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ダンジュー修道院18 副院長の罰



  儀式用の様々な道具が置いてある祭具室。
その中でチサトが儀式用の燭台やカップを丁寧に磨いていたときのことだった。
「チサちゃ~ん、いるかい~?」
毎日聞いている声を聞きつけるやチサトは背後を振り向く。
すると女性と見まがうばかりのラウールの美しい顔が目に飛び込んできた。
「あれ?ラウールさん、どうしたんですか?」
にこりと笑うとチサトは尋ねる。
「副院長様から伝言、院長室に来るようにってさ」
「副院長様が?わかりました。すぐ行きますね」
チサトはそういうと部屋を出て院長室に向かった。

 「失礼します・・・」
中から返事が聞えると、チサトは院長室の扉を開いておずおずと入っていった。
チサトは執務机の前に進み出る。
机にはディゴミエ院長ではなく、別の人間がいた。
 そこにいたのは年は30代後半ばくらいのアングロ・サクソン系と思われる金髪に碧眼のすらりとした体格の白人男性だ。
眼鏡が似合う非常に端正な顔立ちだが、温かみの感じられない、氷の冷たさと岩山の峻厳さを持ち合わせたような人物だった。
彼の名はスチュアート。
この院の副院長だ。
ディゴミエ院長が出張でしばらく院を留守にしているために彼が修道院を預かっているのである。
 「見習い修道士のチサトだな?」
眼鏡の向こうから、射るような鋭い視線を向けてスチュアート副院長が尋ねてくる。
「は・・はぃ・・」
チサトは思わず威圧され、後ずさりそうになる。
「今回呼びつけたのは他でもない。君の行状のことだ」
「ぼ・・僕の行状・・・?」
チサトはゴクリと息を呑む。
副院長は帳簿らしきものをパラパラとめくりながら口を開く。
「報告によれば、君はしばしば色々なミスをしているな。しかもそれで物を壊したりしている」
「は・・はぃ・・」
「しかもラウール修道士と一緒に騒ぎを起こしたり、勝手に犬を飼ったことなどもあるそうだな?」
厳しい表情と声でスチュアートが問いただす。
「は・・はい・・ごめんなさい・・・」
チサトは思わず消え入りそうな声で言う。
「君一人によるものだけでも・・8回・・ラウール修道士と二人して起こしたのが3回か。君は他の者たちに迷惑をかけるつもりかね?」
「そ・・そんなつもりは・・・」
「まあいい。とにかく、これだけははっきり言っておく。これ以上何かやらかしたりしたら、私直々に君を処罰するからそう覚悟しておきなさい。わかったかね?」
震えが来そうなほどの目つきで睨みつけられ、チサトは思わず引きそうになる。
「わ・・わかりました・・以後、気をつけます」
「ならよろしい。さっさと作業に戻りたまえ」
スチュアートに言われると、チサトはおずおずと院長室を後にした。
 「大丈夫、チサちゃん?」
部屋を出るとラウールが心配そうに声をかけてきた。
「大丈夫ですよ、副院長様に注意されただけですし」
「やっぱり・・チサちゃんも言われたんだね・・」
「やっぱりってラウールさんもですか?」
「そう。全く~せっかくバルバロッサさんいないから思い切り羽を伸ばそうと思ってたのにさ~~」
ラウールは不満そうな表情で言う。
バルバロッサは院長様のお供として一緒に出張していていなかった。
そこでラウールは鬼のいぬ間になんとやらで思い切り羽を伸ばそうともくろんでいたのである。
だが、規則違反の常習者だったため、チサトが来る前に副院長に呼ばれて同じく厳重注意を受けていたのであった。
「って何考えてるんですかラウールさんってば!」
「もう冗談だよ、冗談」
「ラウールさんが言うと冗談に聞えませんってば」
「アハハ・・やっぱり~」
二人がそうやって思わず話していたときだった。
 「何をしているのかね?」
不意に誰かが声をかけてきた。
二人が振り返ると副院長が立っている。
どうやらいつの間にか院長室から出てきたらしい。
「「あ・・」」
思わず二人は重なり合うように声を出した。
「全く・・厳重注意を受けたにも関わらずこんなところで油を売っているとはいいご身分だな、二人とも」
「す・・すみません・・・」
「早く持ち場に戻りたまえ!」
「はっ・・はいっ・・」
二人はそういうと慌てて仕事に戻る。
「全く・・若い者はすぐ怠けるのだな・・」
当てつける様にして、スチュアートは二人の背後にそう言葉を浴びせかけた。

 それから数日後の院長室。
「ええと・・・これで綺麗になったかな?」
チサトは顔が映るくらい丁寧に磨かれた机を見ると、額の汗を拭う。
今日は院長室の掃除の当番に当たっているのだ。
「ええと・・あとは・・応接用のテーブルを掃除しなきゃ。でも・・その前にバケツの水を入れ替えてこないと・・」
チサトは水が入ったバケツを持ち上げると、ドアに向かっておずおずと歩みを進める。
バケツを持ったまま、不意にチサトは足に何かがひっかかったように感じた。
あれ、と思ったときにはドア目がけてバケツを投げ出して思い切り転んでしまう。
チサトが気付いたときには床のカーペットにしたたか鼻をぶつけてしまっていた。
「痛たたた・・・また、やっちゃった・・・」
チサトは思わず鼻を押さえながらつぶやく。
だが、目の前にチラリと目をやると表情が強張った。
チサトの目の前に誰かが倒れているのだ。
倒れているのはラウール。
ラウールは完全に気絶して目を回している。
服はずぶ濡れになり、顔面には勢いよく何かがぶつかった跡がある。
倒れたラウールの傍らには空になったバケツが転がっている。
転んだ弾みにバケツが宙を飛んでラウールの顔面を直撃してしまったのがすぐに見て取れた。
 「うわあああ~~~~~~!!ラ、ラウールさん!大丈夫ですか~~!!」
慌ててチサトは駆け寄るやラウールに声をかける。
「い、い、医務室に連れてかなきゃ・・・」
慌てつつもチサトは自分より大きいラウールを持ち上げようとする。
「おやおや。一体これはどういうことかな?」
不意に廊下から誰かの声が聞えてきた。
チサトは恐る恐る顔を振り上げる。
すると副院長の峻烈そうな顔が目に飛び込んできた。
 「ふ・・副院長様・・・」
チサトは思わず我が目を疑う。
まさかいるとは思ってもみなかったのだ。
スチュアートはチサトには構わず、ラウールを見やる。
「ふむ・・気絶しただけのようだな。医務室へ連れて行ってやりなさい」
スチュアート副院長は一緒にいた修道士にそう言い付ける。
「私が戻ってくるまでここで待っていなさい。よいな?」
有無を言わせぬ調子で言い置くと副院長はその場を後にした。

 ドキィン・・ドキィン。
心臓の鼓動を感じながら、チサトは応接用のソファで副院長が戻ってくるのを待っていた。
チサトは生きた心地も無い。
一体副院長からどんな処分を下されるのか、まるで見当がつかないからである。
バルバロッサからしかお仕置きを受けたことがなかったからだ。
 チサトがあれこれと想像していると足音が近づいて来る。
扉が開くと同時に副院長が戻ってきたことにチサトは気付いた。
「ふ・・副院長様・・ラ、ラウールさんは・・?」
恐る恐るチサトは尋ねる。
「ラウール修道士は気絶しただけだ。命に別状は無い」
「よかった・・・」
チサトは安心したように息を漏らす。
「よかったではない!」
不意にスチュアート副院長が声を張り上げた。
思わずチサトはビクリとする。
「チサト・・私は君に言っておいたはずだな?今度、このようなことをしたら厳しく処罰すると?」
「は・・はぃ・・」
「全く・・君の脳は小学生並なのかね?同じことを幾度も幾度も繰り返して。普通は一度やらかしたらせぬものではないのかね?」
ネチネチとどこかいやらしい感じでスチュアートは言う。
「ご・・ごめんなさい・・副院長様・・」
チサトは両手をギュッと握り締め、恥ずかしさと申し訳なさが入り混じった表情で詫びる。
「本当に反省しているのかね?」
「し・・してます・・」
「それならどんな処分でも受けるかね?」
「はい・・」
「よろしい。ならば、執務机に手をついて立ちなさい」
「はっ・・はぃ・・・」
 チサトはおずおずと言われた通り、執務机に手をついて立つ。
「お尻をむき出しにしてこちらへ突き出しなさい」
「あ・・あの・・もしかして・・お尻叩く・・んですか・・?」
チサトは恥ずかしそうな声で尋ねる。
「文句があるのかね?悪いのは君だろう?」
有無を言わせぬ調子でスチュアートは答える。
「いえ・・」
「だったら早くしなさい。罰を逃れようと魂胆かね?」
「は・・はい・・」
 チサトはどこか困惑した感じで下着ごとズボンを降ろし、さらに上着を腰の上まで捲り上げる。
確かにお尻叩き自体は初めてではない。
しかし、バルバロッサ以外の他人にぶたれることも、立った状態でお仕置きされることも初めてなので戸惑ってしまっているのだ。
スチュアートはチサトの戸惑いをお仕置きを逃れようとするものと見ているのか、再び厳しい言葉をかけてくる。
だが、ようやくのことでチサトは再び手を机について立つと、お尻を副院長の方へ向けた。

 (は・・恥ずかしい・・・それに怖い・・)
スチュアートの視線を意識したためか、思わずチサトは羞恥と恐怖がこみ上げてくる。
バルバロッサにだってお仕置きのときはいつもお尻を見られているはずなのだが、彼の視線には厳しいながらもどこか温かいものが感じられた。
だが、副院長は氷のように冷たい視線をひたすらチサトのお尻に向けている。
それだからか、改めて恥ずかしさと苦痛に対する恐怖が浮かんでくるのだ。
チサトは副院長が下がりそうな裾を持ち上げ、落ちてこないようにピンか何かで背中に留めたことに気付く。
「では・・行くぞ。しっかりと反省しなさい」
「は・・はぃ・・・」
背中から副院長が声をかけてくると、チサトは身体を支えている両腕に力を込め、目をつぶった。

 ヒュンッッッッ! バッシィィィィィィンンン!
「きゃ・・きゃあああああ!!!!」
チサトは副院長の一打を受けるや甲高い悲鳴を上げる。
ビシリィィィィィィ!!!
(い・・い、痛ったあぁ・・・い・・)
チサトは思わず目尻に涙を浮かべてしまう。
まるで焼けた大きな鉄串をお尻に押し付けられたかのような苦痛に声を上げてしまったのだ。
(バ・・バルバロッサ・・さんの・・と・・全然違う・・)
それに気付いたチサトは恐る恐る後ろを振り返る。
スチュアートの右手に目を留めるや、思わずチサトは目をむきそうになってしまった。
というのも、副院長の手には鞭が握られていたからだ。
(う・・嘘・・でしょ・・?)
チサトは信じられないといった目で鞭を見やる。
今まで道具を使われたことなどなかったからだ。
「何を見ているのだ?はやく顔を戻しなさい」
厳しい声で副院長が咎めた。
チサトは怖々、スチュアート副院長に話しかける。
「ふ・・副院長様・・ま・・まさか・・それで・・ぶつんですか?」
「当然だろう。自分の過ちをその身でしっかりと反省しなさい」
「で・・でも・・せ・・せめて・・平手に・・」
「君は自分がしたことを忘れたのかね?まかり間違えばラウール修道士に怪我をさせたかもしれないのだぞ?」
「は・・はぃ・・・」
「それに君は学ぶということを怠っているようだな?」
「そ・・そんなこと・・ありません・・」
「ならば何故何度も同じような過ちを繰り返すのかね?」
「そ・・それは・・・」
チサトは思わず口ごもる。
チサトだって二度とやらないよう気をつけているのだ。
だが、なかなかそうはうまくいかないのであった。
「それは君が過ちから何も学んでいないからだ!だから同じ間違いを幾度も犯すのだ!」
鞭を突きつけるようにして、副院長は言い放つ。
チサトは弁解しようと思ったが、自分が何度も間違いをしているのは事実だから言うに言えなかった。

 ビシイッッ!バアシィンッ!バチンッ!バチンッ!
「ひゃあっ!くぅ!ううぅ!ひぃぃっ!ひゃあああ!」
チサトは鞭が振り下ろされるたびに、顔をしかめ、両腕を震わせる。
「全く・・性懲りも無く・・同じことをしおって・・・」
ビシリィィィ!バアアアアンンン!ビタアンッ!ビシャアンッ!
「やあっ・・ひゃああ!痛あっ!痛いい~~~!!」
バシィィンン!ビシャアン!バアアアンン!バッシィィンン!
「痛いのは当たり前だろう!罰なのだから!」
「は・・はぃ・・・」
チサトは目尻に涙を浮かべつつも、必死に耐えようとする。
「しかも・・危うく人を怪我させるとは・・・」
バアアアンン!バアシィィィンン!ビタアアアアンン!ビシリィィィ!
「ひゃひぃんっ!ごめんなさいっ!副院長様っ!ごめんなさいっ!」
チサトは鞭がもたらす灼熱のような苦痛に耐えながら、必死で副院長に謝る。
 ビシリィィ!バアアアアンン!ビシャアァアァンン!!
「く・・ひゃあっ・・」
チサトは必死に立っていようとするも、やがて耐え切れなくなったのか、床に崩れ落ちてしまう。
「こら!早く立ちなさい!」
副院長の叱責にチサトは目に涙を浮かべ、両手を机の縁にすがりつかせて振り返る。
「も・・もう・・無理です・・ゆ・・許して下さぁ・・い・・・」
チサトは泣いて許しを請う。
お尻はもはや痛覚が熱感に変わり、熱く火照っていた。
「何を言っている!君が同僚を怪我させかけたのと、性懲りも無く同じ過ちを犯したから処罰されているのだろう?」
「は・・はぃ・・・」
「それならば私がよいと言うまで処罰を耐えるが筋というもの!にも関わらず許しを請うとは、君の反省は足りないようだな」
「そ・・そんなこと・・・」
チサトは思わず弁解しようとする。
「それ見よ!言い訳しようとしたではないか!」
厳しい声で言いながらスチュアートは鞭を再び突きつける。
「ご・・ごめんなさい・・・」
「本当に悪いと思っているなら立ちなさい・・」
「は・・はぃ・・」
 チサトは手足に必死で力を入れようとする。
だが、焼けた石炭のように高熱を発しているお尻の苦痛が邪魔し、立ち上がることすら出来ない。
だが、それでもチサトは立ち上がろうとする。
苦痛をこらえている為に、チサトの表情はこの上もなく辛そうなものになり、脂汗まで噴き出していた。
途中までチサトは立ち上がりかけるが足がガクガクと震え、再び床に崩れ落ちてしまう。
「こら!ちゃんと起きるのだ!」
「む・・無理です・・ち・・力が入りません・・・」
「何を言う!本当に自分の罪を反省しているならば、いかに身体が苦痛に苛まれていようと意志の力で立ち上がれるはずだ!立てないのは自分の弱さと罪を正当化しようとしているからだ!!」
激昂した表情でスチュアートは、精神主義じみた無茶なことを叫ぶ。
彼は極端なまでに厳格な人間で、些細なことでも見逃さず罰したりする傾向があった。
そのため、普通に考えると無茶なということをも言うことがあったのである。
「本・・当に・・無理・・です・・お・・お願い・・です・・も・・もう・・許して下さい・・・」
チサトは必死になって副院長に許しを請う。
だが、スチュアートは冷酷な目で見下ろしているだけだった。
「よかろう・・それならばそこに座っているがいい。君が座ったままで罰を与えてやる!」
スチュアートはそう叫ぶや鞭を振り下ろそうとする。
だが、そのとき扉が乱暴に開くや、大きな影が勢いよく飛び込んできた。
影が飛び込んだかと思うと副院長を思い切り突き飛ばす。
副院長は床に倒れたかと思うとそのまま気絶する。
同時にお尻の痛みで気を失いかけたチサトをその大きな影が支えるや、チサトをどこかへ連れて行った。

 (あれ・・・・)
夢の中でチサトはある感触を感じていた。
ゴツゴツとした大きな、だがとても温かみを感じさせる手で頭を撫でられる感触だ。
その心地よさにまどろみながら、チサトは目を覚ます。
目を覚ますとチサトは自分が医務室のベッドにうつ伏せに寝ていることに気付いた。
 「おう。起きたか」
声をした方向を振り向くとチサトはバルバロッサの姿を見つけた。
バルバロッサはベッド脇の椅子に腰掛け、チサトの頭をやさしく撫でてやっている。
「バ・・バルバロッサさん・・帰ってきてらしたんですか?」
信じられないといった表情でチサトは尋ねる。
もう数日くらいかかると、出張前の朝食のときに聞いていたからだ。
「院長様の出張が予想より早く終わったんでな、早く帰れたんだよ」
「そうだったんですか。嬉しいです・・イタアッ!」
チサトはバルバロッサに近づこうとして、お尻に痛みを感じる。
「無理するなよ。一時間前まで副院長様に思い切り引っ叩かれてたんだからな」
「は・・はぃ・・でも、どうして医務室に?」
「ハハハ・・副院長様を突き飛ばしてお前をさらって来たんだよ」
バルバロッサは事も無げに言う。
「えええ!!?」
チサトはあまりの返事に驚かずにはいられなかった。
「だ・・大丈夫なんですか?あとで厳重処分とかに・・」
チサトは心配そうな表情で尋ねる。
自分が痛い思いをするのは確かに嫌だが、自分のせいでバルバロッサに何かあったりしたら申し訳なかったからだ。
「大丈夫だよ。院長様が戻ってきてらっしゃるんだからな」
「で・・でも・・」
「チサト・・お前はあれこれ悩むんじゃねえ。今はひたすら尻を治すのに専念するんだ」
バルバロッサはチサトにそう言い聞かせる。
「はい・・・」
「それにしても随分手ひどくやられたなぁ」
「仕方ないですよ。僕が何度もミスしたり、ラウールさんに怪我させそうになったんですから」
「だからってこりゃキツイだろう。まあいい、チサ、尻こっちに向けな。薬塗ってやるから」
「は・・はぃ・・」
チサトはお尻が痛いのをこらえつつ、おずおずと真っ赤に腫れ上がったお尻をバルバロッサに向ける。
鞭の跡が幾重にも刻み込まれ、痛々しい様相のお尻を向けられるや、バルバロッサはごつい手に似合わぬ繊細な動きでチサトのお尻に軟膏を塗ってやった。

 ―完―
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theme : 自作小説
genre : 小説・文学

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