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冤罪騒ぎ(いたストポータブルより:/アーシェ・ティファ)



(いたストポータブルを題材にした二次創作です。許容出来る方のみご覧下さい)


 「ああ~~っ!せっかく独占したのに~~っ!!」
スライムは悔しさを滲ませて言う。
苦労して独占したエリアを、アーシェに素通りされてしまったからだ。
「騒ぐのはみっともないわよ。もう少し品位というものを磨いたらどうなの?」
悔しさに声を上げたスライムに、アーシェはそう言う。
 「はぁ・・・本当に絶好調よね・・・」
その傍らで、ティファは羨ましそうに呟きながら、アーシェを見つめる。
何せ、サイコロを振るうたびにいい目が出るのだ。
おかげで、他の参加者達を大差で引き離し、堂々トップである。
 (おかしいんじゃないかと思うくらい調子がいいわよね。まさか・・・?)
あまりにも調子がよいため、ティファはイカサマをしているのではないかと疑ってしまう。
(考えすぎよね。前にバレてあんなに厳しくお仕置きされたんだし)
懲りてイカサマはしないだろうと思うが、やはり目の前でとんとん拍子に一人勝ち状態を繰り返されると、やはり疑ってしまう。
疑惑がもう押さえきれなくなったのだろう、ついにティファは口を開いた。
 「ね、ねぇ、アーシェ。まさかとは思うけど・・ズルなんてしてないわよね?」
「馬鹿なことを言わないで!私はそんなことをするほど落ちぶれていません!?」
イカサマの疑いをかけられ、アーシェはムッとして返事をする。
 「そう思いたいわ。でも・・あなた、前にし、してたし・・・・」
「く・・!あ、あのことは言わないで!わ、私だって・・ば、馬鹿なことをしたと思っているのだから!?」
アーシェは恥ずかしさに顔を真っ赤にして言う。
 「そ・・そうよね。す、するわけないわよね・・。ご、ごめんなさい」
「全く・・心外だわ!!」
イカサマを疑われ、アーシェはすっかり怒ってしまう。
(何をやってるのよ。調子がいいからってイカサマを疑うなんて)
機嫌を損ねてしまったアーシェの姿に、ティファは反省する。
「あっ!危ないっ!!」
突然、スライムが叫び声を上げる。
何だと思うと、ティファの顔めがけ、サイコロが飛んでくる。
どうやら勢い余って大暴投してしまったらしい。
とっさにティファはパンチを繰り出して防ぐ。
 「あ・・!いけないっ!?」
パンチを繰り出してから、ティファは反省する。
とっさのことで手加減せず、思い切りやってしまったのだ。
そのせいで、サイコロが真っ二つに割れてしまう。
 「何をしているの?加減というものを考えたらどうなの?」
「ご、ごめんなさいっ!あら?」
アーシェにきつく言われ、思わずティファは謝るが、割れたサイコロの中に何かがあることに気づく。
 「何かし・・・!?」
何気なく取り上げたそれを見て、ティファは言葉が止まる。
イカサマ用の機械だったからだ。
ハッとした表情を浮かべるや、ティファはアーシェの方を振り向く。
 「アーシェ!?何なのコレは!?」
「く・・!私のしわざとでも言いたいの!?」
イカサマを疑われ、アーシェはムッとした表情で言い返す。
 「だってそうでしょう?あなたにばかり有利な目がずっと出ていたわよ。怪しいくらいに」
「わ、私はしていないわ!?」
本当に覚えが無いため否定するが、ティファは信じない。
「嘘を言わないで!だったらどうしてこんなものが入っているの!?」
否定が却って、ティファの疑惑を深め、ますます疑いを強くする。
 「私が知るわけないでしょう!何よ!負けているからって人を疑って!?これだから庶民の人達は嫌ね!!」
怒りのあまりアーシェは反抗的な態度で言い返してしまう。
それが、ティファの怒りに火を注ぐ。
 「アーシェッ!こっち来なさいっ!!」
「な、何をするのっ!?離しなさいっ!!」
手首を掴み、ティファは強引にアーシェを広場へと連れ出す。
 「アーシェ、素直にイカサマを認めて皆に『ごめんなさい』しなさい」
広場へと連れ出すと、ティファは怖い顔で睨みながら言う。
「ふ、ふざけないでっ!誰がそんなことするものですか!?」
覚えが無いのに加え、力づくで屈服させるような物言いに、持ち前のプライドからアーシェは反抗する。
 「そう・・。なら、仕方ないわね」
ティファはそのままアーシェを膝の上に乗せてしまう。
「く・・!?何をするの!?」
「悪い子にお仕置きをするのよ。覚悟しなさい」
ティファはそう言うと、片手でアーシェの身体を押さえる。
そして、ゆっくりと手を振り上げた。


 バシィィーーーーンンンッッッ!!
「く・・・・!!」
服の上からとはいえ、強烈な平手打ちにアーシェは顔をしかめる。
 パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!
「全く・・・!何やってるのよ!?あなたって人は!?」
ティファはお尻を叩きながら、お説教を始める。
 パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!
「イカサマは反則でしょ!?前にお仕置きされたのに懲りて無いの!?」
「く・・!わ、私では無いわ!?くっ!やめっ・・やめなさいっ!!」
「もう!まだ嘘なんかついて!そんな悪い子は許さないわよ!!」
ティファは怒りの声を上げると、アーシェのお尻をむき出しにしてしまう。
 「な、何をするの!?」
お尻むき出しという恥ずかしい姿に、アーシェは抗議する。
そんなアーシェを無視して、ティファは手を振り上げた。
 バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!
「本当に・・本当に・・悪い子ねっ!悪い子ねっ!!」
ティファはさらに厳しくアーシェのお尻を叩きだす。
 バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!
「く・・!やめ・・やめなさいっ!やめなさいっ!やめろと言ってるでしょう!?いい加減にしなさい!!」
「それはこっちの台詞よ?イカサマなんかして!皆に謝りなさい!!」
「だから私では無いと言ってるでしょう!?どうしてわからないの!?」
「あら~?まだ、そんなこと言うのね!」
ティファはさらに怒りを燃え上がらせ、膝を組む。
おかげで、アーシェはほんのり赤く染まったお尻を突き上げる体勢になる。
 「そんな悪い子は・・もっと懲らしめてあげるわ!!」
ティファはそう言うと、さらに勢いよく手を振りかぶる。
バッシィィィィ~~~~ンッッッ!!
バァンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!!
「くあああっ!やめっ!やめなさいっ!やめなさいっ!」
集中豪雨のような平手打ちに、アーシェは悲鳴を上げ、抗議する。
 「まだ反省してないのね!まだまだ行くわよっ!!」
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッ!!
「いやぁぁぁ!やめてっ!くぅぅぅっ!やめてっ!あああっ!痛っ!痛ぁぁぁっっ!!」
あまりの激しさに耐えきれず、ついに懇願するような口調に変わる。
 バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン~~~~~~~~~~~~~~~っっ!!!!
「やめなさいっ!いやっ!やめてぇぇぇ!いやっ!やぁぁぁ!!やめてっ!いやぁぁぁ!!」
その後、ティファの激しい平手打ちの音と、アーシェの悲鳴とが広場に響き続けた。


 「うっう・・うぅうう・・・・・」
アーシェは涙を浮かべて泣いていた。
お尻は今や、濃厚なワインレッドに染まっている。
 「さぁ、アーシェ、反省したかしら?」
一旦お尻を叩く手を止めて、ティファは尋ねる。
「く・・!わ、私には反省することなど・・あ、ありません・・!!」
身に覚えが無いため、あくまでもアーシェは否定する。
「まだ・・そんなことを言うのね・・!!」
強情なアーシェに業を煮やし、ティファがさらにお仕置きを続けようとしたときだった。
 「ティファ、その辺にしてくれないかしら」
ビアンカが現れ、ティファにそう声をかける。
「ビアンカさん、そうはいかないわ。まだ、反省してないし・・・」
「それが間違いよ。ティファ、アーシェは悪いことは何もしていないわ」
「え?ほ、本当ですか?」
信じられず、ティファは思わず尋ねる。
 「ええ、ユフィ、ちゃんと話すのよ」
「わ、わかってるよ。じ、実は・・・・・・」
ユフィはイカサマサイコロを用意したのは自分であること、自分が操作をしていたこと、それでアーシェが疑われ、お仕置きをされるように仕向けたことなどを話す。
 「何でそんなことをしたの!?」
「い、いやさ、アーシェのお仕置き動画って人気あるんだってば!と、撮れば高く売れるからさ!」
「だからってそんなことしていいワケないでしょ!?」
「ご、ごめんってば!も、もうビアンカにお仕置きされたから許してよ!!」
ユフィは既に真っ赤なお尻を見せながら、許しを乞う。
「ティファ、私から叱ったし、反省してるから、許してあげてくれないかしら?お願いするわ」
「ビ、ビアンカさんがそう言うなら・・・。ユフィ、もしまたやったら、私からもお仕置きよ。いいわね?」
「わ、わかってるわよ!」
それだけ言うと、ユフィは逃げ出す。
 「ご、ごめんなさい!う、疑っちゃって!!」
「謝れば済むという問題では無いわ・・・!!」
ようやくお仕置きから解放されたものの、無実の罪でお仕置きされたことに、アーシェは怒りを隠せない。
 「そうね。ティファ、幾ら疑わしいからって、ちゃんと話も聞かずに、決めつけてお仕置きをするだなんて、それはいけないことだわ」
「ご・・ごめんなさい・・・」
「ダメよ。悪い子はお仕置き、さぁ、いらっしゃい」
「うう・・・」
ティファは嫌そうな顔を浮かべるも、自分が悪い以上、素直にビアンカの膝に乗る。
ビアンカは普段アーシェにしているように、慣れた手つきでティファのお尻をあらわにする。
 「恥ずかしいのもお仕置きのうちよ。しっかり反省してね」
「は・・はい・・・」
恥ずかしさに顔を真っ赤にしてティファは頷く。
それを見たビアンカは、ゆっくりと手を振り上げた。


 パシィーーンッッッ!!
「う・・・・!!」
弾けるような音と共にお尻に痛みが走る。
ティファは思わず声を漏らしてもらう。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
(本当に・・お尻・・ぶたれてるのね・・)
お尻に感じる痛みに、ティファはそのことを思い知らされる。
途端に、羞恥がグッとこみ上げてくる。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「ダメでしょう、ティファ、あらぬ疑いをかけるだなんて・・・」
お尻を叩きながら、ビアンカはお説教を始める。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「ご・・ごめんなさい・・!ア、アーシェにばかり都合のいい目が出てばかり・・だったから・・・・」
お尻を叩かれる苦痛に身を強ばらせながら、ティファは謝る。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「だからって最初からアーシェのしわざと決めつけるのはいけないわ。どんなに怪しい、疑わしいと思っても、ちゃんと話を聞いてあげないと。あなただって、何も悪いことをしてないのに、疑われて、決めつけられてお仕置きされたら嫌でしょう?」
「ご・・ごめん・・なさい・・・。反省・・してるわ・・・」
謝るティファに、お尻を叩きながらビアンカはさらに言う。
 「ティファ、あなたには二度とこういうことはして欲しくないわ。だから、厳しく行くわよ。覚悟してね」
「え?ちょ、ちょっと待・・・」
「ルカニ!バイキルト!」
ビアンカは呪文で自身の攻撃力を強化し、ティファの防御力を下げる。
そして、思い切り手を振りかぶった。
 バシィィーーーンッッッ!!
「きゃあああ!!」
強烈な平手打ちに、ティファは背をのけ反らせて悲鳴を上げる。
バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!
「きゃああっ!痛っ!痛ああっ!ごめんなさいっ!痛いっ!ごめんなさいっ!!」
厳しく強力な平手打ちに、ティファは悲鳴を上げながら必死に謝る。
バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!バシーンッ!
「ごめんなさいっ!いやああっ!ごめんなさいっ!痛っ!痛い~~っ!やめてっ!許してっ!ごめんなさぁぁ~~いいっっ!!」
ついに耐えきれなくなり、ティファは両脚をバタつかせ、泣きながら『ごめんなさい』を繰り返す。
その後、ビアンカの手が止まるまで、ティファの悲鳴と『ごめんなさい』が響き続けた。


 「うう・・うっうっう・・・・」
ボロボロと大きな涙を零してティファは泣いていた。
お尻は今や夕陽のような赤に染め上がっている。
 「ティファ、反省してくれたかしら?」
一旦お尻を叩く手を止めて、ビアンカは尋ねる。
「した・・・したわ・・。に、二度と人にあらぬ疑いを・・か、かけたり・・無実の罪で・・お仕置きなんか・・しないから・・だから・・許して・・。ごめんなさい・・」
許して欲しくてティファは必死に謝る。
 「わかってくれたようね。よかった。じゃあ、私からは終わりよ」
ふと、嫌な予感を覚え、ティファは恐る恐る尋ねる。
「あ・・あの・・『私からは』って・・どういう・・?」
「決まってるじゃない。アーシェからの分がまだ残ってるわよ」
「ええ!?こ、これで終わりじゃないの!?」
ビアンカの宣告に、思わずティファは声を上げる。
 「ティファ、一番謝らなくてはいけないのはアーシェにでしょう?」
「で・・ですけど・・」
「ビアンカ、私にさせてくれるなら、早く引き渡してくれないかしら?」
アーシェの言葉に、ビアンカは素直にティファを引き渡す。
 「さぁて・・。ティファ・・・覚悟はいいかしら?」
アーシェは怖い笑顔を浮かべてティファを膝に載せる。
「ア、アーシェッ!ご、ごめんなさいっ!わ、私が悪かったわ!あ、謝るから・・許してっ!!」
「今さら遅いわ。私の屈辱、たっぷり味あわせてあげるわ」
アーシェはそう言うと、お返しの平手を振りかぶった。
 バシィィ~~~~~ンンンッッッッッ!!!
「きゃあああああ!!!」
既に散々お仕置きされたお尻には過酷過ぎる打撃に、ティファは飛び上がりそうになる。
バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「よくも・・!よくも・・!やって・・くれたわね・・!!」
冤罪でお仕置きされた恨みに燃えながら、アーシェは平手を叩きつける。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「アーシェッ!ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!お願いだから許してっ!ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!!」
ティファは泣きながら必死に謝るが、アーシェが許すはずもない。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「何を言っているの!?私の屈辱はこんな程度では無いわ!まだまだ泣かせてあげるわ!!」
怒りの平手を振り下ろしながら、アーシェは叫ぶように言う。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「痛あああいっ!ごめんなさいっ!許してっ!ごめんなさいっ!痛ああ~~いっ!いやぁぁ~~~っ!ごめんなさぁぁ~~いっっ!!」
その後、長い間ティファの『ごめんなさい』とお尻を叩く音が広場に響いていた。


 「うぅううぅ・・・」
ティファは痛みと恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら泣いていた。
『私は無実の罪でアーシェをお仕置きした悪い子なので、お尻ペンペンされました』という恥ずかしい札を背中に提げ、真っ赤なお尻を出したまま、広場に立たされていた。
 「うう・・・こんなことになるなら・・もっと慎重にすればよかったわ・・・」
お尻の痛みと熱に泣きながら、ティファはそう後悔せずにはいられなかった。


 ―完―

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