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プレゼント作戦(SO2より:ルシ/アシュ、悪魔&神父パロ、BL要素あり)



(SO2を題材にした二次創作で、ルシフェルが悪魔、アシュトンが神父な設定になっていたり、原作とキャラのイメージが異なっています。BL要素もありです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「しかし・・・どうすればよいのだ・・?」
ルシフェルはいつになく難しい顔を浮かべていた。
アシュトンに『お兄ちゃん』みたいと言われたことがショックでたまらず、何としてもアシュトンを振り向かせたい、そして『旦那様』になりたい、と思っているのである。
 (どうすればアシュトンに好意を持ってもらえるのだ?)
部屋の中でルシフェルは歩き回りながら考える。
ぐるぐる部屋の中を歩き回っていると、ふと窓から、庭の落ち葉掃除をしているアシュトンの姿が見えた。
 (ああ・・・可愛いなぁ・・・)
掃除をしているだけの姿だが、ルシフェルにとっては可愛くてたまらない。
ついつい表情がだらしなくなってしまうが、それも金髪の青年の姿が見えたことで変わる。
 (あいつ・・・また来ているのか・・・)
窓の外からクロードの姿を見つめるルシフェルの目は険しいなどという言葉では表しきれない。
(くぅぅ~~~!年が近くて親友なのをいいことに馴れ馴れしくしおってからに~~!!)
二人は友人らしくたわいのない話をしながら盛り上がっている。
それがルシフェルには何とも悔しくてたまらない。
見ているとムカムカしてくるが、それだけに目を離さずにはいられず、食い入るように二人の姿を見つめ、窓に耳をつける。
悪魔なおかげで、会話もよく聞こえた。
 「あ、そうだ。アシュトン・・・実は・・・渡したいものがあるんだ」
「え?何?」
アシュトンが尋ねると、クロードは何かを取りだす。
取りだしたのは首からかけるための十字架。
 「これは・・?」
「細工のスキル覚えて造ってみたんだ。アシュトンに使って欲しくてさ」
「わぁ!わざわざ造ってくれたの?ありがとう」
「これくらいどうってことないさ」
「あれ?クロード?どうしたの、手ケガしてるみたいだけど・・?」
「ああ。ちょっと何回か失敗しちゃってね」
「僕のために一生懸命造ってくれたんだね。嬉しい!!」
アシュトンは心底からの感謝を込めてクロードをギュッと抱きしめる。
 (おのれ~~~~~!!!)
クロードにルシフェルは嫉妬の炎を燃やす。
だが、同時にジッとクロードがプレゼントした十字架をジッと見つめていた。
(そうか・・・。プレゼントか・・・。その手が・・あったか・・・)
ルシフェルはクロードからのプレゼントに心底喜ぶアシュトンの様子に何かを思いついた表情を浮かべる。
(よし!私もあんな若造に負けていられるか!!)
気合いの籠った表情を浮かべるや、ルシフェルは心の中でそう呟いた。


 「あれ?どうしたのさ?そんなにスキルブック用意して?」
アシュトンはルシフェルが大量のスキルブックを抱えているのを見るや、怪訝そうに尋ねる。
「ああ。ちょっと新しい趣味でも始めようかと思ってな・・・」
「ふぅん。珍しいねぇ」
「そういうことで・・・。しばらくうるさくなるかもしれんが、いいか?」
「まぁ加減をちゃんと考えてくれればいいけど」
「そう言ってもらえるとありがたい」
そういうと、ルシフェルは大量のスキルブックを抱えて自分の部屋へと向かっていった。


 「何故だぁぁ~~~~~~!!!!!」
ルシフェルはそういうや、出来た品を床に叩きつける。
「何故こんなものしか出来んのだ~~~~!!!!!」
ルシフェルは今まで造った品々を見渡す。
そこには大量の薬品やアクセサリー、本等が積まれている。
最初に出来たものから先ほどまで造っていたまで、出来た順にルシフェルはぐるりと見回す。
 最初のうちに出来たのは、明らかに失敗作とわかるもの。
自分の能力に絶大な自信を持っているルシフェルにとってはプライドをいたく傷つけられるが、覚えたてだから仕方ないと割り切れる。
だが、スキルをある程度覚えた後に出来た品々を見るや、ルシフェルの表情はさらに険しく、苛立つがより募ったものになる。
 そこにあるのは黒魔術書や偽造書類、裏帳簿、スリ御用達の盗賊手袋やマジシャンハンド、挙句の果てには媚薬、爆弾類や女性向け同人誌(しかもよりによって18禁どころか21禁の超ハードもの)といった品ばかり。
 「ああああ~~~~!!悪魔なのがこんなところで裏目に出るとは~~~~!!!これではアシュトンにプレゼントなど出来んではないか~~~!!!」
ルシフェルは頭を抱えてしまう。
そう、悪魔であることが災いし、犯罪者や黒魔術師、特殊な趣味の方々にしか需要の無い品しか出来ないのである。
とてもプレゼント出来るような品では無かった。
 「ルシフェル~、ルシフェル~」
不意にアシュトンの声が廊下から聞こえてくる。
アシュトンの声を聞くなり、ルシフェルはハッとする。
すぐにもルシフェルは今まで造ったアイテムを見えないように大きな布をかぶせる。
 「ど、どうしたのだ?アシュトン?」
ドアを開けて顔だけ見せると、ルシフェルは平静を装いながら尋ねる。
「お昼つくったんだけど・・・中々出てこないから・・」
「そ、それはすまなかったな。すぐ行く」
そういうとルシフェルは慌てて部屋を後にした。
 「どう、おいしかった?」
「決まっているだろう!もっと自信を持ったらどうなのだ!」
おずおずと尋ねるアシュトンにルシフェルはそう言う。
「いや・・・初めてつくってみたやつだったからさ・・・」
「ふん。お前は自分を低く見過ぎている。悪い癖だぞ」
「そ・・そうかな・・。あ、そうだ。悪いんだけど買い物、お願いできる?」
「構わんが。アシュトンは行かないのか?」
「掃除とかしちゃいたいんだ。だからお願いしたんだけど・・・ダメかな?」
「何を言うか!この私が・・アシュトンの頼みを断るだと!」
「それじゃあ頼むね」
「わかった。あ、待て。アシュトン」
「何?」
「私の部屋はいい。後で自分でやるからな」
「別に遠慮しなくていいのに・・・」
「いいと言ったらいいのだ!というより・・・絶対に入ってはいかんぞ!!」
「わ・・わかったよ・・・」
ルシフェルの剣幕に、思わずアシュトンは押される。
「わかってくれればいいのだ。では、行ってくるからな」
「じゃあお願いね~~~~」
アシュトンから財布を受け取ると、ルシフェルは買い物へと出かけていった。


 「こんな感じかな~?」
アシュトンは廊下を見渡すと、そう呟く。
丁寧に磨き上げられた廊下はツヤツヤで、さながら新品という感じだった。
「あとは・・・・」
他に掃除すべき場所が無いか見回すと、ルシフェルの部屋のドアが目に入った。
 (そういえば何だってあんな剣幕だったんだろ・・?)
アシュトンは買い物に出かける前のルシフェルの態度にそんなことを思う。
(まあいいか。掃除するくらいならいいよね)
だが、そう考えるとそのまま入っていってしまった。
 「うわ・・・。何これ?」
山と積まれた、失敗作らしい品々や、整理されていない道具類にアシュトンは顔を顰める。
「全然整理してないじゃない・・・。全く・・ルシフェルったら・・・。意外とズボラなんだから・・・・」
そういうと、アシュトンは片付けに入る。
片付けをしているうちに、アシュトンは机の方に目を向ける。
机上には滅菌手袋をはじめ、調合用のアイテムや材料の薬草類が置かれていた。
 (薬でも造ってたのかな?)
好奇心に駆られ、ふと掃除の手を休めてアシュトンは机の方へ向かう。
そこには小瓶が幾つか並んでいる。
(香水?)
そう考えて何気なくアシュトンは小瓶を取ると、蓋を取って中身の匂いを嗅いでいる。
 「わぁ・・・いい匂い・・あれ?」
初めは心地よい匂いにうっとりしそうになる。
だが、だんだん身体が温かくなってきたかと思うや、カッカッと熱く火照り出す。
「何・・・何だろ・・?これ・・・」
やがてアシュトンはそのままヘナヘナと床に崩れ落ちてしまった。
 突然、窓が開いたかと思うや、買い物袋を抱えたルシフェルが窓から室内へ降り立った。
「ああ!?やはり!」
ルシフェルはトロンとした表情で、息苦しそうなアシュトンの姿を見るや、そう叫ぶ。
(嫌な予感がすると思って急いで帰ったら・・・・やはりこうなっていたか)
ルシフェルはそんなことを思うや、すぐさまアシュトンを助け起こす。
「しっかりしろ!アシュトン!今、助けてやるからな!!」
そう声をかけながら、ルシフェルは急いで部屋を出て行った。


 「ん・・・・あれ・・?」
アシュトンがベッドの上で目を覚ますや、ルシフェルが安堵の表情を浮かべる。
「気がついたようだな」
「あ・・ルシフェル・・・。僕・・どうして・・?」
「私の部屋で倒れたのだ。覚えていないか?」
「あ・・そういえば・・香水らしいの・・嗅いで・・・」
「やはりか・・・。アシュトン・・・この馬鹿者がああっっっっ!!!!!」
ルシフェルが大声で怒鳴り、アシュトンはビクッと震える。
 「あれほど絶対に私の部屋に入るなと言っておいただろうが!!」
「ご・・ごめん・・・」
「ごめんではない!何故・・・私が絶対に入るなと言ったか・・・わかるか?」
「あ・・あの・・変な香水?」
「そうだ。あれは・・・香水ではない。媚薬だ」
「媚薬?」
「要するにエッチな薬だ」
「エッチな薬!?君何作ってるのさ!」
「私だって作ろうと思って作ったのではないわ!アシュトン用の香水を造りたかったのだがうまく行かずに媚薬になってしまったのだ!!」
「そ・・そうだったの・・・」
「そんなものは・・・渡せんし・・・それに・・何かあっては大変だから・・・絶対に入るなと言っておいたのだ・・・。それを・・それを・・・・」
しゃべっているうちにルシフェルは怒りでブルブルと震えてくる。
その様子にアシュトンは思わずベッドの上で後ずさる。
 「アシュトン?どこへ行くつもりだ?」
だが、ルシフェルは手首をがっしりと掴んで離さない。
「る・・ルシフェル・・・」
「アシュトン、言いつけを破って勝手に部屋に入った挙句、散々心配させた子を私が簡単に許すと思うか?」
ニコリと、だが目は笑っていない笑みを浮かべるや、そのままグッと引き倒していつものように膝に連行する。
 「やっ!ルシフェルっ!許して!!」
これからされることに気づくや、アシュトンは思わず許しを乞う。
「何を言うか!言いつけ破って心配かけるような悪い子にはきついお仕置きが必要だろうが!!」
そういうや、ルシフェルは慣れた手つきであっという間にアシュトンのお尻をむき出しにする。
アシュトンが逃げる間もなく押さえつけるや、右手を振り上げた。


 バッシィ~~ンッッッ!!
「ひっ・・!!」
初っ端から容赦のない平手打ちが叩きつけられ、アシュトンは思わず悲鳴を漏らす。
バッシィ~ンッ!ビッダァ~~ンッ!バッアァ~ンッ!バッジィ~ンッ!
「痛・・あく・・うっ・・・ひぃん・・・」
バシバシと勢いよく叩きつけられる平手に、アシュトンは苦痛の声を漏らし、お尻は少しずつ赤みを帯びてゆく。
 「この・・・馬鹿者があっ!絶対に・・・私の部屋に入るなと・・あれほど言っておいただろうがっっ!!!」
ビッダァ~ンッ!バッジィ~ンッ!バッアァ~ンッ!ビッバダァ~ンッ!
激しい平手打ちを叩きつけながら、ルシフェルはいつものようにお説教を開始する。
 バッジィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッアァ~ンッ!ビバッダァ~ンッ!
「くぅ・・・あぅ・・ひく・・あぅぅ・・・・」
アシュトンはルシフェルのローブの裾を両手でギュッと握りしめ、顔にジワリと汗を浮かべている。
 ビッダァ~ンッ!バッアァ~ンッ!バッジィ~ンッ!バッジィ~ンッ!
「それを・・・それを・・・お前は人の話を聞いているのかっ!!全くっ!!」
だんだん感情をヒートアップさせながらルシフェルは叩き続ける。
 「ひ・・・ひぃん・・ひっう・・・きひぃん・・・」
アシュトンの表情は苦しさが増してゆき、息もだんだんと上がってゆく。
「挙句の果てに・・・勝手に人のものに触って・・・・倒れるようなことにまでなりおって・・・!!」
ビダァァァンンン!!バジィィンンン!!バッジィ~ンッ!ビバダァァンン!!
「うわああっ!痛いいいっ!ひぃんっ!ひいいんっ!」
さらに激しく叩かれ、アシュトンは両脚をバタつかせる。
 「全く・・・!本当に・・・悪い子だっ!そんな悪い子は・・・こうしてくれるわ!!」
ビッダァァ~~~~~ンッッッ!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッ!!
「うわああ~~~~んっっ!!痛い痛い痛いっ!痛いよ~~~~~!!!」
どしゃ降りの雨のような平手打ちの嵐に、アシュトンは絶叫を上げた。
 「うわああ~んっ!ルシフェルッ!ごめんなさ~~いっ!!ちゃんと謝るから~~!!許してよ~~~~!!!!!!」
涙ぐんで振り返るや、アシュトンは必死に許しを乞う。
「馬鹿者!!私に心配かけるようなことをしたのだから『ごめんなさい』は当たり前だろう!!」
だが、すっかり怒りが頂点に達したルシフェルは謝るアシュトンに対して、そう簡単に許す気配は無い。
 「それとも・・・『ごめんなさい』すれば・・・すぐに許してもらえるとでも思っているのか?」
「ひぃん・・・そ・・そんな・・わけじゃ・・・」
アシュトンは慌てて言い訳しようとする。
どうやら完全に怒りで我を忘れた状態のルシフェルに、全然違った意味で取られてしまったようだった。
 「許さん・・・。アシュトン・・!そんな子に育てた覚えは無いぞ!!」
「って僕だって君に育てられた覚えなんかないってば~~~!!!ルシフェルの馬鹿~~!!」
「『馬鹿』!?人に向かって馬鹿とは何だ!!」
うっかり口から出てしまった言葉に、アシュトンはしまったと言いたげな表情を浮かべる。
 「許さん!お仕置きから逃げようと小細工した挙句に・・・人に馬鹿などという子は絶対に許さんぞ!!」
そういうや、ルシフェルは膝を組む。
(どうしてこうなるの~~~~~~!!!!!)
己の不運を嘆きたくなるアシュトンだが、そんな余裕は無かった。
 ビッダァァ~~~~~~ンンンッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッ!
「うわあああああんんっっっ!!!!!!」
今までよりずっと強烈な平手打ちの豪雨にアシュトンは絶叫する。
「そんな・・・悪い子は・・こうしてくれる!!」
「うわあああ~~~~んっっ!!!!痛いよ~~~~~~!!!!」
その後、一時間以上に渡って激しい平手打ちとアシュトンの絶叫が響き渡った。


 「ふぅええん・・ふぇぇん・・・ひぃぃん・・・」
アシュトンはしゃくり上げながら大泣きしていた。
お尻は三倍近くは腫れ、ワインレッドどころか紫になりかけている。
 「うぇぇぇん・・・ご・・ごめん・・なさぁぁい・・ごめん・・なさぁぁい・・・・ごめんなさぁぁい・・・・・・」
泣きながらアシュトンは必死に謝る。
「反省したのか?」
ルシフェルはお尻を叩く手を一旦止めて尋ねる。
「してる・・・してよぉぉ・・。うぇぇん・・」
「では・・・もう私を心配させるようなことはしないと約束できるか?」
「する・・するよぉぉ・・」
「よしよし。よく言えたな。お仕置きは終わりだ」
ルシフェルはアシュトンの頭を優しく撫でてやりながら、そう言った。


 「大丈夫か?アシュトン」
「うん・・・何とか・・痛・・」
「し、染みたのか?」
膝抱っこしたままお尻に薬を塗っていたルシフェルだが、アシュトンが痛そうな表情を浮かべると、思わず慌てる。
 「大丈夫だよ・・・。でもさぁ・・何であんなことはじめたのさ?」
「ん・・。お前がクロードから手作りの十字架をもらって喜んでいたからな・・。ならば私もと・・・。だが・・・あいにく悪魔なのが災いしてな。とてもお前には渡せない品ばかり出来てしまってな・・・・。お前の喜ぶ顔が見たかったし・・・。大事に思ってるとわかって欲しかったのだ・・・」
「ふぅん・・・。でも・・・ルシフェルって・・・意外に鈍いよね」
「な・・何だと!?私のどこが鈍いというのだ!」
「プレゼントなんかもらわなくっても・・・ルシフェルが僕のこと大事にしてくれてるのはわかるよ・君の手のおかげでね」
「手?」
ルシフェルは怪訝そうな表情を浮かべる。
 「君の手のおかげで・・・僕はいつも泣かされてるからね」
「そ・・それは・・・」
「でも・・・だからこそ・・・ルシフェルが僕の事大事にしてくれるってわかるんだよ。ここまで怒るくらい心配してくれてるって」
「アシュトン・・・」
ルシフェルは嬉しくてアシュトンをさらに力強く抱きしめる。
 「まぁ・・・お尻が痛すぎるのは困りものだけどさ・・・。でも・・・大事に思ってくれてる人がいるっていうのは・・嬉しいよね」
「そうだな・・・・」


 ―完―
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theme : 自作小説(二次創作)
genre : 小説・文学

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