食べ物の恨みは・・・(SO2&テイルズより:レナ/セリ、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにした、SO2&テイルズ共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 「いつもすみませんわね、手伝ってくれて」
通りを歩きながら、セリーヌはレナに礼を言う。
「いいんですよ、私こそ昔からセリーヌさんにはお世話になってますし。でも、細工ものとかはともかく、料理系のクエストは受けない方がいいんじゃないですか?得意なわけじゃないのに・・・」
レナはセリーヌに対して、心配するように言う。
セリーヌが料理系のアイテム作りのクエストを受けたのはいいが、実は料理関連のスキルはダメなため、レナに手伝ってもらっているのだ。
 「そうはいきませんわ!例え苦手な料理といえど・・断るなど、私のプライドが許しませんわ!!」
セリーヌははっきり宣言する。
プライドの高い彼女にとって、苦手分野といえど、寄せられた依頼を断ったり破棄するのは嫌だった。
「そ・・そうですか・・・。あら?」
レナは苦笑しつつ、向こうから誰かが走って来ることに気づく。
 「こらっ!待てっ!リッドッ!!」
「だああああ!!俺が悪かったからっ!勘弁してくれよーー!!」
怒りのリオンに追いかけられながら、リッドは許しを乞う。
「許せるか!よくも僕のプリンを食べてくれたな!!」
「だから謝ってるじゃんかー!勘弁してくれよー!俺が悪かったからよー!」
「ふざけるなっ!僕の怒りを思い知らせてやる!」
怒りの声を上げながら、リオンはリッドを追いまわし、リッドは逃げ回る。
そんな姿を見せながら、二人はレナとセリーヌの脇を駆け抜けていった。
 「また・・・リッドが食べちゃったみたいですね・・・」
一部始終を見ながら、レナはセリーヌにそう話しかける。
「リッドも懲りませんわねぇ。ガイに何度もお仕置きをされてますのに」
セリーヌは、呆れたようにため息をつきながら言う。
 「まぁリオンもリオンですけれど。プリンを食べられたくらいで、あそこまで怒るのも大人げないと思いますけれど」
「そうですか?食べ物の恨みは怖いって言いますし。セリーヌさんも気をつけた方がいいんじゃ・・・」
「私はリッドのように意地汚くはありませんわ。食べ物で恨みを買うなど、あり得ませんわ!」
セリーヌは自信満々に言う。
「まぁセリーヌさんらしいですけど。私たちも行きましょう」
「そうですわね。油を売ってはいけませんわ」
そういうと、二人はその場を後にする。
だが、セリーヌは知らなかった。
自分の発言を後悔するような事態が起こることに。


 「まぁ、こんなものかしら」
セリーヌは勝ち誇ったように言う。
「こんなものかしらじゃないですよ、セリーヌさんっ!焼きすぎですっ!」
レナは黒焦げになったモンスターを見ながら言う。
 「し、仕方ありませんわ!最強呪紋ですし・・・」
「加減をして下さい!肉が取れないじゃないですか!」
レナは思わず怒りの声を上げる。
セリーヌが火炎系の最強術をバンバン使うため、モンスターが黒焦げ状態になってしまい、原料の肉が取れないからだ。
 「で・・でも・・私のポリシーとして手加減なんて・・・」
「セリーヌさん、クエストをクリア出来ないんですよ。それでもいいんですか?」
レナは厳しい声で言う。
「わ、わかりましたわ!ひ、火属性の術は使いませんわ!」
「それでいいです。さぁ、材料を集めましょう!」
「わ、わかっていますわ!」
二人はそう言うと、材料をとれるモンスターを見つける。
 「行きますわっ!サザンクロス!」
「グラビティプレス!!」
二人はそれぞれ術を発動し、流星と巨大な重りがターゲットのモンスター達めがけて、降り注いだ。


 「これで大丈夫ですね」
集めた材料を見ながら、レナはそう言う。
依頼された品を、必要分作るのに十分な量が集まったからだ。
 「レナがそういうならもうよろしいですわね。助かりましたわ」
「いいんですよ、私とセリーヌさんの仲ですし」
礼を言うセリーヌに、レナはそう返す。
二人は昔からの友人で、お互いに力を貸しあったりしていた。
 「そう言ってくれると助かりますわ。そうですわ。手伝ってくれたお礼をしたいですわ。何か、望みがありませんの?」
「そうですねぇ、近くの街に寄りたいですね。噂のおいしいケーキ屋さんがあるそうなので」
「わかりましたわ。では、寄りましょう」
話が決まり、二人は近くの街へと寄る。
店へ向かおうとしたところで、ふとレナがアクセサリーショップの前で立ち止まった。
「セリーヌさん、すみません。先に行って待っててもらっていいですか?ちょっと買い物をしたいんですけど」
「わかりましたわ。では、先に行きますわ」
そういうと、レナはアクセサリーショップに入り、セリーヌは例のケーキ屋へと向かう。
 「さて・・・何にしましょうかしらねぇ・・・」
セリーヌはメニューを広げながら考える。
そのとき、ふと個数限定のお勧めメニューが目に入った。
 (特製ショートケーキ?限定とは・・・イイかもしれませんわね)
セリーヌはそう思うと、店員に声をかけ、注文をする。
やがて、ケーキが運ばれてきた。
 「これは・・・!!」
一口食べるや、思わずセリーヌは声を上げる。
絶品、その一言に尽きる味だった。
食べ終わったが、まだ足りない。
つい、また食べたくなってしまう。
我慢出来ず、セリーヌは店員を呼び、再度注文しようとする。
 「申し訳ありません・・・。実は先ほどので最後でして・・」
「な、何ですって!?ど、どうにかなりませんの!?」
思わずセリーヌは店員に詰め寄る。
「本当に申し訳ありません。限定品なので・・・材料とかももう無くなってしまって・・・」
「では・・仕方ありませんわね・・・」
残念無念といった表情で、セリーヌは諦める。
 「あれ?セリーヌさん、どうしたんですか?」
そこへ、買い物を終えたレナがやって来た。
「いえ、な、何でもありませんわ」
セリーヌは平静を装う。
ケーキをお代わりしようとして、店員に詰め寄ったなどと知られるのは恥ずかしかったからだ。
 「ならいいんですけど・・・。えーと、お勧めメニューの特製ショートケーキを一つ、お願いしたいんですけど」
「レ、レナ・・。そ、それを注文しますの?」
セリーヌは恐る恐るレナに尋ねる。
「ええ。コレがお目当てだったんですよ。今、雑誌とかで話題になってて。せっかくだから食べてみたいと思ってたんですよ」
嬉しそうに言うレナに、セリーヌは顔から血の気が引く。
さっき、自分が最後の一つを食べてしまったものだとわかったからだ。
ショートケーキが特に好物では無い自分でも、あまりのおいしさにもう一度注文しようとしたほどだ。
ショートケーキが大好物なレナなら尚更だ。
それだけに、食べられないとなったら、その悔しさは凄まじいものだろう。
思わず、セリーヌはコソコソと逃げ出しにかかる。
 「ええっ!?何でですか!?」
セリーヌが逃げる準備を始めている間、レナはケーキが無いと言われ、思わず声を上げる。
「申し訳ありません。先ほど、ちょうど最後の一つが注文されまして・・・」
「だ、誰ですか!?」
「ええ、ちょうどそちらのお客様が・・・」
待てと言おうとしたそのとき、店員が言ってしまう。
 「セリーヌさん・・・食べちゃったん・・ですか・・?」
まさか、そう言いたいのを必死に堪えながら、レナは尋ねる。
「え、ええ。ちゅ、注文しましたわ・・・」
ここに至っては誤魔化せず、セリーヌは白状する。
「そんな・・・!た、楽しみに・・してたのに・・・!!」
ショックのあまり、レナは全身を震わせる。
その様子に、さすがにセリーヌも申し訳ない気持ちになる。
だが、それも一瞬だった。
 次の瞬間、レナの雰囲気がガラリと変わる。
直後、レナの手がセリーヌの手首を掴んだかと思うと、引き倒す。
身体が揺れたかと思うと、セリーヌはレナの膝の上に乗せられる。
さらに、レナはセリーヌのスカートを捲り上げ、下着を降ろしてお尻をあらわにしてしまう。
 「な、何をしますの!?」
店内、しかも他の客がいる中で、膝の上でお尻丸出しなどという恥ずかしい格好に、思わずセリーヌは声を上げる。
「セリーヌさん、黙ってて下さい」
だが、レナは有無を言わせない声で言うと、手を振り上げた。


 パシィィ~~~ンッッッ!!
「な・・!?」
弾けるような音と共に、お尻に痛みを覚える。
(な、何ですの!?)
思わずセリーヌは後ろを振り返る。
すると、お尻目がけてレナが手を振り下ろしているのが見えた。
 「レナ!?何をしてますの!?」
思わずセリーヌは声を上げる。
「見ればわかるじゃないですか、お仕置きですよ」
レナはお尻を叩きながら、セリーヌに言う。
「な、何故ですの!?」
セリーヌは思わず言う。
悪いことはしていないからだ。
 「何故?セリーヌさん・・・私・・凄く悔しかったんですからね!!」
レナは血の涙を流さんばかりに言う。
「わ、私が悪いわけではありませんわ!!」
「それでも許せないんです!!覚悟して下さい!!」
レナはそう言うと、再び手を振り下ろした。
 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ひどい・・ひどい・・ひどいですっ!セリーヌさんっ!!」
怒りの声を上げながら、レナはセリーヌのお尻を叩いてゆく。
 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「食べたくて・・・食べたくて・・・たまらなかったのにっ!!」
怒りながら、同時に悔し涙も浮かべた、泣き怒りとでもいう表情を浮かべ、レナはさらにセリーヌのお尻を叩く。
 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「く・・!あ・・!く・・!あ・・!レ、レナ・・あ・・!」
(何でこんなことになりましたの!?)
苦痛の声を漏らしながら、セリーヌはそう思わずにはいられない。
自分はただ、興味をそそられたケーキがあったから注文しただけだ。
それがレナの食べたかったケーキだなどと知るわけもないし、自分が注文したのが最後だったなど、なおさらだ。
 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「レ、レナッ!やめてですのっ!ちょっとっ!待って下さいのっ!!」
(な、何とかしませんと・・!?このままでは・・・)
必死にレナに呼びかけながら、セリーヌは周囲を見やる。
すっかり客たちの注目は自分に集まってしまっている。
 膝の上でお尻だけ丸出しという恥ずかしい姿で、年下の相手から子供のようにお尻を叩かれ、それを大勢の人間に見られる。
恥ずかしいなどというものではない。
 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「それなのに・・最後の・・食べちゃうなんて・・ひどいっ!ひどいっ!ひどいですっ!」
「く・・!あ・・!ああっ・・!く・・!そんなこと・・言われても・・仕方ありませんわ・・・!!」
痛みに顔をしかめながら、セリーヌは必死にレナに呼びかける。
 「仕方ない・・?何が仕方ないんですか!?」
「そ・・そうじゃありませんの・・!レ、レナが何を食べたいか・・知らなかったんですわよ・・・!!それに・・・私が注文したのが最後だなんて・・わかるわけもありませんわ!!」
セリーヌは思わず声を上げる。
我慢出来ないのだろう、セリーヌはさらに言葉を続ける。
「それに・・・いい加減にしなさいですわ!!ケーキの一つや二つでカッカして、みっともないですわよ!その上・・・私にこんな辱め・・!!幾らレナでも許しませんわ!!私こそ本気で怒りますわよ!!」
「セリーヌさん、本気で言ってるんですか?」
「だったら何ですの!?こんがりウェルダンにして差し上げますわ!!」
売り言葉に買い言葉で、セリーヌはそう言ってしまう。
 「そうなんですか・・・。じゃあ、私も本気になりますからね!!グロース!!」
レナは呪紋を発動し、自身の攻撃力を大きくアップする。
直後、赤く染まったセリーヌのお尻目がけ、思い切り手を振り下ろした。
 ビッダァァァァ~~~~ンンンッッッッッ!!!!
「あああああああっっっ!!」
今までとは比べ物にならない平手打ちに、セリーヌは背筋をのけ反らせて声を上げる。
バンバンバンッ!バンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッ!
「あああっ!痛ああっ!ああっ!何をしますのっっ!!」
続けて落とされた、豪雨のような連続平手打ちに、セリーヌは絶叫に近い声を上げる。
 「今日は本当に怒ってるんですからねっ!!セリーヌさんでも絶対に許しませんからっ!!」
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!
怒りに燃えて、レナはセリーヌのお尻をさらに激しく責めたてる。
 「あああっ!痛ああっ!やめてっ!やめてですのっ!!あああっ!!」
ギャラリーがいるのも忘れ、あまりの苦痛にセリーヌは手足をバタつかせてしまう。
「ダメですっ!!まだまだお仕置きですからねっ!!」
バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンバンバンッ!
怒りを込めて、レナは平手を降らせ続ける。
 バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!バンバンバンバンバンバンッ!
「あああああっ!やめてっ!レナッ!やめてですのっ!ああっ!痛いっ!あああっ!きゃああっ!痛いっ!あああっ!許してっ!ああああーーーっっ!!」
プライドも恥も無く、セリーヌは手足をバタつかせて許しを乞う。
そんなセリーヌに、レナは容赦なく平手打ちの雨を降らせ続けた。


 「うう・・うっうっう・・うぅうぅう・・・・」
両肩を震わせて、セリーヌは泣いていた。
他人がうらやむセクシーなお尻は真っ赤に染め上がり、倍近く腫れ上がっている。
 「レナ・・お願い・・ゆ・・許して・・ですわ・・・」
荒い息を吐きながら、セリーヌは許しを乞う。
「少しは悪いと思ってくれてます?」
「お・・思ってますわ・・。あ、あなたの・・食べたかった・・ケーキを食べて・・すみません・・でしたわ・・・」
解放されたくて、セリーヌは必死に許しを乞う。
「わかってくれればいいんですよ。じゃあ、お尻叩きはおしまいですよ」
レナはそう言うと、ようやく手を下ろした。
 「うう・・・」
「セリーヌさん、隠したらダメですよ!」
真っ赤なお尻を手で隠そうとしたセリーヌのお尻を、レナが軽く叩く。
「く・・!し、仕方ありませんわ・・!は、恥ずかしいんですわ!!」
「それもお仕置きのうちですよ。ちゃんと、立ってて下さい。それとも、また叩きましょうか?」
「わ・・わかりましたわ!うう・・・」
恥ずかしさに顔を真っ赤にして、セリーヌは立つ。
セリーヌは真っ赤なお尻を出したまま、背中に『私は悪い子でお尻ペンペンされました』という恥ずかしいプリントを貼った姿で、店の前で立たされていた。
「うう・・・。やっとお尻叩きが終わったと思いましたのに・・・」
外のテーブルで、食べたかったものとは別のケーキを食べているレナを横目に、セリーヌは立ったまま、そう呟いた。


 「くぅぅ・・・!!」
「ご、ごめんなさい!し、沁みました?」
呻き声を出すセリーヌに、薬を塗る手を止めて、レナは思わず尋ねる。
ようやくお仕置きが終わり、街の宿屋で手当てをしているところだった。
 「し、沁みるなどというものではありませんわ!さ、触られるだけでも痛いんですのよ!?」
セリーヌは思わず振り返って言う。
「そ、そうですよね・・。あ・・あの・・ごめんなさいっ!!」
レナは頭を下げて謝る。
 「ほ・・本当は・・わかってるんです・・!!セ、セリーヌさんは・・わ、悪くないって・・。でも・・でも・・悔しくて・・・気持ちの折り合いが・・つけられなくて・・。い、言い訳にしかならないけど・・・。ほ、本当にごめんなさい!セ、セリーヌさんの気が済むまで叩いてくれてもいいですから・・・!!だから・・お願いだから・・・嫌わないで・・・!!」
レナは必死に許しを乞う。
セリーヌに嫌われることが怖いのだろう、全身をブルブルと震わせていた。
 「ずるいですわね・・レナは・・・」
セリーヌはため息をつきながら言う。
「そんなこと言われたら・・怒るに・・怒れませんわ・・。私がレナを嫌うなんて・・あり得ませんわ・・・」
「ほ、本当・・ですか?」
「ええ。昔から、大切な友達ですもの。食べ物の恨みでお尻を叩かれたくらいで、嫌いになどなりませんわ」
「あ、ありがとう・・セリーヌさん・・・」
安堵のあまり、レナは全身から力が抜けてしまう。
 「ですけど・・その代わり、責任取って私の世話をしてもらいますわよ?お尻が痛くて普段の事が出来ませんし」
「ええ、いいですよ。でも・・普段とあまり変わらないんじゃ・・」
レナは思わずそう言う。
というのも、セリーヌは家事などは苦手なため、普段からレナが料理や洗濯をしているからである。
「い、いいんですのよ!と、とにかく・・話はこれでおしまいですわ!!」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしながら、セリーヌは話を終わらせる。
その後、レナはセリーヌのお尻の手当てを続けていた。


 ―完―

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