手のかかる子ほど・・・(封神より:道/玉)



 (注:封神を題材にした二次創作です。また、キャラのイメージが原作と異なっております。許容出来る方のみご覧ください)


 (遅いな・・・)
壁にかかっている時計を見やりながら玉鼎はそう呟いた。
玉鼎は普段とは想像できないくらいそわそわとした落ち着かない振る舞いを見せている。
もっとも、それは無理もない。
今日は久々に楊ゼンが帰ってくるのだから。
太公望の元で働いているため、楊ゼンは中々玉鼎のもとには帰ってこれない。
仕事だから仕方ないとわかってはいるものの、親子といっていい仲でいつも一緒にいたせいか、楊ゼンがいないのがたまらなく寂しかった。
そのため、楊ゼンが帰ってくるのが何よりも嬉しくてたまらないのである。
まだかまだかと言わんばかりの様子で玉鼎が楊ゼンの帰りを待ちわびていたそのときだった。
 突然、近くのテーブルに置いてあった携帯が鳴った。
「もしもし・・。あぁ、楊ゼンか。どうしたんだい?」
楊ゼンからの電話に玉鼎は嬉しそうな声を出す。
だが、すぐにその声は沈みこんだものへ変わってしまった。
 「え・・・?そんな・・・」
信じられないといった様子で玉鼎は言う。
急に仕事が入ってしまってしばらく戻ってこれないと楊ゼンが言ったからだ。
「どうしても・・・無理なのかい・・・・。そんな・・せっかく・・お前が・・久しぶりに・・帰ってくるっていうから・・・・」
玉鼎の声はますます沈み込んだものになる。
電話の向こうでは楊ゼンが謝っている。
だが、諦めきれないのだろう、玉鼎は必死に何とかならないか尋ねる。
「何とかって言われましても・・・。師匠・・申し訳ありません。この次は必ず・・・」
「この次と言ったっていつなんだ?楊ゼン?」
「そ・・そうおっしゃられましても・・・」
携帯を通して二人は話しているが中々らちが明かない。
だんだん玉鼎はじれったくなってくると同時にイライラしてくる。
 「ひどいじゃないか!せっかくお前が帰ってくるっていうんで楽しみにしてたんだぞ!」
玉鼎は思わず声を上げる。
楽しみにしていただけに裏切られたような気がしたのだ。
大人げないとは思いつつも声を上げずにはいられなかった。
「し・・・仕方無いじゃないですか。急に仕事が・・・」
楊ゼンは師を宥めようとするが、それよりも先に電話を切る音が向こうから聞こえてきた。


 「だからって私のところに来たのかい?」
太乙はやれやれといった感じで尋ねた。
玉鼎は顔をゆでダコのように真っ赤にしている。
その手にはなみなみと酒が注がれたグラスがおさまっていた。
 玉鼎は楊ゼンからの電話を強引に切るや、そのまま太乙のところへ押しかけ、ヤケ酒の相手をさせていたのである。
「何を言うんだ!私がどれだけ楊ゼンの帰りを待ってると思ってるんだ!それなのに・・・。これが飲まずにいられると思うのか!?」
既に出来上がってしまっている玉鼎はグイッとグラスを煽る。
グラスの中身を飲み干したかと思うと、再び玉鼎は太乙に向かって不満や怒りをぶちまけた。
 (玉鼎って・・・意外と大人げなかったんだな・・・。それもしても・・こうも絡まれると・・・・)
太乙は困った表情を浮かべる。
本音を言うとそろそろお引き取りを願いたい。
だが、完全に出来上がった今の玉鼎にそう言うのは憚られた。
酒が入っているだけに、しかもヤケ酒という状況ゆえに迂闊なことを言うと何をされるかわからないからだ。
 太乙がどうしたらいいのか考えあぐねているのを尻目に玉鼎はさらに酒瓶を空にしてゆく。
「ん・・?太乙―、もうないぞ。持って来てくれ」
「いや。もうその辺にしておいた方がいいんじゃないかい?」
さすがに太乙も玉鼎が空けた瓶の本数を見てそう言う。
だが、玉鼎は答える代りに据わった目で睨み返す。
その目に思わず太乙は震えた。
同じ十二仙とはいうものの、太乙は技術者系で腕っ節の方はからっきしだ。
だが、玉鼎は剣の達人として知られている。
腕ずくの事態になれば太乙が痛い目に会うのは間違いなかった。
太乙はそそくさと退散するとキッチンの方へ酒を取りに行った。
 酒を取って戻ってくるや、玉鼎は床に倒れていた。
「どうしたんだい!?」
慌てて太乙は駆け寄るが、玉鼎は顔をゆでダコのように真っ赤にしており、目を回してしまっている。
(まさか・・・)
嫌な予感が一瞬よぎったときには太乙は携帯を取り出していた。


 「う・・・うん・・・痛たた・・・・」
目を覚ますと同時に玉鼎は頭がガンガン痛むのを感じた。
「気がついたかい?」
不意に声が聞こえ、思わず振り返ってみると道徳が立っている。
「道徳・・・?それにここは・・・?」
玉鼎は訝しげな表情であたりを見回す。
「太乙から電話が入ってね。それでとりあえず雲中子のところに連れてきたんだよ」
「そうだったのか・・。くぅ・・・」
再び頭痛を覚え、玉鼎は顔をしかめる。
 「頭痛いのかい?まぁ無理はないけどな。雲中子が急性アルコール中毒って言ってたよ」
道徳は冷たい感じの声で言う。
しばらく道徳は玉鼎の様子を見ていたが、やがて玉鼎の頭痛がおさまってきたのを見ると再び口を開いた。
 「ところで・・・何だって急性アル中になんかなったんだい?」
「いや・・それは・・・」
玉鼎は言葉を濁す。
まさか楊ゼンが帰れなくなったことに癇癪起こしてヤケ酒飲んでましただなどと言えるはずもない。
あまりにも大人げなくて今さらながら恥ずかしい。
しかもそんな我儘な理由でヤケ酒なんかしたと知れたら間違いなくお仕置きだ。
 「どうしたんだい?まさか人に言えないような理由なのかい?」
玉鼎の様子に何か察したのだろう、道徳は厳しい声で尋ねる。
「な・・何を言ってるんだ。そ・・そんなわけ・・・」
玉鼎は誤魔化そうとするが、そのせいで表情や身振りがどこか怪しげなものになる。
「玉鼎・・・俺の方を見てごらん」
玉鼎は無理やり道徳と正面切って向き合わされる。
道徳の鋭い眼差しに疾しいところのある玉鼎は思わず目をそらしたくなる。
だが、道徳はそれを許さずに無理やりにも見させ続けようとする。
 無言で射すくめる道徳の表情に玉鼎はだんだんと息が上がってくる。
同時にじっとりと額が汗ばみ始めた。
カラカラと喉が乾き、チリチリと焙られているような感覚を舌に感じる。
「わ・・わかった・・。言う・・正直に・・言うよ・・。だから・・もう・・・」
もはや耐え切れないのだろう、玉鼎は息も絶え絶えといった口調でようやくそう言った。


 「なるほどねぇ・・・。楊ゼンが帰ってこれないことにへそを曲げてヤケ酒ねぇ・・・」
玉鼎の告白を聞き終えた道徳はやれやれといった感じでため息をつく。
「し・・仕方無いじゃないか・・。全然帰ってこないから・・楽しみにしてたのに・・」
「だからってヤケ酒なんてしていいってことにはならないだろう?ハァ・・全く子供じゃないんだから・・・」
呆れたような口調で言われ、玉鼎は恥ずかしさに居たたまれなくなる。
しばらく沈黙があたりを支配するが、やがてゆっくりと道徳が口を開いた。
 「さて・・玉鼎、覚悟はいいかい?」
「か・・覚悟?何のことだ?」
予想はついていたが、本能的に玉鼎は尋ねる。
「決まってるじゃないか。お仕置きだよ」
「お・・お仕置き・・・?」
「そう。たっぷりとお尻をぶってあげるよ。さぁ、お尻を出してもらおうか」
 再び沈黙が周囲を覆い尽くす。
だが、ようやくのことで荒い息を吐きながら玉鼎は尋ねた。
「ほ・・本気・・なのかい・・?」
「本気だよ。さぁ、早くお尻を出して。もう一度や二度じゃないんだからわかってるだろう?」
道徳がそう言うとジッと玉鼎を見つめる。
その表情は本気であることを示していた。
 (そ・・そんな・・。確かに・・私が・・悪い・・。でも・・だからって・・いつもいつも・・・お尻を叩くなんて・・ひどすぎるじゃないか!?)
玉鼎はそう言いたかったが言葉を飲み込む。
そんなこと言っても通用しないのはわかっていたからだ。
自分のしたことが子供じみた我侭勝手なことなのは玉鼎自身が一番よくわかっていた。
そうである以上向うの言っていることが正論だ。
 しかし、幾ら自分が悪くてもお尻をぶたれるだなんてあまりにも恥ずかしい。
だから自分が悪いとは思いつつも羞恥心やプライドが先に立ってしまい、どうしても素直にはなれなかった。
 「どうしても素直になれないみたいだね。仕方ないな・・・」
道徳は玉鼎の逡巡を見て取ったのだろう、おもむろに玉鼎に詰め寄ったかと思うと片手を捕まえて引き倒した。
 玉鼎が気づいたときにはベッドの縁に腰かけた道徳の膝の上だった。
いつものように玉鼎を膝に載せると道徳はおもむろに上着を捲り上げてズボンを降ろしにかかる。
「ど・・道徳・・やめ・・・」
「何言ってるんだい、お仕置きのときはお尻出すって決まってるだろう」
道徳はそういうと抵抗しようとする玉鼎を押さえてお尻をむき出しにする。
あっという間に玉鼎の白磁のように白い肌があらわになった。
 お尻に外気が触れるのを感じ、玉鼎は羞恥心に全身を震わせる。
だが道徳はそれに構わず、左手で玉鼎の身体をしっかりと押さえつけると、ゆっくりと右手を振り上げ、お尻目がけて振り下ろした。


 パアンッ!
「く・・・・・」
弾けるような音と共にほんのりピンク色の手形が玉鼎のお尻に浮かぶ。
玉鼎は一瞬身体を強張らせ、声を漏らす。
その声は苦痛よりも屈辱がにじみ出ていた。
 ピシャンッ!パアアンッ!パアチィンッ!ピシャンッ!
甲高い音が響き、道徳の手が玉鼎のお尻に叩きつけられる。
そのたびに玉鼎は道徳のズボンの裾をギュッと握りしめ、口を引き結んで声を漏らすまいとする。
 「君って子は・・一体何をやってるんだい・・・」
平手を振り下ろしながら、やや呆れた口調で道徳がいつものようにお説教を始めだした。
パンッ!パアチィンッ!ピシャンッ!パアアンッ!
「楊ゼンが帰ってこれなくなったくらいで癇癪起こしたり・・・」
パアシィンッ!パアアンッ!ピシャアンッ!パアアンッ!
玉鼎は声など出すまいと言わんばかりに道徳のズボンをしっかりと握りしめる。
だが、その表情はやや苦しげなものになっていた。
 ピシャンッ!パシィンッ!パアアンッ!パアチィンッ!ピシャンッ!
「・・ぁ・・っ・・・ぅ・・・ぁ・・・ぁ・・」
声を出さずに耐えるのが辛くなってきたのだろう、微かに玉鼎の口からうめき声が漏れ始めだした。
 パシンッ!パアアンッ!パチンッ!ピシャンッ!
「それでヤケ酒なんかして・・・」
道徳が振り下ろす平手が玉鼎のお尻をさらに染めてゆく。
うっすらとしたピンクだったお尻は今や赤に変化していた。
「・・う・・・あ・・くぅ・・あ・・・」
玉鼎の方も苦痛が増してきたのだろう、うめき声が大きくなり額にはジワリと汗が滲んできた。
「それで急性アル中なんかになりかけて!一体何を考えてるんだい!」
バシッ!バアアンッ!バシィンッ!
突然、道徳は強烈な平手打ちを数発、玉鼎のお尻に見舞う。
「く・・あっ!くぅぅ!ひぅぅ!」
さすがに効いたのだろう、玉鼎は悲鳴に近い声を上げると背筋を一瞬曲げ、道徳のズボンを思いっきり掴んだ。
 「はぁ・・・はぁ・・・はぁはぁはぁ・・・・」
玉鼎は身体の力が抜けると、肩を上下させながら荒い息を吐く。
道徳は体力の回復をさせるつもりなのか、平手を一旦止める。
「玉鼎・・・少しは反省したかい?」
道徳はやや声の調子を優しいものに変えると尋ねる。
素直に反省していれば許してもいいかと思ったからだ。
 だが、道徳はむっつりと押し黙ったまま答えない。
「玉鼎、どうしたんだい?何か言うことはないのかい?」
中々答えようとしない玉鼎に返事を促すかのように道徳は話しかける。
だが、玉鼎は答えたくないとばかりにプイッと顔をそむけてしまう。
 「玉鼎・・・・」
「うるさいな・・・・」
道徳の呼びかけに対して玉鼎は不機嫌極まりない声で返事をする。
「玉鼎、どういうつもりだい?『うるさい』なんて?」
「うるさいからうるさいって言ってるんだ。いい加減にしてくれ!こんなことされる筋合いなんてない!」
玉鼎は振り向いて道徳をキッと睨みつけると叫ぶように言う。
自分が悪いのは確かにわかっている。
だが、こんな子供みたいなお仕置きをされるのが悔しくてたまらなかった。
自分でも子供みたいだと思うものの、それでもその悔しさや恥ずかしさをぶつけずにはいられなかった。
 「本気で・・・言ってるのかい・・・?」
道徳の声のトーンと表情が変わった。
玉鼎は思わずギクリとするものの、今さらどうにもならない。
むしろなるようになれとでも言うような半ばやけっぱちな気持で叫んだ。
「だったらどうだっていうんだ!こんなことする道徳なんか嫌いだ!さっさと離さないか!」
玉鼎の言葉に道徳は一瞬傷ついた表情を浮かべる。
さすがに玉鼎も言いすぎたかと思ったが、その直後道徳がゾッとするような笑みを浮かべた。
「そうかい・・。全然反省してないどころかそんなこと言うんだね。そんな悪い子には・・・・・」
途中で言葉を切ったかと思うと道徳は空気を切り裂くような鋭い音と共に腕を振り下ろした。
 バアッシィィ~~~ンンンッッッ!!
「くぅぅ・・・あくぅぅぅぅぅぅ・・・・」
今までとは比較にならない苦痛に玉鼎は心底からの苦痛の声を漏らした。
「もっともっと・・きついお仕置きをしてあげなきゃだな・・・」
静かな、だが本当に心底からの怒りが籠った声で呟くと再び道徳は手を振り上げた。


 バアッシィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッジィ~ンッ!バアッチィ~ンッ!
「くっ・・ぎひっ・・あっ・・ぎひぃっ・・!」
激しい平手打ちが玉鼎のお尻を襲い、玉鼎は痛みに身体を揺らす。
バッジィ~ンッ!バッチィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!ビバダァ~ンッ!
「ぎひっ・・ひっ・・やめ・・くひぃ・・・」
額や手の甲にジワリと汗を浮き上がらせ、玉鼎は苦痛の声を漏らす。
本当に苦しげな表情を浮かべていたが、道徳は手加減するどころかどんどん平手の勢いを増してゆく。
より強い苦痛を感じているのだろう、玉鼎は蛇がくねるように身をよじる。
だが、道徳は左手でしっかりと押さえこんでしまうとさらに容赦のない平手打ちを振り下ろす。
 バッチィ~ンッ!ビッダァ~ンッ!バッアァ~ンッ!バッア~ンッ!
「や・・やめ・・ひぃ・・ぎひ・・・」
バッジィ~ンッ!ビッバダァ~ンッ!バッアア~ンッ!ビッダァ~ンッ!
「ひぅ・・ぅうぅ・・くふ・・うぁぁ・・・」
苦痛の声が漏れると同時に玉鼎の目尻に光るものが滲む。
「も・・もう・・やめ・・やめてぇ・・いや・・いやだぁ・・・」
もはやプライドも耐久力も限界に達したのか、涙を浮かべると玉鼎は許しを請う。
「ど・・どう・・とく・・も・・もう・・やめ・・やめて・・た・・頼む・・から・・い・・いた・・痛いのは・・も・・もう・・いやだぁ・・ぐす・・ひぅん・・・」
玉鼎は子供のように身体を震わせながら懇願する。
 「今度こそ・・・反省したかい?」
再び手を止めると道徳はおもむろに尋ねる。
「した・・・してる・・・。わ・・私が・・悪かった・・・楊ゼンに我侭言ったり・・ヤケ酒で倒れたり・・・それで・・・心配かけたのも・・本当に・・・悪かった・・と思ってる・・から・・。だから・・・だから・・も・・もう・・叩か・・ないで・・・」
ボロボロと涙をこぼしながら玉鼎は必死に謝っていた。
まだ許してもらえないのではという恐怖があるのか、謝りながらも玉鼎は震えている。
 (ちょっとやりすぎたかな・・・)
震える玉鼎の姿を見やりながら道徳はちょっとだけそう思う。
しばらくの間、道徳はジッと玉鼎を見下ろしていた。
玉鼎は身体を震わせつつも、不安げな表情でジッと様子を伺う。
しばらくして再び道徳が右手をゆっくりと上げだした。
また叩かれると思ったのか、玉鼎はギクリという表情を浮かべるとお尻にギュッと力を入れる。
 だが、道徳の右手はゆっくりと降りてきたかと思うと、お尻ではなく頭に置かれる。
「よく言えたね。さぁ、お仕置きは終わりだ」
その言葉を聞くと同時に玉鼎の身体から力が抜けた。


 「ちょっとやりすぎたか・・・」
膝の上でうつ伏せになって眠っている玉鼎を見下ろしながら道徳は呟いた。
ようやくお仕置きから解放された安心感からか、玉鼎はホッとするとそのまま寝入ってしまったのだ。
 (それにしても・・・こうして外面だけ見てるとしっかりしてるように見えるんだけどなぁ・・・・)
道徳は外見と自分や楊ゼンに見せる姿とのギャップに思わず苦笑する。
(でも・・・手のかかる子ほど可愛いっていうしな。世話の焼ける弟を持った兄にでもなったつもりで見守るとするかな・・・)
道徳はそんなことを考えると兄が弟を見守るような表情を浮かべて寝入っている玉鼎を再び見つめた。


 ―完―
スポンサーサイト

theme : 二次創作
genre : 小説・文学

comment

管理者にだけメッセージを送る

プロフィール

山田主水

Author:山田主水
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2投票
無料アクセス解析
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード