注射大作戦2(SO2&テイルズより:/アシュ・レオ・ルカ・カイ・ジニ、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにしたSO2&テイルズ共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 バッシィィィ~~ンッッッ!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~ッッッッ!!!
「ひ・・!!ひぃぃぃーーーーっっっ!!!」
最初からの容赦ないお仕置きの嵐に、アシュトンは悲鳴を上げる。
 「この・・馬鹿者がぁぁぁぁ!!!!!」
ビッダァァァ~~~~~ンッッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~ッッッッ!!!
ルシフェルは最初から怒りに声を上げ、容赦なく平手のラッシュをアシュトンのお尻に見舞う。
 「うわあっ!ひっ!痛っ!痛ああっ!ひぃぃーーっっ!!」
あまりの痛さにとても堪えきれず、アシュトンは両脚をバタつかせる。
赤い手形が幾重にもお尻に刻み込まれ、あっという間にアシュトンのお尻は赤く色づいていってしまう。
 「小僧共はともかく・・・・アシュトンまで何を考えておるのだぁぁ!!」
ルシフェルは心底から怒りの声を上げる。
まさかレオン達と一緒になって注射を嫌がった挙句に、一緒にこんなことをするとは思わなかった。
 「ひぃん・・・。だ・・・だってぇ・・・注射・・怖かったんだよぉぉ・・・・。そ・・それで・・つい・・・」
「ついで済むかぁぁぁ!!!!不法侵入に窃盗・不法投棄未遂!明らかに犯罪だろうが!しかも・・・しかも・・・小僧どもを止めるどころか・・・一緒になってやりおってぇぇぇぇ!!!!」
「そ・・それは悪かったからぁぁ!!ごめんなさぁぁいい!!」
「馬鹿者ッ!『ごめんなさい』は当たり前だろう!自分がしたことがどれほどのことか・・・思い知るがいい!!」
そういうと、ルシフェルは膝を組み、同時にパドルを取り出す。
 「ひぃ・・・。ま・・まさか・・・」
ルシフェルの行動に、アシュトンは顔から血の気が引く。
「そうだ。今日はキツクキツク叱ってやる。覚悟するがいい」
「ひ・・ひぃぃぃ~~~~っっっっっ!!!!!」
アシュトンが絶望のあまり悲鳴を上げるのを尻目に、パドルが振り上げられた。
 ビッダァァァ~~~~~ンンンッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~ッッ!!!!
 「ひぎぃぃぃぃ!!痛ぁぁぁ!!ごめんなさぁぁぁいいい!!」
パドルでのさらなるお仕置きに、アシュトンは絶叫し、両脚をさらに激しくバタつかせる。
「馬鹿者ぉぉ!!こんなものでは許さぬわぁぁぁ!!!」
怒りに絶叫しながら、ルシフェルはパドルをこれでもかと言わんばかりに叩きつけ続けた。


 バアッシィィ~~~ンッッッ!!
「くぅぅ・・!!」
兄の平手が叩きつけられると同時に、ルカは思わず苦痛の声を漏らす。
バシッ!バンッ!バチィンッ!バンッ!バシンッ!ビダァンッ!
「こん馬鹿ッ!何やってやがんだっ!!」
弟のお尻をバシバシと叩きながら、ルークもお説教を始める。
 バシィンッ!バチィンッ!ビダァンッ!バアアンッ!バシィンッ!
「注射受けたくねーからってバカなことしてんじゃねえ!?何考えてんだあっっ!!」
バアッチィ~ンッ!ビッダァァ~ンッ!バッアァ~ンッ!バッシィ~ンッ!
「ひ・・!痛っ!ひっ!うわあんっ!」
強い力で叩かれ、ルカは悲鳴を上げる。
 「ひぃん・・。だ・・だって・・こ・・怖かったからぁぁ・・・」
目尻に涙を浮かべながら、ルカは必死に言う。
「馬鹿ッ!だからって理由になるかよ!インフルエンザになった方がもっと苦しーに決まってんだろうが!!」
バシバシと容赦なくお尻を叩きながら、ルークはお説教をする。
 「ひぃん・・。ごめんなさぁぁい・・・」
「しかも・・・・。仮病とかならともかく・・・。ギルド会館に忍び込んで、ワクチン全部捨てようだぁ!?自分が何やろうとしてたのかわかってんのかぁぁ!!泥棒と同じだぞっっっ!!!」
バッチィィィ~~~~ンッッッッ!!!
「うっわあああ~~~~んんっっっ!!!」
思い切りお尻を叩かれ、ルカは絶叫する。
 「下手すりゃ間違いなく牢屋行きだぞ!わかってんのかぁぁ!!俺もティアも泥棒の真似なんかするような子には育てた覚えはねーっての!!」
「ごめんなさぁぁいいいい!!!反省してるからぁぁ・・・・」
ルカは泣きながら必死になって謝る。
 「馬鹿野郎!!反省すんのは当たり前だろーが!!俺だって今日はマジ怒ってっからな!幾ら泣いても謝っても、百叩きはしてやっからな!!」
「そ・・そんな~~~~っっっっ!!!」
バアッジィィ~~~~ンッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~!!!!
ルカが絶望の声を上げる中、平手の嵐が容赦なくルカのお尻に降り注ぎだした。


 バッチィィ~~~ンッッ!!
「ちょ、ちょっと!父さん痛いってば!!」
カイルは後ろを振り向くや、父親に文句を言う。
だが、それを無視してスタンはお尻を叩き続ける。
 パアシィ~ンッ!ピシャンッ!パアアンッ!パチンッ!パアンッ!パシンッ!
「うわっ!痛っ!ひっ!痛っ!痛ああっ!!」
甲高い音が続けて響く中、カイルは苦痛の声を上げ、両脚をバタつかせる。
「父さんっ!痛いっ!痛いってば!聞こえてないの!?」
お尻を叩き続けるスタンに、カイルは思わず文句を言う。
 パシィンッ!ピシャンッ!パチンッ!パアアンッ!パシィンッ!パアンッ!
「聞こえてるよ、カイル」
息子のお尻を叩きながら、スタンはそう返事をする。
「だったらどうしてやめてくれないのさ!?わかってるくせに!?」
わかっているのにお尻を叩いていることに気づくと、カイルは抗議をするように叫ぶ。
 「カイル・・・・。悪いことをしたのは誰だい?」
お尻を叩く勢いを弱めると、スタンは言い聞かせるような口調で尋ねる。
「そ・・それは・・・」
カイルは思わず言葉に詰まってしまう。
自分が悪いのはカイルにもわかっていたからだ。
 「カイル・・・・注射が嫌だっていうのは仕方ないかもしれない・・。でも・・・だからってワクチンを盗んで捨てようなんてことをしていいって理由にはならないだろう?」
パアシィンッ!ピシャンッ!パンッ!パチンッ!パアアンッ!
「う・・・・」
言葉を返せず、カイルは黙るしかない。
 「カイルがやったことは立派な泥棒だぞ?亡くなった母さんは確かにトレジャーハンターで、盗賊みたいなこともしたことがあったよ。でも・・・自分のワガママのためになんか決してしなかったし、カイルが生まれるってわかったときは、生まれてくる子を悲しませるようなことはしたくないからって、そういうことはやめて、ちゃんとしたクエストだけ受けることにしたんだ。それなのに・・・カイルがそんなことしたら、死んだ母さんだって悲しむぞ?俺だって・・お前がそんなことする子になっちゃったって思うと・・悲しいよ」
「ご・・ごめんなさい・・・」
父親に諭され、カイルは素直に謝る。
 「自分が悪いことしたってわかったかい?」
「うん・・・。ごめんなさい・・・」
「よかった。それじゃあ、始めようか」
「え・・?何を?」
スタンの言っていることが分からず、カイルは思わず尋ねる。
 「決まってるだろ。お仕置きだよ」
「え!えええ!?だって・・・」
「カイル、自分が悪いことをしたってわかってからが本当のお仕置きだよ。もうこういうことは二度とやって欲しくないから、今日は厳しくするよ」
「そ・・そんなぁぁ~~~っっっ!!!も、もうやめてよ~~~!!」
今にも泣きそうになるカイルだったが、厳しくお仕置きをする決意しているスタンは容赦なく平手を振り上げる。
 バアッシィィ~~~ンッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~ッッッッ!!!!
「うわああああんんっっ!!父さんっ!!ごめんなさぁぁぁいぃぃぃ!!!!!」
平手の嵐と共に、カイルの悲鳴が響きわたった。


 バアッシィィ~~~ンッッッ!!
ビッダァァァ~~~~ンッッッ!!
「うわぁぁぁんんんっっ!!」
「いったぁぁぁ!!!」
思い切りお尻を叩く音と共に、レオンとジーニアス、二人の悲鳴がこだまする。
パアシィ~ンッ!ピシャ~ンッ!パッチィ~ンッ!ピッシャ~ンッ!パアッシィ~ンッ!パッアァ~ンッ!パッシィ~ンッ!パチィ~ンッ!パアア~ンッ!
「うわぁんっ!お兄ちゃんっ!痛いってばぁぁ!!」
「ちょ、ちょっと姉さんっ!痛すぎだってば!?もうちょっと手加減してよ!!」
お尻を叩かれる痛みに、レオン、ジーニアスはそれぞれ保護者(恋人)にその苦しみを訴える。
 「何を言ってるんだい。レオンが悪い子だったからお仕置きされてるんだろう?」
「ジーニアス、悪いのはあなたでしょう?反省するのよ」
そういうとクロードとリフィルはそれぞれさらに平手を振り下ろす。
 「うわあんっ!ジーニアス~!だからやめようって言ったじゃないか~~!!」
お尻を叩かれながら、レオンがジーニアスにそう叫ぶ。
「ちょ、ちょっと待ってよ!僕のせいだって言うの!?」
「僕はマズイからやめようって言ったのに~~!!それなのにジーニアスが絶対大丈夫だか言うから~~!!」
レオンは少しでもお仕置きを軽くしようというつもりなのか、ジーニアスに責任をなすりつけようとする。
 「な、何だよそれっ!レオンだって乗り気で色々僕や他の皆もけしかけたくせに!そりゃあ考えたのは僕かもしれないけど、レオンがけしかけなけりゃ僕も皆もこんなことしなかったよ!」
「ちょっと!僕のせいだっていうの!?」
「先に言ったのはそっちじゃないか!!」
お仕置きされているというのに、レオンとジーニアスは互いに責任をなすりつけ合いはじめる。
 バアッシィィ~~~ンッッッ!!!
ビッダァァァ~~~~ンッッッ!!!
「わぁあああんっっ!!」
「痛ぁぁぁいぃぃぃ!!!」
強烈な平手打ちと共に、子供二人の悲鳴が響きわたる。
 「全く・・何をしているの?反省するどころか、責任をなすりつけ合うなんて」
「だ・・だって・・・」
呆れたようなリフィルの口調に、ジーニアスは思わず言い訳しようとする。
「レオンもだよ。自分だって悪いことしたのに、人のせいにしちゃダメだろう?」
「そ・それは・・」
レオンも弁解しようとするが、藪蛇になりかねない状況に思わず言葉が出ない。
 「二人とも・・・どうも反省していないようね。クロードはどう思うかしら?」
「そうですね。お仕置きが嫌だからなんでしょうけど、ちょっと反省してないんじゃないかって思えますね」
クロードとリフィルの会話にレオンもジーニアスも顔から血の気が引いてゆく。
 「そういう子にはもっと厳しいお仕置きが必要かしら?」
「そうかもしれないですね」
そういうと、二人とも足を組み、お仕置きがとても痛く感じる体勢を取らせる。
 「ちょ、ちょっと待ってよ!?ご、ごめんなさいってばぁ!!反省してるから許してよっっっ!!」
「ダメよ、悪いことをした上に人に責任なすりつけようなんて性根は許さないわよ」
そういうとリフィルは手を振り上げる。
 「お兄ちゃんっ!ちゃんと謝るからっ!だから叩くのはやめてよっ!!」
「ダメだよ。しっかり反省するんだよ」
クロードもそう言うと、平手を振り下ろした。
 ビッダァァァ~~~~~~~ンンンッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~ッッッッッ!!!!
「うわああ~~~んっっ!!も、もう許してぇぇ~~っっ!!」
「ごめんなさぁぁいい!!」
ジーニアスとレオン、二人の悲鳴が響きわたる中、平手の豪雨が二人のお尻に降り注いだ。


 「ひぃ・・ひぃぃん・・・ひっ・・ひぃん・・・」
「痛ぁ・・痛いぃ・・痛いよぉぉ・・・」
「ごめん・・なさぁい・・ごめんなさぁい・・・父さぁぁん・・・」
「お尻・・熱いぃぃ・・。姉さぁぁん・・・もう・・許してぇぇ・・」
「うわぁぁん・・・お兄ちゃぁぁん・・・痛いよぉぉ・・・」
アシュトン、ルカ、カイル、ジーニアス、レオンの泣き声が重なり合って部屋に響きわたる。
五人ともお尻は見事なまでにワインレッドに染め上がっている。
 「皆・・・反省したかしら?」
保護者&恋人を代表してリフィルが尋ねる。
「して・・してますぅぅ・・。ルシフェルぅぅ・・二度としませぇぇん・・。約束・・するよぉぉ・・・」
「僕もぉぉ・・。兄さぁぁん・・・。ごめんなさぁぁい・・・」
「俺もしないよぉぉ・・。父さぁぁん・・・・」
「ちゃんと・・反省したからぁぁ・・・だから・・許してよぉぉ・・姉さぁぁん・・」
「僕もしてるよぉぉ・・・お兄ちゃぁぁん・・・」
アシュトン&子供達の返事に、保護者達は顔を合わせる。
 「クロード、ルーク、スタン、ルシフェル、あなた達はどう?十分だと思うかしら?」
「僕は十分だと思いますよ」
「俺も。これくれーやりゃあ懲りっだろ」
「俺ももういいと思います。カイルは反省してるみたいですし」
「ふん・・。もう少し懲らしめてやろうとも思ったが・・まあよかろう。あまり叩きすぎては注射に差し支えるだろうからな」
「皆十分だと思っているようね。それなら・・お仕置きは終わりよ。ただし・・・。もしまた懲りずにこんなことをしたら・・5人とももっと厳しいお仕置きよ。いいわね?」
その言葉に五人は必死に頷く。
それをみると、リフィル達保護者&恋人勢はようやくお尻を叩く手を降ろした。


 「よーし、それじゃあ行くからなー」
ボーマンの言葉に、アシュトン達5人はギクリと身をこわばらせる。
互いに顔を見合せつつも、5人は勇気を振り絞り、ベッドの上にうつ伏せで並んだ状態で、真っ赤に染まったお尻を上げる。
ボーマンとその助手達がそれぞれ注射器を持って並んだお尻の前に立つと、脱脂綿でお尻の表面を拭いた上で注射針を突き立てる。
針が刺さった瞬間、5人とも今にも泣き出しそうな表情を浮かべる。
だが、5人は互いに手を取り合い、必死に堪える。
「よーし、もう終わりだぞー。楽にしていいからなー」
注射針が抜かれると同時に、ようやく5人の顔に安堵の表情が浮かぶ。
 「ボーマンさん、終わりました?」
ドアが開いたかと思うと、クロード達が入って来た。
「ああ、もう大丈夫だぜ」
ボーマンがそう言うや否や、レオン、ジーニアス、ルカ、カイルの4人がそれぞれの保護者めがけて抱きついた。
 「うわぁぁぁん・・・・。ルーク兄さぁぁん・・・」
「あーもうっ!たかが注射だろ!ビービー泣くんじゃねーよ!!」
「そんなこと言ったってえぇぇ・・・」
「ったく・・しょうがねーなー!!」
ルークはそういうと、ルカを抱っこし、お尻を優しく撫でてやる。
「気が済むまでこうしててやっから!だから少しは泣きやめっつーの!!」
ルカが兄に慰められている隣で、スタンもカイルも抱っこする。
「うぅぅ・・・父さぁぁん・・・」
「よーしよし、もう大丈夫だぞ。痛かっただろう?今日は一緒に寝ような」
「えっ!?本当!?」
「ああ。今日は痛い思いさせちゃったからな」
「やったぁっ!父さん大好き~~!!!」
カイルはすっかり機嫌を直して父親に抱きつく。
 「ちょっと!もっと優しくしてよ!!」
「こんな感じでいいかい?」
一方、レオンはお尻を撫でているクロードに文句を言う。
 「今日は絶対に一緒に寝てよね!こんなに痛い思いさせたんだから!!」
「わかってるよ」
お仕置きされたというのに、微塵もそんなことを感じさせないレオンの態度に、クロードは苦笑しつつ、優しさの籠った視線を向けていた。
 「うぅ・・・。お尻は叩かれるし・・痛いお尻に注射はされるし・・・。散々だよぉぉ。どうしてこんなことになっちゃうのさぁぁ・・・・」
姉にお尻をさすってもらいながら、ジーニアスはぼやく。
「悪いことをしようとするからこうなるのよ。これに懲りたらもうこんな真似はするんじゃないわよ」
「わかってるってば!トホホ・・・・」
子供達がそれぞれ保護者達に慰められている中、ルシフェルもアシュトンを抱きしめる。
 「大丈夫か、アシュトン?」
「うん・・ちょっと痛いけど・・何とか・・」
「全く・・小僧共の尻馬に乗るからこうなるのだぞ!馬鹿者っ!」
「うう・・ごめんなさい・・・」
「まあいい。今は休むがいい。私がついているからな」
「ありがとう。それじゃあ・・お言葉に甘えて・・」
そういうとアシュトンはルシフェルに抱きしめられたまま、静かに目を閉じる。
他の面々も、それぞれの保護者に抱かれたまま、やがて静かに目を閉じた。


 ―完―

スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

面白い話でアシュトンは嫌というほどお仕置きされていたのに何故?ルシフェルにすぐわかるようなことをしてしまうんだろう

面白い話で私は仕置きされた経験がないんです
プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード