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イカサマの代償(いたストポータブルより:ミネア/ユフィ)


(いたストポータブルを題材にした二次創作です。ゲストとしてSO2のキャラも登場します。許容出来る方のみご覧下さい)


 「悔しい~~~~っっっっ!!!!!」
割れてしまいそうな勢いで、ユフィはカウンターにグラスを叩きつける。
いただきストリートの世界でゲームに参加したのはいいが、惨敗を喫してしまったからだ。
それで悔しくて、酒場でヤケ酒ならぬヤケジュースをしているのである。
 「あらあら?そんなに泣いて、どうしたんですの?」
声をかけられ、ユフィは思わず振り向く。
「あれ?セリーヌさんじゃないですか。どうしたんです?」
セリーヌの姿に思わずユフィは問い返す。
 「トレジャーハントの途中ですの。いい情報が見つかりましてね・・」
「え!?本当ですか!?アタシも仲間に入れて下さいよ!!」
セリーヌの言葉にユフィは思わず飛びつく。
トレジャーハンターとマテリアハンターという、似たような職業だからか、たまたまある酒場で出会った際に意気投合し、二人で仕事をするような仲になっていた。
 「いいですわよ。でも、一体こんなところでどうして泣いていましたの?よかったら聞かせてくれませんこと?」
「はい。実は・・・」
ユフィはいただきストリートの世界での勝負で、ボロ負けしてしまったことを話す。
 「そうでしたの・・。それは悔しいですわねぇ・・・」
「そうなんですよ~!!もう・・悔しくて悔しくて・・!!」
悔し泣きなユフィに、セリーヌは同情する。
 「セリーヌさぁん~。何とか勝てる方法知らないですか~?」
「知っていれば教えてあげたいですわ・・。でも、トレジャーハントの方はともかく・・株や商売は私は・・・・」
自分は専門外の世界のため、力にはなれないと、セリーヌは申し訳なさそうに言う。
 「うう~~。悔しいよ~~~」
(どうにかしてあげたいですわねぇ・・・)
心底悔しがるユフィに、セリーヌは力を貸したくなる。
そのとき、あることを思い出した。
 (この方法なら・・ですけれど・・・)
セリーヌは躊躇う。
自分が思いだした方法は、人としてやってはならない方法だったからだ。
(ですけど・・・かわいそうで見てられませんしねぇ・・・)
かなり問題がある手段のため、教えることは躊躇ってしまう。
しかし、悔し泣きしているユフィの姿に、何とかしてやりたくなるのも事実だった。
 「ユフィ・・。ひ、一つだけ・・約束してくれますかしら?」
「何です?」
「こ・・これを使うのは・・こ、今回限り・・。一度使ったら二度と使わない・・。そう約束出来ますかしら?」
「し・・しますっ!?で、ですから方法を教えて下さいっっ!!」
「ぜ、絶対ですわね?」
「は、はいっ!今回しか使いませんっっ!!」
セリーヌに方法を教えて欲しくて、ユフィは必死に約束する。
「わ・・わかりましたわ。では・・一緒に来てくれますかしら?」
セリーヌはそういうと、ユフィを連れて酒場を後にした。


 数日後・・・。
「やった~~っっ!!いただき~~~っっ!!」
「嘘~~~っっ!!??」
喜ぶユフィを尻目に、他のメンバー達はガッカリする。
ユフィが上手いこと自分の店のあるマスに止まったからだ。
 「へっへ~んっ!これでまた増資して・・・・」
自分の店があるマスに止まると、ステージ内の自分の店に増資をすることが出来る。
ユフィはすかさず増資をして、店を大きくさせる。
おかげで買い物料は無論、株価も値上がりし、ユフィの資産がさらに増える。
 「また・・またですわ!?」
ミネアは悔しげな表情を浮かべる。
「それにしてもユフィさんは本当に運がいいですわね!!ダイスを振ればいい目ばかり!!ヤンガスさんもそう思いません!?」
ミネアは怒りの声を上げながら、ヤンガスに同意を認める。
 「今回はサイコロ運がイイんじゃないでがすか?」
「それにしたって良すぎです!?まさかイカサマでもしているんじゃないでしょうね!?」
ミネアがそう言いたくなるのも無理は無かった。
何せ、ユフィがサイコロを振るうたびに、ユフィにとって都合のよい目ばかりが出るのだから。
 「落ち着くでがすよ。カッとなったら勝負は負けでがす」
「わ、わかっていますよ!!あ・・あああっっ!!??」
ヤンガスに言い返そうとしたそのとき、ミネアは愕然とする。
自分の店をユフィに五倍買いされてしまったのだ。
 「そ・・そんな・・苦労して・・・やっと・・あそこまで・・・あああっ!!??」
店を取られてショックなところへ、ミネアに追い打ちがかかる。
自分の店をユフィが買ったことで、エリアを独占されてしまったのだ。
おかげで株価や店・土地の値段が上がり、ユフィの資産はさらに増える。
 「おかしい・・・絶対におかしいですわ!?」
あまりに調子のよいユフィに、ミネアは不審を覚える。
「一体何故!?絶対につきとめてやりますわ!?」
ミネアは水晶玉を覗きこみ、占い師としての力を駆使して、ユフィの秘密を突きとめようとしていた。


 (やったやった~~!!??このままの勢いでバリバリ行っちゃおう!!)
快進撃ぶりにユフィは心の中でガッツポーズをする。
(この特製サイコロと、上質紙さえあれば、もう無敵だね!セリーヌさんには感謝しなきゃね!!)
サイコロと上質紙を見ながら、ユフィはそう呟く。
ユフィのサイコロは普通のサイコロでは無い。
隠し持っているリモコンを通じて、思い通りの目を出せる特殊な機械を組み込んである。
いわゆるイカサマサイコロだ。
(凄くナマイキで腹立つ子だったけど、本当にスゴイモノ作るわよね)
イカサマサイコロを見ながら、ユフィは製作者のことを思い返す。
作ったのは、セリーヌの仲間であるレオンという少年。
実際に会った本人はかなり生意気で、腹も立ちかけたが、イカサマサイコロの高性能振りを見せられると、それも許容出来てしまう。
 (それに、こんな便利な技があるなんてね~。もっと早くに知ってれば有効活用出来たのにな~~)
上質紙を見ながら、ユフィはそう思う。
セリーヌが教えてくれたのはリバースサイド。
上質紙を使って、偽札などを作れる技だ。
これで手持ちのお金や株券を偽造したのだ。
これさえあれば、幾らでも手持ちのお金や株券を増やせる。
それで、破竹の快進撃中というわけだった。
 (セリーヌさんには悪いけど・・これ、使えるよね!今回だけなんてもったいない!)
便利な裏技に、ユフィはそう思う。
(さぁ!どんどん行っちゃお!ユフィ様のお通りだーっっ!!)
心の中でそう言うと、ユフィはサイコロを振るった。
(あのサイコロ・・やっぱりおかしいでがす・・)
やたらユフィに良い目ばかりでるサイコロに、ヤンガスも不審を覚えていた。
(しかし・・イカサマか?なんて聞いたって言うワケはないでがすし、それに・・・)
たまたま本当にサイコロ運が良いだけだったら、無実の罪を着せてしまう。
「は・・!?これは・・!?」
そのとき、ミネアが水晶玉を覗きながら、驚きの表情を浮かべた。
 「どうしたんでがすか?」
「この中に・・悪しき雲に覆われた方がいますっ!良心を曇らせる黒い雲がかかった方が!?」
その言葉に、ヤンガスは何かを察する。
 「さてと~~。今度はヤンガスの番だよ~~」
ユフィはサイコロをヤンガスに渡す。
ヤンガスはサイコロを思い切り投げ上げる。
(よーし・・今度は・・・)
ユフィは皆にわからないように、リモコンを操作しようとする。
だがそのとき、突然、ヤンガスが持っていた斧が飛んできた。
 「うわあっ!?な、何すんのさ!?」
「すいませんでがす。後ろにモンスターがいたように思ったでがすよ」
「だ、だからっていきなり投げないでよ!危ないじゃんか!?」
「すいませんでがす。あれ?何すかコレ?」
「あ・・それはっ!?」
慌てて拾おうとするが、時すでに遅し。
リモコンを拾われてしまっていた。
 「何でがすか、コレ?」
「ヤンガスさん、少しいじってみてくれません?」
ミネアの言葉に、ヤンガスはリモコンを操作する。
すると、ボタンに応じてサイコロが動き出したではないか。
 「これは・・・!!??ユフィさん・・。イカサマをしていたのですね!?」
ミネアは怒りのあまり、恐ろしい表情になる。
「や・・やばっ!?ってヤンガスッ!?離しなさいよっっ!!」
「そうはいかないでがすよ。ん?」
逃げようとするユフィをヤンガスはがっしり押さえる。
同時に、ヤンガスは何かに気づいた。
 「何でがすか、これは?」
「あ・・・!!」
ヤンガスが見つけたものに、ユフィの表情がさらに変わる。
 「これ・・・上質紙でがすよ!?」
「何ですか?それ?」
ミネアは怪訝な表情を浮かべる。
知らないアイテムだったからだ。
 「偽造用の材料でがすよ。これから偽札や株券を作れるでがすよ。アッシらの世界にはないですが、別の世界では、悪党達がこれを使って金を稼いでいると、山賊仲間からの話で聞いたことがあるでがすよ」
「そ、そんなアイテムが!?はっ!?」
ミネアとヤンガスはユフィが持っているお金と株券をあらためる。
すると、精巧だが、偽物らしいお札と株券が見つかった。
 「ユフィさん・・・ぎんこう城でちょっとお話しましょうか?」
「ア、アタシには話なんてな・・ちょっとっ!ヤンガスッ!離せってばっっ!!」
逃げようとするユフィだったが、ヤンガスにしっかり押さえつけられ、そのままぎんこう城へ連行されてしまった。


 ぎんこう城の一室・・・・。
「さて・・・ユフィさん・・」
「何よ?」
半ばふてくされた感じで、ユフィは返事をする。
 「覚悟は出来ていますね?」
「か・・覚悟?な、何よ?」
「決まっていますよ。イカサマなんかする悪い子にはお仕置きをしませんとね」
「冗談じゃないわよ!!」
そう叫ぶなり、ユフィは逃げようとする。
 「バギッッ!!」
「うわあっっ!!」
だが、ミネアの呪文で起こった真空により、のけ反ってしまう。
そこをヤンガスに捕まえられてしまい、ミネアに引き渡されてしまう。
 「じゃあ、後は任せるでがすよ。アッシは外で・・・」
「よろしくお願いしますわ。ヤンガスさん」
そういうと、ヤンガスは部屋の外へ出てゆく。
 「やめろっ!離せって!!」
「ユフィさん・・あまり聞きわけが無いと、今度はバギクロスを使いますよ?」
ニコリと笑顔で、だが目は笑っていない笑みでミネアは言う。
本気だと悟り、さすがにユフィも大人しくなる。
それを見ると、ミネアはユフィのズボンを降ろし、お尻をあらわにした。
 「うわっ!?何してんのさっ!?」
「お仕置きと言ったはずですけれど?さぁ、覚悟して下さい」
そういうと、ミネアは思い切り手を振りかぶった。


 ビッダァァァァ~~~~~ンンンッッッッ!!!!
「い・・痛ったぁぁ・・!!」
お尻を襲った痛みに思わずユフィは声を上げて振り返る。
すると、板のようなものをミネアが手にしていた。
 「ちょ、ちょっとっ!な、何持ってんのよっ!?」
「これですか?パドルですよ。簡単に言うと、お尻を叩く道具です」
「ハァ!?何でそんなもの持ってんのさ!?ってまさか尻叩きなの!?」
「ええ、そうですわ」
「やめろよっ!アタシはガキじゃないぞ!?」
「イカサマするなんて子供と同じですけど?しっかり反省しなさい」
そう言うと、ミネアはパドルを振り下ろす。
 バシンッ!バアンッ!バシッ!バァンッ!バシッ!バァンッ!
「うわっ!やめ・・やめろってっ!何するのさっ!!」
バシンッ!ビダンッ!バァンッ!バシッ!バァンッ!バシィンッ!ビダァンッ!
「うわっ!痛っ!馬鹿っ!やめろってばっ!痛いじゃんかっ!!」
「ユフィさん、全く・・あなたは何をしてるんです?」
お尻を叩きながら、ミネアはお説教を始める。
 バシッ!ビダンッ!バシンッ!ビダンッ!バアンッ!バシッ!ビダンッ!
「イカサマはおろか・・お金や株券の偽造・・・それは立派な犯罪ですわ」
「る、るさいなぁ!し、仕方ないじゃんかっ!こ、この前ボロ負けして悔しかったんだってばっ!?」
「だからってイカサマなどするのはよくないでしょう?それに・・繰り返しますけど偽造は立派な犯罪ですわよ」
「うるさいっ!うるさいなぁ!偉そうにお説教なんかしないでよっ!!アタシにケチョンケチョンにやられて悔しいんでしょ!?だからお尻なんか叩いてんでしょっ!?」
ユフィは謝るどころか、そう言い放つ。
 「ユフィさん・・。本気でおっしゃってるのかしら?」
一旦パドルを振るう手を止めて、ミネアは尋ねる。
「だ、だったら何よ!?そっちこそいい加減にしなさいよ!アタシはガキじゃないわよっ!アタシだって本気で怒るわよ!?」
「そう・・わかりました・・。あなたが全然反省していないのは・・・」
ため息をつくと、ミネアはパドルを再び振り下ろす。
 ビッダァァァァァ~~~~~~ンンンッッッッッ!!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!
「うっ・・わああああああああ!!!!!」
今までとは比べ物にならない、激しいパドル打ちにユフィは絶叫する。
 「な、何すんのさぁぁぁ!!??」
あまりの痛さに、ユフィは涙目になりながら抗議する。
「全然反省しない悪い子には容赦はしません!覚悟しなさい!」
ミネアはそう言うと、さらにパドルを振るう。
 バアッジィィィィィ~~~~~ンンンッッッッッッ!!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~ッッッッッッッッ!!!!!!
「うわああっ!やめろってばっ!ひぃぃんっ!痛いぃぃぃ!!うわああんっ!!やめてぇぇぇ・・!!いやぁぁぁぁ!!誰か助けてぇぇぇぇぇ!!!」
抗議の声はあっという間に悲鳴に変わる。
その後、長い間パドルの音と悲鳴が響きわたっていた。


 「ひぃん・・痛ぁぁ・・熱いぃぃ・・痛い・・痛いよぉぉ・・・」
大粒の涙を零してユフィは泣いていた。
お尻は今や、濃厚なワインレッドに染め上がり、触ると火傷するかと思うほど熱い。
 「ごめん・・なさい・・ごめんなさい・・。謝るから・・許して・・」
泣きながらユフィは必死に謝る。
「ダメですわ。今のあなたにはまだまだ反省が必要です」
「そ・・そんなっっ!!したっ!もう十分反省したからぁぁぁ!!」
「いいえ。まだ足りません。そうですねぇ。皆が見ている前でお仕置きしてあげましょう。そうすれば、身に沁みるでしょうし」
「や・・やだぁぁぁぁ!!お願いだからやめてぇぇぇぇ!!!」
「ダメです」
泣きながら懇願するユフィに、ミネアは非情にもそう言うと、ユフィを外へ連れ出そうとする。
 「ミネアさん、そこまででがすよ」
「ヤンガスさん?何故邪魔をするのです?」
止めに入ったヤンガスに、ミネアは思わず表情が険しくなる。
 「確かにユフィが悪いでがす。でも、これ以上はお仕置きではないでがす。虐待でがすよ。そうしたら、ミネアさんも悪くなるでがすよ?」
ユフィのお尻を指し示しながら、ヤンガスはそう言う。
同時にいつでも愛用の斧を振るえる体勢を取る。
 「わ、わかりました。今回は・・ヤンガスさんに免じて許してあげましょう」
ヤンガスの本気を覚り、ミネアはそう言うと、部屋を後にした。


 「い・・痛っっ!!もっと優しくやってよっっ!!」
「す、すまんでがす。し、染みたでがすか?」
ユフィに怒鳴られ、ヤンガスは謝る。
 「うう・・。イカサマはバレた上にあんなにお尻叩かれるなんて・・災難だよ」
「これに懲りたらもうズルはしないことでがすよ」
「うるさいなぁ!?元山賊のヤンガスに言われたくないよ!!」
「元山賊だからでがすよ。こんなことばっかりやってれば、友達無くして、誰とももうゲーム出来なくなるでがすよ?」
「う・・・・」
ヤンガスの言葉にユフィは詰まってしまう。
 「わ、わかったよ!イ、イカサマはしないわよ!ま、またこんな目にあったら嫌だしさ!!」
「それでいいでがすよ」
ヤンガスはホッとした表情を浮かべると、手当てを続ける。
「だからもっと優しくしてよっ!痛いんだってばっっ!!」


 同じ頃・・・。
バンッ!バンバンバンッ!
バシッ!バァンッ!バシッ!バンッ!バシッ!
「ちょ、ちょっとっ!何するのさっっ!!」
「ちょっとっ!ボーマンさんっ!やめて下さいですの!?」
お尻を叩く音と共に、子供の声と20代の女性の声が響きわたる。
声の主はレオンとセリーヌ。
それぞれクロードとボーマンからお仕置き中だった。
 「レオンこそ何やってるんだい。イカサマサイコロ作って渡すだなんて・・・」
「セリーヌもだぞ。よりによってリバースサイドなんか教えるやつがあるかっ!!」
お尻を叩きながら、二人はそうお説教する。
 「だ、だって面白そうだったから~~。ちょ、ちょっとしたイタズラじゃないか~~」
「ユ、ユフィがかわいそうで何とかしたかったんですわ!!」
「「それは理由にならないだろう(なるかっ!!)」」
バシッ!バンバンバンッ!バシッ!バンバンバンッ!
「うわあああんっ!誰か助けて~~」
「ちょ、ちょっとっ!お願いですからこれ以上は・・ああっ!!」
その後、レオンとセリーヌの悲鳴がしばらくの間、響き続けていた。


 ―完―

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