スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バルバトス襲来1(SO2&TOVSより、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにしたSO2とTOVSの共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 (遅いなぁ・・・・)
アシュトンは壁掛け時計を見ると、心配そうな表情を浮かべる。
時刻はもう真夜中近く、せっかく用意した夕飯も冷めきってしまっていた。
 (どうしたんだろ・・・?何か・・あったのかな?)
アシュトンは不安がだんだん大きくなってくる。
いつもだったら、遅くても、夕方のうちにルシフェルは帰って来る。
だが、今日に限って、こんなに遅くなっても全然帰って来ない。
 (そういえば・・ここのところ・・・凄く・・難しい顔してたし・・・)
最近のルシフェルの様子をアシュトンは思い返す。
ここ数日の間、非常に苛々した不機嫌極まりない表情でいることが多かった。
 不意に、ドアが開く音が聞こえた。
ハッとしてアシュトンは玄関の方へ駆けつける。
「ただいま・・・。帰っ・・・た・・ぞ・・・」
「お帰り、遅かったね」
「すまんな。ここのところ、厄介な仕事があってな・・・。ようやく終わったのでな・・」
「そうだったんだ。ご飯、冷めちゃったけど食べる?」
「ああ。それより・・・こんな遅くまで・・待っていたのか?腹も減るだろうし、明日もミサで朝が早いだろうに・・・」
「うん・・。でも・・君と一緒に・・・食べたかったし・・・」
「な・・う・・嬉しいことを~~~!!」
感極まってルシフェルは思わず抱きしめる。
 「ちょ・・く・苦しいってば!?」
「す、すまん!あんまりお前が可愛いことを言うのでな・・・」
「もう・・・。ルシフェルってば・・・」
アシュトンは思わず苦笑する。
 「それよりさっさと食べてしまおう。これ以上お前を起こしておくわけにもいかんからな」
「そうだね。僕もお腹空いてるし」
そういうと、二人して遅い夕飯を食べ始めた。


 それから数日後・・・・。
「レオン、そろそろお腹空いたでしょ?おやつ用意したからね~」
いつものように書斎でレオンが本を読んでいると、キャロットジュースとお菓子を用意してアシュトンが入って来た。
 「ありがと、アシュトンお兄ちゃん」
「いいんだよ、これくらい。それより、何か面白いのがあった?」
アシュトンはそう尋ねる。
いつも教会に遊びに来て、書斎の本を読んでいるからか、大概の本は読んでしまっているはずだったからだ。
 「うん・・・それなんだけど・・お兄ちゃん・・・お願いがあるんだけど・・・」
「何だい?」
「これ・・・借りたいんだけど・・・」
そう言ってレオンがオズオズと差し出したのは、黒魔術関連の本。
 「ごめんね。これはどうしてもダメなんだ・・」
アシュトンは申し訳ない表情を浮かべて断る。
黒魔術関連の本は危険なため、厳重に管理されている。
黒魔術に対する取り締まりなどに必要なため、教会の書斎に備えてあるのだが、それでも一般人には貸し出し等は禁止されていた。
 「それは・・わかってるけどぉ・・・どうしても読みたいんだってば~。ねぇ~~」
「で・・でも・・・」
必死におねだりするレオンにアシュトンは困ってしまう。
子供ながら腕利きの術師、特に闇属性な魔術を得意とするレオンにしてみれば、黒魔術書というのは読んでみたくてたまらないだろう。
だが、魔術というのは、特に黒魔術は危険度が高いもの。
大人にだって迂闊に見せたり貸してはいけないのに、子供だったらなおさらだ。
 「お~ね~が~い~。読むだけだから~。前みたいに試すなんてこと、しないからさ~~~~~~。だから・・・貸してよ~~」
レオンは目をウルウルさせてアシュトンを見つめる。
(ちょ・・ちょっと!?お願いだからそんな目で見ないでってば!!)
アシュトンは心の中でそう叫びたくなる。
(ダメ・・ダメだってば!危ない本なんだから!子供に・・・貸したり・・したら・・)
アシュトンは必死に自身を叱咤する。
 だが、あの手この手で甘えかかり、おねだりしてくるレオンがアシュトンの心を揺さぶる。
ついにアシュトンは諦めたような表情を浮かべると、ため息をつきながら言った。
「わかったよ・・・。貸してあげるよ・・・・」
「やったぁぁ~~っ!!お兄ちゃん大好き~~~!!」
レオンは嬉しそうに叫ぶと、アシュトンに抱きつく。
「でも・・・これだけは約束してね。読むだけだからね?絶対に・・試そうなんて・・・しちゃダメだからね!?」
「わかってるってば~。それじゃあね~」
レオンはそういうと、借りた本を抱えて教会を飛び出してゆく。
 (だ・・・大丈夫・・かなぁ・・・?)
喜び勇んで飛び出したレオンの姿に、アシュトンは不安になる。
(やっぱり・・・貸さなかった方が・・・よかったかなぁ・・・・)
そう思ったものの、もう貸してしまった以上は後の祭り。
(どうか・・・何事も起こりませんように!!)
アシュトンはそう祈らずにはいられなかった。


 それから二三日経ったある日・・・。
「う・・うわあっ!!」
ルカは思わず階段から滑り落ちそうになり、とっさにイリアが手を掴んで引き起こした。
 「お間抜けルカ!何やってんのよ!!」
「ご・・ごめん・・・」
「ったく・・・アンタがヘマしたらこんなところに勝手に入ったのがバレるのよ!!わかってんの!?」
イリアは思わずルカに怒鳴りつける。
二人がいるのは立ち入り禁止の札が貼られた廃屋。
もうすぐ取り壊し予定の建物だが、勝手に入り込んで遊び場として使っていた。
 「それはイリアお姉ちゃんもだよ。そんなに大きな声出して怒鳴ったら、外まで聞こえちゃうよ」
そんなことを言いながら、今度はレオンが入ってきた。
「ほら見なさいよ!アンタのおっちょこちょいのせいでアタシまで突っ込まれたじゃないのよ!!」
「ご・・ごめん・・・」
「まぁいいわ。それよりレオン、面白いモノって何よ!?つまんないものだったら承知しないわよ!!」
「わかってるよ~。これだよこれ」
そう言って取り出したのは、アシュトンから借りて来た黒魔術の本。
 「ねぇ・・レオン・・これって・・・黒魔術の本・・?」
ルカはレオンが取り出した本に思わず尋ねる。
「あったり~。さすがルカお兄ちゃん~」
「黒魔術?アンタよくそんな本手に入れてきたわねぇ?」
イリアは怪訝な表情を浮かべる。
姉のティアが術師であり、自分やルカも魔術をある程度習得しているから、この手の本が入手しにくいのはよく知っていた。
 「そんなの簡単だよ。アシュトンお兄ちゃんにおねだりすればね~。アシュトンお兄ちゃん、何だかんだ言って、僕には甘いんだよね~」
「あー・・なるほどねぇ・・。この・・腹黒ブリっ子小僧・・」
イリアが小声で呟く。
今ではすっかりアシュトン達とも知り合いになっているから、アシュトンがレオンに優しい、いやむしろ甘いのはよく知っていた。
 「何か言った?」
「別に何も言ってないわよ。それより・・何しようっていうのよ?」
「決まってるじゃない。面白そうな術があったら試してやろうって思ったんだよ」
「ええ!?」
レオンの言葉にルカは驚く。
 「レ・・・レオン・・。それは・・まずいよ・・。ダメだよ・・・そんな・・こと・・しちゃ・・・」
ルカはレオンを止めようとする。
黒魔術は危険な術や邪悪な目的のものが多い。
だから、その実践は厳しく禁止されていた。
決して面白半分に行ってよいものではない。
何が起こるかわからないし、やったことがバレようものなら、お尻をぶたれるぐらいではすまないことにもなりかねない。
 「あら。結構面白そうじゃない。やってみる価値、ありそうよねぇ」
「でしょでしょ~。やってみようよ~」
「ちょ、い、イリアまで何考えてるのさ!こんなの・・・いけないし・・間違ってるよ!」
「いいじゃないの。少しくらい。それより・・やりたくないなら別にいいわよ。アタシとレオンだけでやるから」
「ルカお兄ちゃぁん・・・僕達を・・・見捨てる・・つもりなの?」
レオンは泣きそうな表情でルカを見つめる。
 (ちょっと・・!!そんな顔して見ないでってば!お願いだから!)
ルカは心の中でそう叫ばずにはいられない。
レオンに泣きそうな顔でお願いをされると、どうにも断れない。
いけないことをしようとしているとわかっていても、どうしても見捨てがたかった。
 「わ・・わかったよ・・。僕も・・・手伝うから・・・」
「やった~!ルカお兄ちゃん大好き~~~!!」
レオンは嬉しそうな表情を浮かべると、ルカに抱きつく。
 (このガキ・・・大した役者ね・・・)
ルカの人の良さや優しさにつけ込んで自分の思う通りにしたレオンに思わずイリアは舌を巻く。
 「そうと決まったらさっそくやろうよ!面白そうなの、見つけたんだ~」
「へぇ。もう見つけたの。やるじゃない」
レオンは本を開くと、イリアに目星を付けたページを見せる。
イリアも面白そうだと思ったのか、感心したような表情を浮かべる。
 「それじゃあコイツに決まりよ!ルカ、さっさと準備するわよ!!」
「わ・・わかったよ・・・」
レオンのおねだりに、すっかり断れなくなってしまったルカは、ため息をつきながら二人に手を貸し始めた。


 (な・・・何だ!?嫌な・・予感が・・・)
執務室で、いつものように書類の決裁をしていると、突然ルシフェルは危険感知のスキルが働いたのを感じた。
同時に息せき切って部下が飛び込んでくる。
 「た、たたた大変です!ルシフェル様!」
「ええい!どうしたのだ!さっさと言わぬか!」
「洞窟・・洞窟に・・・封印したはずの・・・!!」
「何!?」
部下の言葉を聞くや、ルシフェルは窓から紅翼を広げて飛んでゆく。
 執務室から飛び出すや、ルシフェルはずっと離れた荒野へと飛んでゆく。
やがて荒野の真ん中に洞窟が見えてきた。
洞窟へ降り立つや、ルシフェルは急いで中へ飛び込む。
一目散に奥へ突き進み、やがて洞窟の最奥部に達すると、そこは土牢になっていた。
土牢自体かなり頑丈な作りで、しかも太くがっしりしたつくりの鎖が幾つも壁に繋がれ、しっかりと囚人を拘束できるようになっている。
だが、鎖は途中から綺麗にすっぱりと切断され、中に拘束されていたはずの囚人の姿が無い。
 「看守!看守はどうした!?」
ルシフェルは大声で看守を呼びつける。
慌てて看守の魔物が駆けつけると、ルシフェルの前で平伏する。
 「先日私がここにしっかりと封印したはずの囚人はどうした!?」
ルシフェルは怒りを堪えかねながら問いかける。
この土牢に魔法の鎖で拘束・封印されていたはずの囚人は、先日、ルシフェルが激闘の末に捕え、二度と暴れ回れないようにここに封印したはずだった。
 「そ・・そそそそれが・・どうやら・・・人間界で・・・・・何者かが召喚の術を使いまして・・・」
「何!?まさかここにいた囚人が呼び出されたのか!!」
「は・・はぃぃ・・・」
「で、どこに呼び出された!?」
「そ・・それが・・・」
看守は口ごもる。
 「ええい!どうした!?早く言わぬか!!」
ルシフェルは何としてでも言わせようと、手に呪紋の光を浮かべている。
「ひぃぃぃ!!ル、ルシフェル様が住んでいる街ですぅぅぅ!!!!!!!」
「な、ななな何だと!?」
ルシフェルは愕然とする。
ここに封印した囚人は、あまりにも狂暴で強いため、逮捕に向かったルシフェルでさえかなり苦戦したほどのつわものだった。
 (奴が・・・アシュトンの街に!?)
ルシフェルは愕然とする。
自分ですら苦戦したのだ。
アシュトンが幾ら強いといっても、格が違う。
 「こうしてはおれんっっ!!」
ルシフェルは急いで魔力を展開する。
魔界から人間界へ行くための入り口を開くや、急いでその中へと飛び込んだ。


 「どこだ!?どこにいる!?」
紅翼を広げ、空中に浮いたまま、ルシフェルは必死に眼下の街を見回す。
すると、アシュトンの教会がある通りの近くで、何やら激しい閃光が見えた。
(まさか!?)
ルシフェルは急降下して通りに駆けつける。
すると、通りに一人の男の姿があった。
男は青い髪に褐色の肌をした、筋骨たくましい巨漢。
太く頑丈な鎖を身体に巻きつけたまま、大きな斧を担いで暴れている。
 男の名はバルバトス。
ルシフェル同様、魔界の住人である。
非常に強大な力の持ち主だが、異常なまでの闘争本能を持ち、戦いと殺戮に飢えており、その本能を満たすためだけに見境なく暴れ回って魔界各地の都市や国を破壊し尽くした末、最危険人物として魔王ガブリエルの命を受けたルシフェルにより逮捕・封印されたのである。
 「ぐ・・・ぐぅぅ・・・・」
「おらぁ!どうしたどうしたぁ!こんなもんじゃ俺様の渇きはいやせねえぞぉぉ!!!」
バルバトスは目の前に立つ相手にそう言いやる。
立っているのはアシュトン。
だが、息は上がり、神父服は汚れた上にあちこち破けている。
「こ・・ここで・・倒れる・・わけには・・・」
手足を疲労でガクガクさせながらも、アシュトンは双剣を構える。
アシュトンの周囲では、クロード、ルーク、ティア、が辛うじて息をしているような状態で倒れ伏している。
さらに、その近くではレオン、イリア、ルカも疲れ果てたような状態で立っていた。
 「ハリケーンスラッシュ!!」
気力を振り絞り、竜巻を起こしながら斬り込むアシュトンだったが、バルバトスにはまるで歯が立たない。
 「あん?蚊でも刺したかぁ?」
バルバトスはそう言うや、アシュトンを掴みあげる。
「あ・・あぐぅぅ・・・」
強力な力で絞め上げられ、アシュトンはだんだん意識が遠のいてくる。
(だ・・だめだ・・・この・・ままじゃ・・・)
アシュトンが死を覚悟したそのときだった。
 「デモンズゲート!!」
突然、空中に巨大な門が現れるや、鎌を持った死神が現れ、バルバトス目がけて鎌を振り下ろす。
 「ぐぉぉぉ!!!」
さすがのバルバトスもアシュトン達とは比べ物にならない攻撃にのけ反り、アシュトンを取り落とす。
バルバトスがアシュトンを落とすと同時に、何者かがアシュトンを受け止め、安全なところまで連れていった。
 「る・・・ルシフェル・・・」
「大丈夫か?もう安心するがいい」
ルシフェルはアシュトンに優しい笑みを浮かべてそう言うと、バルバトスの方を振り向く。
その表情は、凄まじいまでの怒りに満ちていた。
 「貴様・・・・よくも・・・やってくれたな・・・」
「ああん?テメェ・・・俺を洞窟に閉じ込めやがった奴かぁ!?ちょうどいい!借りを返してやる!!」
「それは・・・私の台詞だ!!よくも・・・私のアシュトンを傷つけおって!!」
「ガタガタ言わねえでさっさと来やがれぇぇ!!!」
その言葉の直後、通りは凄まじい有様となった。
 術や奥儀がさらに激しく飛びかい、下手をすると流れ弾で建物や人に被害が出かねない状況が長い間続く。
互いの術や奥儀がぶつかり合い、ルシフェルもバルバトスも服が破れ、或いは傷を負う。
だが、アシュトンを傷つけられた怒りでパワーアップしているルシフェルが押し始め、ついに止めの一撃を叩き込んだ。
 「バ・・・バカな・・・この・・・俺が・・・」
信じられないと言いたげな表情でそう呟くと、バルバトスは倒れ伏す。
同時に、その姿が消えた。
 「し・・・死んだの?」
「いや。魔界に戻っただけだ。おのれ・・・後で封印をやり直さねば・・・・。それより大丈夫か!?アシュトン!!」
ルシフェルは慌ててアシュトンに詰め寄る。
「う・・うん、大丈夫。それより・・何だったの?あの人?」
「あいつか・・・。バルバトスとかいう愚か者だ。ガブリエルの命で私が捕えて封印したはずだったのだが・・・。馬鹿な人間が召喚しおったらしい・・・・」
「召喚・・・まさか!?」
ハッとしてアシュトンが振り返ると、レオン達が逃げ出そうとしている。
 「レオンッ!ルカッ!全速力で逃げるわよ!!」
イリアが叫ぶや、三人は一斉に逃げ出す。
「お~の~れっ!!やはりあの小僧共が原因か!!」
イリア達の行動に元凶が誰だか気づくや、ルシフェルはバルバトスを相手にしたとき以上の怒りを見せる。
呪紋の光を手に浮かべ、逃げる三人目がけて撃とうとしたときだった。
 「わあああ~~~っっ!!!ちょっと!何やってるのさ~~!!」
慌ててアシュトンが背後から抱きついて止めにかかる。
「何をする!」
「何するじゃないの~!!君の呪紋なんか食らったら三人とも死んじゃうってば~~!!」
「何を言うか~~!!あのガキどもにはいい薬だろう!!」
「何言ってるのさ!やりすぎだよ!!」
子供達相手に本気で高威力の呪紋をぶっ放そうとするルシフェルをアシュトンが必死に止めているのを尻目に、三人は逃げようとする。
だが、そこへ突然、脇から猛獣の捕獲に使うような網が襲いかかって来た。
 「ちょ・・!!何よこれ!?」
慌ててイリアは逃げようとするが、網にしっかりと捕えられて逃げられない。
「あきらめな。ノエルのところから借りて来た、どんな狂暴なモンスターでもしっかり捕まえちまう網だからなぁ」
そう言って姿を現したのはボーマン。
 「ぼ、ボーマンさん!?ど、どうして!?」
ボーマンの姿にレオンは驚く。
「詳しい話は後だ。それより・・・まずは教会にでも行くか。クロード達が来たらたっぷりと今回の事は聞かせてもらうぞ」
ボーマンはそういうと、網で捕まえたまま、三人を引いてゆく。
 「ちょっと!!ほどきなさいよ!アタシ達は魚じゃないわよ!!」
「悪いな。お前さん達をどうしても逃がすわけにはいかないんでな」
そういうと、ボーマンはそのまま三人を教会まで連行していった。


 ―続く―

スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

例によってただじゃすみませんね。それにしてもこのキーの数…。どうさばくのかが楽しみです。

レス

 せとみ様>
 いつもコメありがとうございます。全員お仕置きする予定なので頑張ります~。
プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。