兄弟神父の日常2(SO2&テイルズ・鋼より:人間アル/神父エド、共演パロ)



(ルシアシュ悪魔&神父パロをベースにした、SO2&テイルズ・鋼共演パロです。許容出来る方のみご覧下さい)


 アルが人間で、エド・アル兄弟が神父な世界でのお話・・・。


 「兄さん、本当に大丈夫なの?」
「心配すんなって。巡礼のガイドくらい、簡単だっての」
心配そうな弟に、エドはツアーガイド用の旗を持ちながら、自信たっぷりに言う。
 「兄さん、間違っても他の人と喧嘩とかしないでよね?」
「んなワケねえだろ?ガイドの仕事放り出して、喧嘩とか騒ぎ起こすほどガキじゃないっての」
「わかったよ。じゃあ、僕は夕食の仕込みとかしなくちゃいけないから、その間、頼むね。でも、くれぐれも、騒ぎは起こさないでよ」
「大丈夫だって。おーいっ!皆―っ!行くぞー!」
エドは教会の庭に集まっている数人の中高年に呼びかける。
彼らを連れて、エドは教会を後にした。
そんなエドにちょっと不安を感じながらも、アルは教会の中へと戻っていった。


 「特に異常は無いみたいだね」
「そうだな、いいことだな」
いつものように市内の巡回をしながら、クロードとガイはそんな会話を交わす。
「あれ?クロードにガイじゃんかよ、市内の見回りかよ?」
そんな二人に、旗を持って、巡礼達を案内するエドが声をかけてくる。
 「ああ、そんなところだ。エドは・・・巡礼の観光案内か?」
エドの後ろにいる巡礼達を見ながら、ガイはそう尋ねる。
「ああ、巡礼の世話も、神父の仕事だからな」
ガイの問いに、エドはそう答える。
巡礼者に対して、宿や食事を提供するのも、教会や神父の仕事。
その一環として、市内の観光ガイドもしているのである。
 「って、こんなところで立ち話してるどころじゃなかったな。よし、皆―、次行くぞーっ!」
エドは巡礼達を連れ、その場を後にする。
クロード達も、再び巡回へと戻っていった。


 「じゃあ、ここで一時間、自由行動な。一時間したら、ここに戻って来てくれよ」
土産物屋が立ち並ぶ通りの時計台の前で、エドは巡礼達にそう告げる。
巡礼達は思い思いに、店の軒先を眺め、家族や友人への土産を買ったり、お菓子やドリンクを買って、一休みする。
エドも、近くの店でジュースとホットドックを買い、一息つく。
そうして、エドが一休みしているときだった。
 「なぁぁーっ!?さ、財布がぁーっ!?」
「うわあっ!?ポケットの中に馬糞がぁ!?」
「俺のバッグに腐った野菜がーっ!?」
不意に巡礼達があげた声や悲鳴に、エドはハッとする。
「おいっ!?どうしたんだよ!?」
思わず、エドは声をあげた巡礼達に尋ねる。
 「神父様、大変ですだ!さ、財布をすられてしまいましただよ!?」
「俺は馬糞をポケットに入れられてしまいました!」
「マジかよ!?犯人、見たのか?」
「へ、へぇ。小さい子供のようでしただが・・」
「子供?」
「へぇ、青い髪に、猫の耳が生えた・・・」
「もしかして、長い白衣着てる子供か?」
「はい、な、何故おわかりで?」
「ちょっとな・・。悪い、皆、すぐ取り返してくるぜ!」
「え?あっ!ちょっとっ!神父様―っ!?どこへ行くんですだーっ!?」
巡礼達が気づいた時には、犯人を求めて、エドは走り出してしまっていた。


 「へっへーん、皆間抜けた顔してたよね~」
掏り取った財布を見つめながら、レオンは笑みを浮かべる。
(僕みたいな子供には全然警戒しないんだからさ~、大人なんてチョロイよね~)
無防備な巡礼達の姿を思い出しながら、レオンはそんなことを思う。
「まぁ別にお金なんていらないし・・。次は何してやろうかな?」
掏り取った財布を放り投げ、そんなことを呟いたそのときだった。
 「コラッ!人の財布、粗末にすんなよっ!バチが当たるぜっ!!」
背後から聞こえてきた声に、思わずレオンは振り向く。
「あっれ~?エドお兄ちゃん、どうしたの~?こんなところで?」
「誤魔化そうったって無駄だぜ。さっきの独り言もしっかり聞いてってからな。また懲りずに悪さしやがって!お仕置きしてやるっ!!」
「ブラックセイバーッッ!!」
レオンはとっさに闇の真空はをエドめがけて飛ばす。
エドが避けている隙に、レオンは逃げ出す。
「待てっ!逃がすかよっ!!」
逃げるレオンを追って、エドも走り出した。


 パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!
「うわあーんっ!やだーっ!やめてぇぇーっ!」
お尻を叩く音と共に、レオンの悲鳴が響く。
 「このクソガキーッ!たっぷり尻叩いてやっからなーっ!覚悟しろよな!」
エドはレオンを小脇に抱え、お尻を叩き続ける。
パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!
「うわあーんっ!も、もう、やだあーっ!?ア、アシュトンお兄ちゃーんっ!助けてーーーーーっっ!!」
レオンは買い物中のアシュトンを見つけ、必死に助けを求める。
 「レオン!?ど、どうしたの!?エド、一体、どういうわけなの!?」
街中でエドにお仕置きされているレオンの姿に、思わずアシュトンは尋ねる。
「ん?レオンがウチに泊まってる巡礼達から財布すったり、馬糞だの捻じ込んだりしたから、お仕置きしてんだよ。イジメてるわけじゃねえからな」
「レオン!?そんなことしたの!?」
思わずアシュトンは声をあげる。
 「ちょ、ちょっとしたイタズラのつもりだよ~。い、痛ああーっ!」
「何がイタズラだよ!前に、俺にやっただろ?性懲りも無くやりやがって!今日はケツ真っ赤にしてやるっ!覚悟しろよっ!!」
パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!パアーンッ!
レオンが泣き叫ぶ中、エドの平手が容赦なくレオンのお尻に叩きつけられる。
 「エ、エドッ!も、もう・・許してあげてよ!!」
アシュトンは思わず助け舟を出す。
「何言ってんだよ。スリは立派な犯罪だぜ?それに、再犯だぜ?アシュトンだって、知ってるだろ?」
「そ、そうだけど・・。も、もう、お尻真っ赤だよ?レオンだって懲りただろうしさ。お、お願いだから、許してあげてよ」
アシュトンは必死に頼み込む。
「そうは言ってもなぁ・・・。そうやって、甘やかすのもよくないんじゃないのか?」
「そ・・それは・・」
エドの指摘に、アシュトンが言葉に詰まりかけたときだった。
 「ん?誰だ?」
突然、携帯が鳴り、エドは携帯の画面を見る。
直後、エドの顔から血の気が引く。
「や、やべえっ!!」
エドはレオンを離し、急いで走り出す。
 「う、うわあっ!?」
「あ、危ないっ!」
落ちそうなレオンを、アシュトンが危機一髪で受け止める。
「レ、レオン、だ、大丈夫?」
「う、うん・・。ありがとう、アシュトンお兄ちゃん」
「そう・・よかった・・」
レオンが怪我をしなかったことに、アシュトンは安堵の息をつく。
「うわあああーっ!やべぇーっ!やばいいいーーーっっ!!」
そんな二人を尻目に、エドはもの凄い勢いで、走り去っていった。


 「兄さんっ!一体何やってるのさっ!!」
「し、仕方ねえだろっ!財布掏られたり、ポケットに馬糞入れられたっつうから、取り返して、とっちめてやろうって、思ったんだよ!」
アルに凄い剣幕で叱られ、エドは一瞬ビクッとする。
だが、すぐに反論する。
 「だからって、巡礼の皆を放り出して、追いかける理由にはならないじゃない。巡礼さん達から電話が来たから、まさかと思ったら・・・」
アルはため息をつく。
万が一、のことを考え、巡礼達に、アルの携帯と教会の電話番号を教えておいたのだ。
そのため、エドに置いてきぼり状態にされた巡礼から、連絡が入ったのである。
その後、駆けつけたアルが巡礼達に謝り、代わりにガイドを務めたため、事なきを得たのである。
教会に帰ってから、兄に連絡を入れ、それを見たエドが恐怖に駆られて、急いで帰って来たのである。
「だ、だから、悪かったって言ってるだろ!あ、謝るからよ、それでいいだろ!」
「何言ってるの?その程度で許してもらおうなんて思ったら、大間違いだよ、兄さん?」
「な、何するつもりだよ?」
嫌な予感を覚え、エドは思わず後ずさる。
「兄さん、僕、怒ってるからね。お仕置きだよ。さぁ、お尻出して!」
「じょ、冗談じゃないっての!な、何でケツなんか叩かれなきゃいけないんだよっ!!」
弟からのお仕置き宣告に、エドは抗議する。
 「兄さん、自分がしたことが、よくないことだっていうのはわかってるでしょう?」
「だ、だから、それは悪かったって!で、でもよ・・。クソッ!!」
とっさに、エドは逃げ出そうとする。
だが、それを先読みして、アルは錬金術を発動する。
直後、床から触手のようなものが現れ、エドを捕らえてしまう。
 「だあああっ!しまったっ!?っておいっ!やめろよっ!?」
アルは兄を触手のようなものから離すと、自分の膝に乗せる。
同時に、お尻をあらわにしてしまう。
 「兄さん、しっかり反省してね」
「だああーっ!やめろっ!本気かよっ!?馬鹿っ!」
あくまでも抵抗しようとするエドを押さえ、アルは手を振りかぶった。


 バッシィーンッ!
「ぐ・・・!!」
息が詰まりそうな衝撃がお尻に走り、エドは顔を苦痛に歪める。
 パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!
続けて、アルの平手が、エドのお尻に振り下ろされる。
「わっ!バカッ!やめろよっ!何すんだよっ!?」
エドは振り返り、弟に抗議する。
 「兄さん、言ったはずだよ?お仕置きだって。しっかり、反省してよね」
パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!
アルはそう言いながら、さらにお尻を叩き続ける。
 「やめろっつってんだろっ!な、何で俺がケツなんか叩かれなきゃいけないんだよっ!やめろって!!」
お尻を叩く音が響く中、エドは抗議し続ける。
だが、アルはそれを無視して、エドのお尻を叩き続ける。
 パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!
「だぁぁっ!やめろっ!やめろよ馬鹿ッ!やめろってっつってんだろっ!」
「やめろ、じゃないでしょう、兄さん?兄さんこそ、何やってるのさ?」
抗議するエドに、お尻を叩きながら、アルはお説教を始める。
 パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!
「く・・!くそ・・!やめろ・・!やめろよ・・!」
叩かれているうちに、だんだんとお尻が赤みを帯びてゆく。
それに伴い、エドの表情にも、苦痛の色が出てくる。
 パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!
「朝、言ったはずだよね?くれぐれも騒ぎは起こさないでね、って?」
「く・・!お、俺が・・起こしたんじゃない・・!レオンが・・!くぅ・・!」
弁解しようとするエドだったが、お尻の痛みに、顔をしかめる。
 パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!パシーンッ!
「警察に連絡すれば、済むことでしょ?犯人を追いかけるよりも、巡礼さん達の世話をするのが、僕達の仕事でしょ?それなのに、巡礼さん達放り出して。それは責任放棄だよ?絶対に、やっちゃいけないことじゃないか」
兄のお尻を叩きながら、アルはお説教を続ける。
 「う、うるさいっ!い、イチイチ言うなよっ!何だよっ!ネチネチネチネチっ!大佐じゃあるまいし、そんなに人のこと、あーだこーだあげつらうのが楽しいかよっ!?いい加減にしないと、本気で怒るからなっ!!」
お尻を叩かれ、お説教までされる屈辱に、エドは思わず怒りをあらわにする。
 「兄さん・・。まさか、本気で言ってるの?」
アルのトーンが下がり、冷ややかになったことに、エドはハッとする。
だが、今さら謝るのも悔しい。
「だ、だったら何だよ!な、何がお仕置きだよっ!い、幾らアルでも許さないからなっ!ぶ、ぶっ飛ばしてやるからなっ!!」
「そう・・・。全然反省してないみたいだね。そんな兄さん、許さないからね」
そう言うと、アルは膝を組む。
おかげで、エドはお尻を突き上げた体勢になる。
その、突き上げられたお尻目がけ、アルは思い切り手を振りかぶった。
 バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!
「ぐっ!ぐうううっ!うああああっ!!」
今までよりずっと強烈な平手打ちが、連打で襲いかかる。
 バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!
「自分が悪いのに・・逆ギレなんかして・・!!絶対に許さないからねっ!!」
アルは兄のお尻に、容赦なく平手の嵐を叩きつける。
「馬鹿っ!やめろっ!やめろってんだろーがっ!痛っ!ぎひっ!痛っ!痛あぁ・・!!」
エドは反抗的な態度をとり続けるが、苦痛の色がだんだん増してゆく。
 バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!
「やめ・・やめろ・・やめ・・やめて・・!」
命令口調が、やがて懇願するような口調へと変わってゆく。
それに伴って、エドの表情が、苦痛に彩られてゆく。
 バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!
「アルッ!か、勘弁してくれよっ!お、俺が悪かったからーっ!」
ついに音を上げ、エドは謝りだす。
「ダメだよ、兄さん、反省してないみたいだからね。まだまだ、お仕置きだよ」
対して、アルは冷ややかな声で返す。
 「そ・・そんなーっ!ぎゃあああああああ!!!痛ぇぇぇえええええ!!」
お尻を叩く音が響く中、エドの絶望の声が響く。
バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!バンバンバンッ!
「ぎゃあああ!マジ悪かったからぁぁ!許してくれよぉぉぉ!ぎゃあああああ!痛っ!痛ぇぇぇぇ!!!!」
その後、長い間、エドの悲鳴が響き続けた。


 「痛って・・痛ぇ・・痛ぇぇ・・よぉぉ・・」
プライドも何もかもかなぐり捨てて、エドは泣いていた。
お尻は今や、熟しすぎたトマトやリンゴのように、濃厚な赤に染め上がっている。
お尻が火事になっているか、と思うくらい、触ると熱くなっていた。
 「兄さん・・・。反省してくれた?」
一旦、お尻を叩く手を止めて、アルは尋ねる。
「した・・!したからっ!に、二度と・・巡礼放りだしたり・・しねえから・・!」
「約束する?」
「するっ!するって・・!!」
「じゃあ、最後に仕上げね」
「え?ちょ、ちょっと待・・!!」
バッシィーンッ!
バッシィーンッ!
バッシィーンッ!
「ぎゃああああああ!!」
三回続けて、強烈な平手打ちがエドのお尻に襲いかかる。
その痛みに、エドは飛び上がりそうになる。
その後、ようやくアルはお尻を叩く手を止めた。


 「ぐぅぅ・・!」
「兄さん、やせ我慢しない方がいいよ?」
兄の真っ赤なお尻に、薬を塗りながら、アルは言う。
 「ば、馬鹿ッ!こんなの屁でも・・!ぎっひぃぃ!!」
薬が沁みたのだろう、エドは涙目になりながら、声をあげる。
「もう、だから言ったのに・・・」
「る、るせーなあっ!ケツ叩かれた上に、薬が沁みて泣くなんて、みっともないじゃんかよ!!」
呆れたように言うアルに、エドは言い返す。
 「くっそー、散々だぜ!この年になって・・ケツ叩かれるなんて・・!」
「コレに懲りたら、もう巡礼さん達放り出したりしないで、ちゃんと仕事してよね」
「わ、わかってるって!もう、言うなよっ!」
弟の言葉に、エドは顔を真っ赤にして言い返す。
その後、プイッと顔をそむけて、そのまま押し黙る。
そんな兄のお尻に、アルは薬を塗り続けた・・。


 ―完―

スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード