言えなくて・・・(好きしょより:七海/クリス、BL要素あり)



(好きしょを題材にした二次創作で、BL要素ありです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「どうしたんですか?クリスくん?」
七海は心配そうな表情で尋ねる。
「え?何がですか?ドクター?」
クリスはキョトンとした表情で七海に問い返す。
 「最近顔色が悪いですよ?まさかまた前みたいに無理してるんじゃないですか?」
「そ、そんなことありませんっ!?ちゃ、ちゃんと毎日寝てますよ!」
クリスは首を左右に振って否定する。
「そうですよねぇ。私や羽柴くんにあんなに叱られたんですからまた同じようなことするとは思えませんよねぇ」
「うう・・言わないで下さいよ・・・思い出しただけで・・恥ずかしくなっちゃいます・・」
クリスは赤面しながら呟く。
以前、体調が悪いのに無理をしたものだから倒れて皆を心配させてしまったことがあり、その際、空や七海にきつくお仕置きされてしまったことがあった。
お仕置きの恥ずかしさや痛さは今でも覚えている。
 「ならいいんですけど・・・一応熱でも測っておきましょうか?」
「だ、大丈夫ですから!あっ!もう帰らないと!?し、失礼しますっ!!」
そう言い置くと、まるで逃げるようにしてクリスは出て行った。


 (危なかった・・・バレちゃう・・・ところ・・・だった・・・)
教会に帰ったクリスは学校でのことを思い出しながらホッと安堵の息をつく。
(でも・・・どうしよう・・。このままじゃ・・・ドクターに・・・いずれ・・・バレちゃう・・・・)
クリスは深刻な表情を浮かべてうつむく。
(どうすれば・・・・抑え・・られるんだろう・・・。こんなこと・・・他の人には・・・話せないし・・・・)
ため息をつきながら、クリスは誰よりも慕っている存在である七海の事を思い浮かべる。
最初は普通に七海の姿を思い浮かべていただけだが、やがて様相が変わってくる。
 (ダメ!?何てこと考えてるの!!ダメだってば!!)
クリスは必死に理性を働かせようとするが、やがてこらえきれなくなると、教会内のトイレに駆け込んだ。
 鍵をかけて閉じこもると、クリスはゆっくりと、神父服の裾を捲り上げ、ズボンを降ろして自分の器官を握る。
「ハァ・・・ドクター・・・ドクター・・・」
七海のことを思い浮かべながら、クリスは自身の欲望器官をしごき出す。
同時にもう片方の手をお尻の方へと走らせると、指を最奥部に入れ、前後を自身の手で刺激し始めた。
 (最低だ・・・僕・・・)
後始末をしながら、クリスは自己嫌悪に陥っていた。
(神父になる身なのに・・・。こんなことして・・・・それも・・ドクターを・・・こんなことの・・・対象に・・・・。それも・・毎日・・・。それで・・ドクターに・・心配かけるような・・・ことまでして・・・)
見習い神父の身でありながら、こんなことを、しかもかけがえの無い存在であるはずの七海をそういう目で見ている。
自分が浅ましい人間に思えてたまらず、しかもこのことが原因で七海に心配させているかと思うと、情けなくて、恥ずかしくてたまらない。
 (どうしたら・・・・いいんだろう・・・)
対処法がわからず、またことがことだけに誰にも相談できない。
深刻な表情で浮かべてうな垂れながら、クリスはトボトボと礼拝堂の方へ戻っていった。
 (う、ううう嘘っ!?どうしてっ!?)
礼拝堂に戻って来るや、クリスは愕然とする。
いつの間にか長椅子の一つに七海が座っていたのだ。
 「ド、ドクター・・・な、何で・・・・」
「どうしても気になりましてねぇ。様子を見に来たんですよ」
(そ、そそそそそんなっ!?ど、どうしよう!?)
予想もしなかった事態にクリスはパニクってしまう。
 「クリスくん・・・何か悩みでもあるんですか?でしたら相談に乗りますよ」
七海はそう声をかけてくる。
「だ、大丈夫です!?ほ、本当に何でもありませんから!?」
「そうは思えませんよ?さぁ、無理をしないで話して下さい」
七海はそう言ってクリスに近づこうとする。
 「だ、ダメですッッッ!!!」
とっさにクリスは七海を突き飛ばしてしまった。
七海はビックリした表情で尻もちをつく。
(あ・・・!?)
クリスは自分が仕出かしたことに目を丸くする。
いてもたってもいられず、クルリと七海に背を向けると、そのまま奥の方へ走りだしてしまった。
 「あっ!待って下さいっ!!」
慌てて七海は追いかける。
(ど、どうしよう!?追いつかれちゃう!?)
必死に廊下を走りながらクリスは考える。
捕まれば様子がおかしい理由を問われることは間違いない。
七海相手に隠し通す自信などクリスにはない。
となれば、自分が七海に対してとても口には言えないようなことを考えたり、そのことで破廉恥なことを連日のようにしていることがバレてしまう。
そんな自分の恥ずべき姿を知られたくない。
(どこに・・・どこに・・・隠れれば・・)
七海から逃げられる場所をクリスは必死に考える。
だが、そのとき、不意に足を滑らせてしまった。
 (あっっ・・!!!)
心の中でしまったと思ったときには既に遅い。
足が浮いたような感覚を感じた直後、後頭部に鈍いが強い衝撃をクリスは感じる。
目から火花が飛び出たような感覚を覚えたかと思うと、そのまま周囲が真っ暗になり、意識が飛んでしまった。
 「あっ・・!?クリスくんっ!!」
追いついた七海はクリスが仰向けに倒れて目を回していることに気づく。
起こしてみれば後頭部にはタンコブ。
すぐにもクリスを抱き抱えてその場を後にした。


 目を覚ましたクリスの目に最初に飛び込んできたのはホッとしたような七海の顔だった。
「クリスくん、目が覚めたんですね」
「あ・・ドクター・・痛・・・・」
クリスは後頭部に痛みを感じる。
 「無理をしてはいけませんよ。思い切り頭を打ってしまいましたからね」
「頭を・・・」
そこまで言いかけて、七海から逃げ出し、その際に転んだことを思い出した。
周りを見回してみると、病室なのが見て取れる。
「念のため、入院して検査してもらいますから。とにかく・・・今はゆっくり休むことですよ」
「は・・はい・・・・」


 その後日・・・。
クリスが教会の庭を掃いていると、七海がやって来た。
「あ、ドクター、こんにちは」
「こんにちは、クリスくん。調子はどうですか?」
「あ、大丈夫です。ただコブが出来ただけだったそうですから」
「そうですか。それはよかったです。あ、実はちょっと話したいことがあるんですけどいいですかね?」
「ええ、構いませんよ」
クリスはそういうと、七海を教会の奥へと案内していった。
 自分が使わせてもらっている部屋へやって来ると、クリスは七海にお茶を出しながら尋ねる。
「それで・・・お話って何ですか?」
「ええ・・。実はここ最近のクリスくんのことなんですよ」
七海の言葉にクリスは思わず表情が強ばる。
 「クリスくん・・・。何か・・・私に隠してますよねぇ?」
微笑みながら尋ねるが、怒りのオーラをクリスは感じていた。
「一体何を隠しているんですか?正直に話してくれます?」
クリスはゴクリと息を飲み、冷や汗を流す。
だが、本当の事は絶対に言えない。
 「す・・すみません・・。ド、ドクター・・・そ・・それだけは・・・」
冷や汗を流しながらも、クリスは勇気を振り絞って拒否する。
「どうしても言わないつもりですか?最近・・クリスくんの様子がおかしくて・・・どれだけ心配したか、わかってますか?」
七海の言葉にクリスは心が痛む。
散々心配させておきながら、訳を話そうともしない。
最低だと思われてしまうだろう。
でも、どうしても言えなかった。
「す・・すみません・・」
「そうですか・・・。正直に話してくれれば少しは考えるつもりでしたけど・・・では・・仕方ありませんねぇ・・・・」
七海はそういったかと思うと、おもむろに手を伸ばし、クリスの手を掴んだ。
 「ど、ドクター・・・な・・何を・・・」
クリスは恐る恐る尋ねる。
「ふふ。もうわかってるんじゃないですか?クリスくん、人に心配かけるような悪い子はどうされるんでしたっけ?」
「お・・お仕置き・・・ですか・・?」
恐る恐るクリスが尋ねると、七海は笑顔のまま、死刑宣告でも下すかのように言いやる。
「そうですよねぇ。悪い子はうんとお尻をぶたれるんでしたよねぇ。覚悟はいいですか?」
クリスは思わず頷く。
七海に心配させてしまった自分が悪いと思っているし、それにとても逆らえる雰囲気では無かった。
 「わかってるなら自分でちゃんと来れますよね?」
七海の問いにクリスは再び頷くと、椅子に腰かけた七海の膝にうつ伏せになる。
七海はクリスの神父服を捲り上げ、ズボンを降ろしてあっという間にお尻をむき出しにしてしまった。
 「うぅ・・・・」
お尻があらわになるや、クリスは恥ずかしさに顔を赤らめる。
「では行きますよ。いいですね?」
「は・・はぃ・・・」
恥ずかしさを感じながらも、クリスは返事をする。
それを見ると、七海は左手でクリスの身体を押さえ、右手を振りあげた。


 パアシィィ~~ンッッッ!!!
「あっ・・!!」
弾けるような音と共にお尻にジワリと痛みが広がってゆき、思わず声が漏れてしまう。
 ピッシャ~ンッ!パアッシィ~ンッ!パッアァ~ンッ!パッチィ~ンッ!
甲高い音と共にクリスのお尻にほんのり赤い手形が浮かび上がってゆく。
クリスは声を出すまいと口を噤み、七海のズボンの裾を掴む手に力を込める。
 「まったく・・・いけない子ですね・・・・。クリスくんは・・・」
お尻を叩きながら、七海はお説教を始める。
パアッシィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!パッアァ~ンッ!パアッチィ~ンッ!
「人を心配させるのは・・・・いけないことですよ・・・・」
ピッシャ~ンッ!パアッシィ~ンッ!パッチィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!
「・・ぁ・・っ・・・く・・・ぁ・・・・」
叩かれているうちに痛みが増してきたのか、クリスの口から微かに苦痛の声が漏れだした。
 「それなのに・・・。隠しごとなんかして・・・・」
バッシィ~ンッ!バッアァ~ンッ!バッチィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!
「う・・くぅ・・あく・・あくぅぅ・・・」
冷静なように見えても、やはり怒っているからか、七海の平手打ちはだんだんと勢いを増してくる。
それに伴ってクリスの苦痛も増し、声も表情も苦しげなものへと変わっていった。
 「それで・・どれだけ・・・・私が心配したか・・・わかっていますか?」
バッシィィ~ンッ!ビッダァァ~ンッ!バアッジィ~ンッ!ビッダァァ~ンッ!
「く・・ひぃ・・・す・・すみません・・・ドクターぁぁ・・・は・・反省・・・・してます・・・・」
「それは当たり前でしょう?それより・・・どうしたんです、本当に?訳を教えて下さい」
七海は一旦、お尻を叩く手を止めて尋ねる。
何か相応の理由があるのはわかる。
だから、それを知りたかった。
 「え・・・そ・・それは・・・」
クリスは再び口ごもってしまう。
あまりにも恥ずかしくて、浅ましくてとても言えない。
 「どうしても・・・言ってくれないつもりですか?」
七海は静かに問いかける。
「す・・すみません・・。こ・・これだけは・・・たとえ・・・ドクター・・でも・・」
「やはり・・そうですか。クリスくんの様子から・・・・素直に話してくれることは無いとは・・・想像していましたけど・・・」
七海は失望のため息をつきながら言う。
「す・・すみません・・・」
クリスは謝りながら罪悪感が沸いてくる。
七海が心底、自分の事を心配してくれているのは痛いほどわかっていた。
しかし、だからといって、とても話せるような内容では無い。
罪悪感を抱きながらも、クリスは隠し通すつもりだった。
 「ですが・・・。私も・・・このまま・・・引き下がるつもりは・・ありません」
「え・・?ドクター・・・?」
クリスは恐る恐る振り返り、七海の顔を見つめる。
「クリスくん・・・。今日は・・・どんなことをしてでも・・・話してもらうために来たんですよ・・。そう・・・・どんなことを・・してでも・・・」
そういうや、七海はクリスを抱き起こしたかと思うと、ベッドの方へ運んでゆく。
 「ド・・・ドクター・・?な・・何を・・・」
クリスはそう尋ねかけるが、七海の雰囲気がいつもとは違ったものであることを感じ取り、思わず黙ってしまう。
 「ふふ・・・こういうことですよ」
七海は笑みを浮かべながらそういうと、おもむろにクリスをベッドにうつぶせに寝かせる。
直後、布団や枕を腹の下に入れ、お尻を高く上げた体勢を取らせたかと思うと、手早く紐で両手を拘束してしまった。
 (え・・・!?)
クリスは我が目を疑う。
七海がこんなことをするとは思わなかったからだ。
さらに七海はバッグを持って来たかと思うと、以前クリスにきついお仕置きをしたときに使ったヘアブラシを取り出す。
(ま・・まさか・・・・・)
クリスはブルブルと全身が震えてくる。
ブラシでお仕置きされた時の事は忘れようと思って忘れられるものではない。
 「ふふ・・・わかったみたいですねぇ・・。さぁ・・・行きますよ」
七海はそういうと、既に真っ赤に染まっているお尻へ、容赦なくブラシの背を振り下ろした。
 ビッダァァァァ~~~~ンンンッッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッ!!!
「きゃあああああんっっっ!!痛あああああいいいいいいいっっっっ!!!」
ブラシの嵐にクリスは絶叫を上げる。
 「やああっ!やめてっ!ドクターっ!お願いですっ!許して下さいっ!!」
クリスは必死になって七海に許しを乞う。
「何を言ってるんですか。隠しごとなんかして、心配かけるような悪い子はたとえクリスくんでも許しませんからね。正直に話してくれるまでぶってあげますからね」
「そ・・そんなっ!きゃ、きゃあああんんんっっっ!!」
ブラシの嵐と共に再びクリスの悲鳴が響く。
お尻に固いものを叩きつける音とクリスの悲鳴や許しを乞う声が室内にこだました。


 「ひぅ・・・ううくぅ・・ひっううう・・・・」
ボロボロと涙をこぼしてクリスはしゃくり上げていた。
お尻は今や三周りは大きく腫れ上がっており、濃厚なワインレッドに染め上がっている。
 「さてと・・・・クリスくん・・・どうします?」
七海はいったん、手を止めると、ピタピタと軽くクリスのお尻をブラシの背で触れ出す。
「まだ・・・話してくれないと・・・考えてしまいますよ。そうですねぇ・・・・とっても熱いお灸をお尻に据えてあげましょうか・・・・それとも・・・皆の目の前でもっと痛い道具でお尻をぶってあげましょうかねぇ・・・・」
(ほ・・・本気で・・怒ってる・・・なんて・・ものじゃ・・・)
クリスは恐怖で悪寒が走る。
今の七海なら本気でやりかねない。
「ひ・・ひぃーん・・・は・・・話し・・ますぅ・・話し・・ますからぁ・・。だ・・だから・・もぅ・・叩かないでぇ・・下さいぃぃ・・・・」
恐怖や痛みで限界になっていたクリスはもう堪えきれず、ボロボロ泣きながら言う。
「やっと・・・話す気になって・・・くれましたね・・・」
七海はホッとした表情を浮かべると、ようやくブラシを持つ手を降ろした。


 「そういう・・こと・・だったんですか・・・」
七海はクリスの話に、ようやく得心がいったという表情を浮かべる。
「ひぃ・・ひぃん・・・。ドクターのこと・・・そ・・そんな風に・・見てる・・だ・・なんて・・・知られたくなくてぇぇ・・ひぃん・・・」
(却って・・・悪いことしてしまいましたね・・)
七海は泣いているクリスの姿を見ながら反省する。
 クリスにしてみれば、七海を対象にそういうことを考えたり、そういった行為をしているということ自体がとんでもないことだろう。
とても他人に、ましてや自分に話せなかったのも無理はない。
「お・・お願いです・・い・・幾らでも・・怒っても・・叩いても・・・いいですから・・だ・・だから・・お願い・・嫌わ・・ないでぇぇ・・・」
泣きながらそう言うクリスに、七海は思わず両手を伸ばすと、クリスを抱き締める。
 「ど・・ドクター・・?」
不意に抱きしめられ、キョトンとしながら、クリスは思わず問いかける。
「大丈夫です・・・。そんなこと・・少しも・・・思いません・・から・・・」
「ほ・・本当・・ですか?やらしい・・やつとか・・・思ったり・・・」
「思いませんよ。ねぇ、クリスくん。ちょっと・・・顔を向けてくれませんか?」
クリスは怪訝に思いながら七海の方に顔を向ける。
直後、七海の顔がグッとアップになったかと思うと、唇に奇妙な感触を覚える。
 (え・・?)
状況が理解できず、目を瞬かせていると、さらに口腔内に何かが侵入してきて自分の舌に絡んでくるではないか。
(嘘っ!?まさか!?)
ようやくクリスは自分がキスされていることに気づく。
やがて、七海はボーッとしているクリスから唇を離した。
 「ド・・ドクター・・?」
「ふふ。わかりました?」
「も・・もしかして・・・」
「ふふ。クリスくん。安心していいんですよ。私も・・・クリスくんのこと・・」
「ほ・・本当・・ですか?」
「ええ。慕ってくれるクリスくんが可愛くて・・・・だから・・・もう悩まなくて大丈夫ですよ」
「ふえぇ・・・ドクターぁぁ・・・・」
クリスは涙を浮かべると、七海に抱きつく。
 「色々悩ませてしまったみたいですね。もっと早く打ち明けてあげればよかったですね」
七海はそういうと、愛しさを込めてクリスを抱きしめた。


 ―完―
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