スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

赤点とやり過ぎ(SO2&テイルズより:/カイル・リオン、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにしたSO2&テイルズ共演パロです。リオン/カイルでハードありです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「カイル?何だこれは?」
「テ・・テスト・・」
有無を言わせぬ口調のリオンに、カイルは恐る恐る尋ねる。
 「そんなのは見ればわかる・・・。何だこの点数は?」
「う・・だ・・だって仕方ないじゃないかっ!?む、難しかったんだってばっ!!」
あまりにもな点数のテストを突きつけるリオンに対し、カイルはそう言う。
 「これくらいならもっと点が取れるはずだぞ?何のために僕が教えてると思ってるんだ?」
リオンは怒りを堪えかねた口調で言う。
だいぶ以前にカイルの成績の件でスタンがリフィルに呼び出されたことがあり、それ以来、スタンのたっての頼みで、リオンがカイルの家庭教師をしていた。
 「う・・だ・・だって・・・」
「だってじゃない。カイル、本当に勉強してるんだろうな」
「し・・してるよ・・」
「ま、まぁリオン、そんな怖い顔しなくてもいいだろう?カイルだって反省してるだろうし」
「何を言ってるんだ。そうやってお前が甘やかすからダメなんだろう!?わかってるのか!?」
助け舟を出すスタンに、リオンはそう言う。
 「カイル、これからはちゃんと勉強するかい?」
「す、するよ、ちゃんと」
「約束出来るね?」
「うん、するよ。ちゃんと勉強するってば」
「リオン、カイルがここまで言ってるんだからさ。今日はそんな厳しく怒らないでやってくれないかな?」
「ふん・・。そこまで言うなら仕方ない・・。ただし・・もしまた成績が悪かったら・・今度は容赦しないからな!!」
リオンはそう言うと、部屋を後にする。
 「助かったぁぁ・・。ありがと、父さん」
「ありがとじゃないだろう?カイルだってちゃんと勉強しなきゃダメだろう?リオンだって忙しいのにわざわざカイルの勉強を見てくれてるんだしさ」
「うう・・。わかってるよぉ・・・」
父に叱られ、カイルはシュンとしてしまう。
 「次からは本当にちゃんと頑張るんだよ?リオンに悪いと思うならさ」
「わかってるよぉ・・。うぅ、父さんにも叱られちゃった・・・・」
シュンとするカイルにちょっと罪悪感を覚えつつ、スタンは釘をさすように言った。


 「って・・約束したよね・・俺・・・」
リビングに立ち尽くしたまま、カイルは血の気が引いた表情で呟く。
何度も何度も、それこそ穴があきそうなくらい点数を確かめるが、何度見ても赤点だった。
また赤点を取ってしまったのである。
 「ど・・どどどどうしよう!?こ、今度こそ怒られちゃう・・!!」
無意識にカイルはお尻に手を伸ばす。
リオンのことだ、容赦なくお尻を叩くだろう。
 「カイル?いるのか?」
そんなとき、リオンの声が聞こえてきた。
とっさにカイルはテストを丸め、ゴミ箱に放り込む。
「な・・何っ!?リオンさんっ!?」
平静を装うとしつつも、悲しいかな、嘘をついたり誤魔化すのが苦手な性格ゆえか、明らかに怪しい振舞いをしてしまう。
 「いるなら返事をしろ。いないと思うだろう?」
「ご・・ごめんなさい・・」
「まぁいい。テストが返って来たはずだろう?見せろ」
「え、テ、テストは返って来てないよ」
上ずりそうな声でカイルは否定する。
 「何?カイル、何か隠してるんじゃないのか?」
「ち、違うよっ!本当だよっ!別にゴミ箱に捨てたりなんてして・・・あ・・・!!」
自分でばらしてしまい、カイルは後悔する。
だが、後の祭り。
リオンはカイルが止める間もなく、ゴミ箱からテストを拾い上げ、点数を見てしまう。
 「カイル・・?何だこれは?」
「テ・・テスト・・」
「テストじゃないだろう?来いっ!!」
「うわあんっ!!リオンさんっ!ごめんなさいっ!!やだやだっ!!お願いだからお尻叩くのだけはやめて~~~~!!」
必死に叫ぶカイルだったが、空しくリオンに捕まり、そのまま自分の寝室へと連行されてしまった。


 バッシィィ~~~ンッッッ!!
「うわああんっっ!!痛ああ~~いっっ!!」
「当たり前だ、お仕置きなんだからな。少しは反省しないか」
リオンはそう言いながら、カイルのお尻を叩く。
 バシッ!バアンッ!ビダァンッ!バアンッ!バアジィンッ!
「ひぃんっ!ごめんなさいっ!リオンさんっ!も、もう赤点なんて取らないからぁぁ!!」
お尻を叩かれながら、カイルは必死に謝る。
 「それはもう何度も聞いた。だが、そう言って赤点を取ってるだろう。もうこれで何度目だと思っているんだ?」
「ご・・ごめんなさいっ!こ、今度こそ赤点取らないからぁぁ!!」
「それももう何度も聞いた。僕を馬鹿にしてるのか?」
「し・・してないよっ!リオンさんっ!お願いだから許してよっ!ごめんなさいっ!!」
カイルは必死に謝る。
だが、今までしっかり教えてきたはずなのに、相変わらず赤点なカイルに、リオンもさすがに我慢の限界だった。
 「ダメだ・・。今日という今日は僕も容赦しないからな」
「うわっ!何するのっ!?やめてよっ!!」
リオンはカイルを後ろ手に拘束すると、床に膝をつき、上体をベッドにうつ伏せにした状態で寝かせる。
同時にリオンは鞭を手にした。
 「うわあんっ!リオンさんっ!それだけはやめてよっ!!丸一日叩いてもいいからせめて膝の上で叩いてよっ!!それ怖いよっ!?」
『そ、そうですよ!坊ちゃんっ!幾ら何でも厳しすぎですよ!!』
必死に泣くカイルに、さすがにリオンの愛剣シャルティエもカイルを庇う。
ちなみに、シャルティエもスタンの愛剣ディムロス同様、ソーディアンと呼ばれる人格を持つ剣である。
「ダメだ。今日は容赦しないと言っているだろう?シャルもカイルを甘やかすんじゃない。身にしみて反省するんだな」
そういうとリオンは鞭を振り下ろした。


 「ただいま~!カイル、帰ったよ~~!!!」
しばらくした頃、スタンが帰って来た。
お土産なのだろう、お菓子の箱を提げている。
 「あれ?どうしたんだろ?いつもなら胸に飛び込んでくるのになぁ?」
『帰ってきてはいるようだが・・。ん?』
「あれ・・?この声・・まさか!!」
嫌な予感がしたスタンは矢玉のような勢いで階段を駆け上げる。
 「カイルーーーっっ!!!」
部屋に飛び込んだスタンの目に入ったのは、何とも衝撃的な光景だった。
「うえええん・・・えええぇぇえんんん・・・!!」
ベッドにうつ伏せになった状態で、カイルは泣いていた。
そのお尻は痛々しいなどという言葉すら不十分な、悲惨な状態になっている。
 「ごめん・・なさぁぁい・・!!ごめんなさい・・!!も・・もぅ・・赤点・・取らない・・からぁぁ・・・!!ちゃんと勉強するからぁ・・!!ごめんなさぁぁい・・・!!」
許して欲しくてカイルは泣きながら必死に謝る。
 「そんなのは当然だろう?何のために僕が教えてると思ってるんだ?」
そう言うと、リオンは再び鞭を振り下ろす。
ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!
「うわあんっ!痛ぁああいいっっ!!ごめんなさぁぁいいっ!!やめてぇぇ!!お願いだからぁぁぁ!!ごめんなさぁいっ!!」
『坊ちゃんっ!もうやめてあげて下さいってばっ!!カイルのお尻壊れちゃいますよっ!!』
シャルティエもリオンを止めようと必死になるが、完全に怒っているリオンは聞く耳を持たない。
既にこれでもかと傷ついたお尻に、リオンはさらに鞭を振り下ろす。
 「リオンッ!!何やってるのさっ!!」
衝撃的な光景に硬直していたものの、ようやく我に返ったスタンは、背後からリオンを押さえ、拘束する。
 「見ればわかるだろう?また懲りずに赤点だったからな。お仕置きだ」
「だからってやり過ぎだよ!!よく見てっ!?血まで出てるじゃないかっ!!」
スタンはそう言ってカイルのお尻をよく見せる。
さすがにリオンも我に返り、カイルのお尻の状況にギョッとする。
 「と、とにかく、医者に連れて行こうっ!!」
スタンはカイルを抱き上げ、急いで家を後にした。


 (僕としたことが・・・・!!)
リオンは後悔と自己嫌悪に挟まれていた。
(怒りに任せて・・しかも・・八つ当たりも同然じゃないか・・!!何をやっているんだ。僕は・・・・)
思い返せば返すほど、自己嫌悪と罪悪感が増してくる。
幾ら成績が悪いからといって、あそこまで叩くなどやり過ぎだ。
スタンが帰って来て止めに入らなかったら、そう思うとリオンは背筋が寒くなる。
 不意に気配に気づき、リオンは思わず顔を上げる。
すると、いつの間にかスタンが立っていた。
「どうだったんだ?」
「何とか・・大丈夫みたい・・見た目には・・凄かったけど・・・。今は静かに寝てるよ」
「そ・・そうか・・」
リオンは冷静な表情のままながら、安堵する。
 「リオン、ちょっといいかい?話があるんだけど」
「ふん・・・。手短に済ませろよ」
互いにそう言うと、二人は空いている部屋に入っていった。
 「リオン・・。何の話か、わかってるよね?」
「ふん、カイルのことだろう?」
リオンは相変わらずのつっけんどんな態度で答える。
 「リオン・・確かに俺が教えてくれって頼んだことだし、カイルのことだから多少は厳しくしないとダメだってのは俺もわかるよ。でも・・幾らなんでも今日はやりすぎだよ!」
「ふん・・。カイルがあまりにも馬鹿だから性根を入れ返させてやろうとしただけだ」
(馬鹿っ!?何を言ってるんだ!?他に言うことがあるだろう!?)
謝るどころか、逆にスタンをさらに怒らせかねない発言をした自分に、リオン歯噛みする。
 「リオン・・本気で言ってるのかい?」
「だったらどうなんだ?そもそもお前から頼んできたんだろう?文句は言わせないとも言ったはずだ?今さら文句はつけないでもらおうか」
(だから違うだろう!!僕の馬鹿!!)
素直に謝るどころか、逆に墓穴を掘りかねない自身の言動に、リオンは呆れずにはいられない。
 「わかったよ・・!!リオンッ!!俺、本気で怒ったからね!!」
「おいっ!?何をするんだっ!!離せっっ!!」
スタンに手首を掴まれ、さすがのリオンも慌てる。
二人とも負けず劣らずの凄腕剣士だが、身長がある上に、元々実家は羊飼いで肉体労働に従事していたスタンの方が力は上だ。
力負けしたリオンはスタンの膝の上にうつ伏せにされてしまう。
 「おいっ!何をするんだっ!?離せっ!!」
「ダメだよ。今日はリオンも悪い子だったからね。お仕置きだよ」
そういうと、スタンはリオンの身体を押さえ、手を振り上げた。


 バッシィィィ~~~ンッッッ!!
「くぅ・・・!!」
弾けるような音と共に鈍い痛みがお尻に走る。
 バシッ!パアンッ!パシッ!パアアンッ!パンッ!
「おいっ!やめろっ!やめろといってるだろうっ!!聞こえないのか!?」
お尻を叩かれる屈辱に身体を震わせながら、リオンは抗議する。
 「何言ってるんだい、リオンが悪かったから叱られてるんだろう?」
「く・・・!!だ・・だからって僕までこれはないだろう!?カイルと一緒にするんじゃないっ!?」
リオンは屈辱を滲ませながら言う。
自分が悪いことはわかっている。
しかし、だからといって、カイルのようにお尻を叩かれるなど、あまりにも屈辱的だ。
 そんなリオンを尻目に、スタンはお仕置きを続ける。
パシッ!パアンッ!ピシャンッ!パアンッ!パアアンッ!
「おい・・!やめろ・・!やめろっ・・!馬鹿っ!」
ピシャンッ!パアアンッ!パシィンッ!ピシャンッ!
「リオン・・・何をやってるんだい?あそこまで叩くだなんて・・・」
感情的にならないように、自分を押さえながら、スタンは平手を振り下ろし続ける。
 ピシャンッ!パアアンッ!パシィンッ!ピシャンッ!
「そりゃあカイルを叩いたの自体はまぁいいよ。何度もカイルが赤点取ったのが悪いんだし、ちゃんと反省して勉強してもらいたいからさ、俺も」
ピシャンッ!パアアンッ!パシィンッ!ピシャンッ!
「やめろ・・!やめ・・ないか・・!」
だんだん辛くなってきたのだろう、リオンの表情が少しずつ苦しげなものへと変わってゆく。
 ピシャンッ!パアシィンッ!パシィンッ!ピシャンッ!
「でもさ、幾ら何でも、あそこまで叩くのはやり過ぎだよ。お尻に血が滲んでたし。カイルも心底怯えて、怖がってたよ。リオン、あれじゃあただの暴力だよ?虐待だよ。わかってるのかい?」
平手を振り下ろしながら、スタンは尋ねるように言う。
(そんなこと・・わかってるさ・・!!)
リオンは心の中でそう言う。
自分が間違っていることはわかっている。
だが、それを認めたくは無かった。
 「ふん、カイルにはいい薬だ。これで少しはまともに勉強するようになるだろう」
自分が悪いことはわかっている。
だが、それを認めるのは癪でたまらない。
つまらない、無意味なプライドだとわかっていたが、それでもそうせずにはいられなかった。
 「リオン・・。まさか本気で言ってるのかい?」
反省の見られないリオンの態度に、さすがにスタンの表情も険しくなる。
「ふん・・!ならどうするんだ?カイルにはあれくらいはいい薬だ」
「そう・・。わかったよ。じゃあ、俺も許さないからね」
「おいっ!何をするっ!?」
リオンの抗議をよそに、スタンは完全にリオンのお尻を出してしまう。
同時に思い切り手を振り下ろした。
 ビッダァァァァァ~~~~~~ンッッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~!!!!!
「ぐっ・・!!うっぐぅぅ・・!!うっあああ・・・!!」
激しい平手打ちの嵐に、さすがのリオンも苦痛に表情を歪める。
 「おいっ!やめないかっ!?いい加減にしないと僕も本気で怒るぞ!!」
「もう・・!!全然・・反省してないんだから・・・!!」
スタンは抗議するリオンを尻目に、さらに平手を振り下ろし続ける。
リオンの抗議とお尻を叩く音が、長い間部屋に響きわたった。


 「はぁ・・はぁ・・はっ・・はぁ・・・」
リオンは両肩を上下させ、荒い息を吐く。
お尻は今や全体が満遍なく紅蓮に染め上がり、全身ぐったりしていた。
 「リオン・・・。少しは反省してくれたかい?」
「く・・・!!」
一旦お尻を叩く手を止めて尋ねるスタンだが、頭を下げるのが嫌なのだろう、リオンはそっぽを向く。
 (困ったなぁ・・・。これ以上叩くのはイヤだし・・マズイし・・・)
頑固なリオンに、スタンは困ってしまう。
これ以上叩きたくは無い。
だが、キールに負けず劣らずプライドの高いリオンのことだ。
謝るくらいなら気絶するまで叩かれた方がマシだとでも思うだろう。
長年の付き合いだけに、それはよくわかる。
 「父さぁん・・ここ・・!!??」
不意にドアが開いたかと思うと、カイルが現れた。
「おいっ!?何を見てるんだっ!?」
「カイル!?寝てなきゃダメじゃないか!?」
寝ていたはずのカイルが現れたことに、スタンも思わず声を上げる。
 「ご、ごめんなさい。と、父さんいないから、さ、寂しくて・・。で、でも何でリオンさんのこと叩いてるの?」
「お前のせいだろう?カイルを叩き過ぎだとか言って、そのせいでこんな目に遭ってるんだ!?」
恥ずかしいところを見られ、思わずリオンはそう言う。
 「リオンッ!?悪いのはリオンだろうっ!?」
「う・・うるさいっ!!」
「ふ、二人とも喧嘩はやめてよっ!!」
喧嘩しそうな二人に、カイルは慌てて割って入る。
 「と、父さん、も、もう許してあげてよ。お、俺が赤点取ったのが悪かったんだし・・。ま、まだダメ・・なら・・お、俺がその分受けるから・・」
「馬鹿ッ!?何を言っているんだっ!?カイルには関係無いっ!!わ・・わかった・・。ぼ・・僕が・・やり過ぎた・・・」
さすがにカイルに身代わりをさせるわけにはいかないと、リオンもようやく頭を下げる。
 「よかった・・。わかってくれて・・」
「終わったならさっさと離せ!いつまでこのままにしておくつもりだ!!」
「ご、ごめん」
ようやく解放されるも、痛いのだろう、リオンは微かに顔を顰める。
 「だ、大丈夫かい?手当てした方がいいんじゃないかな?」
「こんなのどうということはない。カイル・・」
「な・・何?」
「こっちへ来い」
リオンに手招きされ、カイルは恐る恐るやって来る。
カイルがやって来ると、リオンはカイルを抱っこする。
 「リオンさん・・?」
「ふん・・。今日だけはこうしてやる。次はないからな。さっさと寝ろ」
リオンに抱きしめられながら、カイルはそのまま静かに目を閉じる。
 「よかった。安心して寝てるみたい」
「ふん。お前と同じで単純だからな」
すっかり寝ているカイルを抱きかかえながら、リオンはそう言う。
 「それよりごめん、リオン。俺のせいで悪者にしちゃったみたいで・・」
「ふん。僕に悪いと思うならしっかりカイルを躾けろ。お前が甘やかしてばかりいるから、こういうことになるんだろうが」
「わかってるよ~。トホホ・・リオンにまで怒られちゃった・・」
「ふん・・。今回は僕もやり過ぎたからな・・。勘弁しておいてやる・・」


 ―完―

スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。