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因果応報(最遊記より:八/三)



(注:最遊記を題材にした二次創作です。キャラのイメージが原作と異なっている可能性があります。許容出来る方のみご覧下さい)


 バッシィィ~~~ンッッ!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~ッッッ!!!
「ひぃぃ~~~んっっっ!!ゴメンってば~~~!!三蔵~~~!!!!」
激しくお尻を叩く音が響きわたる中、悟空は必死になって謝る。
既にたっぷりと罰せられたお尻は、まるで本物の猿のように真っ赤に腫れ上がってしまっていた。
 「このバカザルッ!てめぇにゃ学習能力ってもんがねーのか!?また宿屋のメシ全部食っちまいやがって!!」
三蔵は怒鳴り声で叱りながら、容赦なく悟空のお尻に平手のシャワーを降らせる。
またも懲りずに宿屋の食事を全部盗み食いしてしまい、それで怒り満点な三蔵の膝の上できつく叱られているところだった。
 「ひぃん・・だ、だって・・腹・・減ったんだよ~~~~」
「だからって他の客の分まで食うやつがあるか!!テメェの食い意地のせいでどれだけ迷惑蒙ってると思ってんだぁ!?」
「だからゴメンってば~~~!!!」
「ゴメンじゃねえ!!今日という今日は勘弁しねえ・・。こいつで引っぱたいてやる!!」
そういうや、三蔵はいつも持っているハリセンを取り出した。
 「ちょ、ちょっとタンマ!?それ使うのかよ!?」
悟空はハリセンを見るや慌てる。
素手でもお仕置きは痛い。
それに、オイタこそするものの基本的に素直にお仕置きの時は謝るから、道具を使われたことは無い。
それだけに、道具でのお仕置きという未経験の事態に悟空は慌てる。
「あん?文句でもあんのか?」
「せ、せめて手にしてくれよ~~!!もうケツ痛えし、怖ええってば~!!」
「甘えたこと言ってんな。痛くて怖いから仕置きになるんだろうが。それと・・・これだけで済むと思ってんなよ」
「へ・・?」
怪訝な表情を浮かべている悟空を尻目に、三蔵は何かを引き寄せる。
八戒のバッグだった。
 (ちょ・・まさか・・・)
悟空は八戒のバッグを見るや、嫌な予感に襲われる。
そんな悟空を尻目に、三蔵は八戒のバッグから、パドルを取り出した。
「ひいいっ!!まさかそれも使うのかよ!?」
パドルを見せられて悟空は恐怖に怯える。
以前に三蔵が八戒にパドルできついお仕置きをされているのは見たことがあるから、その恐ろしさは容易に想像出来る。
 「やめてくれよ~~!!そんなの使われたら本当にお尻壊れちまうって!!」
「あん?一度壊れた方がいいんじゃねえのか?その方がもう忘れねえだろ」
「そ、そんな~~~~!!!!!」
絶望の声を上げる悟空を尻目に、三蔵はハリセンを振り下ろす。
その後、長い間悟空の悲鳴と許しを乞う声が響きわたった。


 「あれ?悟空はどうしたんですか?」
買い物袋を抱えたまま、八戒は新聞を読んでいる三蔵に尋ねる。
「あん?バカザルなら部屋の方でメソメソしてるところだろ」
「また叱ったんですか?」
「ふん・・・サルが悪いんだよ。また性懲りも無く宿屋のメシ食いやがって」
そこまで聞くと、八戒は状況を察する。
買い物用品を手早く片付けると、救急箱を抱えて部屋を後にした。
 「悟空・・・入りますよ?」
八戒は声をかけて悟空の部屋に入る。
「ひぃん・・・八戒ぃぃ・・・」
悟空はベッドにうつ伏せになったまま、涙の浮かぶ顔を八戒の方に向ける。
 「大丈夫ですか?今、手当てしてあげますからね」
「あ・・うん・・・」
悟空がそういうと、八戒はお尻にかかっているタオルを取ろうとする。
 「おや?やたらびしょびしょですね。自分でやったんですか?」
「あ、うん・・・。三蔵がやってくれるわけねえし・・・」
(確かに・・。でも・・これくらいしてあげてもいいんじゃないですかねぇ)
三蔵がそういうことをやるような人間ではないことはわかっていても、お仕置きの後、何もフォローせずに放っておくのはどうかと思わずにはいられなくなる。
 「な・・・何ですか・・これ・・?」
タオルを取った八戒はそう呟かずにはいられなかった。
悟空のお尻はワインレッドどころか、青みがかった色に変色してしまっている。
しかも、ところどころ肌が破れて血が滲んでいるようなところまであった。
 「ひぃん・・・今日・・三蔵・・マジ・・怒ってて・・・。そんで・・手で3,40回くらい引っぱたいた後・・ハリセンと・・・八戒が三蔵引っぱたくときに使ってる・・パドルってやつで・・・ひぃぃん・・・マジ・・怖かったよぉぉ・・・」
思いだしたのか、悟空はガクガクと全身が震えてくる。
それを見ると八戒は思わず悟空を抱きしめる。
 「大丈夫・・・もう・・・大丈夫ですから・・・」
「ひぃぃん・・は、八戒ぃぃぃ・・・・」
蘇った恐怖に悟空は小さな子供のように震えながら八戒に抱きつく。
「もう怖くありませんからね。安心して下さい」
怯える悟空を抱きしめ、優しく背中や頭を撫でてやりながら、八戒は悟空にそう言い続けた。
 (どうやら・・・落ち着いたみたいですね・・・)
八戒は悟空が眠りについたのを確認すると、ホッと一息つく。
(とはいえ・・・こんなに・・・叩くだなんて・・・許せませんね・・・)
あまりにも痛々しい悟空のお尻に、八戒はふつふつと怒りが沸いてくる。
(これは・・・三蔵と話をしませんとねぇ)
そう心の中で呟くと、八戒は部屋を後にした。


 「三蔵、ちょっといいですか?」
戻って来ると、八戒は新聞を読んでいる三蔵に声をかける。
「あん?何だよ?」
新聞を読むのを邪魔されたからか、三蔵は不機嫌そうな声で返す。
 「今、悟空の様子を見て来たところなんですよ」
「それがどうかしたか?」
「どうかしたかじゃありませんよ・・。三蔵・・あなた何てことしたんですか」
「は?」
「は?じゃありません。自分が何やったかわかってないんですか?」
「ふん・・。サルのケツ引っぱたいただけだろうが」
「三蔵・・全然気づいてないんですか?悟空のお尻、青くなってたんですよ」
「だから何だってんだ?バカザルが何度も懲りずに同じことやるから悪いんだろうが。テメェだってサルのケツは叩くだろうが?」
「だからってあそこまで叩くなんてやりすぎですよ!しかも・・・悟空、本当に怖くて震えてたんですよ!!」
「あん?それならちょうどいいんじゃねえのか。もう二度としねえだろうからな」
「何てこと言うんですか!!あれじゃあ虐待ですよ!!」
「虐待だぁ?テメェ、人聞きの悪いこと言ってんじゃねえよ」
「幾らでも言ってあげますよ。あんなになるまで叩いて、怖い思いさせて。しかも終わったら何もしてあげないで放りだす。虐待じゃなくて何だって言うんです?少しはお仕置きされた子の気持ちも考えたらどうです?」
「うるせえよ・・・・」
痛いところをここぞとばかりに突かれ、三蔵の表情がさらに険悪なものへと変わる。
 「テメェに指図されるいわれなんかねえよ。たかがサルのケツ引っぱたいたくらいでガタガタ言うんじゃねえ」
「言うに事欠いて開き直りですか?呆れましたね」
「うるせえ!?」
三蔵はカッとなるや、ハリセンを振り下ろす。
だが、八戒は振り下ろされる三蔵の腕を下から受け止める。
「三蔵・・・・あなたって人は・・・」
八戒は険しい表情を浮かべたかと思うや、そのまま三蔵の腕を引っ張った。
 あっという間に三蔵は椅子に腰かけた八戒の膝の上に載せられてしまう。
「おぃ!?何しやがる!?」
法衣の裾を捲り上げ、ズボンを降ろしにかかっている八戒に三蔵は食ってかかる。
「三蔵が悟空にしたのと同じことをするだけですよ」
「ふざけんな!?何で俺がケツ叩かれなきゃなんねえんだ!?」
「何です?自分は悪くないとでも言いたいんですか?」
「当たり前だろうが!!とっとと降ろしやがれ!!」
「いい加減にしなさい!!」
バッシィィ~~~ンッッッ!!
「ぐ・・・・」
ハリセンで思い切り叩かれ、思わず三蔵は苦しげな表情を浮かべる。
 「よくわかりました・・・。三蔵が全然反省してないのは・・・。そういう悪い子にはきついお仕置きが必要ですね」
そういうと、八戒は三蔵をしっかりと押さえつけ、ハリセンを握る右手を振り上げた。


 バッシィィ~ンッ!バシッ!バアアンッ!バシッ!バチィンッ!
ハリセンが三蔵のお尻に叩きつけられるたび、三蔵は声を押し殺し、両手で八戒のズボンの裾を握りしめる。
(クソッ!冗談じゃねえ!?何だってこんなことされなきゃならねえんだ!!)
声を押し殺しながら、三蔵は心の中で毒づく。
 「全く・・・!何てことしてるんですか!」
バシバシとハリセンで叩きながら、八戒はお説教を始める。
バシッ!バアアンッ!バシッ!バアチィンッ!
「幾ら悟空が悪いことしたからって、あんなに叩くことないでしょう!?」
ビダンッ!バアシィンッ!バッチィンッ!バアッアンッ!
ハリセンとはいえ、思い切り叩いているから、三蔵のお尻には赤い跡が叩かれるたびについてゆく。
 「う・・うるせぇ・・・」
叩かれているというのに、相変わらず強気な態度を三蔵は崩さない。
バッシィンッ!バッダァンッ!バッジィンッ!バアッアンッ!
「あんなにぶったら悟空のお尻壊れちゃうじゃないですか!少しは加減というものを考えたらどうなんですか!?」
「うっせえよ・・・。あれくれえで・・・壊れるような・・ヤワな・・奴じゃ・・ねえ・・だろうが・・・」
「そういう問題じゃないでしょう!!」
バッシィィ~~~ンッッ!!
八戒はハリセンで思い切り叩く。
「ぐ・・・・」
さすがに三蔵も堪えきれず、苦しげな表情を浮かべ、口から苦痛の声を漏らした。
 「丈夫だからあんなに叩いていいってことにはならないでしょう!それより・・・あんなにぶたれて、悟空がどんなに怖い思いしたと思ってるんですか!?」
八戒は叫ばずにはいられない。
八戒に話した時、悟空は心の底から震えていた。
本当に恐ろしかったのだ。
あの様子では、恐怖にうなされることだってあり得るかもしれない。
 「はん・・・いい・・薬だろ・・。そんだけビビらせりゃ・・もう・・しねえだろうからな。俺らも大助かりだぜ」
三蔵の八戒の言いたいことがわからないのか、そんなことを言いやる。
「まだわからないんですか!?お仕置きされた子の気持ちも考えなさいって言ってるんですよ!!下手したら一生トラウマになりますよ!」
「うる・・せえよ・・・」
三蔵は怒りを抑えかねた表情を浮かべて言う。
 「ゴチャゴチャサルのことばかり言ってんじゃねえ!?とっとと離しやがれ!!」
三蔵は振り向くと、八戒にそう言いやる。
「三蔵・・・本気でそんなこと・・言ってるんですか?」
まさかと思いつつ、八戒は問いかける。
 「だったら・・どうだってんだ・・。耳にタコだぜ・・。それに・・何だってテメェにケツなんか叩かれなきゃならねえんだ!!ふざけんじゃねえよ!!」
「これだけ・・・叩かれて・・まだわからないんですか・・?」
「わかるもわからねえもねえよ!いい加減にしやがれ!!」
「それはこっちの台詞です!!」
ビッダァァ~~~~ンッッッッ!!!
再び、八戒はハリセンで思い切り三蔵のお尻を叩く。
「ぐ・・・・!!!」
火花が目から飛び出るかと思う痛みに、思わず苦悶の表情が浮かぶ。
 「自分勝手もいい加減にしなさい!もう・・・僕だって・・・本気で怒りましたよ」
そういうや、八戒は乱暴に三蔵をベッドへと投げ出す。
「ぐ・・!何しやがる!?」
赤く染まったお尻が布団に触れ、痛みに微かに顔を顰めながら三蔵は言い返す。
だが、八戒はむっつりと押し黙ったまま、タオルやハンカチを取り出すと、右の手首と足首、同様に左の手首・足首を結び付け、いわゆるM字開脚の体勢で拘束してしまう。
さらに、その体勢でベッドに仰向けにしてしまった。
 「クソ・・・取りやがれ!?」
真っ赤になったお尻どころか、大事なところまでさらすポーズに思わず三蔵は憎々しげな表情を浮かべる。
対して八戒はそんな三蔵を冷ややかな表情で見下ろしていた。
 「情けない格好ですねぇ、恥ずかしいですか?」
「決まってん・・だろ・・。とっとと・・外せ・・・」
「ですよね。でも・・悟空はこんなものじゃ・・なかったでしょうね・・」
八戒は一旦言葉を切ると、ジッと三蔵を見つめる。
一見静かだが、その表情にはフツフツとこみ上げてくる怒りに満ちている。
 「三蔵・・・悟空が味わった痛さ・・・苦しさ・・・恐ろしさ・・・。たっぷりと教えてあげますよ、三蔵の身体にね」
そういうと八戒はハリセンの代わりにパドルを取り出す。
三蔵の方に視線をやったかと思うと、パドルを振り上げた。
 ビッダァァァ~~~~ンッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッッッッ!!!
「ぐぬぅ・・!ぐ・・ぐくぅ・・・」
激しいパドル打ちが赤いお尻へと容赦なく襲いかかる。
「テメェ・・・殺す気か!?」
今までとは比べ物にならない痛みに、苦しげな表情を浮かべながら三蔵は言う。
「まさか。この程度で壊れるようなヤワな三蔵じゃないでしょう?ああ、そうそう。まだまだ許す気なんてありませんから。覚悟して下さいね」
ニコリと笑みを浮かべながら、八戒は空恐ろしいことを言いやる。
再び、パドルが振り上げられたかと思うと、激しい打撃音が響きわたった。


 「あれ・・?八戒・・・・」
目を覚ますと、悟空は八戒の姿が無いことに気づく。
(どこか・・行ったのかな・・?)
そう考えると、悟空は身体をよじり、お尻の方を見やる。
八戒が手当てしてくれたからか、傷はある程度治っていた。
(まだ・・イテぇけど・・・歩けそうだな・・)
そう判断すると、悟空はズボンをはいて歩き出す。
 「うぅ・・・やっぱり・・痛ぇ・・・」
歩くと腫れの残るお尻に布地が触れ、思わず顔を顰める。
だが、いつまでも寝ているわけにもいかない。
お尻の痛みを堪えつつ、八戒を探し始めた。
 (ん?)
三蔵達の部屋の前にやってくると、バシバシと激しい音が聞こえてくる。
(まさか・・・・・)
聞き覚えのある音に、悟空は駆け込むようにして部屋へ入った。
 部屋へ入るなり、あられもないポーズで真っ赤なお尻どころか、恥ずかしい部分までさらしてしまっている三蔵の姿に悟空はビックリしてしまう。
さらに、その隣では八戒が容赦なくパドルを叩きつけていた。
 「八戒!?何してんだよ!」
思わず悟空は声をかける。
「ああ、目が覚めましたか」
八戒は悟空にそう声をかけると、三蔵に視線を戻す。
 「悟空にしたことが許せませんでしたからね。お仕置き中なんですよ」
「って・・・・」
悟空は思わず三蔵の方に視線を向ける。
三蔵のお尻は既に濃厚なワインレッドに染め上がっており、顔には脂汗が浮かび上がっている。
 「サル・・・・いつまで見てんだよ・・・」
苦しげな息を吐きながら、三蔵は悟空を睨みつける。
「三蔵!いい加減謝っちまえって!これ以上叩かれたらケツ壊れるって!!」
「んな真似できっか・・・。そもそも・・テメェのせいで叩かれてんだろうが・・。俺に意見なんか出来る立場か?あん?」
「まだそんなこと言うんですか!いい加減にしなさい!!」
ビッダァァ~~~ンッッッ!!
「ぐ・・・!!」
八戒に容赦なくパドルで叩かれ、三蔵は苦痛の声を漏らし、さらには失禁までしてしまう。
 「八戒!もうやめてくれよ!!」
悟空は八戒に駆け寄る。
「悟空・・・」
「もう許してやってくれよ~!何だったら俺が足りない分受けるから!!もう勘弁してやってくれよ!!」
泣きそうになりながら言う悟空に、八戒も頭が冷える。
「仕方ありませんね・・。悟空がそうまで言うなら・・・」
そういうと、ようやく八戒はパドルを持つ手を降ろした。


 「八戒・・・三蔵は?」
悟空は心配そうな表情で、出て来た八戒に尋ねる。
「相変わらずですよ。痛いなら素直に痛いって言ってもらわないと困るんですよねぇ。ヤセ我慢するから」
先ほどまでの手当ての様子を思い出すと、ついそう漏らしてしまう。
 「後で・・・タバコでも持ってってやった方がいいかな?」
「今はまだイライラしてるからもう少ししてからの方がいいでしょうね。悟空こそまだお尻痛いでしょう?」
「痛えけど・・三蔵の方が心配かも・・・」
「いい子ですね、悟空は。大丈夫ですよ。悟空もしっかり休んで下さい。三蔵の面倒はちゃんと僕がみますから」
そういうと、八戒は悟空を部屋の方へ連れて行った。


 ―完―
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theme : 自作小説(二次創作)
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

読みました^^

三蔵様、自分のハリセンでお尻ペンペン…読んでる間、終始ニヤニヤが止まりませんでした。
まさかの思いつきを主水様が本当に作品してしまうとは思ってもいなかったので感無量です。
ありがとうございます。
相変わらず三蔵の自己中は健在で(笑)最初、今回は39(三×悟)のみのカップリングかと思ってましたがやっぱり38も出てきた(^_^)これがないと主水様のお話ではありません!
とても楽しい作品、ありがとうございました。

レス

 愛様>
 こんにちは~、コメありがとうございます。
楽しんでいただけましたようで何よりです。
 いえいえ、こちらこそ面白アイディア、提供していただけて何よりですので、お気になさらなくて大丈夫です~。
プロフィール

山田主水

Author:山田主水
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