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罪悪感2(SO2より:ボー/アシュ、ルシアシュ悪魔&神父パロ)



(SO2を題材にした二次創作で、ルシアシュ悪魔&神父パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「よかった~~~~~!!!」
アシュトンは思わず嬉しそうな声を上げる。
 「おっ。成功したみてぇだな」
ボーマンはアシュトンが作成した薬を見やるとそう言う。
「はい、ボーマンさんのおかげです」
「そう言ってもらえると嬉しいな。結構上達してきたんじゃねえか?」
「そうですか?」
「ああ。この調子なら本職の俺より上手くなっちまうかもだな。さすがだな」
「そんな・・・照れちゃいますって・・・」
アシュトンはボーマンの言葉に顔を赤くする。
最近、調合を習得しようと思い立ったらしく、ボーマンのところに通って修行中だった。
「それよりそろそろ帰った方がいいんじゃねえのか?あいつも心配してっだろ?」
時計を見やりながらボーマンは尋ねる。
「あっ!もうこんな時間!すいません・・・こんな時間まで付き合ってもらっちゃって・・」
「別に構わねえって」
「それじゃあ、失礼しますね」
そう挨拶すると、アシュトンは急いで帰っていった。


 「うーん・・・・何か納得いかないんだよなぁ・・・」
調合した薬品を見ながら、アシュトンは呟いた。
「どうした?よく出来てるじゃねえか?」
ボーマンは怪訝そうな表情で尋ねる。
 「そう見えます?どうも・・・出来が納得いかなくて・・。もっと効果があるようにつくれるんじゃないかって・・・・」
元々器用だし、ボーマンの指導もよかったのか、アシュトンの調合の腕はかなりのところまで上がっている。
だが、それだけに自分がつくりだしたものに納得がいかない、という事態も出てきてしまったようだった。
 「そりゃないものねだりってやつだよ。それに・・・これ以上は俺みたいにちゃんと資格持ってる奴じゃないと取り扱い不可なやつになっちまうぞ」
「そうですか・・・・」
アシュトンは残念そうな表情を浮かべる。
せっかく何かスキルを身につけるのならば、とことんまで極めてみたい。
そう思ったのだ。
しかし、本職の薬剤師になろうというわけではないから、素人なアシュトンがつくったら法律に触れてしまうような薬もある。
だからこれ以上はボーマンも教えられないのだ。
 「まぁ勉強熱心なのはいいことだがな。取りあえず一休みしたらどうだ?」
「あ、すいません」
ボーマンは淹れたてのコーヒーをアシュトンに出すと、部屋を後にした。
 (残念だなぁ・・・。もっと勉強してみたいんだけどなぁ・・・)
アシュトンは淹れてもらったコーヒーを飲みながら室内を見回す。
不意に本棚に目に留まった。
(あれ・・・この本・・・)
アシュトンはある本をジッと見つめる。
本の正体は処方箋集とでもいうべきもの。
ただし、本職の薬剤師専用、一般人が造ってはいけない薬用のものばかり集めたものだ。
当然、悪用を防ぐため、一般人には閲覧制限されている。
 (ど・・どうしよう・・。す・・すごく・・・見て・・みたい・・・かも・・・)
アシュトンはゴクリと息をのむ。
(な・・何考えてるの!わ、悪いことじゃないか!!)
同時に良心がやめろと訴えかける。
誘惑と良心の狭間でアシュトンは悶々とする。
だが、やがて誘惑の方が勝ったのか、アシュトンはボーマンが戻ってこないことを確かめつつ、ゆっくりと本棚の方へ向かう。
ぶるぶると震える手で本を取り出したかと思うと、再度ボーマンが戻ってこないことを確かめ、こっそりカバンに入れてしまった。


 (ど・・・どうしよう・・・)
アシュトンはジッと本を見つめている。
あの後、誘惑に負けてそのまま教会まで持って来てしまったのだ。
 (大変なことしちゃったよ~~~!!!!)
今さらながらアシュトンは自分が仕出かしたことにおののく。
自分がやったことは泥棒と同じ、許されることではない。
(ちゃんと返して・・・ボーマンさんに謝らないと・・・)
そう思ったが、ふとあることに思い立つ。
 (待って・・・。そうしたら僕が勝手に持ち出したこと・・・わかっちゃうよね・・。ってことは・・・・ボーマンさんに・・・叱られるっていうか・・・お仕置きされちゃうかも・・)
アシュトンはそのことに思い至る。
普段はいい加減なところがあるボーマンだが、こういうところは意外と厳しい。
怒るに違いない。
そうなればお仕置きされる可能性もある。
 (ど・・どうしよう・・・。ボーマンさんのことだから・・・絶対痛いよね・・・)
アシュトンは以前、稽古の相手になってもらったときや一緒に魔物退治に行ったときのことを思い出す。
格闘の達人だけあってボーマンの一撃はよく効く。
そんなボーマンにお仕置きされたら、泣くなどというものではない。
 (ああああ~~~~!!!!どうしたらいいの~~~~!!!!)
アシュトンは頭を抱えてしまう。
本は返さなければいけない。
しかし、そうしたらお仕置きされてしまうかもしれない。
良心とお仕置きとの恐怖のジレンマがアシュトンを攻め立てる。
アシュトンはその後もウンウン言いながら悩んでいた。


 「だ・・・大丈夫か、アシュトン?」
ルシフェルは心配そうな表情で尋ねる。
「え?どうかした?」
アシュトンは怪訝そうな表情で尋ね返す。
 「いや・・・何だかここのところ・・・元気がないようだからな・・」
「な・・何でもないよ・・・」
「なら・・いいのだが・・・。先日、あのスケベ医者のところから帰って来てから妙に落ち込んでいるように思え・・・・」
そこまで言いかけたときにルシフェルの表情がガラリと変わる。
 「アシュトン!まさかあの医者にいじめられたのか!?」
「え!?ち、違うよ!」
「許さんっ!あのスケベ医者め~~~!!!よくもアシュトンをいじめおって~~~~~~~~~~~!!!!血祭りに上げてくれるわ~~!!!」
ルシフェルはすっかり勘違いして逆上するや、今にも飛び立とうとする。
 「ちょ!ちょっと待って!ルシフェルっ!全然違うよ!」
今にもボーマンのところに乗り込みそうなルシフェルに、アシュトンは慌てて止めにかかる。
「離せアシュトンッ!」
「だから本当に違うんだってば~~~~~!!!!」
アシュトンは必死になってルシフェルを説得にかかる。
「本当に違うのか?」
「ボーマンさんのせいじゃないから。だからそんなに興奮しないでよ・・・」
「なら・・いいのだが・・・」
ようやくルシフェルは落ち着くものの、それでもルシフェルは心配そうにこちらの様子を伺っている。
「ちょっと・・・一休みしてくるよ・・・」
そういって取り繕うと、逃げるようにしてアシュトンはその場から去った。
 (最低だ・・・僕・・・)
部屋に戻ると、アシュトンは自己嫌悪にかられてしまう。
(自分が悪いことしたのに・・・お仕置きされるのが嫌だからって・・・ずっと隠して・・。そのせいで・・ルシフェルにまで心配かけちゃって・・・。本当にひどい奴だよね・・)
考えているうちにどんどんアシュトンは罪悪感が沸いてくる。
(決めた・・・。ちゃんと・・・ボーマンさんに謝ろう・・・・)
そう決意すると、アシュトンは本が入ったままのバッグを抱え上げる。
そしてそのまま部屋を後にした。


 「す・・すいませぇぇん・・・・」
おどおどした声で薬局の方のカウンターからアシュトンは呼びかける。
「ああ、悪い悪い。ちょっとたて込んでてな」
ガサゴソ音がしたかと思うと、そんな風に声をかけながらボーマンが顔を出す。
 「たて込んでって・・・何かあったんですか?」
恐る恐るアシュトンは尋ねる。
「ああ。本が一冊どこかいっちまってなぁ・・・。ものがものだけに早く見つけないと厄介なことになっちまいそうでな。それより、どうかしたのか?」
「あ・・はい・・。実は・・・大事な話が・・・あるんですけど・・・いいですか?」
「ああ。わかった。こっち来な」
ボーマンはそういうと奥へ入って行く。
後に続くようにしてアシュトンも中へ入って行った。
 「で、何だ?話って?」
「はい・・実は・・・」
アシュトンはゆっくりとカバンの中から本を取り出すと、ボーマンに差し出した。
 「ん?こ・・こいつは・・・」
アシュトンが差し出した本にボーマンは思わず目を丸くする。
「探してた・・・本ですか?」
「あ・・あぁ・・。でも・・何でお前さんが・・・」
「ご・・・ごめんなさい!じ、実は・・・僕が持ち出しちゃったんです!!」
アシュトンは勇気を出して謝る。
 「何・・・?どういうことだ?」
ボーマンは予想もしなかった告白に思わず目を丸くする。
「実は・・・せっかくだから・・・もっと勉強してみたいと思って・・・。でも・・そう言っても教えてはもらえないから・・・。そうしたら・・・あの本が・・。悪いことだって・・・わかってたんですけど・・・。どうしても・・・それで・・勝手に持ち出しちゃったんです・・・・・。本当に・・・・ごめんなさい・・・・」
「そうか・・・。そういうわけだったのか・・・・・」
アシュトンの告白にボーマンは得心がいった表情を浮かべる。
 「正直に言ってくれたのは・・・・えらいな。だが・・・こいつが悪いことだってのはわかってるよな?」
ボーマンは真剣な表情で尋ねる。
「は・・はい・・・」
「そんなら・・・わかってんな?」
ボーマンはポンポンと軽く膝を叩く。
既に覚悟は出来ていたのだろう、アシュトンは神妙にボーマンの膝にうつ伏せになる。
ボーマンは神父服の裾を捲り上げ、ズボンを降ろすとアシュトンのお尻をむき出しにする。
 「あうぅぅ・・・・」
覚悟はしていてもやはり恥ずかしいのか、声を漏らすとアシュトンは顔を赤らめる。
「おぃおぃ。いつも真っ赤になった尻診察してんだから今さら恥ずかしがるなよ」
「そんなこと・・言わないで下さいよ~~!!もっと恥ずかしくなっちゃいますってば~~~~~!!」
「悪かった悪かった。それはともかく・・・行くぞ。いいな?」
ボーマンの問いにアシュトンは黙って頷く。
それを見ると、ボーマンは左手でアシュトンの頭を押さえ、ゆっくりと右手を振りあげた。


 バッチィィ~~~~ンッッッ!!!!
「いっ・・たぁぁぁ・・・・」
いかにも痛そうな音と共に叩きつけられた平手の衝撃に、アシュトンは思わず声を漏らす。
(そ・・・想像してたけど・・・い・・痛いよ~~~~!!!!)
心の中でアシュトンはそう思わずにはいられない。
つい、逃げ出してしまおうかという気持ちになってしまう。
 (何考えてるの!?僕が悪い子なんだから怒られてるんじゃないか!!痛いのも恥ずかしいのも全部僕のせい!!逃げるなんて最低じゃないか!!)
しかし、良心がそう叱咤し、アシュトンはボーマンの白衣の裾を掴んで必死に留まろうとする。
 バッシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッジィィ~ンッ!バッアァ~ンッ!
「う・・・く・・・ひ・・あ・・・・」
堪えようとするも、格闘の達人だけあって、ボーマンは的確に痛みのツボとでもいうべき場所を叩いてくる。
おかげでさすがのアシュトンでも自然に苦痛の声が漏れてしまう。
 「ったく・・・何やってんだよ、お前さんともあろうものが」
バシバシとお尻を叩きながらボーマンはお説教を始める。
ビッダ~ンッ!バッジィ~ンッ!バッアァ~ンッ!バッシィ~ンッ!
「勉強熱心なのは構わねえぞ。そいつはいいことだ。だがなぁ・・・俺だって意地悪して教えねえわけじゃねえからな?」
バッジィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッアァ~ンッ!ビッバダァ~ンッ!
「くぅ・・・ひぃ・・ひん・・あくぅぅ・・・」
叩かれているうちにアシュトンの表情はより苦しげなものへと変わってゆく。
同時にお尻も平手が振り下ろされるたびに全体が赤く色づいてゆき、その赤みが濃くなっていった。
 バッシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バアッジィ~ンッ!バッアァ~ンッ!
「これ以上は劇薬とか毒薬になっちまうからどうしたって教えるわけにはいかねえし、医者じゃなきゃ処方しちゃいけないやつなんだよ。お前がつくったりしたら法律違反でとっ捕まっちまうやつになるんだよ!だからダメだって言ったのを・・・・」
ビッダァ~ンッ!バッジィ~ンッ!バッアァ~ンッ!ビバッダァ~ンッ!
叩いているうちにボーマンの平手はさらに強力なものへと上がってゆく。
 「ひぃん・・!ひん・・痛・・・痛ぁぁ・・・」
耐えきれなくなっているのだろう、アシュトンの目尻には涙が浮かぶ。
「それなのに・・・本なんか持ち出しやがって!それじゃあ泥棒と同じだろうがっ!!このバカッ!!」
ビッダァァ~~~ンッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッッ!!!
「うわああ~~~んっっ!!痛ったああいいい~~~っっっ!!!」
突然強くなったお仕置きにアシュトンは背をのけ反らせて悲鳴を上げる。
 「そんなことしやがったら、クロードもレオンも・・・あの悪魔も悲しむだろうが!!自分が仕出かしたことがわかってんのか!?」
ボーマンは容赦なくアシュトンのお尻に平手の嵐を降らせる。
「ひぃぃぃんん~~~!!!ごめんなさぁいい~~!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい~~~~!!!!」
アシュトンは両脚をバタつかせて必死に謝る。
 「反省してんのか?」
一旦お尻を叩く手を止めてボーマンは尋ねる。
「し・・してますぅ・・。ひぃん・・・・ごめんなさぁぁい・・・・」
ボロボロと泣きながらアシュトンは謝る。
「んじゃあ何が悪かったんだ?言ってみな」
ボーマンは声のトーンを多少落として尋ねる。
 「ひ・・ひぃん・・。か・・勝手に・・・本・・持ち出しちゃった・・ことぉぉ・・」
「そうだ。それから?」
「そ・・それで・・・皆に・・・悲しい思いさせちゃうかも・・・しれなかった・・ことぉぉぉ・・・・」
「よぅし。ちゃんとわかってるみてえだな」
ボーマンはそういうと、アシュトンを抱き起こす。
 「いいか?確かに勝手に本持っていったのは泥棒と同じだから悪いことだ。でもな、それよりも・・・俺が怒ったのは・・お前がそんな悪いことしたら、あの悪魔をはじめ、皆が悲しい思いすっだろ。それは本泥棒よりもずっと悪いこったぜ。わかるよな?」
「は・・はぃ・・。心配・・かけちゃって・・・ごめんなさぁぁい・・・」
ボロボロとアシュトンは涙をこぼしながら謝る。
 「わかってくれりゃあいいのさ。大丈夫か?今、手当てしてやるからな」
「す・・・すみません・・」
「なぁに。いいってことよ。気にすんなって・・・」


 「ただいま~~~~」
ボーマンの診療所から帰ってきたアシュトンはいつものようにただいまを言う。
だが、ルシフェルは出てこない。
「あれ?どうしたのかな?どこか出かけたのかな?」
怪訝な表情を浮かべてアシュトンが首を傾げたときだった。
 「アシュトン!?帰って来たのか!?」
不意に頭上から聞き覚えのある声が鳴り響く。
何だと思っていると、翼を広げたルシフェルが空から降りてくるところだった。
 「あれ?どうしたの?どこか出かけてたの?」
「出かけてたのではない!!お前がいきなり何も言わないで出て行ってしまうから街中探したのではないか~~~!!!」
「え・・・あ・・・」
叫ぶルシフェルに、アシュトンはルシフェルに何も言わずに出てきてしまっていたことを思い出す。
 「お・・・怒ってる・・・?」
恐る恐るアシュトンは尋ねる。
心配性なルシフェルの事だから本気で心配して探したのだろう。
となると怒っていないはずは無い。
「当り前だろう・・・・。アシュトン・・・・どれだけ心配したか・・・覚悟は出来ているだろうな?」
ルシフェルの宣告にアシュトンは全身が震えそうになる。
思わず後ずさってしまいそうになる。
「アシュトン!逃げる気か!?」
「ひ・・!も、もう許して!ボーマンさんにお仕置きされたばっかりなんだよ~~!!」
「何!?あのスケベ医者に叱られた!?どういうことだ!?」
(し・・・しまった・・)
うっかり口を滑らせてしまい、アシュトンは顔が蒼白になる。
 「ご・・ごめん・・・実は・・・・」
もはや隠せないと思ったのか、アシュトンはボーマンのところから勝手に本を持ち出し、その件で先ほどまでボーマンにお仕置きされていたことを話した。
 「何だと~~~!!!私が知らない間にそんなことまでしておったのか~~~!!!」
「ほ・・・本当に・・ごめん・・・」
「ごめんではない~~~!!!何か様子がおかしいから心配しておったのだぞ!!話を聞けば・・・泥棒まがいなど・・絶対に・・・・絶対に許さん~~~~!!!!」
額に青筋を浮かべながらルシフェルは叫ぶや、蒼白状態になっているアシュトンを引っ立ててそのまま教会の中へと消えて行った。
 バッジィィィ~~~~~ンッッッッ!!!!!
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさぁぁ~~~いっっっっ!!!!!」
激しい打撃音が鳴り響く中、アシュトンは必死に謝る。
「馬鹿者がぁぁぁ!!!散々心配かけおって~~~!!!絶対に許さん~~!!」
ルシフェルはそう叫びながら、既にボーマンにお仕置きされたお尻に容赦なく、愛用の特製パドルを叩きつける。
「うわあああ~~~~んっっ!!!二度としませぇぇぇ~~~~んっっっ!!!」
「そんなのは当たり前だろう!!!しばらくは椅子に座れんくらい厳しく叱ってくれるわ~~~~~~~!!!!!!」
マジギレモードでルシフェルはパドルを叩きつける。
その後、長い間打撃音とアシュトンの悲鳴が礼拝堂内に響き渡っていた。


 ―完―
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theme : 自作小説(二次創作)
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

こんにちはv

今回はアシュが2人からお仕置きされてしまったんですねv
でも自分から悪い事をしたと謝りにいくアシュは健気ですね(^^♪

レス

 桜 夢見様>
 はい、今回は二人からお仕置きされちゃいました~。最初はボーマンさんだけにしようかなと思ったんですが、やっぱりアシュのことだからルシからもにしようと思って入れてみました。
 アシュ、可愛いと思っていただけまして何よりです。そうおっしゃっていただけると本当にありがたいです~。
プロフィール

山田主水

Author:山田主水
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