油断大敵(SO2&テイルズより:リフィ/ジニ、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにしたSO2&テイルズ共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「何なんだ、これは?」
「が・・学校のテスト・・」
今にも怒りを爆発させそうなキールに、ロイドは恐る恐る答える。
 「それは見ればわかるさ。それより・・何なんだこの点数は!赤点じゃないか!?」
キールは点数を指し示しながら言う。
今まで厳しく個人授業をやってきたのに、見事なまでの赤点だった。
「だ、だってよぉ・・難しくてよ・・」
「馬鹿を言うんじゃない!ちゃんと勉強してればらくらく合格点は取れる内容じゃないか!?何のためにわざわざ僕が教えてると思ってるんだ!?そもそもロイドから頼んだんじゃないか!?」
「ご、ゴメンって!」
ロイドは必死になって謝る。
 「口先だけで謝られても迷惑だ。本当に反省してるなら、次回は必ず合格点を取るんだ」
「え・・。そ、そいつは・・」
「ロイド?誰が悪いんだ?」
「そ・・そりゃあ・・お・・俺・・」
「そうだ。悪いと思ってるならちゃんと結果を示してもらおう。今日から毎日つきっきりで僕が指導するから覚悟してもらうぞ!」
「ええ~!マジかよ!?」
「ロイド・・?嫌だというなら・・」
キールは杖を構え、今にも詠唱の体勢に入ろうとする。
 「わ、わかったって!?ちゃんと勉強するって!!次回は合格点取るから勘弁してくれって!!」
「ならさっそく勉強だ!いくぞ!」
「わ・・わかったって・・・トホホ・・・」
がっくりと肩を落としつつ、ロイドは返事をした。


 それからさらにしばらく経った頃・・・。
「はぁ・・・疲れたぜぇぇ・・・・」
ロイドは今にもどっこらしょ、といいそうな雰囲気でソファに腰を降ろす。
 「どうしたの?随分疲れた感じじゃない?」
そんなロイドに、通りかかりのジーニアスが思わず声をかける。
「そりゃ疲れるって。ずーっとキールに勉強させられてるからよ~」
「うっわ・・。そりゃあキツイよね・・・」
ロイドの言葉にジーニアスは思わずそう言う。
 元々勉強が苦手・嫌いなロイドのことだ、勉強自体苦痛でたまらないだろう。
しかも教えているのはキール。
頭脳明晰・優秀なのは確かだが、性格的には厳しいところが多分にある。
ますます疲れるというものだ。
 「ああもう~。勉強したくね~~!!」
「何を言ってるんだ!勉強しなくちゃまた赤点だぞ!!さぁ、再開だ!」
「え、ちょっと待ってくれよーー!!」
思わず愚痴ったところへ、現れたキールは強引にロイドを連れ戻していった。
 「はは、大変だよねぇ、まぁロイドらしいけど」
キールに引っ立てられるロイドの姿に、ジーニアスは苦笑する。
「そんな人事みたいに言っている場合ではなくてよ」
「あれ?姉さん、いつの間にいたのさ?」
不意に声をかけたリフィルに、思わずジーニアスはそう尋ねる。
 「そんなことはいいわ。それより・・ジーニアス、あなた少し遊びすぎじゃないかしら?」
リフィルは最近のジーニアスの行動を思い返し、そう注意する。
どうも以前と違い、レオンあたりとよく遊んでいることが多かった。
 「大丈夫だよ。僕が赤点なんて取るわけないじゃないか。ロイドじゃあるまいし」
「そういう油断がいけないのよ。そんなことでは足元をすくわれるわよ。ちゃんと勉強しなさい」
「大丈夫だってばー!もし万が一赤点なんか取ったらお尻百叩きしてもいいよ」
絶対あり得ない、そんな自信満々、いや自惚れともいえる態度で、ジーニアスはそう言い放った。


 後日・・・・。
「・・って・・言ったよね・・僕・・・」
ジーニアスは蒼白になりながら、テストの答案を見やる。
点数は59点、合格点が60点だから、赤点だった。
 (僕の馬鹿ーー!!何であんなこと言っちゃったのさーーーー!!!)
ジーニアスはおのれの浅はかさを罵倒したくなる。
一点でも赤点は赤点だ。
あんなことを言った以上、間違いなくお尻を叩かれる。
(無理!百叩きなんて絶対無理!?姉さんにそんなに叩かれたらお尻壊れちゃうよ!?)
姉のお仕置きがどれほど厳しいかは身を以って知っているだけに、そう思わずにはいられない。
 (どうしよう!?どうしたら・・!!)
ジーニアスは必死にお仕置きを逃れる方法を考える。
(そうだ・・!?)
不意にいい考えを思いつくや、ジーニアスは急いで理科室へと走っていった。


 「あれほどちゃんと勉強しなさいといっておいたのに・・・」
生徒のテスト結果をまとめた資料を見つめながら、リフィルはため息をつく。
赤点のリストには、珍しくジーニアスの名があったからだ。
 確かにジーニアスは優秀で頭はよい。
しかし、普段よく出来るだけに、勉強というものを甘く見ているところがある。
勉強は毎日の積み重ね、繰り返しが大切だ。
出来ているからといって怠けてしまうと、出来なくなる。
そこをわかって欲しいからあらかじめ忠告しておいたのだが、どうやらその忠告は生かされなかったらしい。
 「今回は・・ロイドはかなり頑張ってくれたようね」
対して、ロイドの点数を見ながら、リフィルは思わず嬉しそうな表情になる。
点数は60点、ギリギリとはいえ合格点だ。
今まで赤点ばかりだったのだから、大きな進歩だ。
 (もっとも・・安心して勉強しなくなったら意味が無いけれど・・キールがついていれば大丈夫ね)
キールは勉強というものをよくわかっている。
ロイドが勉強をサボるようなことはキールがいる限り無いだろう。
 「それよりも・・・ジーニアスの方ね・・」
リフィルは立ち上がると、学校内にある自分達姉弟の宿舎へと向かう。
「ジーニアス、いるかしら?」
ジーニアスの寝室の前に立つと、リフィルはノックしながら声をかけた。
 だが、返事の代わりに聞こえてきたのは苦しげな呻き声。
「どうしたの?入るわよ?」
思わず心配になり、リフィルは部屋に入る。
 「はぁ・・。ね・・姉さぁん・・・」
「どうしたの!?そんな顔して!?」
顔を真っ赤にし、息苦しそうな様子の弟に、リフィルは思わず駆け寄る。
 「凄く・・寒いよぉぉ・・!!」
「大変・・!?風邪でも引いたのかしら!?」
リフィルは急いで弟をベッドに連れてゆく。
 「ジーニアス、今はしっかり休みなさい。いいわね?」
「あ・・ありがとう・・姉さん・・・」
「いいのよ。たった一人の弟なのよ」
リフィルはそう言うと、静かに寝られるよう、部屋を後にした。
 (やった~~~!?大成功っっ!!)
姉が完全に部屋を出ていくや、ジーニアスは心の中でガッツポーズを取る。
(僕の手にかかれば仮病薬なんてお手の物だよ。我ながらよく出来たよねぇ。姉さん完璧に騙されてるし。これなら・・ボーマン連れてきたって大丈夫だよね~)
ベッドの中でジーニアスはほくそ笑む。
 ジーニアスがお仕置きを逃れるために考えた方法、それは仮病だった。
もちろん、経験豊かな教師なリフィルのこと、普通にやったら簡単にバレてしまう。
そのため、本物の病状、それこそ医者が見ても本当の病気だと思ってしまうような症状を出す仮病薬を作ったのだ。
作戦は見事に成功、これで取りあえずはお尻を叩かれずに済む。
(取りあえず寝てないと・・。バレたらまずいし)
そう考え、ジーニアスは狸寝入りをしようとしたときだった。
 突然、凄まじい音が聞こえてきた。
「な・・何っ!?」
事故でも起きたかと思い、思わず部屋を飛び出すや、音のした方へと向かう。
たどり着いたのはキッチン。
 (え・・?ちょっと・・まさか!?)
突然、ジーニアスは猛烈な悪寒に襲われる。
この上も無い最悪の予感が、脳裏をよぎった。
 まさか、あってほしくない、そう必死に願いつつ、ジーニアスはキッチンのドアを開ける。
直後、肺が腐ってしまいそうなほどの異臭が室内から漂ってきた。
 (な・・何これっ!?)
ジーニアスは逃げ出したくなるのを堪え、状況を確かめようと、キッチンへと入ってゆく。
すると、姉の姿があった。
 リフィルは製薬用の大釜をグツグツと煮立て、中身をかきまわしている。
ご丁寧にも、ガスマスクをつけていた。
 「ね・・姉さん・・?何・・やってるの?」
全身に脂汗を流しつつ、ジーニアスは恐る恐る尋ねる。
「ジーニアス、ダメよ。寝ていなくては」
「ご、ごめん。でも、スゴイ音がしたから」
「驚かせてしまったようね。実はおじやをつくっているのよ。病気のときにはそういうのがいいでしょう?」
(こういう造り方・・絶対しないんですけど!?)
心の中で突っ込むジーニアスを尻目に、リフィルは大釜から危険な色の物体をすくい出して器に盛りつける。
 「さぁ、ジーニアス。特製の薬草おじやよ。食べなさい」
「え・・?」
世にも恐ろしい物体を差し出され、ジーニアスは思わず目を丸くする。
 「ちょ、ちょっと!?姉さんっ!?本気で言ってるの!?」
「当たり前でしょう?食べなくては回復もおぼつかないわよ」
「い、いいよ!自分でやるから!」
「何を言っているの。あんなに熱があるのに、料理なんてさせるわけにはいかないわ」
(じょじょ冗談じゃないよ~~~!!!)
ジーニアスは目の前が真っ暗になる。
リフィルが造る料理は、料理では無い。
世にも恐ろしい殺人兵器だ。
 「さぁ、どうしたの?食べないと元気が出ないわよ」
リフィルは恐ろしい代物を弟に勧める。
(無理っ!絶対死んじゃうっっ!!)
ジーニアスは本気で命の危機を感じる。
このままでは無理やりにでも食べさせられる。
そうなったら終わりだ。
(お尻よりも・・命の方が大事だよっっ!!!)
目の前の殺人料理の恐怖に、ついにジーニアスは叫ぶように言う。
 「いやぁぁあーーーっっ!!いらないよーー!!どこも悪くないからーー!!!」
その言葉に、リフィルの動きが止まった。
「ジーニアス?それ、どういうことかしら?」
「は・・話すよ・・。話すから・・だから・・・その料理だけは・・やめて・・!!」
必死な表情で、ジーニアスはお仕置き嫌さに仮病薬を作り、姉を騙していたことを話した。
 「ジーニアス・・!それは・・本当なの!?」
仮病だと知り、リフィルは思わず尋ねる。
「ほ・・本当だよ・・。お尻・・叩かれたくなかったから・・・。でも・・まさか姉さんの料理なんて・・・」
「全く・・!どれほど心配させたと思っているの?本当に病気だと思ったのよ?」
「うぅ・・。だってさ、怒られたくなかったし・・」
「理由にならないわよ。そもそも、勉強をサボったのが悪いのでしょう?それなのに・・嘘をついて人を騙して逃げようだなんて・・・。覚悟しなさい」
リフィルはそう言うと、弟の手首を掴む。
 「うわっ!ちょ、ちょっと!?姉さん待ってってば!!」
お仕置きモードに入ったリフィルに、ジーニアスは慌てる。
だが、リフィルが聞き入れるわけも無く、あっという間に膝に乗せられたかと思うと、お尻を出されてしまった。
 「うわあっ!?お願いだからお尻出すのはやめてよっ!?恥ずかしいってば!!」
「ダメよ。恥ずかしいのもお仕置きのうちよ。覚悟しなさい」
リフィルは弟を押さえると、ゆっくりと右手を振り上げた。


 バアッシィィィ~~~~ンッッッッ!!!
「うわあああっっっ!!」
最初から強烈な痛みに、ジーニアスは悲鳴を上げる。
 バシッ!バンッ!バチンッ!バアンッ!バシッ!
「うわわっ!ちょ、ちょっとっ!姉さんっ!痛いってばぁぁ!!」
ジーニアスは手足をバタつかせながら、叫ぶように言う。
「お仕置きなのだから痛いに決まっているでしょう?」
リフィルはそう言いながら、弟の小さなお尻に手を振り下ろしてゆく。
 バシッ!ビダァンッ!バアジィンッ!バアアンッ!バシッ!
「ひっ・・!ちょっ!やめてってっ!痛すぎるよっ!?もう少し手加減してってばあっ!?」
「それでは意味が無いでしょう?それより・・・反省しているのかしら?赤点のことや、仮病を使ったことを?」
お尻を赤く染め上げてゆきながら、リフィルはお説教を始める。
 バシッ!ビダァンッ!バアアンッ!バシッ!バアアンッ!
「ちょ・・ちょっと油断しただけだよっ!い、いつもの調子なら赤点なんて取らなかったよっ!!」
「ジーニアス、そういうのがいけないのよ?勉強しなくたって大丈夫、そう思って勉強をここのところサボっていたのは誰かしら?」
お尻を叩きながら、リフィルは静かに言い聞かせるように言う。
 バシッ!ビダァンッ!バシッ!バアアンッ!バチンッ!
「だ、だからちょっと油断しただけじゃないかぁ!今度からはしないってば!!」
「それだけじゃないわ。あなた、お仕置き嫌さに仮病なんか使って騙そうとしたでしょう?」
「う・・!だ、だって・・・お仕置き・・嫌だし・・・」
「怒られるようなことをしたのはあなたでしょう?反省するどころか、騙して逃げようだなんて・・・そんな子に育てた覚えは無いわよ?」
「だ・・だって姉さんがいつもお尻叩くからあっ!そもそも姉さんがそんなことしなきゃ僕だってやらなかったよっ!?姉弟なんだからもう少し手加減してくれたっていいじゃないかっ!!」
ジーニアスの言葉に、リフィルの表情が険しくなる。
 「ジーニアス、本気で言ってるのかしら?」
「そ・・そうだよっ!そもそも姉さんのせいじゃないっ!それなのに手加減どころかこんな叩くなんてひどいよっ!それでも姉弟なの!?児童虐待だよっっ!!」
「いい加減にしなさい!!」
ビッダァァ~~~~~ンッッッッ!!!
「ひっ・・・!!」
思い切り叩かれ、ジーニアスは背をのけ反らせる。
 「反省の色が無いどころか・・開き直って人のせいにするだなんて・・・。許さないわよ」
リフィルはそう言うと、膝を組む。
おかげで、ジーニアスは赤くなったお尻を突き上げる体勢になる。
 「うわっ!ちょちょっとっ!待ってってば!!」
慌てるジーニアスだが、リフィルが聞き入れるわけも無く、手を振り上げる。
バアッジィィ~~~ンッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~ッッッッッ!!!!
「うわあああんっっ!!痛いぃぃぃぃ!!!!」
豪雨のような平手にジーニアスは絶叫する。
 ビッダァァァ~~~~~~ンッッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~!!!!
「わああーーーんっっ!!姉さんごめんなさぁーーいっっ!!謝るから許してってばー!!」
手足をバタつかせながら、ジーニアスは必死に謝る。
 「何を言っているの。赤点取ったのは自分が悪いのに、嘘をついて騙したりなんかして。そんな子は徹底的にお仕置きするから覚悟しなさい」
「そんなーーーっっっ!!!」
絶望のあまり悲鳴を上げるジーニアスを尻目に、リフィルの平手が容赦なく振り下ろされる。
長い間、悲鳴とお尻を叩く音が部屋にこだました。


 「うっえ・・えっえっえぇえぇん・・・・」
ジーニアスはしゃくり上げて泣いていた。
小さなお尻は全体が真っ赤に染め上がり、倍近く腫れ上がっている。
 「い・・痛いよぉぉぉ・・熱いよぉぉ・・も・・もぅ・・やめてぇぇ・・・。ごめん・・なさい・・ごめんなさぁい・・・」
泣きじゃくりながら、ジーニアスは必死に謝る。
 「ジーニアス、反省したかしら?」
一旦お尻を叩く手を止めて、リフィルは尋ねる。
「した・・!したからっ!!だから・・」
「では何が悪かったのかしら?言ってごらんなさい」
「ひぃん・・。勉強サボって・・赤点・・取ったぁぁ・・・」
「そうね。それから?」
「ひぃん・・・。け・・仮病使って・・騙して・・お仕置き逃げようと・・したぁ・・」
「そうね。でも、一番大切なことが残ってるでしょう?」
「え・・ええと・・?あれ・・?」
ジーニアスは何が残っているかわからず、怪訝な表情を浮かべる。
それを見てとると、リフィルはジーニアスを抱き上げ、膝の上に座らせる。
 「ジーニアス、本当の病気だと思って、私がどれほど心配したかわかるかしら?」
「あ・・あの・・ええと・・・」
「仮病で・・・よかったわ・・・本当に・・」
「ご・・ごめんなさい・・・」
さすがにジーニアスも罪悪感が沸いてきたのか、素直に謝る。
「わかればいいわ。でも、二度とこんなことはしてはダメよ」


 「うう・・!痛ぁぁ・・!!」
薬が沁みたのだろう、ジーニアスは苦痛に顔を歪める。
「姉さぁん・・!もう少し優しくやってよ・・!!」
「男の子でしょう?少しくらい我慢しなさい」
リフィルは薬を塗りながら、そう言う。
 「そう言ったって沁みるんだってばぁ!ねぇ、治癒術使えるんだからそっちで手当てしてよ!」
「何を言っているの。それではすぐにこの痛みを忘れてしまうでしょう?これもお仕置きのうちよ。ちゃんと反省しなさい」
「うう・・。散々だよ・・。赤点は取るし・・こんなにお尻は叩かれるし・・・」
うつ伏せのまま、ジーニアスは思わずぼやく。
 「これに懲りたら次からは赤点を取らないようにちゃんと勉強しなさい。いいわね?」
「わかってるよ~~。うう・・・」
リフィルが薬を塗るのを尻目に、ジーニアスはそうぼやいていた。


 ―完―

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