因果応報(SO2&テイルズ・鋼より:ナナリー/エルレイン、共演パロ・百合)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにした、SO2&テイルズ・鋼共演パロです。『怒りの代償』とリンクしています。百合ありです。その点をご了承の上でお読み下さい)


 これは、エルレインがナナリーに告白した世界でのお話・・・。


 『怒りの代償』の一件が起きる前日・・・大聖堂の執務室に、ナナリーとエルレインの姿があった。
 「いい加減に、機嫌直したらどうなんだい?」
「別に・・怒ってなどいませんよ」
そう言いつつも、エルレインはどこか不機嫌、というか拗ねているような感じだった。
 「仕方ないだろう?ウッドロウさんには、移籍前に随分お世話になってたんでねぇ。色々義理があるから、断るワケにはいかないんだよ」
「しかし・・幾ら何でも・・一か月も・・長すぎます・・!!」
宥めるようなナナリーに、エルレインは不満げに返す。
実は、ナナリーの以前の雇い主であるウッドロウから、一ヶ月間、前のギルドにヘルプで来てほしいという依頼があったのだ。
ウッドロウには随分と世話になっていたため、ナナリーは快く受け入れたのだが、それにエルレインがヘソを曲げてしまったのである。
 「一か月も・・あなたに会えないなんて・・寂しくてたまりません・・!!」
「わかったよ。アタシも出来るだけ、早く帰れるよう、ウッドロウさんにお願いしてみるさ。だから、機嫌を治したらどうだい?」
「ぜ、絶対ですよ!」
自分より年上とは思えないエルレインの態度に、ナナリーは苦笑する。
だが、それだけ自分のことを慕ってくれていると思うと、愛おしさがこみ上げる。
宣言通り、出来るだけ早く戻って来れるようにしよう、心の中でそう思いながら、ナナリ―は、元いた街へと旅立っていった。


 それから約一か月後・・・・・。
「はぁ・・・やっと戻ってこれたねぇ・・・」
遠くに見える大聖堂の尖塔を見つめながら、ナナリーは呟く。
 (ウッドロウさんの頼みとはいえ、一か月だからねぇ。寂しがってるだろうから、家いく前に、顔でも見せておこうかねぇ)
そう思い、ナナリーは大聖堂へと向かう。
ようやく大聖堂が見えてきたが、そこでナナリーは表情が強ばる。
 視線の先には、リザ・ホークアイ中尉の姿。
リザは真っ赤なお尻を出したまま、門前に立たされている。
背中には『教会に反抗し、お尻を叩かれた悪い娘』という恥ずかしい札をつけさせられていた。
通行人が通るたび、ジロジロと見られ、中には馬鹿にして笑ったりする者もいる。
そんな屈辱に、リザは顔を真っ赤にし、涙が出そうになるのを必死に堪える。
ナナリーはしばらくそんなリザの姿を見ていたが、踵を返すと、元来た方へと引き返していった。


 それから一週間後・・・・。
「ナナリー!待ちくたびれましたよ!!」
ようやく顔を見せたナナリーを、エルレインは満面の笑みで出迎える。
だが、ナナリーは険しい表情を浮かべている。
 「どうしたのです?そんな怖い顔をして?」
険しい表情のナナリーに、エルレインは怪訝な表情で尋ねる。
「どうしてだって?自分の胸に聞いてみたらどうだい?」
「はて?覚えがありませんが?」
「本気で言ってるのかい?」
「ええ、ありません」
平静を装いながらも、エルレインは気が気では無い。
知らないうちに、ナナリーの怒りを買ってしまったのか?
そう心配になったからだ。
 「どうやら本気みたいだねぇ。じゃあ、教えてやるよ。エルレイン・・一週間前、ホークアイ中尉をさらしものにしてただろう?」
「ああ、あのことですか?あれは教会の権利を侵害したから、お仕置きをしただけですよ。それが、どうかしましたか?」
ナナリーの問いに、エルレインはそう答える。
 「どうかしただって?ふざけんじゃないよ!!あんな、ひどいことしてさ!?」
「あ、あれはホークアイ中尉が反抗的な態度をとったからです。そ、そもそも・・公に認められた権利を侵害したのは、向こうの方ですよ?私は大聖堂の権利を守っただけです」
「へぇ・・。ティア達三人に、理不尽に公開お仕置きして、しかもホークアイ中尉は一か月も叩いて、毎日さらしものにしたのにかい?いい加減にしなよ!!」
年下娘の剣幕に、エルレインは思わずビクッとする。
 「エルレイン・・・。お尻出しな!お仕置きだよ!」
「え・・!?な、何故です!?」
ナナリーからのお仕置き宣告に、エルレインは思わず声を上げる。
 「当たり前だろう?ティア達にあんな理不尽なお仕置きしてさ。エルレイン・・とっととお尻出しな!!マゴマゴしてると・・・」
ナナリーの怒りを買いたくないため、エルレインは言われた通り、自分でお尻を出し、ナナリーの膝にうつ伏せになる。
「エルレイン・・しっかり、反省しなよ?」
ナナリーはそういうと、思い切り手を振りかぶった。


 バッチィィィーーーーンンンッッッ!!
「うううっっ!!」
最初から容赦の無い平手打ちに、エルレインは声を上げてしまう。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「う・・!ひぃ・・!ぎっひ・・!ひいっ・・!ひっい・・・!」
最初から怒り全開の平手打ちに、エルレインは声を上げてしまう。
弓を引くためには、強い力がいる。
飛び道具使い、女性であることから、非力かと思われそうだが、決して、そんなことは無い。
だから、さすがのエルレインでも、本気でナナリーに叩かれれば、声を出さずにはいられなかった。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「う・・!あ・・!ナナリー・・い・・痛い・・です・・!!」
「当然だろ?お仕置きなんだからさ」
苦痛を訴えるエルレインに、ナナリーは冷ややかな声で答える。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「うう・・!な・・何故です・・!?どうして・・叱られ・・なければ・・ならないの・・ですか・・!?」
苦痛の声を漏らしながら、エルレインは尋ねる。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「そんなの、決まってるだろう?ティアやホークアイ中尉達に、理不尽なことを、したからじゃないかい?」
お尻を叩きながら、ナナリーはお説教を始める。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「うう・・!わ、私は・・教会に・・認められた・・権利を・・行使し・・守った・・だけ・・ああーーーっっ!!」
弁解するエルレインだったが、さらに力の籠ったお尻叩きに、悲鳴を上げてしまう。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「何言ってるんだい!認められてるからって、好き勝手に使っていいってもんじゃないだろう!!」
お尻を叩きながら、ナナリーはお説教を続ける。
教会が、助けを求めて駆け込んだ者を匿い、また警察も踏み込めない権利を認められていることは知っている。
だが、幾ら認められているからといって、好き勝手にそういう権利を使うこことが許されるわけではない。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「しかし・・!何としても・・権利を守らねば・・私にも・・教会に対して・・責任が・・!!」
「だからって、ティア達に、あんな理不尽なことしたのかい!?」
言い訳をするエルレインに、ナナリーはさらに怒りを燃え上がらせる。
大勢の前で公開お仕置き、さらにリザに対して一か月の追加お仕置きの上にさらしもの、それらがナナリーにとって、一番許せないものだった。
 「そもそも・・ティア達が・・・教会の兵士達に暴行を・・」
「教会がひったくり犯を庇ったのがいけないんだろう!?それに・・兵士連中の態度もよくなかったらしいじゃないかい?部下の教育も出来てないだろう!!」
ナナリーはさらに、平手の勢いを強める。
 バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!バチーンッ!
「ああっ!ナナリーッ!許して下さいっ!お願いですっ!」
「何言ってんのさ!今回は本気で怒ってんだよ!まだまだ、こんなモンじゃ許さないよ!!」
ナナリーはそう言うと、さらにエルレインのお尻を叩き続ける。
その後、長い長い間、お尻を叩く音とエルレインの悲鳴が響き続けた。


 「ひぃ・・ひぃぃ・・あぅ・・ああ・・ひぃ・・ひぃ・・・」
エルレインは両肩を上下させ、荒い息を吐く。
成熟した、大人の女性の色香を漂わせていたお尻は、見る影もないほどに腫れ上がり、夕陽のように赤く染まっていた。
 「ナナリー・・許して・・下さぁい・・・。ティア達に・・やりすぎた・・ことは・・謝り・・ます・・反省・・します・・からぁ・・・」
「アタシに謝ってどうするのさ!ティア達に謝りな!!」
既に真っ赤なお尻に、ナナリーは追い打ちの平手打ちを食らわせる。
 「ひいいーーっ!!ちゃ、ちゃんと・・ティア達三人に・・謝り・・ますぅぅ・・!!」
「その言葉、嘘じゃないだろうねぇ?」
「誓い・・誓いますっ!!三人に・・ちゃんと・・『ごめんなさい』しますからぁ・・!!」
「わかった。じゃあ、明日アタシがティア達を連れてくるよ。それで、三人の前でアタシがもう一回お仕置きするから、そのときに謝りな」
「ええ・・!?そんな・・!また・・お仕置きですか!?それも・・見られる・・なんて・・」
「大勢の前で公開お仕置きしたんだろう?それとも、同じように公開お仕置きしないと、反省出来ないのかい?」
ナナリーの厳しい表情に、エルレインはハッとする。
「わ・・わかり・・ました・・!!あなたの・・言う通りにします・・から・・!!」
「わかればいいのさ。じゃあ、とりあえず今日は終わりにしとくよ」


 そして翌日・・・・。
「悪かったね、わざわざ来てもらってさ」
ティア・リフィル・リザの三人と顔を合わせると、ナナリーはそう言って謝る。
大事な用があるからと、三人にナナリーの家へ来てもらったのだ。
 「別に構わないわ。今日はクエストも無いし」
「私も学校は休みだったから、大丈夫よ」
「私もちょうど非番だから、気にしなくていいわ。でも、何の用かしら?」
ティア、リフィル、リザの順で、それぞれナナリーにそう言う。
 「今から話すよ。エルレイン、出てきたらどうだい?」
ナナリーの言葉に、おずおずと、奥の部屋から、エルレインが姿を現す。
自分達に理不尽なお仕置きをした相手に、思わずティア達は緊張した表情を浮かべる。
だが、すぐにティア達は、エルレインの様子が何だかおかしいことに気づく。
 「さぁ、エルレイン、ちゃんと皆に謝りな」
「ナ、ナナリー・・・本当に・・しないと・・いけませんか?」
「エルレイン?約束しただろう?いい加減にしないと・・」
「わ・・わかりました!ちゃ、ちゃんと・・します・・」
表情が険しくなったナナリーに、エルレインは慌てて言うと、ティア達の方を振り向く。
 「ティア・・リフィル・・ホークアイ中尉・・い、一か月前の・・ことは・・も・・申し訳・・ありません・・でした・・。やりすぎ・・ました・・。謝り・・ますから・・許して・・下さい・・・」
屈辱なのか、身体を震わせながら、エルレインは謝る。
 「な、何を言っているの!あ、謝ったくらいで許すと思ってるの!?」
「ティア、落ち着きなさい」
さすがに未だに許せないのだろう、謝るエルレインに怒りをあらわにするティアに、リフィルがそう窘める。
 「まぁティアが言うのも無理は無いさねぇ。それでさ、これからアンタ達の前で、エルレインのことをお仕置きするよ。さぁ、エルレイン。こっち来て、お尻出しな」
「は・・はい・・・・」
エルレインは命じられた通り、ナナリーの元へやって来ると、自らお尻を出す。
 (え!?)
(どういうこと!?)
(もしかして・・!?)
既に真っ赤に染め上がったお尻、そんなお尻を出したまま、ナナリーの膝にうつ伏せになったエルレインの姿に、ティア達は驚く。
今までの経験から、何が起こるか、想像はついていた。
だが、それでも、目を疑わずにはいられなかった。
ナナリーが、エルレインのお尻目がけて、手を振り下ろすまでは。


 バッチィィィーーーンンンッッッ!!
「あ・・ああーーーっっ!!」
真っ赤に腫れ上がったお尻には過酷過ぎる平手打ちに、エルレインは悲鳴を上げる。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「ひぃーっ!ひいいーっ!ひいーっ!ナナリー・・痛・・痛いっ!ああっ!痛いっ!痛いですぅぅ・・・!!」
既に真っ赤なお尻には辛い責め苦に、エルレインは泣きごとを言う。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「当たり前だろ?お仕置きなんだからさ!」
そんなエルレインに、ナナリーは容赦なく平手を叩きつける。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「ですが・・!痛す・・ひいいーっ!ひーっ!ああーっ!ひぃーっ!」
苦痛を訴えようとするが、お尻に与えられるさらなる痛みに、声も続かない。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「アンタはティア達にもっとひどいお仕置きしたんだろ?だから、こうやって怒られてんじゃないのかい?」
苦痛を訴えるエルレインに、ナナリーはお尻を叩きながら叱る。
 バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!バアーンッ!
「だから・・それは・・悪かったと・・言って・・いるでは・・ああーっ!うああっ!ひぃぃぃ・・・!!」
「謝る相手が違うだろう?ティア達にだろう?」
「うう・・!謝ります・・!謝ります・・からぁ・・!!」
エルレインは苦痛に悶えながら、ナナリーに必死に答える。
 「じゃあ、今からゆっくり叩くよ。一回叩くたびに、順番にティア達に『ごめんなさい』するんだよ。いいかい?」
「はい・・。ちゃんと・・『ごめんなさい』・・します・・から・・・」
エルレインが誓うと、ナナリーは叩き方を変える。
 バッシィーンッ!
「うう・・・!ティア・・ごめん・・なさい・・」
バッシィーンッ!
「ああーっ!リフィル・・ごめん・・なさい・・」
バッシィーンッ!
「ひっぐ・・!リザ・・ごめんな・・さぁい・・」
ナナリーがお尻を叩くたび、エルレインは苦痛の声と共に、ティア達に順番に謝る。
 バッシィーンッ!
「ああっ!ティア・・ごめんなさい・・」
バッシィーンッ!
「ひぃん・・!リフィル・・ごめ・・んなさい・・」
バッシィーンッ!
「うう・・リザ・・ごめんなさぁい・・」
その後、最低でも100を数えるまで、お尻を叩く音と、エルレインの謝る声が響き続けた。


 「うぅうぅう・・・・・・」
「こら、隠すんじゃないよ」
思わずお尻を手で隠そうとするエルレインを叱りつけ、ナナリーは手をどかさせる。
ようやくお尻叩きこそ終わったものの、叩かれたお尻を出したまま、部屋の片隅に立たされているのだ。
 「ティア、リフィル、ホークアイ中尉、エルレインのことは叱っといたからさ、これで勘弁してやってくれるかい?もし、またアンタ達に悪さしたら、アタシが責任もって、きっちり叱るからさ」
「わ・・私はいいわ。鬱憤も晴れたし・・。リフィルに・・ホークアイ中尉は?」
「私もよ。もう、十分だわ」
「私も・・ナナリーがそう約束するなら、いいわ」
「わかってくれて助かったよ。エルレイン、アンタももう一回、ちゃんと謝りな」
「わ・・わかりました・・。三人とも・・今回は・・申し訳・・ありませんでした・・。もう・・二度と・・あんなことは・・しません・・。約束・・します・・」
お尻の痛みと恥ずかしさをこらえながら、エルレインは三人に謝った。


 「何だい?拗ねてんのかい?」
真っ赤なお尻を撫でてやりながら、ナナリーはムスッとしているエルレインに尋ねる。
「別に・・拗ねてなんかいません」
「どう見ても拗ねてるだろう?全く・・本当、年上には見えないねぇ」
「うう・・!あなたのせいではありませんか!ひどいです・・!ティア達の前でお仕置きなど・・!!」
エルレインは思わず恨み事を言う。
 「アンタがティア達に理不尽なお仕置きをしたからだろう?これに懲りたら、もうするんじゃないよ」
「わかっています・・。ですが・・その分しっかりと撫でて下さいね?」
「わかってるよ」
苦笑しながら、ナナリーはエルレインのお尻を撫でてやる。
ナナリーに撫でられるのが心地よいのだろう、だんだんエルレインの表情が和らいでいく。
やがて、そのまま静かに眠りについていった。


 ―完―

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