我なんかしなかったんだから。でも気をつけるんだよ」
「わかってるよ。それじゃあね」
レオンはそういうと去ってゆく。
 しばらく歩いたところで、レオンはクスリと笑みを浮かべる。
(へっへーん、うまく行った~~。強いくせして意外と鈍いよね、アシュトンお兄ちゃんって)
心の中で呟きながらレオンは戦利品を取りだす。
出したのは財布。
アシュトンのものだ。
 (さすがマジシャンハンド、簡単にすれたよね)
レオンはマジシャンハンドを感心したように見つめる。
このアイテムはピックポケット(スリのこと。SOではこの特技によって街の住人や他の仲間からお金やアイテムをすり取ることが出来る。ただし、やりすぎると感情値が下がって仲間から嫌われてしまう)をするための必要なアイテムで、同様の目的に用いる盗賊手ぶくろよりも高確率でピックポケット出来た。
 (ざまーみろだよアシュトンお兄ちゃん。僕のこと子供扱いするから。何だって出来るんだからね、僕は)
アシュトンへの不満を心の中で呟いていたときだった。
 突然、レオンは強い力で腕を掴まれた。
ハッとして振り返ってみると、クロードが立っている。
「クロード・・お兄ちゃん・・・」
思わずレオンは呟く。
「レオン・・・何をしたんだい?」
「え!?な、何のこと!?」
「とぼけても無駄だよ。マジシャンハンドなんかつけて、しかもアシュトンの財布なんか持って。話は宿でじっくり聞くからね」
「ちょ!?待ってよお兄ちゃん!?」
レオンは弁解しようとするが、クロードは聞く耳持たずにそのまま宿屋へレオンを連行していってしまった。


 「さてと・・・・レオン・・・・何だってこんなことしたんだい?」
宿屋へ戻ってくると、クロードはマジシャンハンドとアシュトンの財布を出してレオンに尋ねる。
だが、レオンは不満げな表情を浮かべるだけだった。
 「レオン、いい加減にしないと僕も怒るよ?」
クロードは怖い顔をしてみせる。
さすがにレオンもこれ以上不貞腐れるのはマズイと思ったのか、口を開く。
「お兄ちゃん達のせいだもん・・・」
「は?僕達のせい?どういうことだい?」
「お兄ちゃん達がいつも子供扱いするからだよ。皆して子供子供って馬鹿にしてさ。だから決めたんだ。僕は子供なんかじゃない。何だって出来るんだ。それを見せてやるんだ!って」
(何て理由・・・。気持ちはわからなくはないけど・・)
クロードは思わず呆れてしまう。
年頃の子供なら子供扱いされるのは何よりも嫌なこと。
だから子供じゃないと証明したくなるのはわかる。
だからといって、犯罪は許すわけにはいかない。
 「でもレオン、これは悪いことだってわかるよね?さぁ、おいで」
クロードはそういうと軽く膝を叩く。
だが、レオンは後ずさりしてしまう。
 「レオン、何してるのさ?」
「だって・・・お尻・・・叩く気なんでしょう・・アシュトンお兄ちゃんにしてるみたいに・・」
無意識にお尻を押さえながらレオンは後ろに下がる。
「仕方ないだろう、レオンが悪い子だったんだから。さぁ、早くおいで」
「ヤダよ~~!だって絶対痛いじゃないか!見たことあるから僕知ってるもん!!」
レオンは首を左右に振って拒否する。
以前にアシュトンがお仕置きされているのを見かけたことがあるからわかるのだ。
大人で戦士な、自分なんかよりずっと痛みに強いアシュトンでさえ大泣きしているのだ。
自分だったらとても耐えられない。
 「レオン・・・あまり駄々こねると・・・」
さすがにクロードも堪忍袋の緒を切らしかける。
危険を感じるや、レオンはすぐさま逃げ出そうとした。
 「こらっ!どこに行くんだい!?」
クロードは逃げようとするレオンを捕まえる。
「やだっ!離してよ~~~!!!」
レオンは必死に抵抗するが、子供の力では叶わずあっという間にクロードの膝の上に載せられてしまう。
 「やだやだやだ~~~!!!」
膝に載せられても往生際が悪く、抵抗するレオンだったが、クロードは構わず、レオンの白衣と半ズボンを降ろす。
あっという間に子供らしい、小ぶりで形のよいお尻があらわになった。
 「レオン、覚悟はいいかい?」
「ヤダ~~~!!!やめてよ~~~~!!!」
あくまで嫌がるレオンだったが、クロードは構わず無視して片手でレオンの身体を押さえると、右手を振り上げた。


 パアンッ!!
「ひゃん・・っっ!!」
甲高い音と共にお尻を叩かれ、思わずレオンは悲鳴を上げる。
 パンッ!パアンッ!パシィンッ!ピシャアンッ!
クロードは最初に一発を皮切りに、リズミカルに次々と平手をレオンのお尻に落としてゆく。
「ひんっ!やっ!やああっ!痛いっ!痛いってばっ!」
レオンは両脚をバタつかせながら叫ぶ。
 パンッ!パーンッ!パシィンッ!ピシャンッ!
「痛っ!痛いってばお兄ちゃんっ!聞こえないのっ!?」
「聞こえてるよ、さっきから」
「だったら何で叩くのさっ!」
「お仕置きだっていってるじゃないか。全く・・・」
パンッ!パンッ!ピシャアンッ!パアアンッ!
手加減はしているものの、レオンのお尻はだんだんと赤く色づいてゆく。
 「全く・・・何考えてるんだい・・・・」
クロードはやや呆れた口調でお説教を始める。
ピシャアンッ!パアアンッ!パアシィンッ!ピシャアンッ!
「やっ!ちょっとっ!痛いっ!やめてよお兄ちゃんっ!!」
お尻を叩かれながらも、まだレオンは抗議している。
 ピシャンッ!パアアアンッ!ピシャ~ンッ!パアチィ~ンッ!
「ピックポケットなんかやって!どれだけ悪いことかわかってるのかい?」
「うるさいなぁ!お兄ちゃん達が悪いんじゃないか!?それなのに何だって叩くんだよ!お兄ちゃんの馬鹿!いじめっ子!児童虐待だよ!訴えてやるから!!」
「レオン・・・・それは本心かい?」
レオンの強情な態度にさすがにクロードも表情が変わる。
 「だ・・だったら何だっていうのさ!?お兄ちゃんの馬鹿っ!鬼っ!悪魔っ!お兄ちゃんなんか死んじゃえばいいんだっ!!」
「馬鹿野郎っっ!!!」
ビッダァァ~~~ンッッッ!!!!
クロードは叫ぶや思いっきりレオンのお尻を引っぱたいた。
 「うわああああんんんっっっ!!!痛いぃぃぃぃ!!!!」
「何て事を言うんだ!!絶対に・・・許さないからな!!」
クロードはそういうと、足を組む。
おかげでレオンはグッとお尻を突き出す体勢になった。
 バッシィ~~ンッ!
バンッ!バンバンッ!バシィンッ!バンバンバンッ!
「うわああ~~~んっっ!痛い痛い痛いよぉ~~~!!」
アシュトンをお仕置きするときよりは手加減しているものの、それでもきっつーい平手の嵐をクロードはレオンのお尻にお見舞いしてやる。
「うわああああんっっ!!許してってば~~~!お兄ちゃん~~!言いすぎたのは謝るから~~~!!」
「何言ってるんだ!レオンのそんな根性、叩き直してやるからな!ちょっとやそっとじゃ許さないよ!しっかり反省しな!」
「うわああ~~~んんっっ!!ごめんなさぁぁ~~いいっっ!!」
レオンは必死に謝るが、後の祭り。
その後、肌を打つ音と子供の泣きながら謝る声が響き渡った。


 「ふぇぇん・・・ひっく・・痛いよぉぉぉ・・・・」
ボロボロと涙をこぼしてレオンは泣いていた。
お尻は既に熟れ過ぎたトマトのように腫れている。
 「ひっくぅ・・・ごめんなさぁい・・・ごめんなさぁぁい・・・・」
許してもらいたくてレオンは必死に謝る。
「レオン、反省したかい?」
そろそろ頃合いだと見たクロードは、一旦お尻を叩く手を止めて尋ねる。
 「ひぃん・・・ひっく・・したよぉぉ・・・。クロードお兄ちゃぁぁん・・・・もう・・許してよぉぉぉ・・・」
「それじゃあ何が悪かったんだい、言ってごらん?」
「ひっく・・・アシュトンお兄ちゃんに・・・ピックポケット・・したぁぁ・・・」
「そうだね。それから?」
「ふぇん・・僕が・・悪いのに・・悪口言ったりしたぁぁ・・・」
「そうだね。でも、もっと大事なことがあるんだよ。わかるかい?」
「え・・え?何・・それ・・?」
「ちゃんと考えてごらん。そうすればわかるよ」
クロードがそういうと、レオンは必死に考える。
 (な・・何だっけ?何・・他に何が?)
レオンは必死に考える。
だが、全く思い浮かばない。
それを見てとったのか、クロードは助け船を出す。
 「レオン・・・僕と二人で、エル大陸に漂着したときのことを思い出してごらん」
(エル大陸に・・・。どうして?)
疑問に思いつつもレオンはエル大陸にクロードと二人で漂着した時のことを思い出す。
クロード達や同じ研究所で働いている両親が乗っている戦艦が敵に奇襲され、海に落とされてしまった。
そして、気付いた時にはクロードとたった二人で海岸に流れ着いていた。
他の誰も、特に両親がいないことにショックを受け、皆死んで自分達二人だけになってしまったのだと思ってしまい、その絶望のあまり死んじゃえばよかったなどと叫び、クロードに思い切りビンタされて叱られた。
そのときの「大事に思ってくれている人を悲しませるようなことを言うな」というクロードの言葉は今でも耳に残っている。
 (そ・・そうだ・・・)
クロードにエル大陸の海岸で叱られたときのことを思い出すや、ようやくレオンは何かに気付いた表情を浮かべる。
 「パパと・・・ママのこと・・?」
「そうだよ。よくわかったね。さすがレオンだな」
クロードはレオンを起こすと、膝の上に座らせて顔を向かい合わせる。
「いいかい、レオン。人のものを盗んだり、人に死んじゃえなんて言うのは確かに悪いことだよ。でもね、もっと大事なのは、レオンがそんな悪い子になっちゃったら、レオンを大切に思ってくれている人を悲しませることになるんだよ。それをわかって欲しかったんだ。レオンだってママ達を悲しませたくはないだろう?」
「ひっく・・・ごめんなさい・・。僕・・・自分の事ばっかりで・・・ママ達のこと・・・忘れちゃってた・・・」
「わかってくれればいいんだよ。さぁ、お仕置きは終わりだよ」


 「レオン・・・少しは楽になったかい?」
クロードは抱っこしたまま、レオンのお尻を優しく撫でてやる。
「うん・・。後で・・・アシュトンお兄ちゃんに謝らなきゃだね・・・」
「そうだね」
クロードとレオンがそんなことを話していたときだった。
 「ただいま~、あれ?どうしたの二人とも?」
アシュトンは入って来るなり、真っ赤なお尻を出したレオンと、レオンを抱っこしているクロードに怪訝な表情を浮かべる。
「ちょうどよかったアシュトン、実はレオンがアシュトンに大事な話があるらしいよ」
「大事な話?何、一体?」
「ほらレオン。自分で言えるよね?」
 クロードは抱っこしたまま、レオンを促す。
「あ・・うん・・・・」
ためらいながらもレオンはアシュトンの方を向く。
「どうしたんだい、レオン?」
「う・・うん・・・。実は・・・アシュトンお兄ちゃんの・・財布・・盗っちゃったの・・ごめん・・なさい・・・」
「え!?本当なの!?」
「うん・・・」
おずおずとレオンは証拠の財布を差し出す。
財布を受け取ったアシュトンを、レオンは怖々見つめる。
 自分がしたことは犯罪、アシュトンにもきつくお仕置きされてしまうかもしれない。
そう思うと、アシュトンの反応が怖くて怖くてたまらない。
アシュトンはジッと黙っていたが、やがてゆっくりとレオンの方へ手を伸ばす。
(ぶたれる!?)
本能的にそう思うや、レオンは恐怖のあまりに目を閉じる。
だが、いつまでたっても痛みは襲ってこない。
逆に頭をワシャワシャと撫でられるような感覚を覚えた。
 恐る恐る目を開けてみると、何とアシュトンが頭を撫でている。
「アシュトン・・・お兄ちゃん?」
「よく正直に言えたね。偉いね、レオン」
「怒って・・ないの?」
「正直言うと・・・ちょっとは怒ってるかな。でも・・ちゃんと素直にごめんなさい出来たんだし。クロードの方から怒られたんでしょ。もうちゃんと反省してるんなら僕から何も言うことは無いよ」
「本当に・・ごめんね・・アシュトンお兄ちゃん」
「いいんだよ。それより、せっかくだから何か食べに行こうか?」
「本当!?」
お尻の痛みも忘れ、レオンはクロードの膝から降りる。
「クロードもどう?三人で行ってこない?」
「え?僕もいいのかい?」
「本当は僕から叱らなきゃいけないんだろうけど、クロードにさせちゃったからね。お詫びの印だよ」
「そんなこと気にしなくたっていいのに・・・」
「いいんだよ、これくらい。それじゃあ二人とも、行こうか」


 ―完―
スポンサーサイト

theme : 自作小説(二次創作)
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。