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ジェイドの悪ふざけ(SO2&テイルズより:ロイド/キール、共演パロ・BL・R-18)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにした、SO2&テイルズ共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「いやぁ、出来ましたね~」
液体の入った小瓶を見つめながら、ジェイドは嬉しそうに言う。
ビンの中身は『マゾヒストになる薬』。
ジェイドが造ったものだ。
天才科学者としても知られているジェイドにかかれば、こんな発明はお手の物である。
 「それにしても・・誰に飲ませたら一番面白いことになるでしょうねぇ」
ジェイドは考え込む。
 「人が良くて素直なタイプでは面白くないですからねぇ。やはり・・・プライドが高くて・・反抗的なタイプが・・!!おおっ!!ちょうどいい相手がいるじゃないですか!?」
ジェイドは頭に電球でも浮かんだような表情を浮かべて言う。
「決まりましたね、これはキールに使いましょう。きっと楽しいことになりそうですねぇ」
楽しそうな笑みを浮かべ、ジェイドはそう呟いた。


 数日後・・・。
キールが買い物袋を提げて歩いているところを見計らい、ジェイドがさりげなく現れる。
ジェイドも同じくらいの大きさの買い物袋を提げて歩いていた。
 すれ違いそうになったところで、ジェイドが不意にバランスを崩してしまう。
それに巻き込まれ、キールも床に転んでしまう。
「おや、すみません。大丈夫ですか?」
「気をつけないかっ!危ないだろうっ!!」
「いやぁ、すみませんせぇ。あなたと違って年寄りなので。もう目が悪くて・・」
「35でそんなワケないだろう!!まあいい。急いでるから今日は見逃してやるさ」
キールはそういうと、買い物袋を手にして再び歩き出す。
 「上手く行きましたねぇ。さてと・・あとは結果を待つだけですかね」
去ってゆくキールを尻目に、密かにそう呟くと、ジェイドもその場を立ち去った。


 「ふぅ・・・。暑いな・・・。全く・・・」
論文を書きながら、キールは汗を拭う。
ここ最近、暑い日が続いているが、今日は特に暑い。
窓を開け、行儀は悪いがローブも着崩したり、ロイド&ガイ制作の扇風機なども使うが、それでも暑くてたまらない。
 (暑いからと思って何本か買ってきたが・・・。あっという間に無くなりそうだな・・)
どんどん中身が減るペットボトルを尻目に、キールはそんなことを考える。
(また・・・買ってこないとな・・。面倒くさいけどな・・)
そんなことを考えつつ、キールは最後の一本に口をつける。
 (ん?少し味が・・・。でも・・やたら乾くな・・)
味に違和感を覚えるも、喉の渇きに負けてしまい、飲み干してしまう。
空になったペットボトルを放り出し、再び執筆に戻るが、しばらくして身体の異常に気付いた。
 (何だ・・身体が・・熱い・・!!)
キールは身体が何だか燃えているように感じる。
特に、男性器官と最奥部の部分が体内から燃え盛っているようだった。
 (何なんだ・・うわっ!?)
キールは不意に体勢を崩し、肘を机にぶつけてしまう。
普段なら痛さに顔をしかめるところだが、感じたのは何とも言えない快感。
 (どうしたんだ!?痛いのが気持ちいいなんて!?え!?)
不意にキールは下半身に違和感を感じる。
慌てて下着の中を見てみれば、少しとはいえ、先端から滲みでてしまっていた。
(嘘だろう!?僕は・・マゾじゃないぞ!?は・・!!)
不意にキールの脳内で、先ほどのジェイドの姿が再生される。
 「違う・・!!そうか・・!!」
まさかと思い、袋と飲みほしたペットボトルを確認する。
すると、よく似ているが、自分が買ったものではないことに気づく。
「やって・・くれたな!!」
ジェイドの仕業と確信するや、キールは杖を掴んで部屋を飛び出した。


 「ジェイドッッ!!」
乱暴な勢いでドアが開いたかと思うと、キールが血相を変えて飛びこんで来た。
「おやおや?どうしました?そんな怖い顔をして?」
「ふざけるなっ!!よくもやってくれたな!」
「はて?何のことでしょう?」
「とぼけるなっ!!僕の袋とすり替えただろうっ!?」
「え?そうでしたかねぇ?」
あくまでもジェイドはとぼけてみせる。
「とぼけるなって言ってるだろう!!」
「いやぁ、すみませんねぇ。年のせいか耳が遠くて・・・・」
「いい加減にしないかっっ!!エアスラストッッッ!!!」
ジェイドの態度にカッとなり、キールは術を発動させてしまう。
 「う・・うわぁぁああ!!!」
うまく避けたにも関わらず、ジェイドは大声を上げる。
「何だよっ!?あっっ!!」
思わず声を聞きつけ、現れたロイドは、ジェイドの服が切り裂かれていることに気づく。
 「ジェイドっ!?どうしたんだよっ!!」
「ああっ!ロイドじゃないですか!?助けて下さいっ!!」
ロイドの姿を見るや、ジェイドは助けを求める。
 「ひどいんですよ!キールがいきなり言いがかりつけてきましてねぇ。その上私にエアスラストを・・」
「な・・!!違うっっ!!」
(やられたっ!!僕としたことがっ!!)
否定しつつ、キールは歯噛みする。
ジェイドに完全に嵌められたと気づいたからだ。
 「キール、本当かよ?」
「ち、違うっ!ジェイドが悪いんだっ!!」
「うう・・!!痛っ!!痛いですっ!!は・・早く・・医者にぃぃ・・!!」
「だ、大丈夫かよ!?い、今連れてくからな!!」
痛がるジェイドの演技に見事にロイドは信じてしまい、ジェイドを医務室へ連れていこうとする。
「キール、悪いけど俺の部屋で待っててくれよな」
そういうと、ロイドは急いでジェイドを医務室へ連れていった。


 (く・・・!!僕としたことが・・・!!)
キールは後悔と悔しさで歯噛みせずにはいられなかった。
妙なものを飲まされた上、ジェイドに暴力を振るってしまった。
 (ジーニアスに散々同じ手でやられたのに・・!!どうして気づかないんだ!?)
同じような手に引っ掛かってしまった自分が、あまりにも馬鹿で情けなくてたまらない。
(ロイドは・・・間違いなく怒ってるな・・・)
先ほどのロイドの態度を見て、確信する。
間違いなく怒っている声だった。
 (くそ・・!ジェイドまで僕をロイドにお仕置きさせたいのか!?何のためだ!?)
これから待っているであろうお仕置きを思うと、ジェイドに怒りが沸いてくる。
しかし、同時に何故か下半身が熱くなってくる。
(だから何で興奮してるんだ!?僕はマゾじゃないっ!!)
お仕置きを前にしているとは思えない自身の反応に、キールは叱咤せずにはいられない。
 (くそぉ・・!マゾになる薬でも飲まされたのか・・!?は・・・!?待て!?)
ため息をつきつつ、キールは今の状況でお仕置きを受けたら、と考える。
(冗談じゃない!?今の状況でお尻なんて叩かれてみろ!?間違いなく変な気分になるじゃないか!?)
そうなればあられもない姿を見せてしまう。
 (冗談じゃないか!!そんな恥ずかしい姿なんて見せられるか!!)
心の中でそう叫ぶと、キールは部屋を飛び出そうとする。
だが、ドアノブに手を触れようとしたそのとき、ドアが開き、何かにぶつかった。
 「馬鹿っ!!どこを見て・・あっ!!」
ぶつかった相手に思わず声を上げるキールだったが、相手がロイドなのに気づき、言葉が止まる。
 「キール、どこ行くんだよ?」
出て行こうとしていたことに、さすがにロイドも表情が険しい。
「う、うるさいなぁ!どこに行こうが僕の自由だろう!」
「そうはいかねえだろう?話があるって言ったじゃんかよ?」
ロイドは出来るだけ感情を押さえて言う。
ジーニアス達の例もあるし、ガイに恋人であるロイドがキールの事を信じることを、厳しく教えられたからだ。
 「うるさいっ!僕には話なんて無いっ!!」
「あっ!待てよっ!!」
「うるさいって言ってるだろうっっ!!」
出来るだけ早く逃げたくて、再びキールはカッとなってしまう。
思わず、杖を振りかぶっていた。
 「うわっ!!」
とっさに避けたものの、杖のとがった部分がかすって、服が少し裂けてしまう。
(しまった!?)
後悔したものの、後の祭り。
 「キ~ル~?」
「く・・し、仕方ないだろう!ロ、ロイドがしつこいからだ!!」
(そうじゃないだろう!何で謝れないんだ!?)
素直に謝れず、反抗的な態度を取ってしまう自分に、キールは歯噛みする。
 「もう・・俺だって怒ったからなっっ!!」
「うわあっ!何するんだっ!!離せっっ!!」
さすがにロイドも怒ってしまい、キールを膝の上に載せてしまう。
あっという間にローブを捲りあげられ、下着も降ろされ、お尻をむき出しにされてしまった。
「離せじゃないだろ?・・ったく・・」
ため息をつきつつ、ロイドは手を振りかぶった。


 バッシィィィ~~~ンッッッ!!
「く・・・・!!」
弾けるような音と共に、お尻に痛みが走る。
だが、いつもと違うのは、その痛みが快感に変わること。
 パアシィンッ!ピシャンッ!パアアンッ!パシィンッ!
「うわっ!馬鹿っ!やめ・・あ!やめろ・・あんっ!?はぁん・・!!」
キールは抗議しようとするが、痛みから来る快感に、変な声が出てしまいそうになる。
(馬鹿ぁぁぁ!!何をしてるんだっ!!これじゃあ変態じゃないかっ!!)
必死に理性を働かせようとするも、身体は言うことを聞いてくれない。
 ピシャンッ!パアアンッ!パアシィンッ!ピシャンッ!
「・・ったく・・ダメじゃんかよ!人に暴力なんか振るってよっ!!」
キールの状況など知る由もなく、ロイドはいつものように、お説教をしながらお尻を叩く。
ピシャンッ!パアアンッ!パアシィンッ!ピシャンッ!パアアンッ!
「く・・!仕方・・な・・ああんっ!い・・だろ・・やぁん・・!くぅ・・!ジェイドがわ・・わる・・ああんっ!・・悪いんだっ!」
「そうだとしてもよぉ、だからって術くらわせるのはいけないだろ?怪我したらどうするんだよ?」
「う・・うるさいなあっ!い・・いちいち・・ああんっ!!」
平手打ちの快感に悶えそうになるのを、キールは必死に押さえる。
 「キール?何か変じゃねえ?」
さすがのロイドも様子がおかしいと気づいたのだろう、思わず手を止めて尋ねる。
「な・・何でもないさっ!!」
まさかお仕置きで感じているなどとはいえず、キールは必死に否定する。
「そんなワケねえだろう?調子でも悪いのかよ?」
ロイドは心配そうな表情で尋ねる。
 (う・・どうする?)
自分を案じる様子のロイドに、キールも一瞬困ってしまう。
(話すか?馬鹿っ!そんなことしたら変態だと思われるじゃないか!?)
正直に話そうかと思うも、変態と思われるのが怖くて、言えなくなってしまう。
 「ふん・・!何を言ってるんだ!?僕は健康そのものさ!頭だけじゃなくて、目まで悪いんじゃないのか!?」
(だからそうじゃないだろう!?)
追求を避けたくて、ついいつものつっけんどんな態度を取ってしまう自分に、キールは歯噛みする。
 「キール、そんな言い方ねえだろう?心配してんのに・・・」
「うるさいなぁ!そんなこと頼んでないだろう!!ロイドが勝手にしてるだけじゃないか!!いい加減に降ろしてくれっ!!僕だって本気で怒るからな!!」
(そうじゃないって言ってるだろう!!どうしてこうなんだ!!)
「そうかよ・・。キールがそうなら・・俺も怒ったからなっ!!」
心配して声をかけたのに、逆につれない対応をされ、さすがにロイドも怒ってしまう。
ロイドは再び手を振り上げるや、思い切り平手を叩きつけた。


 ビッダァァァァ~~~~~~~~ンッッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~ッッッッッ!!!!!
 「ひっ!ひぃん・・!あっ・・!くっひ・・!ああっ!」
(マズイっ!マズイマズイマズイマズイマズイっ!!)
激しい平手の嵐にキールは危機感を覚える。
こんなにも連続して叩かれたら、ますます気持ちよくなってしまう。
現に、キール自身は反応し、ムクムクと起き上がってしまっている。
 「馬鹿ッ!やめろっ!いい加減に・・ひぃん・・!あっ・・!ああんっ!やめ・・」
「何言ってんだよ!ジェイドに暴力振るってよっ!それに・・・心配してんのにあんなこと言ってよっ!!ちゃんと『ごめんなさい』しなきゃ許さねえからなっ!!」
「う・・うるさ・・ひぃんっ!!僕には・・謝らなきゃ・・ひぃんっ!!いけな・・こと・・なんて・・ないぃぃ・・!!ああっ・・!!」
痛みから来る快感に必死に悶えながら、キールは抗議する。
「まだそんなこと言うのかよ・・・」
ロイドはそう呟くと、さらに平手打ちの嵐をお見舞いする。
 ビッダァァァァァァァ~~~~~~ンッッッッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!
「馬鹿ッ!やめ・・やめろって・・ああっ!い、言って・・ひぅん・・!じゃ・・な・・あ・・あ・・あぅ・・あっ・・ああああああっっっっっ!!!!」
抗議し続けるキールだったが、興奮が極限に達し、ついにロイドの膝の上で欲望を解き放ってしまった。
 「え?・・・う・・うわあっ!?な、何だよコレッ!?」
膝に感じた違和感に、思わずロイドはお尻を叩く手を止め、自身の腿を触ってみる。
ベタベタと手についている白く濁ったものに、ロイドは驚いてしまう。
 「み・・見たんだな!」
「い・・いや・・そういう・・」
「見たんだろうっ!うわあああああんんんっっっっ!!!も・・もう・・終わりだぁぁぁ!!!!!!!!」
怒りの表情を浮かべた次の瞬間、キールは泣きだしてしまう。
 「うわあっ!キ、キールッ!な、泣かないでくれよっ!?」
「な、泣かずにいられるかっっ!!だ・・だから嫌だったんだぁぁ!!うう・・・。ジェイドに・・変な薬を・・飲まされて・・そのせいで・・お尻叩かれると・・変な気持になるから・・嫌だったんだぁぁ・・!!」
「そ・・それなら・・言ってくれれば・・」
思わずそう言うロイドに、キールは涙目で睨みつける。
 「そんなこと出来るか!!言ったら変態だと思われるじゃないか!!そんなの・・嫌だろう!?だから・・だから・・やめろって・・言ったのに・・!!それなのに・・どうして・・わかってくれないんだぁぁぁ!!」
「キールッ!俺が悪かったっ!ゴメンッ!」
「謝ればいいってもんじゃないぃぃぃ!!必死に・・必死に・・我慢してたんだ・・!!それなのに・・お尻叩かれて・・ロイドの膝の上でイクなんて・・!!うう・・いっそ・・死にたいぃぃ・・・!!」
あまりにも恥ずかしい姿をさらしてしまったせいか、キールは恥も外聞もなく泣き叫ぶ。
「ああ~~っ!マジで俺が悪かったから~~!!勘弁してくれよ~~!!」
恥ずかしさに泣き叫ぶキールを、ロイドは必死になって慰めていた。


 「キール~、頼むから機嫌直してくれよ~~」
ロイドは土下座せんばかりにキールに頼み込む。
ようやく泣きやんでくれたはいいものの、今度は逆にすっかり拗ねてしまってからだ。
 「何言ってるんだ!ロイドのせいでどれだけ恥ずかしい思いをさせられたと思ってるんだ!?」
「それは本当に悪かったって!ゴメンッ!!」
「謝って済むかっ!!お尻叩かれて・・感じるなんて・・その上・・出すものまで出したんだぞっ・・!!それに・・全然気づかなかっただろう!?」
「だ・・だってよ・・。まさか・・ジェイドにそんな妙な薬・・・」
「うるさいっ!様子がおかしいぐらいはわかるだろう!?それなのに・・さらにお仕置きなんて・・・!!」
「マジゴメンッ!謝るって!!何でもするからさっ!!」
ロイドは必死に頭を下げる。
 「本当に何でもするか?」
「するっ!キールに許してもらえるんなら何でもよっ!!」
「ふん・・。仕方ないな・・。そこまで言うなら勘弁してやるさ・・」
ようやく機嫌を直してくれたキールに、ロイドはホッとする。
 「ただし・・!今日からしばらく・・僕がいいって言うまで・・ロイドのところで僕の面倒を全部見てもらうからな!もちろん・・生活費は全部ロイド持ちだぞ!?」
「マジかよ~。財布キツいんだけど・・」
「ロイド?何でもするって言っただろう?嘘なのか?」
「じょ、冗談だって!い、言う通りにするって!!」
「ふん・・。わかればいいのさ。とりあえず僕は疲れたから寝るぞ。ちゃんと傍にいないと承知しないからな!!」
そういうと、キールはそのまま寝てしまう。
「ハァ~ッ。また金が無くなっちまうなぁ・・。まぁ俺が気づいてやれなかったから仕方ねえか・・・・」
寝ているキールを尻目に、ロイドは思わずため息をついた。


 「おやおや~。痴話げんかでもすると思ったんですけどね~」
盗聴器で会話を聞きながら、ジェイドはそう呟く。
(何だかんだ言いつつ、ロイドはキールに弱いんですね~。まぁコレはコレで楽しめましたけどねぇ)
会話の内容に、ジェイドはそう思う。
 「まぁ楽しめましたけど・・ラブラブカップルには使っても意味がなさそうですねぇ。別れ話とか出るかな~と思ったのに、残念でしたねぇ」
薬の小瓶を見つめながら、ジェイドはそう呟いた。

 ―完―
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