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兄弟神父の日常(SO2&テイルズ・鋼より:人間アル/神父エド、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにした、SO2&テイルズ・鋼共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 エド・アル兄弟が神父、アルが人間な世界でのお話・・・。


 「く・・すぴー・・・」
市内の某所にある小さな教会。
その奥にある寝室から、寝息が聞こえてくる。
寝息の主は金髪の少年。
この教会を預かる神父のエドワードだ。
 「兄さん、起きなってばー」
ぐっすり寝ているエドを揺すりながら、エドにどことなく面影が似ている、神父服の少年が呼びかける。
エドの弟で、助手役の神父として、共に教会を預かっているアルフォンスだ。
「ん~?昨夜、本読んでて遅かったんだよ~。もう少し・・眠らせて・・くれよ~」
そんな寝言を言いながら、エドはさらにベッドに潜り込もうとする。
「また、徹夜で本読んでたの?今日は勤労奉仕の日だよ?遅刻したら、どうするのさ?」
「大丈夫だって・・だから・・もう少し・・・」
「もう・・!仕方ないなぁ・・」
アルは布団をめくり、おもむろに手を振り上げる。
そして、うつ伏せの兄のお尻目がけ、思い切り振り下ろした。
 バッシィーンッ!
「痛ってーっ!何すんだよっ!?」
いきなりお尻を叩かれ、エドは食ってかかる。
 「兄さんが起きないからだよ。口で言ってダメなら、こうするしかないじゃないか」
「だからって何でケツなんだよ!俺の方が兄貴なんだぞ!?」
「だったら、僕に言われなくても起きてよね。それとも、まだ足りない?」
「わかったよ!起きるって」
渋々エドは起きると、手早く朝食を済ませ、着替えなども済ませる。
 「じゃあ、行ってくるぜ」
「兄さん、くれぐれも喧嘩とかしないでね?」
「わかってるよ!俺はガキじゃないっての!」
「そう言って、この前レオンやジーニアスと喧嘩したのは誰なの?」
「あ、あれはあいつらが人のことチビだの何だの言ったからだよ!それに、人のポケットに馬糞入れたんだぞ!」
エドはムキになって弁解する。
「と、とにかく、行ってくるからな!留守番、しっかりしてくれよな!」
気まずさを隠すように言うと、エドは教会を後にした。
 「ハッア~ッ・・・疲れたぜ・・・」
「そうだよねぇ。僕もクタクタだよ・・・」
大聖堂を後にしながら、エドのボヤキに、アシュトンも同意する。
 「ったく・・・エルレインのヤツ・・アレコレこき使いやがって・・」
「仕方ないよ。神父なんだから、大聖堂で勤労奉仕しないわけにはさ」
「そうかもしんねえけどよ。朝から夕方まで雑用とかやらされる身にもなれよなー」
「まぁ、そうだよねぇ。よかったら、オヤツでもご馳走しようか?」
「イイのかよ?」
「うん、ちょっと新しいメニュー考えてたし、ちょうどいいかなって」
「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらうか」
そう言うと、エドはアシュトンの教会に寄っていった。


 「悪いな、手土産までもらっちまってさ」
エドは手提げ袋を持ち上げながら、礼を言う。
「いいんだよ、余りだし、せっかくだからアルにも食べてもらいたいからさ」
「サンキューな。何かクエストとかあったら、遠慮なく言ってくれよ」
「うん、ありがとうね」
互いに挨拶をすると、エドは家路へと向かう。
自分達の教会へと向かう途中で、行きつけの書店の前を通りがかった。
 (そうだ・・・。何かいい本、入ってねえかな?)
店先に並んだ本の山に、エドはそんなことを思う。
直後、エドは店に入っていた。
 「何か・・ねぇかな~」
魔術や錬金術に関する本のコーナーを見ながら、エドは呟く。
神父としてだけでなく、錬金術師としても高い実力を持っているエドにとっては、書店や図書館などで錬金術などに関する本を見たり買うのが、楽しみの一つだった。
「ん?コイツ、よさそうだな・・・」
ふと、エドは一冊の本を見つける。
手に取ろうとしたそのときだった。
 不意に横から別の手が伸び、本を取ってしまう。
「おいっ!何すんだよ!?」
思わずエドは本を取ったキールに食ってかかる。
 「欲しい本を見つけたから、手に取っただけさ。文句があるのか?」
「大ありだ!ソレは俺が先に見つけたんだぞ!?返せよ!!」
エドはそう言うと、強引にキールから本を奪い返す。
 「何をするんだ!?神父が泥棒なんかしていいと思ってるのか!?」
「それはこっちの台詞だって!俺が買おうとしたのを、そっちが先に奪ったんだろうが!?」
目をつけた本を取られると思ったのだろう、エドはキールに食ってかかる。
「人聞きの悪いことを言うな!僕は泥棒なんかしてない!?この本が必要だから、買おうとしただけさ!」
「それは俺も同じだっての!?返せよっ!」
「それは僕の台詞だ!?」
二人は本を取られまいと、互いに引っ張り合う。
引っ張り合ううちに、本がだんだんと裂けてくる。
やがて、二つに引き裂かれてしまった。
 「ヤベ・・!?」
「あ・・!?」
商品を壊してしまったことに、二人とも一瞬気まずい表情になる。
 「ど、どうしてくれるんだ!?エドがあんまり力入れるから・・!!」
「お、俺のせいにすんなよ!?キールだって引っ張っただろ!?」
「ぼ、僕はそんなに力は入れてない!エドが馬鹿力だから悪いんだ!」
「ふざけんなっ!人のせいにすんなよっ!!」
自分のせいだと言われ、思わずエドはカッとなる。
直後、キールに殴りかかっていた。
 「何するんだっ!神父が暴力振るっていいのか!?」
「だったら、自分も悪いのに人に責任なすりつけていいのかよ!泥棒の上にペテン師かよ!」
「よくも言ったな!神父のくせに、そんなこと言ってるから、チビなんじゃないのか!?」
「誰がチビだーっ!そっちだって、みっともないくれぇヤキモチ焼きのくせに!恥ずかしくないのかよっ!!」
チビと言われた悔しさに、エドはキールのロイドやリッドに対する態度をあげつらう。
「な・・!よくも言ったな!エアスラスト!!」
エドの言葉に思わずキールは術を発動する。
 「危ねっ!やったなっ!」
エドはかわすと同時に、錬金術で、キールの足元からトゲを出して反撃する。
当然、エドの攻撃でキールの怒りは増し、さらに術を繰り出す。
そんな感じで、本屋の中で二人のバトルが始まった。


 「全く・・!何やってるのさ兄さん!?」
アルは顔を合わせるなり、兄を叱りつける。
留守番をしていたところを、ガイから呼び出されたのだ。
それで、エドを迎えに来たのである。
「し、仕方ないだろ!ど、どうしても欲しかったんだよ!」
「だからってキールさんと喧嘩なんかしてどうするのさ・・。ガイさん、すいません。兄さんと二人きりにさせてもらっていいですか?話がしたいので」
「わかった。医務室には連絡をしておくから、心配しなくていいぞ」
「え?ちょっと!ガイ!待ってくれよ!?」
エドは慌てるが、ガイは部屋を出て行ってしまう。
 「さてと・・・。兄さん、わかってるよね?」
「ま、待て!アル、お、俺が悪かった!?は、反省してるからさ!!」
「ダメだよ、兄さん、お仕置きだよ。さぁ、お尻出して」
「じょ、冗談じゃないっての!?」
弟のお仕置き宣告に、とっさにエドは窓から逃げ出そうとする。
だが、それを読んだアルに先回りされ、捕まってしまう。
 「は、離せよっ!!」
「ダメだよ。全くもう・・」
ため息をつきながら、アルはエドを膝に乗せる。
同時に、神父服を捲り上げ、ズボンを降ろしにかかる。
 「だぁぁーっ!?やめろっ!やめろってーのっ!?」
抵抗するエドだが、アルが聞くはずもない。
あっという間に、年頃の少年らしい、形の整った、健康的なお尻が姿を現す。
「やめろよっ!アルっ!本気かよ!?」
「本気だよ、兄さん、ちゃんと反省してね」
アルはそう言うと、片手でエドの身体をしっかりと押さえる。
そしてもう片方の手を思い切り振りあげた。


 バッシィーンッ!
「い・・・!?」
思い切りお尻を叩かれ、痛みにエドは思わず声を漏らしてしまう。
(馬鹿っ!?恥ずかしいだろ!?)
思わず声を漏らした自身を叱咤し、エドは必死に声を押し殺す。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
一発ずつ、ゆっくりと、アルは兄のお尻に平手を降らせる。
弾けるような音と共に、エドのお尻に赤い手形が刻み込まれる。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「!・・・!・・・!・・・!・・・!・・・!」
叩かれるたび、エドの身体がビクッと震える。
(アルのやつ・・!本気で叩いてやがんな・・!?)
お尻に感じる痛みの強さに、エドはそう感じる。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
(マジ・・痛ぇ・・!んでも・・!声なんか・・出せるかよ!?)
我慢すれば、かえって辛い。
だが、わかっていても、エドは必死に声を押し殺す。
お尻を叩かれて、悲鳴を上げるなど、子供みたいで恥ずかしい。
エドも年頃の男の子だけに、そんな恥ずかしい真似はしたくなかった。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「兄さん、ダメじゃない。商品を破って台無しにしちゃって・・その上、キールさんと喧嘩なんかしたりしたらさぁ」
お尻を叩きながら、アルはお説教を始める。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「く・・!お、俺だって・・し、したくて・・く・・!した・・わけじゃ・・!」
叩かれながらも、エドは弁解する。
だが、痛いのだろう、エドは表情を歪める。
 パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
「でも、カッとなって、店で暴れたり喧嘩したのは兄さんでしょう?どれだけ迷惑かけたか、わかってるの?」
「く・・!だ、だからって、何で尻なんか叩かれなくちゃいけないんだよっ!お、俺はガキじゃないって!!」
「本の取り合いして、言い合いした上に喧嘩するなんて、十分子供だと思うけど?」
「く・・!う、うるさいっ!っていうか、いい加減にやめろよっ!!」
弟にお尻を叩かれる恥ずかしさや気まずさに、エドは反抗的な態度を取ってしまう。
 「兄さん、反省してないの?兄さんが、悪いことしたら、叱られてるんじゃないか」
「う・・!うるさいっ!いい加減にしろって言ってるだろっ!!な、何だよお仕置きって!ば、馬鹿にすんなっ!マ、マジで怒るからなっ!!」
「兄さん・・・。本気でそんなこと、言ってるの?」
声のトーンが変わったアルに、エドは一瞬ビクッとする。
だが、年頃の少年、そして兄としてのプライドが邪魔をして、反抗的な態度をまた取ってしまう。
 「だ、だったら何だよっ!いい加減にしろよなっ!幾らアルでも・・・ボコボコにすっからなっ!!」
「そう・・・。全然反省してないんだね。じゃあ、僕も本気でいくからね!」
アルはそう言うと、手袋をはめる。
同時に、練成をして、手袋を、見ただけでお尻が痛くなりそうなハンドパドルに変える。
そして、ハンドパドルに変えた手袋を、思い切り叩きつけた。
 バッシィーンッ!
「痛ってえええええ!!!!!」
あまりの痛さに、エドは絶叫してしまう。
 バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!
「ぎゃああああ!やめろっ!やめろよ馬鹿ッ!ぎゃあああ!痛っ!痛ぇぇぇぇ!!」
あまりの痛さに、エドはプライドも反抗心も吹っ飛んでしまう。
 バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!
「もう・・!全然反省しないで!逆ギレなんかして!そんな悪い子な兄さんは許さないからねっ!!」
兄のお尻に、容赦なくハンドパドルを叩きつけながら、アルは叱りつける。
 バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!
「ぎゃああ!アルッ!お、俺が悪かったからっ!ちゃ、ちゃんと謝るからっ!!か、勘弁してくれよーっ!!」
恥もプライドもかなぐり捨てて、エドは謝る。
「ダメだよ。僕も怒ってるからね!兄さんが泣いても謝っても、お仕置きだからね!」
「そ・・そんなっ!ぎゃああああ!!やめろっ!やめてくれーっ!ぎゃああああああああああああああああ!!!」
バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!バッシィーンッ!
絶望に満ちたエドの悲鳴が響く中、アルのハンドパドルが叩きつけられる音が、響き続けた。


 「痛って・・痛ぇ・・痛ってぇぇぇ・・・」
弟の膝の上で、全身を震わせてエドは泣いていた。
お尻は倍近く腫れ上がり、夕陽のような濃厚な赤に染め上がっている。
 「兄さん・・まだ、足りない?もっと、お仕置きしてあげようか?」
泣いている兄に、アルは恐ろしいことを言う。
「か、勘弁してくれよーっ!お、俺が悪かったからーっ!!」
許して欲しくて、エドは泣きながら許しを乞う。
 「じゃあ、何が悪かったの?反省してるなら、言えるよね?」
お尻をヒタヒタと軽く叩きながら、アルは尋ねる。
「ひっく・・!本屋の商品・・台無しに・・した・・・」
「そうだね。それから?」
「うっう・・!キールと・・喧嘩・・した・・・」
「まだあるよね?」
「本屋で・・喧嘩して暴れて・・本屋に・・迷惑・・かけた・・」
「それもあるよね。でも・・一番大事なことがあるよね?」
「う・・。アルに・・心配・・かけた・・・」
兄の答えに、アルはホッとしたような表情を浮かべると、口を開く。
 「そうだよ。兄さん、ガイさんから連絡受けたとき、本当、ビックリしたんだよ。幸い、ガイさんがいい人で、僕らの事も知ってるから、何とかしてくれたけど、でも、下手をすれば警察沙汰で、逮捕されてたかもしれないんだよ?そんなことになったら・・僕、悲しいよ・・・。お仕置きが嫌で恥ずかしい兄さんの気持ちもわかるけど、そんなことして欲しく無いから、だから、きつくお仕置きしたんだよ」
「ゴメン・・・俺のせいで・・心配・・させたよな・・・」
さすがのエドも、素直に反省して謝る。
「わかってくれてよかった。じゃあ、ここまでにするよ」
そう言うと、ようやくアルは手を降ろした。


 「く・・・!」
「に、兄さん、沁みたの?」
声を漏らしたエドに、思わずアルは尋ねる。
 「何言ってんだよ!こんなモン、屁でも・・ぎっひ・・!!」
平気な振りをしようとするが、薬が沁みるのだろう、エドは声を漏らしてしまう。
「もう・・!やせ我慢なんかするからっ!!」
「る、るせーなっ!薬が沁みてヒーヒー言うなんて、みっともないだろっ!?」
呆れたように言うアルに、エドは顔を赤くして言い返す。
 「何言ってるんだ。弟に尻叩かれて叱られる方が、もっとみっともないんじゃないのか?」
隣から、キールのそんな声が聞こえてくる。
「お前が言うなって!キールだって、ガイに散々尻叩かれて、真っ赤じゃんかよ!?」
エドは自分同様、真っ赤なお尻を出してベッドにうつ伏せになっているキールの姿に、そう言い返す。
キールも喧嘩の件で、ガイに叱られ、お仕置きされたのである。
 「う、うるさいなぁ!ぼ、僕は泣いたりなんかしなかったさ!」
「嘘つけ!ロイドやリッドに叩かれて、泣いた上に、『責任取らなきゃ承知しないからな!』とか言って、いつも拗ねてるじゃんかよ!俺が知らないと思ったら、大間違いだからな!」
「そっちこそうるさいなぁ!弟に叩かれて、恥ずかしくないのか?僕だったら、生きてられないな」
「馬鹿にしてんのかよっ!」
ベッドの上で、再び二人は喧嘩しそうになる。
 「兄さん!いい加減にしなよ!」
「そうだぞ、二人とも、またお仕置きされたいのか?」
アルとガイの言葉に、二人は渋々大人しくなる。
お互い、相手の顔を睨みつけると、プイッとソッポを向く。
そんな二人の姿に、アルとガイは顔を合わせて、苦笑を浮かべていた。


 ―完―

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